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在庫あり| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2025年12月09日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | Australian Eloquence/Decca |
| 構成数 | 14 |
| パッケージ仕様 | ボックス |
| 規格品番 | 4844904 |
| SKU | 028948449040 |
構成数 : 14枚
【曲目】
《CD 1》
J.S.バッハ:
1-7) 管弦楽組曲第1番ハ長調BWV1066
8-14) 管弦楽組曲第2番ロ短調BWV1067
15-19) 管弦楽組曲第3番ニ長調BWV1068
【演奏】
ギュンター・パッシン(1-7,15-19)、ロルフ=ジュリアス・コッホ(1-7,15-19)(オーボエ)
ハンス・レムケ(ファゴット)(1-7)
ヴォルフガング・マイヤー(チェンバロ)、ロジェ・ブールダン(フルート)(8-14)
モーリス・アンドレ(トランペット)(15-19)
【録音】
1965年11月
《CD 2》
J.S.バッハ:
1-5) 管弦楽組曲第4番ニ長調BWV1069
6-9) ブランデンブルク協奏曲第1番ヘ長調BWV1046*
10-12) ブランデンブルク協奏曲第2番ヘ長調BWV1047*
13-15) ブランデンブルク協奏曲第3番ト長調BWV1048*
【演奏】
モーリス・アンドレ(1-5,10-12)(トランペット)
ギュンター・パッシン(1-12)、ロルフ=ジュリアス・コッホ(1-9)(オーボエ)
ハンス・レムケ(ファゴット)(1-9)
ヴォルフガング・マイヤー(1-9,13-15)
フェリックス・シュレーダー(10-12)(チェンバロ)
ゲルハルト・シュレーダー(6-9)、クルト・ブランク(6-9)(ホルン)
豊田耕児(ヴァイオリン)(6-12)
カール=ベルンハルト・セボン(フルート)(10-12)
【録音】
1965年11月(1-5)、10月(6-15)
《CD 3》
J.S.バッハ:
1-3) ブランデンブルク協奏曲第4番ト長調BWV1049*
4-6) ブランデンブルク協奏曲第5番ニ長調BWV1050*
7-9) ブランデンブルク協奏曲第6番変ロ長調BWV1051*
【演奏】
ミシェル・デボスト(1-3)、ロジェ・ブールダン(1-6)(フルート)
豊田耕児(ヴァイオリン)(1-6)
レナード・ホカンソン(4-6)、ヴォルフガング・マイヤー(7-9)(チェンバロ)
【録音】
1965年10月
《CD 4》
1-11) J.S.バッハ:復活祭オラトリオBWV249*
【演奏】
ヘレン・ドーナト(ソプラノ)
アンナ・レイノルズ(メッゾ・ソプラノ)
エルンスト・ヘフリガー(テノール)
マルッティ・タルヴェラ(バス)
カール=ベルンハルト・セボン(フルート)
ギュンター・ツォーン(オーボエ)
ギュンター・パッシン(オーボエ・ダモーレ)
RIAS室内合唱団
【録音】
1966年9月
《CD 5-6》
J.S.バッハ:ミサ曲ロ短調BWV232
【演奏】
テレサ・シュティッヒ=ランダル(ソプラノ)
アンナ・レイノルズ(メッゾ・ソプラノ)
エルンスト・ヘフリガー(テノール)
ジョン・シャーリー=カーク(バス)
カール=ベルンハルト・セボン(フルート)
ギュンター・パッシン、エーリヒ・エルテル(オーボエ・ダモーレ)
ゲルハルト・シュレーダー(ホルン)
豊田耕児(ヴァイオリン)
RIAS室内合唱団
【録音】
1965年9月
《CD 7》
ヘンデル:
1-5) 王宮の花火の音楽HWV351
6-17) 水上の音楽HWV348-350
【録音】
1965年1月、ベルリン
《CD 8》
1-12) ペルゴレージ:スターバト・マーテル
【演奏】
イヴリン・リアー(ソプラノ)
クリスタ・ルートヴィヒ(メッゾ・ソプラノ)
RIAS室内合唱団(女声)
【録音】
1966年5月
《CD 9》
モーツァルト:
1-3) 交響曲第38番ニ長調K.504『プラハ』*
4-7) 交響曲第39番変ホ長調K.543*
【録音】
1966年8月
《CD 10》
モーツァルト:
1-4) 交響曲第40番ト短調K.550
5-8) 交響曲第41番ハ長調K.551『ジュピター』
【録音】
1966年8月
《CD 11》
1-4) ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調Op.95『新世界より』*
【録音】
1966年12月
《CD 12》
1-3) フランク:交響曲ニ短調
【録音】
1961年1月
《CD 13》
ストラヴィンスキー:
1-6) バレエ組曲『火の鳥』(1919年版)
7-10) 交響詩『うぐいすの歌』
【録音】
1957年11月
《CD 14》
ファリャ:1-13) バレエ『恋は魔術師』
バレエ『三角帽子』より
14) 粉屋の女房の踊り(ファンダンゴ)
15) 隣人たちの踊り(セギディーリャス)
16) 粉屋の踊り(ファルーカ)
17) 終幕の踊り(ホタ)
【演奏】
グレース・バンブリー(メッゾ・ソプラノ)(1-13)
【録音】
1965年6月
*世界初CD化
【演奏】
ロリン・マゼール(指揮)
ベルリン放送交響楽団
【録音場所】
ベルリン

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差んっかうバロックでは、近代オケの豊かな響きで、古楽器がはやる前のせかせかしないが、端正にまとまっていて、あまり古さを感じさせない、(しかしもはや演奏されないスタイルの、)ある種のスタンダードな演奏と思います。
▼モーツァルトも基本的に同じですが、別段に引き締まった楷書の演奏、という感じです。モダン楽器でさっそうと引き締まった演奏は25番にピッタリでCD化されていますが、併録の29番ともども収録されていないので星4つ。愛の無い企画ですね。タワーでSACD出してほしいな。
▼CD12以降のDG録音の曲群は、ダイナミックで切れ味もよく万全な秀演で、この時期は70年代以降のものより素晴らしいですね。こちらは様々にリイシューされて入手も容易なので、DECCA、PHILIPSのコンプリートにしてほしかった。