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Burt Bacharach(バート・バカラック)|20世紀最高のヒットメーカーがダニエル・タシアンと組んで制作した15年振り新曲入りの新作

タグ : ロック復刻&発掘

掲載: 2020年10月22日 14:09

Burt Bacharach(バート・バカラック)

20世紀最高のヒットメーカー、バート・バカラックがダニエル・タシアンと組んで制作した新作!

バート・バカラックは、1928年5月12日米国ミズーリー州カンザスシティ生まれ。1956年頃に作詞家のハル・デイヴィッドと出会い、1970年代初頭までコンビを組んでヒット曲や名曲を連発。60年代から70年代にかけて"バカラック・サウンド"と呼ばれる独特のスタイルを編み出し、アメリカのポピュラー音楽界の頂点に立つ作曲家としての地位と名声を築き上げた。ダニエル・タシアンは米国コネチカット州生まれ。わずか19歳でエレクトラと契約。 T・ボーン・バーネットをプロデューサーに迎えてアルバム『Sweetie』 (1996年)をリリース。自身のバンド=シルヴァー・シーズやスカイライン・モーテルでナッシュヴィルの音楽シーンの原動力となる。近年はソングライター/プロデューサーとしても活躍し、プロデュースしたケイシー・マスグレイヴスの『ゴールデン・アワー』ではグラミー賞受賞。

本作はバカラックがタシアンの手腕に感銘。二人は意気投合して制作されたプロジェクト。全曲バカラックの書き下ろしの新曲。バカラックとしては2005年以来の15年振りとなる新曲入りの作品で、バカラック・ファン垂涎の新作となる。

国内盤CD


■収録曲
1.ベルズ・オブ・セント・オーガスティン
2.ウィスリング・イン・ザ・ダーク
3.ブルー・アンブレラ
4.ミッドナイト・ウォッチ
5.ウィ・ゴー・ウェイ・バック
6.21st センチュリー・マン
7.クワイエット・プレイス