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クラシック
LPレコード
動物の謝肉祭<限定盤>
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商品の情報

フォーマット

LPレコード

構成数

2

国内/輸入

輸入

パッケージ仕様

-

発売日

2020年12月11日

規格品番

4851157

レーベル

Decca

SKU

028948511570

作品の情報
商品の紹介
人気児童作家の作品をナレーションと音楽で楽しむ心温まるクリスマス・アルバム

イギリス出身のチェリスト、シェク・カネー=メイソン率いる世界的な音楽一家The Kanneh-Masonsが、作家のマイケル・モーパーゴとイギリスの女優オリヴィア・コールマンとともにクリスマス・アルバムを作りました。シェクが才能あふれる兄弟たちと一緒にアルバム作りをしたのは初めてです。

児童小説『戦火の馬』の著者であるマイケル・モーパーゴは子供たちに大人気で、今回サン=サーンスの『動物の謝肉祭』のために新しい台本を書きました。そのナレーションを映画『女王陛下のお気に入り』でアカデミー賞を受賞したオリヴィア・コールマンがモーパーゴ本人とともに担当しています。

孫娘がよりよい世界に生きるために地球の環境が守られることを望むおじいちゃんの心温まるお話の、モーパーゴの作品『Grandpa Christmas(邦題:おじいちゃんがのこしたものは…)』のナレーション入りも収録しています。おじいちゃん役はモーパーゴ、孫娘役はカネー=メイソン家で一番若い11歳のMariatuです。

チャイコフスキーの『くるみ割り人形』の「こんぺい糖の精の踊り」、リムスキー=コルサコフの『熊蜂の飛行』、エリック・ウィテカーの『アシカの子守歌』などの人気曲も収録。

最初のリリースから40年経ったボブ・マーリーの『リデンプション・ソング』をカネー=メイソン家の7人が自分たちの編曲で演奏しています。
ユニバーサル・ミュージック/IMS
発売・販売元 提供資料 (2020/09/23)
The Kanneh-Mason siblings have sometimes performed in groups, but this project is unusual in that it brings them all together, including 11-year-old Mariatu Kanneh-Mason, who appears as a narrator in the poem Grandpa Christmas, by poet Michael Morpurgo. The whole thing involves a lot of moving parts. Saint-Saens Carnival of the Animals is among the few works in the repertory that can include the whole family, augmented by friends and associates, and Morpurgo is represented not only by his popular Grandpa Christmas but by a new set of narrations for Carnival of the Animals, read by the poet himself. Various writers have furnished these, including, most famously, Ogden Nash, but Morpurgos contributions do not talk down to children and can stand with any of them. More inventive still is the Grandpa Christmas treatment, which is interspersed among little animal and nature portraits by various composers, with Eric Whitacres lovely The Seal Lullaby as a calming finale. In effect, the program creates a second Carnival of the Animals, which is saying a lot. The final instrumental Redemption Song of Bob Marley is in the nature of an encore. At any point, this project could have become forced or contrived, and it is to the credit of these young performers that this does not occur: the entire thing has a relaxed feeling of discovery. Without a doubt, the childrens album of the year, and one that brings smiles in short supply when the album was released in 2020.
Rovi
収録内容

構成数 | 2枚

【曲目】
1)『動物の謝肉祭』(マイケル・モーパーゴ作)のナレーション&サン=サーンス:組曲『動物の謝肉祭』
(序奏と獅子王の行進曲/雌鶏と雄鶏/騾馬/亀/象/カンガルー/水族館/耳の長い登場人物/森の奥のカッコウ/大きな鳥籠/ピアニスト/化石/白鳥/終曲)

『Grandpa Christmas』(マイケル・モーパーゴ作)のナレーション&演奏
2) チャイコフスキー:組曲『くるみ割り人形』Op.71aより「こんぺい糖の精の踊り」、バルトーク:44のヴァイオリン二重奏曲Sz.98より
3)「五月柱の踊り」、
4)「蚊の踊り」、
5) グリーグ:抒情小品集Op.43より第4曲:小鳥、
6) リムスキー=コルサコフ(ラフマニノフ編):熊蜂の飛行、
7) カステルヌオーヴォ=テデスコ(ハイフェッツ編):海のつぶやき、
8) バルトーク:44のヴァイオリン二重奏曲Sz.98より「五月柱の踊り」(Reprise)、
9) ウィテカー:アシカの子守歌

10) ボブ・マーリー(カネー=メイソン編):リデンプション・ソング

【演奏】
The Kanneh-Masons
(シェク[1,3,4,8-10]、Mariatu[3,8-10][チェロ]、
Konya[1,2,5,9,10]、Isata[1,2,6,9,10]、Jeneba[1,2,7,9,10][ピアノ]、
ブライマー[1,7,9,10]、Aminata[4,9,10][ヴァイオリン])、
マイケル・モーパーゴ、オリヴィア・コールマン(1)、Mariatu Kanneh-Mason(2)(ナレーション)、
Ayla Sahin(ヴァイオリン)(1)、
ティモシー・リダウト(ヴィオラ)(1)、
Toby Hughes(コントラバス)(1)、
アダム・ウォーカー(フルート)(1)、
マーク・シンプソン(クラリネット)(1)、
アラスデア・マロイ(グラス・ハーモニカ)(1)、
エイドリアン・スピレット(シロフォン)(1)

【録音】
2020年8月1-4日、ロンドン、アビー・ロード・スタジオ
    • 1.
      [LPレコード]
    • 2.
      [LPレコード]
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