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Rock/Pop
LPレコード

EPiC: Elvis Presley in Concert<完全生産限定盤>

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フォーマット LPレコード
発売日 2026年04月24日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルRCA/Legacy
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 19958415311
SKU 199584153117

構成数 : 2枚

1.Can't Help Falling In Love (EPiC Intro)
2.Also Sprach Zarathustra / An American Trilogy (EPiC Version)
3.That's All Right (EPiC Version)
4.Tiger Man (EPiC Version)
5.Wearin' That Night Life Look
6.Hound Dog (EPiC Version)
7.Polk Salad Annie (EPiC Version)
8.You've Lost That Loving Feeling (EPiC Version)
9.Little Sister / Get Back (EPiC Version)
10.Burning Love (EPiC Version)
11.Never Been To Spain (EPiC Version)
12.Love Me (Jamieson Shaw Remix)
13.I Can't Stop Loving You (EPiC Version)
14.Are You Lonesome Tonight (EPiC Version)
15.Always On My Mind (EPiC Version)
16.How Great Thou Art (EPiC Version)
17.Oh Happy Day (EPiC Version)
18.Big Hunk O' Love (EPiC Version)
19.Bridge Over Troubled Water (EPiC Version)
20.In The Ghetto (Jamieson Shaw Remix)
21.Walk A Mile In My Shoes (EPiC Version)
22.Suspicious Minds (EPiC Version)
23.Bring The Curtain Down (EPiC Outro)
24.Can't Help Falling In Love (EPiC Version)
25.American David (EPiC Version)
26.A Change Of Reality (Do You Miss Me?)

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Can't Help Falling In Love (EPiC Intro)
    2. 2.
      Also Sprach Zarathustra/An American Trilogy (EPiC Version)
    3. 3.
      That's All Right (EPiC Version)
    4. 4.
      Tiger Man (EPiC Version)
    5. 5.
      Wearin' That Night Life Look 【Elvis Presley & Jamieson Shaw】
    6. 6.
      Hound Dog (EPiC Version)
    7. 7.
      Polk Salad Annie (EPiC Version)
  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      You've Lost That Loving Feeling (EPiC Version)
    2. 2.
      Little Sister/Get Back (EPiC Version)
    3. 3.
      Burning Love (EPiC Version) 【Elvis Presley & The Royal Philharmonic Orchestra】
    4. 4.
      Never Been To Spain (EPiC Version)
    5. 5.
      Love Me (Jamieson Shaw Remix) 【Elvis Presley & Jamieson Shaw】
  3. 2.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      I Can't Stop Loving You (EPiC Version)
    2. 2.
      Are You Lonesome Tonight? (EPiC Version)
    3. 3.
      Always On My Mind (EPiC Version)
    4. 4.
      How Great Thou Art (EPiC Version)
    5. 5.
      Oh Happy Day (EPiC Version)
    6. 6.
      A Big Hunk O' Love (EPiC Version)
    7. 7.
      Bridge Over Troubled Water (EPiC Version)
  4. 2.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      In the Ghetto (Jamieson Shaw Remix) 【Elvis Presley & Jamieson Shaw】
    2. 2.
      Walk A Mile In My Shoes (EPiC Version)
    3. 3.
      Suspicious Minds (EPiC Version)
    4. 4.
      Bring The Curtain Down (EPiC Outro)
    5. 5.
      Can't Help Falling In Love (EPiC Version)
    6. 6.
      American David (EPiC Version) 【Bono & Elliott Wheeler】
    7. 7.
      A Change Of Reality (Do You Miss Me?) 【Elvis Presley & Jamieson Shaw】

作品の情報

メイン
アーティスト: Elvis Presley

商品の紹介

バズ・ラーマン監督によるエルヴィスの真の姿に追ったドキュメンタリー映画『EPiC: Elvis Presley in Concert』オリジナル・サウンドトラック(アナログ盤)

バズ・ラーマン監督によるエルヴィス・プレスリーの真の姿に追ったドキュメンタリー映画『EPiC: Elvis Presley in Concert』オリジナル・サウンドトラック。本作には、映画の中で披露されている26曲を収録。象徴的なライヴ・パフォーマンスの最新のミックスや、新しいリミックス、エルヴィスの往年の楽曲のメドレーなどがフィーチャーされている。

『EPiC : Elvis Presley in Concert』は2022年に劇場公開され世界的に大ヒットした伝記映画『エルヴィス』の続編とも いえるドキュメンタリー映画。2月20日から1週間IMAXで限定公開されたのち、2月27日に全世界で劇場公開される(日本でも2026年中の劇場公開が決定している)。エルヴィスがこれまでになかったような形で歌と自身のストーリーを披露し、唯一無二の映画体験を与えてくれる作品で、エルヴィズ・ファンならずとも音楽ファン、エンタテインメント好きには必見の映画だ。

2022年の映画『エルヴィス』の制作中、バズ・ラーマンと彼のチームは、ワーナー・ブラザースの貴重品保管室で、 1970年8月のラスベガス滞在公演を時系列で追った『エルヴィス・オン・ステージ(Elvis: The Way It Is)』と1972年の全米ツアーを通じて撮影された『エルヴィス・オン・ツアー』のドキュメンタリー映画のために撮影された映像や、未発表の8ミリフィルム、エルヴィスが自身のキャリアについて語っている未発表音声など、長い間隠されていたフィルムのネガや映像という宝の山を発見した。バズ・ラーマンと彼のチームは、アカデミー賞ノミネート歴のあるジョナアン・レッドモンド、ピーター・ジャクソン率いるパーク・ロード・ポスト・プロダクション他多くとのコラボレーションを重ね、何年もかけてそれらの素材を修復。エルヴィスの象徴的な唯一無二のパフォーマンスのエネルギー以外に露わになったのは、バズ・ラーマンが「ステージでは完全に悠然とし、ファンからの真の愛を感じ取ることができ、他のどんなアーティストとも違った親密さと人間性で自分自身を表現することができる」と描写する、神話の背後に隠れた人物像だった。(1/2)
発売・販売元 提供資料(2026/01/16)

リミックスや、エルヴィスを大胆で新しい方向性に融合・再構築・解釈するメドレーがあいまった結果、本映画とサウンドトラックはエルヴィスの1970年代のパフォーマンスが「驚くほど時代の先を行く」(ヴァラエティ誌)、「シンガーの彼が最も魅惑的だった頃」(ザ・ガーディアン紙)のものであることの証となっている。サウンドトラック・アルバムは、グラミー賞ノミネート歴のあるバズ・ラーマンがエグゼクティヴ・プロデューサーを務めている。

先行配信された「ウェアリン・ザット・ナイト・ライフ・ルック」はバズ・ラーマンと、本映画の音楽プロデューサーでグラミー賞ノミネート歴のあるジェイミーソン・ショウ(Jamieson Shaw)が「エルヴィスのDNA」からまったく新しいトラックを作り出す」というヴィジョンを描き、エルヴィスの往年の名曲「ウェアリング・ザット・ラヴド・オン・ルック」「ナイト・ライフ」「ハレルヤ・ジョン」「レット・ユアセルフ・ゴー」を基に生み出した楽曲となっている。

アルバムの新たなメドレーやリミックスの裏にあるインスピレーションについて、バズ・ラーマンは以下のように語っている。
「私たちは常に自分たちにこう問いかけていました。もしエルヴィスが生きていたら彼はどうしていただろう?どのように実験し、どんな方向に向かっていただろう?と。彼は常に様々なフレーバーやサウンドを探している、音楽の探索者であり続けていたのですから」。(2/2)
発売・販売元 提供資料(2026/01/16)

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