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スカコアの王者、マイティ・マイティ・ボストーンズ(The Mighty Mighty Bosstones)の7年振りとなる新作

タグ : PUNK/EMO

掲載: 2018年06月14日 14:30

更新: 2018年06月14日 17:00

The Mighty Mighty Bosstones

米ボストンのスカコア・バンド、The Mighty Mighty Bosstonesが2011年のアルバム『TheMagic Of Youth』以来、7年振りとなるニュー・アルバム『While We’re At It』を自らのレーベル、Big Rig Recordsよりリリース。『While We’re At It』は2011年のアルバム『The Magic Of Youth』に続く10枚目のアルバムとなる。アルバムのプロデュースはグラミー賞受賞プロデューサー、Ted Hutt(The GaslightAnthem、Flogging Molly、Dropkick Murphys他)で、彼と制作した自身3枚目のアルバム。アルバムからのファースト・シングルは“Wonderful Day For The Race”だ。「自分の存在は確かに重要だが、本当の意味での自分の存在なんて取るに足らないものだ。宇宙の中で我々の居場所や我々自身とは何なのか、の問いに対峙する本当の意味での自分の存在を意味し、その2つの考えの間を行き来して、人は最終的に愛と団結の重要性に帰る、ということ歌っている」とDicky Barrettは同曲について語っている。