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アーティスト詳細

氷川きよし

プロフィール

1977年9月6日生まれ、福岡県出身の演歌歌手。高校卒業後、2000年にシングル「箱根八里の半次郎」でデビュー。同年末の日本レコード大賞ほか新人賞を総なめにして一躍人気に。以来「きよしのズンドコ節」「白雲の城」「一剣」などヒットを重ね、歌謡シーンのトップランナーとして活躍。2006年にはレコ大“3冠”を達成。NHK『紅白歌合戦』では2000年より連続出場、2008年には大トリも務め、2019年の「限界突破×サバイバー」のド派手な演出も話題に。2020年に初のポップ・アルバム『Papillon - ボヘミアン・ラプソディ-』、続いて『生々流転』をリリース。同年末の紅白に21度目の出場を果たす。

2012/07/30 (2020/11/19更新) (CDジャーナル)

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