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【SACDハイブリッド】

オルフ: カルミナ・ブラーナ<タワーレコード限定>

リッカルド・ムーティフィルハーモニア管弦楽団

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商品の説明

※新宿店開店20周年記念企画。新宿店先行販売品
※SACDハイブリッド盤、限定盤、デジパック仕様
※世界初SACD化
※歌詞対訳付。特別仕様
※限定800セット。シリアル・ナンバー付(シリアル・ナンバーは、本体箱の裏側に貼付しておりますため外から見えず、お選びいただくことはできません。ランダムでのお渡しとなります。ご了承ください)
※2018年最新マスタリング音源使用(SACD層、CD層を個別にマスタリング)
※オリジナル・ジャケット・デザイン使用(英国初期盤)
※解説:浅里公三氏他、解説書合計36ページ

商品の情報

発売日

2018/10/10

フォーマット

SACDハイブリッド

構成数

1

製造国

国内

レーベル

TOWER RECORDS DEFINITION SERIES

規格品番

TDSA-87

パッケージ仕様

デジパック

商品の紹介

  • 熱気に満ちた、劇的な演奏が眼前に迫るムーティ唯一の録音を世界初SACD化!旧EMIアナログ録音末期の超優秀録音。シリアル・ナンバー付、800セット限定復刻
    ムーティの最高傑作のひとつとして名高い、旧EMIレーベルの超優秀録音盤を2018年最新復刻。劇的要素に富んだ各曲を、ムーティが大胆なまでに表現したアナログ録音期最強の「カルミナ」演奏です。十分なレンジ、各声部の解像度の高さ、オケの迫力も捉えた1979年収録の名盤が現代に復活します。SACDの特性に合致した、スケール大きい演奏・録音を再現。合唱含む歌唱陣の素晴らしさも特筆すべき内容です。また、ムーティはこの曲の再録音を現況では行っておらず、その意味でもこの盤の価値は高いです(最近の実演では日本で2010年に「東京・春・音楽祭」で演奏)。今回、解説書増ページの特別仕様として、800セット限定のシリアル・ナンバー付で復刻。今回の復刻のために、本国のオリジナル・マスターから96kHz/24bitでデジタル化したマスターを用い、SACD層、CD層別々にマスタリングを新規で行いました。永久保存盤です。
    この「カルミナ・ブラーナ」は1979年、まさにアナログ録音末期の収録です。アビー・ロード・スタジオで録音されたということもあり、各楽器の分離の良さやダイナミックレンジの広さは、現代の2018年最新録音にも引けを取らないばかりか、加えて冒頭からムーティによる圧力(パワー)が凄まじく、元々が劇的な曲にプラスして、更にダイナミックで活力がある演奏になっています。熱気と演奏者の反応をテンション高く収録した録音も見事で、この曲が本来持つ魅力を更に高めています。これほどの名演でありながらCD時代では廃盤になっている期間が長く、その素晴らしさが伝え切れていませんでした。今回の復刻により、SACD層では特に広大なスペクタクルを有したハイ・ディフィニションな音質を、CD層ではまとまった迫力ある演奏を堪能できます。また、この音源もマスターテープの状態が良かったため、アナログ時代最盛期の音を現代でも素晴らしい音質で提供することができました。
    尚、今回の復刻では浅里公三氏による解説を新規で掲載しました。このシリーズでは、SACD層では伸びのある高域と柔らかなニュアンスと共に高い解像度と豊かな音場を、CD層はまとまったしっかりとした音と共に押し出される実在感ある音色を目指しています。CD自体のポテンシャルも高く、むしろ両方の良さを堪能できるSACDハイブリッド盤としてもお楽しみください。今回の「新宿店開店20周年記念」Definition Series第18弾は、計2タイトルを発売いたします。

    タワーレコード (2018/09/10)

作品の情報

メイン

その他

収録内容

構成数 | 1枚

エディション | Remaster


【曲目】
カール・オルフ:世俗カンタータ「カルミナ・ブラーナ」

【演奏】
アーリーン・オージェ(ソプラノ)、
ヨーン・ファン・ケステレン(テノール)、
ジョナサン・サマーズ(バリトン)
サウスエンド少年合唱団(合唱指揮:マイケル・クラッブ)
フィルハーモニア合唱団(合唱指揮:ノルベルト・バラッチェ)
フィルハーモニア管弦楽団
リッカルド・ムーティ(指揮)

【録音】
1979年3月2-4 & 30日 アビー・ロード・スタジオ、ロンドン
Producer: John Mordler、Balance engineer: Peter Brown

【原盤】
Warner Classics(旧EMI音源)

  1. 1. [SACDハイブリッド]