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リチャード・ティー
1943年生まれ。鉄壁のスタジオ・ミュージシャン集団“スタッフ”のキーボーディスト。主に70年代にスタッフの活動と並行して膨大なレコーディングに参加したセッション・ピアニストの頂点。ジャズでは独特の南部フィーリングを超人的なリズム感で表現し、リズム楽器としてのピアノ・サウンドを確立。ローズ・エレピでもポール・サイモンの『時の流れに』などで圧倒的な名演を残している。スタッフ解散後も自身のソロ作や、スティーヴ・ガッドの“ガッド・ギャング”で活躍したが、93年に死去した。
2012/07/30 (2017/06/27更新) (CDジャーナル)
Thirty-Three & 1/3
George Harrison
輸入 LPレコード
1人
0人
ディナー・ミュージック<限定盤>
Carla Bley
国内 UHQCD
13人
2人
ストローキン/ナチュラル・イングリーディエンツ
Richard Tee
輸入盤:国内流通仕様 CD
Strokin'/Natural Ingredients
輸入 CD
9人
4人
ザ・ガッド・ギャング
The Gadd Gang
国内 CD
シンバッド
Weldon Irvine
11人
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