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KEY TO LIT、「Myojo 2026年2月号」通常版/ちっこい版で「Myojo」表紙に初登場。クールなメンバー・カラー版&キュートなカウボーイ版の2パターンで魅せる

KEY TO LITが、「Myojo 2026年2月号」通常版とちっこい版、2パターンの表紙と裏表紙、そして中面の特集12ページ、厚紙カードに登場する。

全国5都市を巡る、グループ初のアリーナ・ツアー「KEY TO LIT Arena Tour 2025 WAKE UP THE FOOL」では約20万3,000人を動員し、YouTubeで公開された新曲“KITERETSU FIRE”のライヴ映像は再生回数440万回超えと、結成約10ヶ月で早くも大注目を集めているKEY TO LIT。メンバーの岩﨑大昇は来年2026年3月から上演されるミュージカル「ロマンティックス・アノニマス」の主演を務め、猪狩蒼弥はバラエティ番組に多数出演する等、個人としての活躍もめざましい。

「通常版とちっこい版の表紙と裏表紙、あわせて4面KEY TO LITってすごくない!?」(中村嶺亜)、「めっちゃKEY TO LIT号じゃん!」(猪狩)と、盛り上がりながら「Myojo」での初表紙撮影に挑んだ5人。

通常版の表紙は、メンバー・カラーの衣装を纏い、ぎゅっと身を寄せ合った強いヴィジュアルが印象的。岸壁前のロケーションで撮影し、新年号らしい、壮大な自然を感じるダイナミックなカットとなっている。通常版の裏表紙は同ロケーションでの全身カットをスタイリッシュに切り取った。

ちっこい版の表紙は、2026年が午年ということから「カウボーイ」をテーマに撮影。きれいな光の中、肩を組んで楽しそうに前進する5人の笑顔に癒やされる一枚だ。ちっこい版の裏表紙は、仲良く手を繋いでジャンプをするキュートなカットを採用。

中面の特集では、「ROAD TO THE TOP」をテーマに、「KEY TO LITが天下をとるためのKEYWORD」として、①圧倒的個性、②メロい彼氏感、③生粋のエンターテイナー集団、④日々深まる絆、⑤夢への闘志という、グループの5つの魅力を掘り下げている。①圧倒的個性では、メンバー一人一人にフォーカス。自身の個性についての自己分析、読者から募集したキャッチコピー、メンバーによるニッチな個性的エピソードのタレコミ等、初めてKEY TO LITに触れる人もメンバーへの解像度が上がるページとなっている。そのほかの「KEYWORD」では、全て5人での座談会を実施。時にまじめに時に爆笑しながら語ったトークはトータル1万字を超え、読み応えバツグンの内容だ。

 

▼書籍情報

「Myojo 2026年2月号」通常版/ちっこい版
表紙:KEY TO LIT


「NYLON JAPAN2026年2月号」
表紙:KEY TO LIT


カテゴリ : タワーレコード オンライン ニュース | タグ : STARTO

掲載: 2025年12月12日 18:20