〈タワレコマケプレ〉人気グループをピックアップ
タワレコマケプレに人気グループのCDや映像作品、グッズが多数出品中!
探していた「あの商品」に出会えるチャンスです。今すぐ出品商品をチェック!
▶2019年社会現象を起こした日本最大級のオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」で、視聴者である"国民プロデューサー"によって101名の中から選ばれたメンバーで結成されたグローバルボーイズグループ。グループ名「JO1」(ジェイオーワン)には、「PRODUCE 101 JAPAN」で一緒に夢を目指した練習生たちが1つになって、世界の頂点を目指していくという意味が込められている。
▶日本の男性アイドル・グループ。サヴァイヴァルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』から選出された11名による“グローバルボーイズグループ”として、2021年に結成。名前は『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』で出会った11人の“僕(=I)”たちが“あなた(=I)”と“繋がり合う”(=Network)という意味から。2021年11月にデビュー・シングル「A」をリリース
▶日本のボーイズ・グループ。メンバーはK、FUMA、NICHOLAS、EJ、YUMA、JO、HARUA、TAKI、MAKIの9名で構成。名前は“多様な9名が〈&〉でつながり、人と人、人と世界を結び付け、ファンとつながり、ファンとファンもつながる……といった運命共同体となり、より良い自分へと成長するために、個々のエネルギーを集結させて自身の限界を超え続けていく”という強い意志から。2022年にオーディション番組『&AUDITION -The Howling-』からの選抜9名で結成し、EP『First Howling : ME』でデビュー。2025年に初のアジアツアーを開催。同年末の『紅白歌合戦』に初出場。
▶日本のメインダンサー&バックヴォーカル・グループ。若手男性俳優ユニットのEBiDANから派生し、2011年12月に結成。2012年の「TRAIN」でシングル・デビュー。“8号車”と称するファンとの一体感あるエンタテインメント性の高い参加型ライヴが特色で、ウルトラマンギンガとの“ウルトラ超特急”といったコラボレーションを展開。メンバーチェンジを重ねながら、精力的なワンマンツアーで盛況を収める。2022年8月に現9名体制へ移行。
▶日本のヴォーカル・ダンス・ユニット。若手俳優集団・恵比寿学園男子部“EBiDAN”から選ばれたメンバーによって、2014年11月に結成。翌年にシングル「コーヒーが飲めません」でCDデビューを果たし、シングル8作品連続トップ5入りなど高い支持を得る。グループのほかソロでもドラマや舞台、イヴェントなどを精力的に展開し、“変幻自在”のユニットとして活躍。2020年2月より現5名体制へ移行し、翌年のシングル「Ribbon」でメジャー・デビュー。2023年にメジャー・1stアルバム『Jewel』を発表。2025年の2ndアルバム『M!X』のリード曲「イイじゃん」がSNSを中心に話題に。同年末の『紅白歌合戦』に初出場。
▶日本のダンス&ヴォーカル・ユニット。名前は“常にトップを狙う”の意で“自分がナンバー1であり続けることと同時に、他の人がナンバー1であることを尊重し、愛し続けてほしい”という想いを込めたもの。2021年にSKY-HIが立ち上げたボーイズ・グループ・オーディション「THE FIRST」から7名を選抜して結成。シングル「Gifted.」でメジャー・デビュー。2022年末に『紅白歌合戦』初出場。オリジナル・アルバム2枚を経て、2025年にベスト・アルバム『BE:ST』を発表。同年11月にSOTA、SHUNTO、MANATO、RYUHEI、JUNON、LEOの6名体制へ移行。同年末の『紅白歌合戦』に4年連続出場。
▶日本の男性グループ。メンバーは平野紫耀、神宮寺勇太、岸優太の3名。名前の“i”は数字の1に見立てた“ナンバーワン”“オンリーワン”を目指すことと、英語の“私”“アイ=愛”の意味を込めたもの。2023年5月にKing & Princeを脱退した3名が、同年10月に結成。2024年1月の1stデジタル・シングル「GOAT」が各音楽チャート1位になるなど、当初から高い人気を獲得。初のCDシングル「GOAT」を経て、9月に初のフル・アルバム『No.I』を発表。同年末の『紅白歌合戦』へ初出場を果たす。2025年に2ndフル・アルバム『No.II』をリリース。同年末の『紅白歌合戦』に2度目の出場。
▶日本のヴォーカル・ダンス・ユニット。メンバーは花村想太、大野雄大、工藤大輝、和田颯、岩岡徹の5名で構成。名前は“DANCE”とサイコロの“DICE”を掛け合わせた造語。2011年1月に始動し、クラブからスタジアムまで年間100本超のライヴを展開。2014年にシングル「SHOUT IT OUT」でメジャーへ進出。2017年に初の日本武道館公演を開催。2020年の「CITRUS」がヒットし、2021年にストリーミング累計再生数1億回を突破。同年末にレコード大賞を受賞。2024年の『MUSi-aM』までフル・アルバム8枚を発表。同年末の『NHK紅白歌合戦』へ初出場を果たす。
▶日本のアイドル・グループ。名前は最終オーディション会場「SME乃木坂ビル」に由来。AKB48の“公式ライバル”として2011年8月に結成。2012年2月の「ぐるぐるカーテン」でデビューよりトップアイドルへと躍進し、ドラマ、バラエティ、映画、舞台、CMなど多岐にわたって活躍。2012年の2ndシングル「おいでシャンプー」、2015年の1stアルバム『透明な色』以来、シングル・アルバムとも連続1位を継続し、構成を変えながらも圧倒的な人気を獲得。2018年には中国・上海にて初の海外単独公演を開催。2021年にベスト・アルバム『Time flies』を発表。『紅白歌合戦』は2015年の初出場より11年連続で出場。
▶日本のアイドル・グループ。秋元康総合プロデュースによる“坂道シリーズ”第2弾、欅坂46の下部組織“けやき坂46”(通称“ひらがなけやき”)として2015年11月に誕生。欅坂46で活動する一方、単独イヴェントやツアーを行なって人気を拡大。2018年には日本武道館公演を開催。同年に『走り出す瞬間』でアルバム・デビュー。2019年2月より“日向坂46”へ改名し、同年末の『紅白歌合戦』に初出場。2020年に現名義初のアルバム『ひなたざか』を発表。2022年の「月と星が踊るMidnight」までシングル8枚を発表。同年末の紅白歌合戦に4度目の出場。
▶日本の女性アイドル・グループ。秋元康総合プロデュースによる“坂道シリーズ”第2弾として、2015年8月21日に結成。当初は鳥居坂46名義で活動予定も、結成と同時に欅坂46へ改名。2016年の「サイレントマジョリティー」は女性アーティストのデビュー・シングル初週売上歴代1位記録を樹立するなど一躍人気を博す。『紅白歌合戦』は2019年末まで4年連続出場。2020年10月をもって欅坂46としての活動を休止。翌日より櫻坂46として始動。以来、2022年にアルバム『As you know?』、2023年の「承認欲求」までシングル7枚を発表。同年末のNHK『紅白歌合戦』に3度目の出場を果たす。
▶日本の女性アイドル・グループ。名前は仏語の“ange”(=天使)と“larme”(=涙)を合わせた造語から。2009年に“日本一スカートの短いアイドルグループ”のキャッチフレーズで“スマイレージ”として結成。翌年にメジャー・デビューし、日本レコード大賞最優秀新人賞を受賞。2014年12月より“アンジュルム”へ改名。メンバーチェンジを重ねながらヒットを放ち、舞台、TV、モデルなど多岐にわたって活躍。2017年より2年連続で〈ROCK IN JAPAN FES〉に出演。2019年春のツアーをもって最後のオリジナルメンバーでリーダーの和田彩花が卒業。
▶日本のアイドル・グループ。日韓共同プロジェクト「Nizi Project」選出の日本人9名により、2020年に結成。名前はプロジェクト名から“Nizi”を冠し、他のメンバーやファンを意味する“U”を付けたもので“Need you”のニュアンスも含む。2020年のプレデビュー・デジタル・ミニ・アルバム『Make you happy』を経て、シングル「Step and a step」で正式デビュー。2021年にアルバム『U』を発表。翌年には初のドーム公演を開催。2023年に2ndアルバム『COCONUT』を発表し、「Press Play」で韓国デビューも果たす。『紅白歌合戦』には2020年より4年連続で出場。
▶日本の女性ヴォーカル・グループ。愛称は“リトグリ”。〈最強歌少女オーディション〉からの選出メンバーで結成され、2014年にシングル「放課後ハイファイブ」でメジャー・デビュー。力強い歌声と透き通ったハーモニーを武器に、女子中高生を中心として圧倒的な支持を獲得。日本武道館公演も成功を収める。2017年には紅白歌合戦に初出場。翌年に自身初のアジアツアーを開催。2019年はラグビーW杯を盛り上げた「ECHO」も話題に。2021年に初のベスト・アルバム『GRADATI∞N』を発表。メンバーチェンジを重ね、2022年11月よりアサヒ、MAYU、かれん、ミカ、結海、miyouの6名体制へ移行。
▶日本最大級のサバイバルオーディション番組 初のガールズ版「PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS」で新たに "国民プロデューサー"によって選ばれたガールズグループ「ME:I」(ミーアイ)。グループ名には新しい日本の世代を代表する"未来のアイドル"という意味が込められている。
▶日本のアイドル・グループ。愛称は“ふるっぱー”。名前は“FRUIT”(実を結ぶ)に“ZIP”(元気を与える)を組み合わせたもの。“原宿から世界へ”をコンセプトに“NEW KAWAII”を発信し、2022年に始動。2024年末までにシングル「わたしの一番かわいいところ」がTikTok総再生回数15億超と大ブレイクし、海外でもライヴを行なう。2024年に初のCDアルバム『NEW KAWAII』を発表。日本レコード大賞では2023年に最優秀新人賞、2024年に優秀作品賞を受賞。2025年の「はちゃめちゃわちゃライフ!/JAM」までCDシングル4枚を発表し、同年に初のアジアツアーを開催。同年末の『紅白歌合戦』に初出場。
▶日本のアイドル・グループ。愛称は“きゅーすと”。名前は“どんな私(CUTIE)にもなれる、どんなところ(STREET)へだって行ける“という想いと、“なりたい自分”を見つけて欲しいという想いを込めたもの。“KAWAII MAKER”を掲げ、年齢も経歴も異なるメンバーが生み出す“KAWAII”を原宿から世界へ発信していくことをコンセプトに、アソビシステムのアイドル・プロジェクト「KAWAII LAB.」より2024年7月に結成。同年11月にシングル「かわいいだけじゃだめですか?」でメジャー・デビュー。
▶日本のヒップホップ/R&Bガールズ・グループ。メンバーはJURIN、CHISA、HINATA、HARVEY、JURIA、MAYA、COCONAの7名からなる。2022年3月に1stシングル「Tippy Toes」でデビュー。米、豪、アジアなどの大型フェスに出演し、米・ビルボード誌に日本人ガールズ・グループとして史上初の表紙を飾るなど、グローバルに活躍。2024年に初のワールドツアーを開催。同年の2ndミニ・アルバム『AWE』は米・ビルボード200に初ランクイン。2025年は日本人アーティストとして唯一コーチェラ・フェスに出演。2026年1月には初のフル・アルバム『THE CORE - 核』をリリース。











