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抽選で豪華賞品が当たる!HIP HOP DNAキャンペーン 7月13日(金)スタート

カテゴリ : キャンペーン

掲載: 2018年07月11日 08:57

HIPHOP DNA

いまやアメリカではもっとも聴かれる音楽ジャンルとなったヒップホップ。

HIP HOP DNAは最新のヒップホップ・ニュース、音楽、ファッション、ライフスタイルを紹介するために今年4月にローンチしたwebメディアであり、常に新たなカルチャーを生み出すヒップホップ・アーティストたちの認知を広げるため、プロジェクトを始動。

そんな世界的なヒップホップの盛り上がりを日本でも伝えるためにユニバーサルミュージック×タワーレコードがタッグを組み、最新ヒップホップ作品を対象にしたキャンペーンを実施!

タワーレコードとHIP HOP DNAがセレクトした対象商品をお買い上げの方に、先着でHIP HOP DNAアーティスト・ロゴ入りステッカーシートを差し上げます。

さらにご希望のコース(A~C賞)を明記の上、ステッカーシートについている応募券を貼って応募いただくと抽選で豪華特典をプレゼント!

【期間】
2018年7月13日(金)~9月30日(日)

【特典】
先着:HIP HOP DNA アーティスト・ロゴ入りステッカーシート

抽選:
A賞 Bose Soundlink Bluetooth® speaker
B賞 HIP HOP DNAアーティストグッズ
・ミーゴスアパレル
・ケンドリック・ラマー DAMN. Tシャツ
・6LACK オフィシャルTシャツ
・OVO バッジ 他
C賞 1OAK TOKYO クラブイベント インビテーション

【応募方法】
対象商品購入時にお渡しするステッカーシートの右上にある応募券を切り取り、郵便はがきに貼って、
①郵便番号 ②住所 ③氏名(ふりがな)④Eメールアドレス ⑤電話番号 ⑥年齢 ⑦性別  ⑧商品お買い上げ店舗
⑨ご希望のコース(A・B・C賞)を明記の上、下記宛先までご応募下さい。

・応募の宛先
〒107-8583
東京都港区赤坂8-5-30 ユニバーサル ミュージック合同会社 販売促進本部 HIP HOP DNA係

・応募の締め切り2018年10月15日(月)当日消印有効
※当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。

【対象商品】
KENDRICK LAMAR

Kendrick Lamar

時代を牽引するアメリカン・ヒーロー

2018年ピュリッツァー賞の音楽部門を受賞。第60回グラミー賞では5冠を達成し、CDセールス/アルバム及び楽曲ダウンロード/ストリーミング回数を合算して2017年のUSで年間1位の売上を記録したアルバム『DAMN.』。マイク・ウィル・メイド・イット制作の全米No.1ヒット“Humble”を筆頭とする完成度の高さと、社会現象とでも言うべきムーヴメントの広がりは、改めてケンドリック・ラマーというアーティストの影響力の大きさを証明することになった。

そんななか、この夏には〈FUJI ROCK FESTIVAL '18〉に再登場が決定。ケンドリックのフジロック出演は2013年以来となるが、この5年の間に彼を取り巻く状況がここ日本でも大きく変わったのは言うまでもないだろう。当初ケンドリック自身が構想していた曲順による来日記念盤『DAMN(. COLLECTORS EDITION.)』も併せて、そのパワフルな魅力を堪能したい。

 

 

 

 

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POST MALONE

Post Malone

型破りなアティテュードで暴れる現代のロックスター

待望のセカンド・アルバム『Beerbongs & Bentleys』を投下したポスト・マローンの勢いが半端ないことになっている。昨年10月から8週連続で全米チャートの首位をキープした“Rockstar”をはじめ、アルバム発表後にはタイ・ダラー・サインをフィーチャーした“Psycho”もNo.1に輝き、さらに“Better Now”もTOP10内に浮上。2017年のビルボードにおけるヒップホップ・アルバムのセールス順で、ケンドリック・ラマー『DAMN.』とドレイク『More Life』に続いたのが彼の初作『Stoney』(リリースは2016年)だったことを思えば、この勢いが一時のトレンドではないことは明白だろう。

アルバムではニッキー・ミナージュやスウェイ・リーを迎えたトラックもありつつ、アコースティック・ギターの弾き語りで臨んだ“Stay”やドラムスにトミー・リーを迎えた“Over Now”など、マローン持ち前のメロディアスな歌い口で聴かせるナンバーも多数。〈FUJI ROCK FESTIVAL'18〉でのステージは、彼のロックスターぶりをここ日本でも知らしめるに違いない。

 

 

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DRAKE

Drake

記録を更新し続ける無敵のポップスター

リリース前から話題騒然で、配信スタートと同時にまたもや記録破りの大作となったドレイクのニュー・アルバム『Scorpion』。プレイリストという形式だった『More Life』からおよそ1年ぶり、正式なアルバム単位では『Views』から約2年ぶりとなる新作で、昨年10月から11週連続で全米1位を守り続けた“God's Plan”と、そこから首位を引き継いで計7週のNo.1を記録しているマーダ・ビーツ製の“Nice For What”、さらには“I'm Upset”といった強力な先行カット群に劣らず、A面とB面の2部構成になった全25曲はいずれも刺激的な出来映えだ。

マライア・キャリー“Emotions”を大胆にサンプリングした“Emotionless”、NWA“Dopeman”をリメイクしたジェイ・Zとの“Talk Up”、故スタティック・メジャーの未発表曲をリサイクルしたと思しき“After Dark”、ディアジェロを引用した終曲“March 14”、そして故マイケル・ジャクソンの未発表曲をフィーチャーした“Don't Matter To Me”に至るまで、これはもう時代を統べるスターにしか実現できないラインナップだろう。まさに彼一流のポップ・スタイルを突き詰めた豪華な作品になっている。

 

 

 

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J.COLE

J. Cole

シーンを見つめる当代最高のラッパー

ジェイ・Zに見い出されたロック・ネイションの第1弾アクトで……という説明も不要なほど、セルフ・コンテインドなラッパーという立ち位置を築き上げたJ・コール。5枚連続での全米No.1となった5作目『KOD』も、恒例の客演ゼロで、基本は全曲をセルフ・プロデュースで仕上げている。〈Kids On Drugs〉〈King OverDose〉〈Kill Our Demons〉などの意味を重ねた表題やジャケからも判る通り、前作『4 Your Eyez Only』のパーソナルな深みを外向きのメッセージに転換したようなストイックかつシンプルな作り。先達の目線から後進に投げかける終曲“1985(Intro To "The Fall Off")”も実に印象的で、そこをイントロとした次作の展開にも期待したい。

 

 

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MIGOS

Migos

絶頂の続くトラップ・カルチャーの三銃士

トラップというワードが普通になった現代において、そんな時代のムードと現行アトランタ・シーンのモードを創出した最大の立役者といえばこのミーゴスだろう。ジョージア州ローレンスヴィルにて親戚同士で結成されたクエイヴォ、オフセット、テイクオフのトリオで、伝統的なサザン・トラップに独創性を加味したスタイルを徐々に確立。2017年頭にリル・ウージー・ヴァートとの“Bad And Boujee”とアルバム『Culture』が揃って全米1位を奪取し、そこからソロ展開も含めて破竹の快進撃で一年を走り抜け、さらに勢いを増して放ったのが最新作『Culture II』だ。メトロ・ブーミンやマーダ・ビーツらの仕掛ける中毒性の高い展開はCD2枚組のヴォリュームをものともしない完成度で、何かと豊作な状況にあっても本作が2018年を代表する一枚なのは疑いない!

 

 

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XXXTENTACION

XXXTentacion

素晴らしい最新作を遺して去った非業の天才

6月18日に非業の死を遂げたエックスエックスエックステンタシオン。98年にフロリダで生まれた彼は、少年院を出た後にラップを始め、いわゆる〈SoundCloud Rap〉の急先鋒としてセンセーショナルに名を広めてきた才能の塊だった。今年リリースされたセカンド・アルバム『?』は全米チャート初登場1位を獲得し、ストリーミングでの総再生数は10億回以上を記録。パンクの精神、インダストリアルの儚さ、メタルのエネルギー、オルタナのエモみなどを内包したエポックメイキングな作品であり、ジョーイ・バッドアスやトラヴィス・バーカーも参加。その惜しまれる死とは切り離しても傑作と断言しておきたい一枚となっている!

 

 

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6IX9INE

6ix9ine

虹色ヘアのお騒がせMC、シックスナイン!

全身タトゥーにレインボー色の髪とグリルで知られるブルックリンのラッパー。96年生まれで2014年より楽曲公開を開始し、Instagramで特異なヴィジュアルが注目された昨年から自身の振る舞いをミーム化する手法で名を広めていく。昨年11月に発表したピエール・ボーン製の“GUMMO”がプラチナ・ヒットを記録。以降も“KOODA”と“KEKE”をスマッシュ・ヒットさせ、今年2月の初ミックステープ『Day69』が全米4位を獲得した。このたびフィジカルで登場するのはそこに新曲“GOTTI”を加えたデラックス盤『Day69: Graduation Day』だ。次代を創るのか、時代の徒花なのか……いずれにせよ、いまチェックしておくべき音なのは間違いない!

 

 

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