史上最強のロックンロール・パーティ、再び!サミー・ヘイガーという新たなヴォーカリストを迎え入れた新生ヴァン・ヘイレンが 1986 年に発表し、バンドにとって初の全米チャート No. 1を記録した通算7作目のスタジオ・アルバム『5150』が、発売40周年を記念した 3CD+BD+LPの5枚組仕様豪華エクスパンデッド・エディションとなって登場! (C)RS
JMD(2026/02/06)
史上最強のロックンロール・パーティ、再び!
サミー・ヘイガーという新たなヴォーカリストを迎え入れた新生ヴァン・ヘイレンが1986年に発表し、バンドにとって初の全米チャートNo. 1を記録した通算7作目のスタジオ・アルバム『5150』が、発売40周年を記念した3CD+BD+LPの5枚組仕様豪華エクスパンデッド・エディションとなって登場!
この『5150(エクスパンデッド・エディション』には、オリジナル・アルバムのリマスター音源を収録したCDとLP、貴重なシングル・エディットやBサイド曲、ライヴ音源などを収録したCD、そして1986年8月27日のニューヘイヴンでのコンサートの模様を収録したライヴCDという3枚のCDと1枚のアナログ盤に加え、1986年にリリースされていたヴァン・ヘイレン初のライヴ映像作品である『ライヴ・ウィズアウト・ア・ネット』の初HD化映像やアルバム収録曲「ドリームス」のプロモーション・ビデオを収録したBlu-rayディスクが同梱されている。もちろん、当時の貴重な写真やメモラビリアなどを掲載したブックレット付!
日本盤には、書き下ろしの解説原稿や歌詞・対訳などを掲載した別冊ブックレットも封入されている。
『5150』
前作『1984』に収録されていた空前の大ヒット曲「ジャンプ」で、一気にアメリカン・ハード・ロック・シーンの頂点を極めたヴァン・ヘイレンが、サミー・ヘイガーを新たなヴォーカリストに迎え入れ新生ラインナップとして新たな一歩を踏み出すこととなった通算7作目のスタジオ・アルバムにして、80年代ハード・ロックを代表する名作。今作からは「ホワイ・キャント・ディス・ビー・ラヴ」や「ドリームス」といったヒット曲が生まれ、バンドにとって初となる全米No. 1を獲得、ここ日本でもアルバム・チャート4位を記録した。
※輸入盤国内仕様/完全生産限定盤
※解説・歌詞・対訳付
日本盤封入特典:1986年当時のアーティスト写真をレイアウトした特製B2サイズ・ポスター
発売・販売元 提供資料(2026/02/04)
ボーカルがサミー・ヘイガーに変わって最初のアルバム。
最初に聴いた印象は、ボーカルが変わり正統派のハードロックバンドというか良い子のハードロックバンドのようになり魅力が無くなったと感じた。
今聴くと、各楽曲は聴き易く流れるように耳に爽快感を与えてくれる音が厚く、これからの季節から初夏にかけて聴くのにピッタリだ‼️(なぜかメンソールの煙草の匂いとビールを想いだす。)
ただ、このアルバムは所有しているカセットデープを聴くだけで十分だ‼️
さらに、このレーベルの商品は品質が悪い。欲しくなったものは中古で買います。(このレーベルのものはすぐに中古市場に出てきますよ。)
しかし評判悪いですね。昔のほうが良かった。