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【入荷済み】デュリュフレの名盤で有名なグラーデン&聖ヤコブ室内合唱団が“メサイア”をリリース!

カテゴリ : ニューリリース 

掲載: 2017年11月06日 00:00

グラーデンのメサイア

ゲーリー・グラーデン Gary Graden(1955-)指揮の聖ヤコブ室内合唱団 S:t Jacobs Kammarkor と、マリア・リンダール Maria Lindal がリーダーを務めるストックホルムのピリオド楽器アンサンブル、REbaroque の共演による「ライヴ録音」シリーズ。J・S・バッハの《ヨハネ受難曲》(PRCD2065)と『モテット』(PRCD2066)につづく新作は、彼らが2011年から演奏してきたヘンデルの《メサイア》です。2016年11月の終わりに3日間、ストックホルムの大聖堂で行った演奏のライヴ録音。大聖堂のオルガンに合わせた「A'=440Hz」のピッチによる演奏です。
(発売・販売元 提供資料)

【曲目】
ゲオルク・フリートリヒ・ヘンデル(1685-1759)
メサイア(Messiah)

【演奏】
シェシュティン・アーヴェムー(ソプラノ)
アンナ・サンデル(アルト)
ミケール・ヴェイニウス(テノール)
カール=マグヌス・フレードリクソン(バス)
マッティアス・ヴァーゲル(オルガン)
聖ヤコブ室内合唱団
REbaroque
マリア・リンダール(コンサートマスター)
ゲーリー・グラーデン(指揮)

【録音】
2016年11月25日-27日 ストックホルム大聖堂(ストックホルム、スウェーデン)(ライヴ録音)
[収録時間 74分52秒+65分16秒]

ニケのメサイア

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(タワーレコード)

【曲目】
メサイア(救世主)~全3部のオラトリオ HWV56

【演奏】
エルヴェ・ニケ指揮
ル・コンセール・スピリチュエル(古楽器使用)
サンドリーヌ・ピオー(S)
カトリーヌ・ワトスン(A)
ルパート・チャールズワース(T)
アンドレアス・ヴォルフ(Bs-Br)

【録音】
2016年12月20~22日、パリ、ノートルダム・デュ・リバン教会

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