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憂歌兄弟 NO MUSIC, NO LIFE.メイキングレポート

連載
NO MUSIC, NO LIFE.
公開
2014/03/11   12:00
テキスト
宣伝マーケティング部

「NO MUSIC, NO LIFE.」ポスターの撮影レポートをお届け!
日本が誇る伝説のブルースバンド「憂歌団」の木村充揮さん(Vo.&G.)と内田勘太郎さん(G.&Vo.)が「憂歌兄弟」として登場!


寒さが厳しい1月下旬、カフェやベーカリー、アパレルショップ、ギャラリー、旅行会社など10以上の店舗が集まる商業施設「代々木VILLAGE by kurkku」の一番奥にある「MUSIC BAR」で撮影が行われました。
音楽プロデューサーの小林武史さんを中心に手掛けた空間は緑が溢れ、まさに都会のオアシス!


こちらの「MUSIC BAR」は、不朽の名盤から新しい音まで小林武史さんと音楽プロデューサーの大沢伸一さんが厳選する5,000枚超のレコード、そして最高峰のサウンドシステムが揃っているといるとのこと!


到着後すぐに音響機材やレコードのことなどをBARのマネージャーさんに質問する内田さん。


折角なので飲みながら撮影したいところですが、沖縄在住の内田さんは、取材日が限られており、この日も朝から晩までスケジュールがびっしり!残念ですがソフトドリンクで撮影スタート。


お二人が飲んでいると、烏龍茶もまるでウィスキーのよう(笑)!


カメラマンの平間さんから「それではまずは爪弾きながら。」と声がかかると、アコースティックギターでのセッションがスタート!

 
途中から内田さんのトレードマークであるボトルネックも加わり、あまりに贅沢な状況に撮影ということも忘れるほど。
アコースティックギター2本だけでこんなにも凄い音が出るとは…。スタッフ一同大感激!


続きましてBARカウンタ―前で撮影。


「最後にカウンターに立ってください~!」と平間さん。
「え!?ここに立つんですか?」さすがに驚いた様子のお二人!


「凄い悪いことしている気分だな~。」
「良い子はマネをしないでください!って注意書きを入れてくださいね(笑)!」とBARマネージャーさん。快諾頂き本当にありがとうございました!


続きまして動画でのインタビュー撮影へ。


「どの曲を聴いても、木村くんの声が乗っかって良かったなーって思いますよね。2人だと何も約束事も無くて、コード表さえも無くて。そういうところもちゃんと取れてるなーって。」と内田さん。すると「コードってあのコンセントとちゃいますよ!」とすかさずボケる木村さん(笑)。
木村さんがオヤジギャグを連発し自由に振る舞うなか、内田さんは冷静に(でも温かく)受け流していました(笑)。
ギャグ満載のインタビューは、WEBで公開しますので乞うご期待です!

タワレコ担当も、木村さんのオヤジギャグに対応すべく、YouTubeなどで予行練習をしていたのですが、本番はタジタジでした(笑)!


完成したポスターは4月中旬まで店頭で掲出予定ですのでお見逃しなく!
木村さん、内田さんお忙しい中ありがとうございました!

完成ポスター

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