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TALKING HEADS

これはロック? これはサルサ? これはアフロビート? これはカントリー? これは……? トーキング・

ヘッズとデヴィッド・バーンは〈ロック〉の形態に縛られることなく、音楽をポップアートのひとつとして捉えることで、最先端のヒップなサウンドを提示してきた。ゆえに登場以来どこのシーンにもしっくり溶け込めなかったことは事実だ。でも、それがどうした! 今日も彼は気の向くままに、フラフラと音楽旅行を続けるのみ。すべては自由を謳歌するために……。

カテゴリ : ピープルツリー

掲載: 2008年12月11日 11:00

更新: 2008年12月11日 17:35

ソース: 『bounce』 305号(2008/11/25)

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