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サウンドトラック
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構成数 : 1

01.Baseline (Main Theme)
02.I'm Not Negotiating
03.Behind Bars
04.Bad Company
05.Who The Fuck Sent you
06.Gangland
07.So Proud Of You
08.Brick Lane
09.Terry's Put The Word Out
10.There Has To Be More
11.Crackheads on Credit
12.Before The Hit
13.Getting Even & Reprise
14.Move With The Baseline *
15.Bonus Track - Director Brendon O'Loughlin Commentary on the Score

Music Composed by Nigel Clarke & Michael Csanyi-Wills

* Track 14 "Move with the Baseline" - Performed by Ruby Turner

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

イースト・ロンドンのアンダーグラウンドなクラブシーンの中心に君臨する「Baseline」。その入り口には、いつも隣のブロックまで届くほどの長い列ができています。ダニーはこの店で、喧嘩の仲裁や酔っ払った若者の相手をするドアマンとして働いていました。
しかしある日、店のオーナーであり地元のギャングのリーダーでもあるテリーを暗殺者から救ったことで、ダニーは自分が必死に避けようとしていた裏社会のど真ん中へと引きずり込まれてしまいます。彼はマネージャーに昇進しますが、それには「フロアの内外で行われている怪しい取引を見て見ぬふりをする」という条件がついていました。
ダニーと恋人のジェシカは、自分たちのクラブを持つことを夢見ていました。しかし、忠誠心、道徳観、そしてこの世界から抜け出すという自分自身の夢の間で選択を迫られたとき、ダニーは究極の犠牲を払うことになります。

音楽を担当したのは、Nigel ClarkeとMichael Csanyi-Wills(代表作に『The Little Polar Bear』『リトル・ヴァンパイア』など)。普段の作風とは異なる一面を披露する絶好の機会となった本作で、二人はチェロを効果的に用いるなどの手法を駆使し、ナイトクラブの喧騒や暴力的でザラついた空気感を見事に描き出しています。
CDブックレットには、劇中のスチール写真に加えて、監督Brendon O'Loughlinによるフォアワード(序文/15曲目に収録)も掲載。世界初リリースとなるこの貴重な一枚を、自信を持ってお届けします。
発売・販売元 提供資料(2026/04/07)

フォーマット CDアルバム
発売日 2026年05月下旬
国内/輸入 輸入
レーベルAlhambra
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 A9080
SKU 7619927290802

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