こんにちは、ゲスト

ショッピングカート

注目アイテム詳細

デイヴィッド・フォスターが原点に立ち返ったピアノ作品集『イレヴン・ワーズ』

カテゴリ : ニューリリース

掲載: 2020年03月31日 00:00


[Serenity/DavidFosterVEVOより]

グラミー賞を16回も受賞し、歴史上最も成功したプロデューサーの一人であるデイヴィッド・フォスター。これまで100曲近くのヒット曲、そして、何十作もの映画音楽の作詞、作曲を手掛けており、数々のグラミー賞受賞だけでなく、歌曲賞でのアカデミー賞ノミネート経験も持ちます。

シカゴ(Hard To Say I'm Sorry)、アース・ウインド&ファイア(After The Love Has Gone)、マドンナ、ホイットニー・ヒューストン、セリーヌ・ディオン、バーブラ・ストライザンド、ナタリー・コール(Unforgettable)、マイケル・ブーブレなど、ジャンルを超えたエンターテイメント界の巨人たちの楽曲を世に送り出し、特に「オールウェイズ・ラヴ・ユー」など力強いバラードは、誰もが一度は耳にしたことがある時代を超えた名曲として知られています。セリーヌ・ディオンと葉加瀬太郎の名曲「トゥ・ラヴ・ユー・モア」もデイヴィッド・フォスター作品!

今回は原点に立ち返り、デイヴィッド・フォスターにとって意味のある11の美しい言葉をテーマにピアノ曲を作曲。平和、静けさ、癒しと内面の強さ…シンプルでありながら複雑で感動的な美しい作品です。
(タワーレコード)

『デイヴィッド・フォスター/イレヴン・ワーズ』
【曲目】
1) Everlasting(D.フォスター)
2) Love(D.フォスター)
3) Eternity(J.J.リン)
4) Victorious(D.フォスター)
5) Elegant(D.フォスター)
6) Nobility(D.フォスター)
7) Wonderment(D.フォスター)
8) Orbiting(D.フォスター)
9) Romance(中国民謡)
10) Dreams(D.フォスター)
11) Serenity(D.フォスター)

【演奏】
デイヴィッド・フォスター(ピアノ)

「“Eleven Words”と名付けたのは、私自身にとって意味のある、そして願わくば“シンプルで複雑な”世界にとって意味のある言葉を見出したかったからです。何も考えず、毎朝ただ起きて、ピアノのところに行き、楽曲を作るためにできる限りのことをしました。そしてそれは、私の中心にあるものは何なのか――それは私そのものであり、ピアノであり、ほんの少しの弦楽器、私が生きているところはどこなのか――それは私が最も心地よいところ、私が音楽的に最も正直になれるところ、ということを私に思い出させてくれました。自分がこのアルバムを作った時と同じくらい、皆さんがこの音楽を楽しんでくださることを願っています」
(デイヴィッド・フォスター)


[Love/DavidFosterVEVOより]


[Everlasting/DavidFosterVEVOより]