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セール&キャンペーン

2020/07/31[ Classical・セール ] 〈数量限定〉ヒストリカル名門レーベル TAHRA 最終在庫セール〈85タイトル〉

  レーベルのプロデューサーであるルネ・トレミーヌ氏の逝去に伴い事実上閉業しているフランスのヒストリカル名門レーベル、TAHRA。最終在庫のご案内です。価格も特にセットものについてはお求めやすい価格となっております。数量限定ですのでお求めはお早めに!

2020/07/30[ Classical ] クラシック界の若き異才・反田恭平が『情熱大陸』に4年ぶり2度目の出演!

  コロナ禍で演奏会が全て公演中止となり、人前でピアノが弾けない日々が続いた。反田のみならず、多くの音楽家が、何を目標に練習をしたら良いのか、先の見えない敵と戦い、疲弊していた。そこで、反田は立ち上がった。有料でのライブ配信をきっかけに、アーティストたちの演奏する場所を確保したい―。番組では、若き音楽家・反田恭平の挑戦を見つめ、新たな潮流を生み出す原動力と、音楽への純粋なまでの「愛」を描く(MBS)

2020/07/29[ Classical ] ゲルハルト・ヘッツェル生誕80年記念特集(1940年4月24日 - 1992年7月29日)

  1970~90年代にかけて、ウィーン・フィルの名物コンサートマスターとして活躍し、ソリストや室内楽奏者としても高い人気を誇ったゲルハルト・ヘッツェルが今年生誕80年を迎えました。1992年7月29日、ザルツブルク近郊での登山中の事故死は、多くの音楽ファンを悲しませました。ここでは彼のソロ、室内楽、コンサートマスタ-としての名盤をご紹介いたします

2020/07/29[ Classical ] イギリスの名匠ジョン・バルビローリ没後50年特集(1899年12月2日 - 1970年7月29日)

  2020年7月29日は、「サー・ジョン」の愛称で親しまれたイギリスの名匠、ジョン・バルビローリの没後50年の命日にあたります。当時の愛好家にとっては大阪万博での来日直前の突然の死が惜しまれた名指揮者であり、現在の愛好家にとっては残された録音に示された情緒豊かな演奏により愛される名指揮者であるバルビローリのCD、LPをご紹介いたします

2020/07/29[ Classical ] ドイツの名指揮者ヘルベルト・ケーゲル生誕100年記念特集(1920年7月29日 - 1990年11月20日)

  2020年7月29日は、ドレスデン生まれのドイツの名指揮者、ヘルベルト・ケーゲル生誕100年の誕生日です。旧東ドイツで新ウィーン楽派以降の現代作品を積極的に紹介し、「オルフのスペシャリスト」として知られ、1979年の初来日以降は日本でも親しまれた巨匠が残したCDをご紹介します

2020/07/03[ Classical ] 追悼 イダ・ヘンデル(1928年12月15日 - 2020年6月30日)

  ヴァイオリン界の女王として世界中のヴァイオリニストの尊敬を集めたイダ・ヘンデルさんが6月30日に亡くなりました。91歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします

2020/06/15[ Classical・セール ] 〈数量限定〉ヤンソンス、ブリュッヘン、アルゲリッチ、他…クラシック輸入盤セール〈31タイトル〉

  クラシック輸入盤のSACDハイブリッド盤、BOXセット、CD、LPレコードの特価商品をまとめました。ヤンソンス、ハイティンク、ブリュッヘン、アルゲリッチ、マイナルディなど、何れも近年話題となった商品ばかりです。在庫が無くなり次第、セール終了となりますのでお求めはお早めに!

2020/05/01[ キャンペーン・Classical ] タワーレコード・オリジナル企画盤で聴くベートーヴェン特集

  2020年に生誕250年を迎える作曲家ベートーヴェン。タワーレコード独自の視点で復刻してきたオリジナル企画盤の中から、ベートーヴェンの名盤・レア盤・高音質盤を、入門編からジャンル別のオススメ盤などご紹介いたします!タワーレコード限定販売!

2020/04/13[ Classical ] 日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介!バッハ・コレギウム・ジャパン「J.S.バッハ:合唱曲大全集」

  全曲歌詞対訳付(79SACD Hybrid+特典DVD)。初SACD化音源あり(ヨハネ、マニフィカト、クリスマス・オラトリオ)。<共通特典>・鈴木雅明直筆サイン入りポートレート(シリアルナンバー付)封入・特典DVD ヨハネ受難曲【2000年7月28日、東京】、<タワーレコードのみの限定数特典>BCJの2020-2021シーズン定期公演のチケット(東京開催)がもれなくもらえる応募はがき封入

2020/04/10[ Classical ] ECM New Series 製造再開商品まとめ!〈60タイトル〉

  1969年、マンフレート・アイヒャーによって設立されたECMレーベル。今回長らく生産中止となっていたタイトルが製造再開することになりました!その商品をまとめてご紹介いたします。クレメラータ・バルティカのマーラー&ショスタコーヴィチや、キース・ジャレットのモーツァルト、ホリガー、カシュカシャン、アファナシエフなどがラインナップされています

2020/03/30[ Classical ] 追悼 クシシュトフ・ペンデレツキ(1933年11月23日 - 2020年3月29日)

  現代ポーランドを代表する作曲者、指揮者で「広島の犠牲者に捧げる哀歌」の作曲で知られるクシシュトフ・ペンデレツキ氏が3月29日、クラクフで亡くなりました。86歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします

2020/03/09[ Classical ] 日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介!シューベルトのハンス・ツェンダー編「冬の旅」

  作曲家、指揮者のツェンダー(1936~2019)が1993年に創造的編曲したシューベルトの「冬の旅」。1994年にテノールのブロホヴィッツとツェンダー自身の指揮で録音されたCDは当時大きな驚きをもって迎えられましたが、ツェンダーの死により25年ぶりに復活。この名盤が2020年3月8日(日)の日本経済新聞日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました

2020/02/12[ Classical ] 追悼 ミレッラ・フレーニ(1935年2月27日 - 2020年2月8日)

  イタリアの世界的なソプラノ歌手、ミレッラ・フレーニさんが、2020年2月8日(土)に同国北部モデナの自宅で亡くなりました。84歳でした。謹んでご冥福をお祈りします

2020/02/12[ Classical ] 追悼 ネッロ・サンティ(1931年9月22日 - 2020年2月6日)

  オペラに、コンサートに、巨漢で長い指揮棒を使った巨匠的芸風で多くの演奏家、歌手、聴衆に愛されたイタリアの名指揮者ネッロ・サンティ氏が2020年2月6日(木)、スイスのチューリッヒにて亡くなりました。88歳でした。謹んでご冥福をお祈りします

2020/02/09[ Classical ] 日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介!ベームのチャイコフスキー:交響曲第4~6番

  オーストリア出身の大指揮者カール・ベームが1977~80年に録音した「チャイコフスキー: 交響曲第4番・第5番・第6番《悲愴》」が2020年2月9日(日)の日本経済新聞日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました。ここでは、その掲載盤とベームの生涯と芸術についてご紹介いたします

2020/02/03[ Classical ] 追悼 ピーター・ゼルキン(1947年7月24日 - 2020年2月1日)

  情熱的かつ高潔な芸術家で、演奏家からも聴衆からも尊敬を集めたアメリカ出身の名ピアニスト、ピーター・ゼルキン氏が2020年2月1日(土)、ニューヨーク州レッドフットの自宅にて膵臓癌で亡くなりました。72歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします

2020/01/25[ Classical・キャンペーン ] 1月25日は20世紀の巨匠指揮者フルトヴェングラー(1886~1954)の誕生日です

  1月25日は、20世紀を代表するドイツの巨匠指揮者、作曲家フルトヴェングラー(1886~1954)の誕生日です。1954年11月30日の死去より約70年を経過しながら、録音により今なお新しいファンを生み続けている不滅の指揮者のディスクを特集いたします

2020/01/23[ Classical・セール ] 世界的巨匠指揮者マリス・ヤンソンス(1943~2019)追悼特集

  世界的巨匠指揮者で、1977年の初来日以来、度重なる来日で我が国の聴衆にもお馴染みの存在だったマリス・ヤンソンス氏が2019年11月30日、サンクトペテルブルクの自宅で亡くなりました。巨匠の死を悼んで、各レーベルからその遺産がBOX化や再生産されています

2020/01/21[ Classical ] 世界的ピアニスト、指揮者のヴラディーミル・アシュケナージ氏が引退を発表

  2019年1月17日(金)、世界的な名ピアニスト、指揮者のヴラディーミル・アシュケナージ氏が所属マネジメントのHARRISON PARROTTより演奏活動からの引退を発表しました。このニュースは瞬く間に世界中を駆け巡り、多くの音楽愛好家からその引退が惜しまれています

2020/01/16[ Classical ] 日経日曜版「名作コンシェルジュ」に紹介!グリュミオーのベルク&ストラヴィンスキー

  ベルギーが生んだ20世紀の世界的名ヴァイオリニスト、アルトゥール・グリュミオー(1921~86)が1966/67年に録音した「ベルク/ストラヴィンスキー:ヴァイオリン協奏曲」が2020年1月12日(日)の日本経済新聞日曜版の鈴木淳史氏による名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました。掲載盤と名手グリュミオーの生涯と芸術についてご紹介いたします