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ワーナー・クラシックス大好評の激安バジェットBOX5タイトル登場!

カテゴリ : ニューリリース | タグ : ボックスセット(クラシック)

掲載: 2018年01月11日 00:00

ワーナーバジェットBOX

ワーナー・クラシックス大好評の激安バジェットBOX、5タイトル登場!

今回も注目の内容!ブッフビンダーのハイドン:ピアノ・ソナタ全集(10CD)、アルバン・ベルクSQのモーツァルト:室内楽作品集(7CD)、ポストニコワのチャイコフス キー:ピアノ作品全集(7CD)、キングズ・シンガーズのルネッサンス・マドリガーレ&歌曲集(8CD)、サヴァールのスペイン作品集(11CD)
かつ、1枚あたり300円を切る超お買い得価格です!
(タワーレコード)

 

ルドルフ・ブッフビンダー/ハイドン:ピアノ・ソナタ全集(10CD)

ブッフビンダーのハイドン

【収録予定曲】
ハイドン:
ピアノ・ソナタ第1番~20番、29番~62番(新ウィーン原典版使用)
ピアノ・ソナタ ハ長調 Hob.XVI-15
ピアノ・ソナタ 変ホ長調 Hob.XVI-16
ピアノ・ソナタ ヘ短調 Hob.XVII-6
12の変奏曲 Hob.XVII-3
6の変奏曲Hob.XVII-5
20の変奏曲 Hob.XVII-2
20の変奏曲 Hob.XVII-2(異稿版)
15の変奏曲 Hob.XVII-7

【演奏】
ルドルフ・ブッフビンダー(ピアノ)

【録音】1973~1975年

《Budget Box series》
新ウィーンに原典版に基づいたランドン校訂版による全曲録音。ブッフビンダーは早熟の天才で、ウィーン音楽院で5歳の時から学び、10歳でベートーヴェンのピアノ協奏曲を演奏してコンサート・デビュー、翌年にはウィーン・トリオを結成して室内楽にも進出、15歳の年にはミュンヘン国際音楽コンクールで優勝し、20歳の時にはヴァン・クライバーン・コンクールで特別賞を受賞、21歳ではベートーヴェン・コンクールで優勝するなど輝かしいキャリアの持ち主でもあります。ブッフビンダーのレパートリーは、古典派から現代ものまで幅広く、ウィーンのピアノの伝統を大切にする一方で、常に進歩的で多様な考え方のできるピアニストとして、現在においてヨーロッパで高い評価を受けてもいます。ブッフビンダー入魂によるこの全集は、ストレートなアプローチで演奏されています。であるからこそ、彼のバランス感覚によって、楽曲の魅力を浮き立たせることに見事に成功しています。なお、ブックレットは付属しません。

アルバン・ベルク四重奏団 / モーツァルト:室内楽作品集(7CD)

ABQのモーツァルト

【収録予定曲】
モーツァルト:
《CD1》1) 弦楽四重奏曲第14番ト長調 K.387、2) 弦楽四重奏曲第15番ニ短調 K.421
《CD2》1) 弦楽四重奏曲第17番変ロ長調 K.458『狩』、2) 弦楽四重奏曲第16番変ホ長調 K.428
《CD3》1) 弦楽四重奏曲第18番イ長調 K.464、2) 弦楽四重奏曲第19番ハ長調 K.465『不協和音』
《CD4》1) 弦楽四重奏曲第20番ニ長調 K.499、2) 弦楽四重奏曲第21番ニ長調 K.575
《CD5》1) 弦楽四重奏曲第22番変ロ長調 K.589、2) 弦楽四重奏曲第23番ヘ長調 K.590
《CD6》1) 弦楽五重奏曲第3番ハ長調 K.515、弦楽五重奏曲第4番ト短調 K.516
《CD7》1) ピアノ協奏曲第12番イ長調 K.414(室内楽編曲版)、2) ピアノ四重奏曲第2番変ホ長調 K.493

【演奏】
アルバン・ベルク四重奏団、
マルクス・ヴォルフ(ヴィオラ:K.515,K.516)
アルフレート・ブレンデル(ピアノ:K.414,K.493)

【録音】1986~1999年

《Budget Box series》
現代最高峰の弦楽四重奏団といわれる「アルバン・ベルク四重奏団」が、旧EMIに録音したモーツァルト演奏を集成したボックス・セット。弦楽四重奏曲は「ハイドン・セット」と呼ばれる第14番~第19番と、第20番~第23番の10曲、マルクス・ヴォルフがヴィオラとして参加した弦楽五重奏曲第3番&第4番。そしてアルフレート・ブレンデルをピアノに迎えたピアノ四重奏曲第2番&ピアノ協奏曲第12番(弦楽四重奏伴奏版)が収められています。なお、ブックレットは付属しません。

ヴィクトリア・ポストニコワ/チャイコフスキー:ピアノ作品全集(7CD)

ポストニコワのチャイコフスキー

【収録予定曲】
チャイコフスキー:
《CD1》1) ロシア風スケルツォ Op.1-1,  2) 即興曲 Op.1-2,  3) ハープサルの思い出 Op.2,  4) ヴァルス・カプリース Op.4,  5) ロマンス ヘ短調 Op.5,  6) ヴァルス・スケルツォ Op.7,  7) 奇想曲 Op.8,  8)  3つの小品 Op.9,  9) 2つの小品 Op.10/
《CD2》1) 6つの小品 Op.19,  2) 単一の主題による6つの小品 Op.21,  3) 「ロシア義勇艦隊」行進曲 ハ長調,  4) 3つの小品,  5) 情熱的な告白 ハ短調,  6) 軍隊行進曲 変ロ長調/
《CD3》1) ピアノ・ソナタ ト長調 Op.37,  2) 子供のためのアルバム Op.39,  3) ドゥムカ ハ短調 Op.59/
《CD4》1) 四季 Op.37bis,  2) ピアノ・ソナタ 嬰ハ短調 Op.80(遺作)/
《CD5》1) 50のロシア民謡曲集(四手作品*),  2) 歌劇「地方長官」の主題による接続曲,  3) 3つのロマンス,  4) 主題と変奏 イ短調/
《CD6》1) 中くらいのむずかしさの12の小品 Op.40,  2) 6つの小品 Op.51/
《CD7》1) 18の小品 Op.72,  2) 即興曲(抒情的な時)/

【演奏】
ヴィクトリア・ポストニコワ(ピアノ)
ゲンナジー・ロジェストヴェンスキー(ピアノ*)

【録音】1990~1992年

《Budget Box series》
チャイコフスキーは多数のピアノ曲を書き残しており、名曲も多々あるのですが意外と話題になりません。ソナタのように技巧的にかなり難しいものから小品まで質感、量感ともに様々な作品があり、どれもがロマンティックな情趣に富んでいます。その魅力的なピアノ作品の貴重で珍しいチャイコフスキーのピアノ作品全集です。ポストニコワの演奏は、小品では暖かく心のこもった音楽をきかせる一方、大曲ではヴィルティオジティを発揮しています。ピアノを華やかに鳴らすテクニックは抜群で、どの曲も掌中に収めており、豊かな表情に富む大ぶりな演奏は実にドラマティック。チャイコフスキーに溢れる抒情性や確かなタッチから来る構成力の豊かさといった、これらの曲が本来持ち得ている要素を淀みなく引き出しています。「50のロシア民謡曲集」では、夫であるロジェストヴェンスキーがピアノ連弾で一緒に弾いています。なお、ブックレットは付属しません。

キングズ・シンガーズ/ ルネッサンス・マドリガーレ&歌曲集(8CD)

キングズ・シンガースBOX

【収録予定曲】
《CD1:マドリガル・ヒストリー・ツアー》
1) ガストルディ:「勝ち誇る愛の神」、2) マントヴァーノ:「リーレム・ビリリルム」、3) アルカデルト:「白く美しい白鳥」、4) マントヴァーノ:「美しきフランチェスキーナ」、5) ヴェルドロ:「私の最後のため息」、6) 作者不詳:「狩へ」、7) ヴェルト:「今や天も祝って」、8) ダウランド:「ご婦人向きの小間物屋」、9) バード:「いたずら者よ、誰がおまえを」、10) ダウランド:「全ての鳥のうちで」、11) トムキンス:「かつてはあまりにも嘆いた」、12) ファーマー:「美しいフィリス」、13) バード:「銀色の白鳥」、14) モーリー:「今や祭りの五月」、15) ジャヌカン&ヴェルドロ:「戦争」、16) セルトン:「ラ、ラ、ラ、それは言えない」、17) ラッスス:「今日のニュース」、18) 作者不詳:「可愛い娘さん、バラの花を見に行こう」、19) パスロ:「夫は美男でお人よし」、20) アルカデルト:「マルゴよ、薔薇園で働け」、21) ル・ジュヌ:「優しい恋人が」、22) ウィラールト:「金がないのは」、23) 作者不詳:「ラ・トリコテア」、24) ムダーラ:「悲しみのダヴィデ王」、25) エンシーナ:「カッコー鳥」、26) ムダーラ:「3人のムーア人の娘」、27) エンシーナ:「みんな、めいめいに」、28) フレーチャ:「ラ・ボンバ」、29) ハスラー:「踊って、とび跳ねて」、30) ハスラー:「われらが栄光の杯」、31) ダウランド:「ああ、エルスライン」、32) ハスラー:「ああ、この悩みにわざわいあれ」、33) ゼンフル:「シュパイエルの鐘」、34) ダウランド:「最愛の恋人よ」、[録音]1983年
《CD2:コンチネンタル・コレクション》
1) ハスラー:「踊って、とび跳ねて」、2) ゼンフル:「シュパイエルの鐘」、3) ハスラー:「恋人よ、きみただひとりに」、4) ラッソ:「有益な忠告」、5) ゼンフル:「日もわかず時もわかずに私は嘆く」、6) ハスラー:「少女よ、お前の美しい姿は」、7) ゼンフル:「ぼくは哀れな、ちっぽけなふくろう」、8) ハスラー:「ああ、この悩みにわざわいあれ」、9) ゼンフル:「高貴な婦人よ、私は心から」、10) ブルック:「さあ、飲もう」、11) シャイン:「君たち、兄弟よ」、12) 作者不詳:「ディンディリン」、13) エンシーナ:「みんな、めいめいに」、14) 作者不詳:「朝の祈りのそのときに」、15) フレーチャ:「ラ・ボンバ~ポンプ」、16) エスコバール:「さあ、文句なしに」、17) バスケス:「慰めの涙」、18) ロマン:「御婦人よ、そなたと一緒」、19) 作者不詳:「語っておくれ、いとしい瞳」、20) ポンセ:「めでたし、澄みたる葡萄酒の色」、[録音]1977-1978年
《CD3:ラッスス:モテット集》
オルランドゥス・ラッスス:1)「主よ、私たちの主よ」、2)「私たちはあなたを拝みます、キリストよ」、3)「平安のうちに」、4)「最期の時に」、5)「あなたに向って私は目を上げ」、6)「テ・デウム」、7) セクエンツィア「自然の秩序に逆らって」、8) モテトゥス「自然の秩序に逆らって」(ジョスカン・デ・プレ曲)、9)「賛美のうちに鳴り響け」、10)「私の骨は皮と肉とに」、11)「死者の中から復活させられたキリスト」、12)「賛美と栄光と」、13) マニフィカト「自然の秩序に逆らって」、[録音]1987年
《CD4:ラッスス:シャンソン、マドリガーレ集》
オルランドゥス・ラッスス:1)「こんにちは、ところで何か耳よりな話は」、2)「こんにちは、私の心よ」、3)「アラスの市場で」、4)「昔、修道女がひとり」、5)「燃える、燃える、助けに来てくれ」、6)「平和な領域」、7)「おお、ぶどう酒よ」、8)「ぶどう、ぶどう、小さなぶどう」、9)「寒くて暗い夜」、10)「うちの亭主が帰ってくると」、11)「毎夜私はあなたなしで床につき」、12)「音楽、それは最高の神の贈り物」、13)「わがいとしき君よ」、14)「輝く星がみな夜には生き生きとし」、15)「キ・キリキ」、16)「かつて私は歌ったが、今は泣く」、17)「たしかに私は恋に燃えているが」、18)「新しい歌を聴いてくれ」、19)「有益な忠告」、20)「五月に」、21)「どんな事にも時がある」、[録音]1986年
《CD5:タリス&バード作品集》
1) タリス:「エレミアの哀歌」、バード:2)「いざ我ら主によりて喜べ」、3)「主よ、怒りたもうことなく」、4)「主よ、我らを救いたまえ」、5)「この日、すなわち主の創りたまいし日」、6)「主よ、顧みたまえ」、7)「アヴェ・ヴェルム・コルプス」[録音]1977年
《CD6:ルネッサンス時代のナポリの音楽》
1) ジモーラ:「祭り、笑い」、2) ヴィラールト:「ああ、私の優しい生命である女よ」、3) ノーラ:「私たち三人は恋の盲」、4) 作者不詳:「スペインのパヴァーナ」、5) ノーラ:「ガリアルダを習いたい人は」、6) マック:「ガリアルダ第2番」、7) 作者不詳:「私の恋人は」、8) コルネ:「天国にいるようだ」、9) 作者不詳:「研ぎ澄まされた剣が」、10) ヴィラールト:「ああ、神の花嫁である処女」、11) ピッチニーニ:「コラッショーネ」、12) 作者不詳:「カタリーナ、カタリーナ!」、13) オルティス:「リセルカーダ第4番」、14) ヴィラールト:「ああ、私の優しい生命である女よ」、15) ランバルディ:「トッカータとガリアルダ」、16) ヴィラールト:「かつてシレーナの歌の甘美さが」、17) ムダーラ:「ルドビーコの方式によってハープで奏せられるファンタシーア」、18) アゴスティーニ:「君は憶えてはいないのか」、19) 作者不詳:「この道を通って」、20) ヴィラールト:「だらしのないお婆さんたち」、[録音]1990年
《CD7:イギリス・マドリガル集》
1) モーリー:「歌えや歌え」、2) モーリー:「晴れた朝に」、3) ウィルビー:「しばしば私は誓った」、4) バード:「愛の神は少年なのか?」、5) ダウランド:「ところで愛よ」、6) ウィールクス:「みんな一度に」、7) ファーナビー:「私の心を汲んでおくれ」、8) ウィールクス:「ああ、思うに何とつまらぬ」、9) モーリー:「みじめにも堪え忍ぶのか」、10) ダウランド:「御婦人むきの小間物屋」、11) ウィールクス:「太鼓をたたけ」、12) モーリー:「ああ、お前を愛している」、13) ジョーンズ:「さらばいとしの愛よ」、14) トムキンス:「ごらん羊飼たちの女王を」、15) ピルキントン:「彼女を見つけたのだろうか?」、16) ウィルビー:「私を困らせるあなたの言葉」、17) マンディ:「もしも私が王様だったら」、18) ダウランド:「戻っておいで、甘い愛よ」、19) ウィールクス:「マルスは叫ぶ、タンタラと」、20) キルビー:「なぜ愛さねばならぬのか」、21) バード:「この甘く楽しい五月に」、[録音]1981年
《CD8:マドリガル・コレクション》
1) モーリー:「今や五月の季節」、 2) ウィールクス:「4本の腕と、2つの首と」、3) ウィールクス:「聞け、すばらしい天上の聖人たちよ」 、4) ウィールクス:「ロビン・フッドも去って」、5) モーリー:「恋を失ったフィロメーラ」、6) ウィルビー:「おお、哀れな男よ」、7) ベネット:「泣け、おお、わが目よ」、8) ウィールクス:「ナイチンゲールと、喜びのオルガンと」、9) ウィールクス:「さあ来い、ジャック」、 10) ウィルビー:「むごい恋人に」、11) ファーマー:「美しいフィリス」、12) フェスタ:「五月の最後の日」、13) オスティア:「スペインの騎士」、14) ウェルト:「楽しげな鳥たち」、15) ウェルト:「嘆きの谷」、15) カイーモ:「かっこう鳥」、16) ノーラ:「御婦人方、踊りはいかが?」、17) ノーラ:「キキリキ・ククルク」、18) バンキエーリ:「動物たちの対位法」、19) ガストルディ:「狩人たちの行進」、20) ラッスス:「マトナよ、いとしい人よ」、[録音]1974年

【演奏】
キングズ・シンガーズ /
トラジコメディア(CD6)

《Budget Box series》
1968年、ケンブリッジ大学のキングズ・カレッジの学生6人によって結成。瞬く間にイギリス音楽界で有名になり、同時に世界の注目も集めました。来年2018年で結成50年を迎え、その比類ない音楽性と機知に富んだステージ・パフォーマンスは世界中の聴衆を魅了し続けています。ザ・キングズ・シンガーズのレパートリーは、中世からルネッサンス、ロマン派から現代、そして世界の民謡やポップスなど幅広いジャンルをカバー。彼ら自身の持つ音楽性やパフォーマンスを多くの人々に伝えてきています。このボックスでは、彼らのルネサンス期のマドリガーレと歌曲を中心としたアルバム7枚分を収録したものです。透明なハーモニーの美しさもさることながら、現代的息吹を感じさせる歯切れの良いリズムなどは実に爽快で、珠玉の作品を心から楽しむことが出来ます。なお、ブックレット、歌詞、対訳は付属しません。

ジョルディ・サヴァール/ エスパーナ・エテルナ(スペイン作品集)(11CD)

サヴァールのスメイン名曲集

【収録予定曲】
《CD1》1200年頃のトロバドゥールの歌
《CD2》中世ルネサンス期のアンダルシア音楽
《CD3》14世紀の巡礼音楽
《CD4》大航海時代の宮廷音楽と歌1492-1553
《CD5》スペインからのユダヤ追放以前の時代のセファルディのロマンス1492
《CD6》スペイン、ルネサンス期の器楽の変容
《CD7》ナポリの宮廷からのルネサンス音楽1442-1556、アルフォンソ1世&フェルディナンド1世の宮廷音楽1458-94
《CD8》アントニオ・デ・カベソンの器楽作品集
《CD9》エスパーニャのカンシヨンと踊り1547~1616(セルバンテスの時代の歌と踊り)
《CD10》ディエゴ・オルティス:「変奏論」(1553)より「レセルカーダ集」
《CD11》スペイン、バロック期の世俗音楽(1640-1700)

【演奏】
ジョルディ・サヴァール(ヴィオール)、エスペリオンXX、他

《Budget Box series》
「記憶がなければ私たちは文明を持つことができません。音楽はその記憶の一部です」とジョルディ・サヴァールは語っています。音楽と言葉を最も理想的な記憶として重んじ、想像力豊かなサヴァールは、彼は1941年にカタロニアで生まれ、ヴィオール奏者として、そして妻でソプラノ歌手のモンセラート・フィーゲラスと共にエスペリオンXXを結成。古いスペイン音楽をあらゆる方法を駆使し、色とりどりに魅了してきました。 このサヴァールによる11 CDのコレクションは、約500年にわたり、多様な文化、作曲家、伝統を抱き、探究されたものが記録されています。なお、ブックレット、歌詞、対訳は付属しません。