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〈タワレコチョイス〉タワーレコード限定盤が3枚で20%オフ

掲載: 2020年07月10日 18:30

 


タワレコでしか買えないオススメアイテム60タイトルもまとめて買うとお得!

セール期間:
2020年7月3日(金)~8月30日(日)23:59まで

※タワーレコード各店舗とは対象商品、割引内容が異なります。
※予告なく対象商品が変更になる場合がございます。

 

店舗:
店舗では対象商品を3枚同時にお買い上げで20%OFF(4枚目以降も20%OFF)
対象商品を2枚同時にお買い上げで10%OFF
※対象商品には「タワレコチョイス」シールを貼付
2020年8月30日(日)各店舗、閉店時間まで開催中!

オンライン:
オンラインでは対象商品3枚同時にお買い上げで20%オフ!
※本キャンペーンのご注文にはクーポンをご利用いただけません。

キャンペーン期間中、対象商品を3枚以上カートにお入れいただき、“一括配送”にて購入手続きを済ませたご注文が「通常価格」より割引となります。
まとめてオフ」について、詳しくはこちらのヘルプをご参照ください。

オンラインでのご注文における注意事項

※お取り寄せになった場合に時間がかかりますと、入荷されている商品から配送される「順次配送」への変更をお勧めするメールが自動配信されますが、〈まとめてオフ〉対象のご注文は順次配送への変更が出来なくなっております。

順次配送への変更が出来ないため〈まとめてオフ〉対象商品のみでのご注文をお勧めします。(特に新譜との併せ買いをされますと、発売日を過ぎてもすべての商品が入荷するまで発送されませんのでご注意ください。)

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〈タワレコチョイス〉タワーレコード限定盤まとめ買い3枚で20%OFFセール
対象商品はこちらから

 

夏コンピ オススメピックアップ

『Diggin' Ice 2019 Performed by MURO<タワーレコード限定盤>』
MURO


タワーレコードでは、日本が世界に誇る“King of Diggin’”ことMUROの最新作『Diggin' Ice 2018 performed by MURO』(CD/カセット)を発売!本作『Diggin' Ice 2019 performed by MURO』は、2015年から毎年タワーレコードで限定発売され、大好評のうちに完売した『Diggin' Ice』シリーズの最新作となります。今回も選び抜かれた楽曲を紡いで夏のメロウ・ムードを演出するDJミックスは、良い曲がさらに良く聴こえる〈MUROマジック〉全開の内容となっています。


 

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『NO MUSIC, NO LIFE. TOWER RECORDS 40th ANNIVERSARY JAPANESE GROOVE 1977-2006 Light'n Up<タワーレコード限定>』


角松敏生&吉田美奈子 関連楽曲多数!年間ベスト選曲!角松敏生 プロデュースによる#吉田美奈子 の名曲カヴァー米光美保 「恋は流星」 や 西城秀樹 の極上グルーヴなど角松敏生& 吉田美奈子 関連楽曲や、山下達郎 参加楽曲、郷ひろみ、SMAP 代表曲の作者ヴァージョンまで!「GROOVE」基準で日本のCITY POPを厳選、2枚組CDに満載!未配信/稀少音源も多数!
(C)商品本部:那須 基作


 

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『NO MUSIC, NO LIFE. TOWER RECORDS 40th ANNIVERSARY JAPANESE MELLOW1975-2012 Windy Afternoon<タワーレコード限定>』


タワーレコード40周年記念、タワレコ洋楽担当者が企画・選曲した日本のシティポップ、究極のベスト・コンピレーション。ユニバーサル ミュージック編。 70年代~80年代、都会的なサウンドでリアルタイム世代の心を刺激したアノ曲コノ曲から、2000年代以降のセルフカヴァー、新録曲まで全30曲収録。


 

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『NO MUSIC, NO LIFE. TOWER RECORDS 40th ANNIVERSARY -AOR Edition-<タワーレコード限定>』


2019年6月にタワーレコード日本進出40年という節目を記念し発売、好セールスとなった『NO MUSIC, NO LIFE. TOWER RECORDS 40th ANNIVERSARY』の続編が登場!今作『NO MUSIC, NO LIFE. TOWER RECORDS 40th ANNIVERSARY -AOR EDITION-』は、日本をはじめ世界的にリバイバルヒット中のAOR人気楽曲をタワーレコードバイヤーがセレクト!AORの定番曲、人気曲を中心に40曲収録。洋楽好きの方はもちろんAOR入門編としても最適。
カバー・イラストレーション:永井博


 

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『Summer Dream -Modern AOR Vibes-<タワーレコード限定>』
Earth, Wind & Fire


"ヨット・ロック"や"シティ・ソウル"といった新たなキーワードとも共鳴しながら、ジャンル/世代をクロスオーバーしてますます盛り上がるAORシーン。現在進行形でハイセンスなAOR系サウンドを奏でるアーティストも多数登場し、一方で過去の作品にも"AOR目線"の新しい角度から光が当たるなど、多彩な拡がりをみせる中、そんな"モダンAOR"の決定盤というべきコンピレーションがタワーレコード限定でリリース!極上のグルーヴと風通しの良さが一体となった洒脱なサウンドの数々は、夏のレジャーやドライブにもベストマッチ!夢のような夏のきらめきをさらに高揚させること間違いありません!


 

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『SUMMER BREAK POSTCARD FROM AOR CITY<タワーレコード限定>』


ボズ・スキャッグスやTOTO、エアプレイ、ネッド・ドヒニー…など、70~80年代のAORの名曲を網羅した決定版!ウィークデイの通勤・通学に、ウィークエンドのお出かけに、貴方の毎日を彩るプレイリストです。


シティ・ポップ オススメピックアップ

『ラブ・トリップ<タワーレコード限定>』
間宮貴子


アルバム通して聴けるレアなシティポップス名盤。大貫妙子『サンシャワー』と並び、現在のシティポップ再評価を象徴する一枚。82年当時もほとんど話題にならずこの一枚で消えていった歌手、間宮貴子の唯一作品。再評価のきっかけとなった(1)のほか、冒頭(2)(3)(4)(5)などアナログA面を占めるメロウ・ミッド曲、さらにB面を飾る(6)(7)(8)のアップ、そして終盤(9)(10)のミッドまで全曲捨て曲なしの恐るべき内容。難波弘之や井上鑑、鳴瀬喜博などによる確信犯的なシティ・グルーヴの素晴らしさは勿論、なにより間宮貴子の歌謡曲やニューミュージック臭をまったく感じさせないフラットなボーカルが本作に特別な普遍性を与えている一枚。
(C)新宿店:TANAKAMAN


 

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『LIGHT'N UP<タワーレコード限定>』
吉田美奈子


吉田美奈子のファンク時代最後を飾る9thアルバム。 吉田美奈子のファンク時代の最終作となったシティポップス人気盤。冒頭を飾るアルバム・タイトル曲(1)"LIGHT'N UP"は、煌びやかなホーン・アレンジに飾られたゴージャスなフュージョン・ディスコ。また "恋は流星"と並ぶ美奈子クラシック(2)"頬に夜の灯"やデヴィッド・サンボーンのサックスがむせび泣く(4)"風"から、個人的にもフェイヴァリットな(6)"斜陽(REFLECTION)"など、スロウからミッド、アップまでハズしナシの名盤。
(C)新宿店:TANAKAMAN


 

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『CHOCOLATE LIPS +4<タワーレコード限定>』
CHOCOLATE LIPS


ジャパニーズ・ファンク、和ブギーの最終兵器がこれ! 吉田美奈子や当山ひとみ等、いまいちばんウォンツのアツい和ものファンク~ブギー最終兵器といえばこれ。SOLARやPRELUDEなどのUSブラック・コンテンポラリーと完全にシンクロした完成度の高さは勿論、歌謡曲やニュー・ミュージックとは一線を画す藤原美穂(=MIHO)の歌唱力も評価されるべき。(1)(2)(5)(7)でのシンセベースやファットなドラムの音色、カッティング・ギターの洗練されたアレンジは現在の耳でこそ聴くべき。その直後にMIHOが発表したEPからはさらにエレクトロ・ファンクへと進化した"STREETS ARE HOT"をセレクト。
(C)新宿店:TANAKAMAN


 

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『サマータイム・ラブ・ソング<タワーレコード限定>』
ミルキー・ウェイ


『FIRST LIGHT』以前、松下誠はすでに完成していた。和AORの最高峰『FIRST LIGHT』リリース以前の79年、松下誠がアレンジャーであり師匠である信田かずおと組んでいたユニットの唯一作品。これが『FIRST LIGHT』に勝るとも劣らぬ絶品メロウな和AORとなっていて好きモノにはたまらない内容!(1)から腰の据わったミッド・テンポのアーバン・ファンクで始まり、ボズ・スキャッグスの(4)やニック・デカロの(6)でのボッサ・タッチ、オリジナル楽曲(9)での悶絶級なエレピの音色にアルバム・タイトル通りリラックスできるメロウでチルな内容。最高です!
(C)新宿店:TANAKAMAN


 

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『cologne (+2)<タワーレコード限定> 』
秋元薫


MASTERPIECE of 80'S JAPANESE BOOGIE FUNK!後に元カシオペアの最強リズム隊、神保 彰&櫻井哲夫らとシャンバラを結成する女性シンガー秋元薫が1986年に発表した唯一のアルバムをボーナスX2追加、2020年リマスター仕様にてタワレコ限定発売。武部聡志によるプロデュース&編曲などユーミンの新旧サポートメンバーも多数参加!「次なる間宮貴子」としてNIGHT TEMPO(夜韻)もリコメン。角松敏生ファン辺りも賞賛!
(C)商品本部:那須 基作


ジャズ名盤高音質 オススメピックアップ

『ブライト・サイズ・ライフ<タワーレコード限定/完全限定盤>』
Pat Metheny


“沈黙の次に美しい音“として知られるドイツのECMレーベルの傑作を、タワーレコードが世界ではじめてSA-CDハイブリッド化。“あらたな音世界“を高音質盤にて伝えます。今や世界的な人気ジャズ・ギタリストとして知られるパット・メセニーが75年、21歳の時にドイツで録音した初リーダ―作。天才ベーシスト、ジャコ・パストリアス(本作が唯一のECM録音)が参加したギター・トリオ編成でのスペイシーなインター・プレイの醍醐味を存分に体験してください。


 

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『星影のステラ<タワーレコード限定/完全限定盤>』
Keith Jarrett Trio


"沈黙の次に美しい音"として知られるドイツのECMレーベルの傑作を、タワーレコードが世界ではじめてSA-CDハイブリッド化。"あらたな音世界"を高音質盤にて伝えます。ベースのゲイリー・ピーコック、ドラムスのジャック・ディジョネットとの"スタンダーズ・トリオ"としての初のライヴ・レコーディング。1985年、パリ録音。3者の阿吽の呼吸による絶妙なインタープレイは美しいアプローチで進行し、スタンダード・ソング1曲1曲に新しい息吹をもたらしています。ピアノの深みのある響き、ベースの温かく広がりのある低音、ドラムスのダイナミックな中にさりげなく漂う繊細さ。ヴィクター・ヤングが作曲した名スタンダード"星影のステラ"で始まり、リチャード・ロジャース作曲の"恋に恋して"、コルトレーンも自身の名作『バラード』の中で取り上げている"トゥー・ヤング・トゥ・ゴー・ステディ"などを経て最後のナット・アダレイの"オールド・カントリー"まで、臨場感あふれる究極のライヴ・パフォーマンスを捉えています。オリジナル録音エンジニアはマルティン・ヴィーラント。ジャケットのイラストはフランツ・カフカ。


 

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『至上の愛<タワーレコード限定/完全限定盤>』
John Coltrane


タワーレコードがJAZZの傑作アルバムをSA-CDハイブリッド化するシリーズ。ジョン・コルトレーンのインパルス時代の傑作5タイトルを一挙リリース。不朽の名盤が高音質盤にて蘇えります。本作はインパクトのある邦題、4つのパートからなる大曲、神がかり的なプレイとジャズを超越したポリリズム・・・。すべてが異端ながらジョン・コルトレーンのその後向かうべき方向性をしっかり見据えている1965年リリースの大ベスト・セラー盤。パート1"承認"では、どこか呪術的でエスニックな雰囲気を漂わせるリフレインとともに大河のような流れで引っ張ってゆきます。エルヴィン・ジョーンズのドラミングの凄さを実感。パート2"決意"は躍動的なリズムの上をエキサイティングなメロディラインがはじける印象的なナンバー。パート3"追求"はエルヴィン・ジョーンズの鬼気迫るドラム・ソロに扇動されて勢いづき、コルトレーンの強力なブロウも展開、そして切れ目なく突入する終曲のパート4"賛美"ではスピリチュアルで静かに燃える炎のような演奏が続きます。


 

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『ナイト・トレイン<タワーレコード限定/完全限定盤>』
Oscar Peterson Trio


世界初SA-CD化。オスカー・ピーターソン・トリオのヴァーヴ大名盤『プリーズ・リクエスト』発表の2年前、1963年にリリース、ジャズ・スタンダードの名曲を取り上げた傑作。技巧的なプレイはほどほど、ブルージーなアプローチで攻める楽曲が主体になっており、ピーターソンの渋いピアノを聴く一作でもある。タイトル曲はサックス奏者のジミー・フォレスト作曲の名ブルース・ナンバー(曲の元ネタはデューク・エリントンの楽曲)。この他、エリントンの"Cジャム・ブルース"や"昔はよかったね"、ホーギー・カーマイケルの"我が心のジョージア"、ミルト・ジャクソンの"バグス・グルーヴ"など名曲が連続。そしてラストはピーターソン自身の作曲による"自由への讃歌"で、メッセージ性を感じさせつつ終える感動作。


 

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『ゲッツ / ジルベルト<タワーレコード限定/完全限定盤>』
Stan Getz、Joao Gilberto


クール・テナーのスタン・ゲッツとボサノヴァの神様ジョアン・ジルベルトが共演した、不朽のボサノヴァ名盤。巨匠アントニオ・カルロス・ジョビンをフィーチャーし、その代表曲"イパネマの娘"はジョアンがまずはポルトガル語で、続いて当時その妻であるアストラッド・ジルベルトが英語で歌い、同曲最高の名演として知られる。録音は1963年、ニューヨークで行われ、繊細でゆったりとしたボサノヴァ・ギターのリズム、色彩感あふれるピアノのハーモニー、そしてソフトでメロディアスなテナー・サックスが織りなす独特のブラジリアンな空気感をとらえており、それが長年にわたる人気の秘密でもある。本作は1965年にグラミー賞最高峰のアルバム・オブ・ザ・イヤーに輝いており、エンジニアは、後にビリー・ジョエル、ポール・サイモンらの音楽プロデューサーとしても活躍するフィル・ラモーンが担当し、最優秀エンジニア賞を獲得している。


フュージョンコンピ オススメピックアップ

『ANYTIME FUSION! The Best Fusion of Victor Archives<タワーレコード限定>』


フュージョンは70年代~80年代という時代の中で輝いていた音楽。人気ラジオ番組のテーマ曲(NHK-FM『クロスオーバーイレブン』)、テレビの音楽情報番組のテーマ曲(深夜番組『トゥナイト』)、トレンディ・ドラマの劇中音楽(ドラマ『男女7人夏物語』『男女7人秋物語』)、24時間テレビ『愛は地球を救う』のテーマ曲、CM曲(男性化粧品、タバコ等)、そしてタワーレコードの閉店音楽等、あらゆるシーンで使われ、今でも人々の心に当時の記憶とともに刻まれている音楽。そんなキャッチーな"メロディ"と弾ける"リズム"が最高なフュージョンの名曲ばかりを集めたタワレコ選曲による本格フュージョン名曲コンピが『ANYTIME FUSION!The Best Fusion of Victor Archives』。2017年7月発売のタワレコ企画・選曲による初の本格フュージョン・コンピ『EVERYBODY FUSION ! The Best Fusion of Warner Days』の続編。時代が生んだフュージョン名曲の宝庫であるビクターの音源から、アジムス、シャカタク、フルーツケーキ、デイヴ・グルーシン、リー・リトナー、渡辺貞夫らの名トラック30曲を収録。2017年最新K2HD PRO MASTERING音源使用、書き下ろしの楽曲解説付、各ディスク収録時間70分超。メディアに乗った楽曲多数のため、フュージョン"リアルタイム"世代は一音聴けば一瞬にしてあの時代、あの記憶の中へ。どんな時も、フュージョン!


 

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『アブソルートリー・フュージョン!! ザ・ベスト・フュージョン・オブ・ソニーミュージック・チューンズ<タワーレコード限定>』


フュージョン全盛期から40年。数々の名演が記録された中でもソニー・ミュージックに録音された洋邦にまたがる珠玉の演奏。フュージョン<リアルタイム>世代にはマストな名曲&再発見の秘曲ばかりをコンパイルした<最高>のフュージョン・コンピ。冒頭の"バードランド"1曲で気分はフュージョン時代へワープします。タワレコ限定商品です。
(C)渋谷店:岩下 好則


 

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『EVERYBODY FUSION!2 The Best Fusion of Warner Days<タワーレコード限定>』


フュージョンは70年代に隆盛を極め、80年代にピークを迎え、90年代に入っても輝きを失わなかった音楽。そんな時代を彩った、キャッチーなメロディとジャジーなサウンドがシティリズムを覚醒させるフュージョンの名曲ばかりを集めた本格フュージョン・コンピ『EVERYBODY FUSION!2 The Best Fusion of Warner Days』。2017年発売、ロングセラーのワーナー音源による『EVERYBODY FUSION ! The Best Fusion of Warner Days』の第2弾であり、同年11月リリースのビクター編『ANYTIME FUSION!』、2018年夏リリースのソニーミュージック編『ABSOLUTELY FUSION !!』に続くヒット・シリーズの第4作目。タワーレコード限定販売。ワーナーのフュージョン系看板アーティスト(スタッフ、グローヴァー・ワシントン・Jr、ラリー・カールトン他)、AOR系(ドナルド・フェイゲン、クリストファー・クロス、ロビー・デュプリー、デイヴィッド・フォスター)の名曲・秘曲30曲収録、そこにボーナス・トラックを1曲追加、全31曲にて提供。音源は24ビット・デジタル・リマスタリング&2018年時点での最新リマスタリング音源使用、書き下ろしの楽曲解説付、各ディスク収録時間70分超。フュージョン"リアルタイム"世代&後追い世代が思わずときめく名曲&穴場曲ばかりをコンパイルした"極上"のフュージョン・コンピ!


 

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『ANYTIME FUSION!2 The Best Fusion of Victor Archives<タワーレコード限定>』


いつもフュージョンがそこにあった。どんな時も、どんなシチュエーションの中でもずっと流れていた。 毎回楽しみにしていたFM番組や毎日見ていたニュース番組のテーマ曲、あるいはローカル含む数知れないほどのTV、CMでのBGMとして、あらゆるオンエアを通して「どこかで聴いていた」あの曲etc. 70年代~80年代当時の懐かしい記憶を呼び覚ます、キャッチーなメロディとジャジーなサウンド、そんなフュージョンの名曲ばかりを集めた本格フュージョン・コンピ『ANYTIME FUSION ! 2 The Best Fusion of Victor Archives』。 2017年11月発売でロングセラー中のビクター音源による『ANYTIME FUSION ! The Best Fusion of Victor Archives』の第2作目であり、タワーレコード企画のフュージョン・コンピとしてはシリーズ第5弾。タワーレコード限定販売。


 

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『アブソルートリー・フュージョン!!2 ザ・ベスト・フュージョン・オブ・ソニーミュージック・チューンズ<タワーレコード限定>』


2018年にリリースしたソニーミュージック音源の本格フュージョン・コンピレーション『ABSOLUTELY FUSION !! The Best Fusion of Sony Music Tunes』の第2作目でタワレコ・フュージョン・コンピ・シリーズとしては第8弾。 70年代~80年代にかけて全盛期を迎えたフュージョンは人々のファッショナブルなライフ・スタイルに大きな影響を与え、ドライヴ、ディスコ、カフェバーといったあらゆるシチュエーションのBGMとして日常に欠かせない音楽だった。90年代にはライヴで聴かせる音楽としてオープン・エアのイベントや都心のジャズ・クラブなどで日夜活況を呈した。 そんなフュージョン全盛時代の数々の名曲から、つい通り過ぎてしまっていた秘曲までを集めた本作は、キャッチーなイントロ&テーマ、疾走するグルーヴ・ビート、ソウルフルなヴォーカル、透明感あふれるコーラスなど、ジャジーでカッコいいインスト&AORチューン満載。


〈タワレコチョイス〉まとめ買い3枚で20%OFFセール
全対象商品はこちらから


 



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