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ジョン・ウィルソン&シンフォニア・オヴ・ロンドンがレスピーギの“ローマ三部作”を録音!(SACDハイブリッド)

カテゴリ : ニューリリース | タグ : 高音質(クラシック) SACDハイブリッド(クラシック)

掲載: 2020年06月18日 00:00

レスピーギ

「コルンゴルト」でBBCミュージック・マガジン賞を受賞し絶好調のジョン・ウィルソン!手兵 "シンフォニア・オヴ・ロンドン"を率いて「ローマ三部作」を録音!

指揮者、編曲家、そしてライト・ミュージックやアメリカ音楽のスペシャリストとして活躍し、Chandosではリチャード・ロドニー・ベネット、コープランド、コルンゴルトなどのアルバムを精力的に録音し、世界で圧倒的な評価を築いてきたジョン・ウィルソン。

"シンフォニア・オヴ・ロンドン"は、映画音楽やレコーディング・セッションのための専門的なオーケストラとして1955年に設立され、これまで300以上の映画や多数のレコーディングにその名がクレジットされてきました。

休眠状態にあったこのオーケストラを2018年にジョン・ウィルソンが再結成し、再始動第1弾となったコルンゴルト「交響曲嬰ヘ調 Op.40」(CHSA 5220)のレコーディングでは見事「BBCミュージック・マガジン賞2020」の管弦楽部門に輝いています。

ジョン・ウィルソン&シンフォニア・オヴ・ロンドンの録音第3弾は、なんとレスピーギの「ローマ三部作」が登場!美しく多様な情景描写や輝かしいオーケストラで世界中から愛されるこの偉大な交響詩を、ジョン・ウィルソンの手腕、そしてChandosが誇る緻密で立体的な高音質録音でお贈りします。
(東京エムプラス)

【曲目】
レスピーギ:ローマ三部作
交響詩 《ローマの祭り》 P157
交響詩 《ローマの噴水》 P106
交響詩《ローマの松》 P141

【演奏】
ジョン・ウィルソン(指揮)
シンフォニア・オヴ・ロンドン

【録音】
2019年9月2日-7日、セント・オーガスティン教会(キルバ―ン、ロンドン)

輸入盤(SACDハイブリッド)

[日本語曲目表記オビ付き]

 

国内仕様盤(SACDハイブリッド)

[解説日本語訳&日本語曲目表記オビ付き]
解説:ナイジェル・シミオン(日本語訳:生塩昭彦)