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斉藤和義 NO MUSIC, NO LIFE.メイキングレポート

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NO MUSIC, NO LIFE.
連載
NO MUSIC, NO LIFE.
公開
2010/09/16   15:59
更新
2010/10/28   11:28
テキスト
宣伝/マーケティング部

キャリア最長、最多となったライヴツアー“月が昇れば”の熱も冷め遣らぬまま、夏フェスに多数出演、さらには11月よりスタートするライヴツアー“STUPID SPIRIT”を控える斉藤和義さんの登場です!

 

9月上旬、都内の某スタジオで撮影が行われました。
9月に入っても一向に秋の兆しは感じられず、ジリジリと太陽が照り付けます。

斉藤さんの到着まで、カメラマンの平間さんがストレッチ!
このバレエダンサーのような柔らかさ!余裕の笑顔です。

斉藤さんの登場で、早速撮影のイメージを伝えます。
実はリハーサルスタジオが近くにあるそうで、撮影スタジオの前を通る度に「ここは何なのだろう。」と不思議に思っていたそう。

撮影前に、平間さんと斉藤さんがギター談議。
斉藤さんのレスポールは53年型。生産が52年からなのでかなりの初期モデルのようです!

ギターがあった方が落ち着くという斉藤さん、準備中もずっとギターを弾いていました。
なんて贅沢な時間!

ギターを弾いている様子や、抱きしめるポーズまで、様々なカットを撮影。

平間さんより「ネックにチュウしてください!」と、スペシャルリクエスト。
照れながら応えて頂きました!ハニかんだ顔も素敵です!!!

続きまして、場所を変えて撮影。ギターもアコースティックギターに変更。
この時点で、灼熱地獄のような状態だったのですが、全く暑さを顔に出さない斉藤さん。

ポラチェックではスタッフから「ハワイで撮っているような雰囲気!」という声も。
撮影中もアコースティックギターの優しい音色が包みます。
ここでポスター撮影は終了!暑い中お疲れ様でした!

ポスターの撮影の後は、動画のインタビュー撮影へ。
今年は5年ぶりの出演となるRISING SUN ROCK FESTIVALをはじめ、ROCK IN JAPAN FESTIVAL、KOYABU SONICなど夏フェスにも多数出演し、11月からはツアーがスタートするとのこと。
「ライヴは届いていることが感じられるリアルな感じがいい。」
ニューアルバムもライヴを意識した、曲調が激しいものが多いそうです。

穏やかでマイペースな感じが素敵な、大人の魅力たっぷりの撮影となりました!
インタビューの模様はメイキングムービーと合わせてWEBで後日公開しますのでこちらもチェックしてくださいね!

この後は、ディレクターの箭内さんが発行しているフリーペーパー「風とロック」とのコラボレーション「和とロック」の撮影に。
お忙しい中、本当にありがとうございました!
完成したポスターは9/20頃より店頭で掲出予定ですので、是非チェックしてくださいね!


<完成ポスター>




メイキングムービー公開中!

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