こんにちは、ゲスト

ショッピングカート

注目アイテム

『ハンス・ロスバウト、マーラーを振る』第1、4、5、6、7、9番&「大地の歌」(8枚組)

SWRが進めるハンス・ロスバウト・エディションの第11弾。ドイツの放送局(SWR、WDR)で録音されたマーラーを全て集めた嬉しい企画です。このうち第1番、第7番、第9番、「大地の歌」などはこれまで他のレーベルからの復刻がありましたが、今回初めてSWRとWDRのオリジナル・マスターテープから新たにリマスタリングされてのリリースとなります
(2020/08/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

『カール・シューリヒトの芸術』1950-1966年 南ドイツ放送正規録音集成(30枚組)

カール・シューリヒトが1950年から66年まで、シュトゥットガルト放送交響楽団を振って南ドイツ放送(SDR)に残した放送用のセッション録音やライヴをまとめた30枚組BOXです。以前Haensslerから発売されたCD20枚組の「カール・シューリヒト・コレクション」、続くCD10枚組の「同第2集」、合計30枚のCDを集大成しています!
(2020/08/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

ライナーのピッツバーグ響時代の録音が正規音源で登場!『コンプリート・コロンビア・アルバム・コレクション』(14枚組)

ライナーのシカゴ時代以前のコロンビアとRCAへのモノラル~SP録音で正規音源からCD化されたのはごく一部のみでした。今回の14枚組は、1941年から1947年にかけて、当時音楽監督を務めていたピッツバーグ交響楽団と残した全録音に加え、1950までにコロンビア・レコードに残したライナーの全録音をまとめた貴重な録音集となっています
(2020/08/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

サンソン・フランソワ没50年記念、初出音源を追加した新たなる全集BOX(54CD+1DVD)

2010年に、オリジナル・マスターよりリマスターされた「EMI録音全集(36CD)」として発売されておりましたが、今回没50年を記念して、各オリジナルLP発売時のカップリングとジャケットデザインによる紙ジャケ仕様にして発売するだけでなく、さらに音源等を追加。1つは1969年来日時の日生劇場のライヴ録音。2つ目は1970年6月、フランス中部のノアン・フェスティバルでのライヴ録音です
(2020/08/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

EURO ARTSの新たな映像BOXシリーズ『コンダクターズ』!第1弾はマリス・ヤンソンス(6DVD)

EURO ARTS の新シリーズ「コンダクターズ」。時代を代表する指揮者たちの映像をBOX化したものです。第1弾は、2019年11月に惜しくも亡くなったマリス・ヤンソンス。このDVDは、ベルリン・フィルとの2000年の来日公演、ヴァルトビューネ、ヨーロッパコンサート、そしてウィーン・フィルとのザルツブルク音楽祭の映像が収められています!
(2020/08/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

オーストリアの名ソプラノ、ロッテ・シェーネ(1891-1977)の全録音集が登場!(5枚組)

ロッテ・シェーネはウィーンの生まれ。ウィーン国立歌劇場で人気を博した後、ベルリン国立歌劇場のプリマドンナとして大活躍。その後、ユダヤ系だったためナチを嫌ってパリに移住しました。この5CDには彼女のそう多くはない商業録音に加え、パリでの放送録音、さらには私的録音まで加えて、まさに全録音集というべき見事な内容になっています
(2020/08/06)

クラシック オペラ

ズービン・メータの旧EMI&Teldec音源を全て収録!『ワーナー録音全集(27CD+3DVD)』

27枚のCDに加え、3枚のDVD[ローマ市内での劇の設定した時刻と場所を再現した全世界にライヴ中継された「プッチーニ:トスカ」/1994年のドジャー・スタジアムでの三大テナー・ライヴ/1990年パールマンとのロシア・ツアーからのドキュメンタリー・フィルム部分]も収録されています。初出LPのデザインによる紙ジャケットに収納。ブックレットには、歌詞対訳は付いておりません
(2020/07/31)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

自作自演も収録!ブルガリアの近代作曲家パンチョ・ヴラディゲロフのピアノ協奏曲集(3枚組)

21世紀になって再度注目を浴びるブルガリアの作曲家パンチョ・ヴラディゲロフ(1899-1978)。Capriccioレーベルに残された音源から“ピアノ協奏曲集”をリリース。ラフマニノフやラヴェルを思わせる色彩豊かなオーケストラをバックに、ピアノの技巧的なパッセージが映える聴きごたえのあるものです。また“第5番”はヴラディゲロフ自身が独奏を担当しています
(2020/07/27)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

ベートーヴェン生誕250周年記念!ジャン=エフラム・バヴゼがスウェーデン室内管を弾き振りした“ピアノ協奏曲全集”!(3枚組SACDハイブリッド)

すでにベートーヴェンのピアノ・ソナタ全集を完成させているジャン=エフラム・バヴゼによるベートーヴェンの生誕250周年記念アルバム第2弾は、スウェーデン室内管弦楽団を弾き振りしたピアノ協奏曲全集!カップリングに“ピアノと管楽のための五重奏曲”も収録
(2020/07/27)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

フィリップ・ジョルダン&ウィーン交響楽団~ブラームス/交響曲全集(4枚組)

前作、ベートーヴェンの交響曲全集(WS018)で、各曲に斬新な解釈を加えながらスマートな演奏を披露し高く評価されたフィリップ・ジョルダン。2020年にウィーン交響楽団の音楽監督をアンドレス・オロスコ=エストラーダに引き継ぎ、ウィーン国立歌劇場の音楽監督に就任する彼が、2019年9月に録音したブラームスの交響曲ツィクルスが登場します
(2020/07/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

バレエの名指揮者リチャード・ボニング90歳記念『バレエ音楽録音全集』(45枚組)

今年2020年、90歳の誕生日(9月29日)を迎えるオーストラリアの巨匠リチャード・ボニングはバレエの指揮者としても有名です。デッカに行ったバレエ音楽の録音がCD45枚組BOXセットにまとめられました。ボニングはイギリスの花形バレリーナ、アリシア・マルコヴァと協力し、あらゆる時代のバレエを積極的に復活させた一人で、不当に忘れられていた多くのバレエの傑作の唯一の録音を行うなど、熱心な活動を続けてきました
(2020/07/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

クラシックの王道名曲から映画音楽まで!ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団名演集(10枚組)

このBOXはロイヤル・フィルによるデジタル録音により、世界最大のクラシック音楽の祭典「プロムス」のクライマックスを仮想体験するような選曲がなされています。モーツァルト、ベートーヴェン、チャイコフスキー、ヴェルディ、ワーグナー、ブラームスなどの名曲から、「ジェームズ・ボンド」や「ゴッドファーザー」のような映画のテーマ音楽まで含まれています
(2020/07/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 クラシック オムニバス

生誕100年の名ヴァイオリニスト、スターンの貴重なライヴ録音を含んだお買い得BOX!

生誕100年を迎えた20世紀後半を代表する名ヴァイオリニスト、スターン(1920~2001)得意のレパートリーをスタジオ録音だけでなくライヴ録音を交えながらまとめたお買い得BOXです。モーツァルトからプロコフィエフまで14曲のヴァイオリン協奏曲が選ばれていますが、ベートーヴェンとチャイコフスキーはスタジオとライヴの2種の演奏が収録されています
(2020/07/21)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ハンガリーの名ヴァイオリニスト!コヴァーチのモーツアルト&シューベルト作品集(5枚組)

デネシュ・コヴァーチは1930年生まれのハンガリーのヴァイオリニスト。ブダペストのリスト音楽院でフバイの弟子エデ・ザトゥレツキーに学び、1955年にカール・フレッシュ国際ヴァイオリン・コンクール優勝。レパートリーはバロックから同時代までの協奏曲、室内楽、ソロと幅広く、ベートーヴェンやバルトークを得意としました。1957年よりリスト音楽院で教鞭をとり5年後に教授となり、1968年には音楽院の学長となりました
(2020/07/21)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

【数量限定特価】初出音源多数!ポーランドを代表するヴァイオリニスト、カヤ・ダンチョフスカ録音集1974-2007(7枚組)

その名声に比してCD録音があまりにも少ないダンチョフスカ。ファンの渇きを一気に癒す7枚組BOXは2014年9月に発売され瞬く間に在庫切れとなりました。2015年末に再プレスされましたが、それから4年が経過し再び入手困難となっていました。今回タワーオンラインでは50セット確保いたしましたので、数量限定特価にてご提供いたします。在庫が無くなり次第、セール終了となります
(2020/07/21)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

Ricercarレーベル40周年記念!ドイツ・バロックを代表する作曲家の作品を約40時間分集めた聴く事典『ドイツ・バロックの巨匠たち』(31枚組)

創立40周年を迎えたRicercarレーベルから、レーベル初期以来の重要レパートリーであるドイツ・バロックの録音を器楽・声楽あわせて約40時間分集めた、CD31枚ものBOXが登場。40年間にリリースしたアルバムから作品と演奏を選び抜き、作曲家の名前順に並び替えるという労作。ガッティ、寺神戸亮、ミンコフスキ、ピエルロなど錚々たる演奏家の録音も収録
(2020/07/17)

クラシック 古楽・バロック

結成30年ゼフィーロによるモーツァルトを集大成!『モーツァルト・コレクション』~管楽合奏のための作品集、管楽合奏によるオペラ、協奏曲(6枚組)

1989年に結成された古楽器アンサンブル「ゼフィーロ」。このBOXは様々なレーベルで録音してきたモーツァルト作品を一堂にまとめたもの。モーツァルトが管楽合奏のために書いたオリジナル作品のほとんどを網羅しているほか、創設者3人がソリストとして活躍する協奏曲などが収録されています
(2020/07/17)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

最新リマスターで蘇るレーグナー&ベルリン放送響セッション録音のブルックナー: 交響曲第4~9番(6枚組)

1980年から1985年にかけて1曲ずつ旧東独のエテルナ社のためにセッション録音したもの。何れもLP時代に日本でも発売されて高い評価を受けていたもので、私たちにとって馴染みのある録音です。今回、エテルナ社の音源を引き継いだBerlin Classicsのアーカイブに所蔵されたオリジナル・アナログ・テープからの最新マスタリング盤として蘇ります。担当エンジニアはクリストフ・スティッケル
(2020/07/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

マリア・ジョアン・ピリス~ドイツ・グラモフォン録音全集<限定盤> (38枚組)

J.S.バッハ、ベートーヴェン、ブラームス、ショパン、そしてシューベルトの代表作の録音、そして伝説のクラウディオ・アバドとのモーツァルトとシューマンの協奏曲も収録。ヴァイオリニストのオーギュスタン・デュメイ、チェリストのジャン・ワンとの共演、また、珍しいファド(ポルトガルの民族歌謡)の録音も収録されています
(2020/07/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

パーヴォ・ヤルヴィ&フランクフルト放送響~フランツ・シュミット: 交響曲全集(3枚組)

フランツ・シュミット:交響曲全集の比類ない新録音が登場!パーヴォ・ヤルヴィ指揮するフランクフルト放送交響楽団による心を鷲掴みにする深く美しく力強いこれらの演奏を聴けば、今までこの作曲家の演奏機会が少なかったことが不思議に思われることでしょう。よく知られた珠玉の作品であるシュミットの歌劇『ノートル・ダム』の間奏曲も併録しています
(2020/07/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲