こんにちは、ゲスト

ショッピングカート

注目アイテム

ドイツのバッハ演奏伝統を受け継ぐ樋口紀美子が満を持して世に問う“インヴェンションとシンフォニア”

樋口紀美子のCD第4弾は脇岡洋平との共演でドビュッシーの管弦楽として有名な3作品(“牧神の午後への前奏曲”、“夜想曲”、“海”)を2台ピアノ編曲版で録音。ドビュッシー自身やラヴェル、カプレによる編曲版です
(2021/01/21)

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

全曲盤は世界初録音!クリストフ・ルセ&レ・タラン・リリクによるサリエリ:歌劇“アルミーダ”(2枚組)

サリエリの歌劇“タラ―ル”で、2019年度レコード・アカデミー賞オペラ部門賞を受賞したルセ&レ・タラン・リリク。今回は20歳のサリエリが手掛け、1771年に発表した最初の本格的オペラ“アルミーダ”。キリスト教とイスラム教の東西対立をテーマにしたオペラで、全曲盤は世界初!
(2021/01/20)

クラシック オペラ 古楽・バロック

ファゴットの鬼才セルジオ・アッツォリーニの最新作!ムッツィ&カメラータ・ルソーとの共演!コジェルフ:協奏曲と交響曲

古楽界におけるファゴットの鬼才セルジオ・アッツォリーニの最新アルバムは、チェコの疾風怒濤の作曲家レオポルト・コジェルフとその従兄弟ヤン・アントニーン・コジェルフの作品集。ピリオド楽器による世界初録音収録!
(2021/01/20)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック ブラス

小菅優によるコンサート・シリーズ『Four Elements』第3弾!今回はベートーヴェン、ドビュッシー、ヤナーチェク、ラモーなど「風」がテーマ

小菅優が2017年から取り組むリサイタル『Four Elements』、シリーズ第3弾のテーマは「風」。フランス・バロックの小品、ベートーヴェンの“テンペスト”、ドビュッシーの前奏曲から風にまつわる3曲、ヤナーチェクの“霧の中で”など、今作でも考え抜かれたプログラムで聴き手を魅了します。国内仕様盤には小菅優による日本語解説付き
(2021/01/19)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック 現代音楽 古楽・バロック

ソプラノ歌手アンナ・ルチア・リヒターの新録音はモンテヴェルディ・アルバム!『情熱の狂乱』

ドイツのソプラノ歌手アンナ・ルチア・リヒターの新録音は、『アリアンナの嘆き』を中心に、歌劇『ポッペアの戴冠』から“ただあなたを見つめ”、歌劇『オルフェオ』から“愛するペルメッソ川のほとりから”などを取り上げたモンテヴェルディ・アルバム。共演はリュート奏者ルカ・ピアンカが2008年に創設したピリオド楽器団体「アンサンブル・クラウディアーナ」
(2021/01/19)

クラシック オペラ 古楽・バロック

最新録音を含む、お得なバロック音楽のベスト・アルバム!『バロック・フェスティバル』

バロック音楽のベスト・アルバムが登場!最新録音を含む現代的解釈による音源を中心として、ネヴィル・マリナーやクラウディオ・シモーネの優雅な演奏も含んだ絶妙なプログラミングは、ヒーリングとしても最適なアルバムに仕上がっています
(2021/01/19)

クラシック 古楽・バロック クラシック オムニバス

コロナ禍で生まれた戸川ひよりの渾身作!『孤独の歌』~ヴィオラ・ソロの音楽(SACDハイブリッド)

ヴィオラ奏者ヒヨリ・トガワ(戸川ひより)の最新作!細川俊夫、大島ミチル、アホ、マンスリアン、セレブリエールなど、世界各国で活躍する作曲家がさまざまな場所で「孤独の時」を過ごしながら作曲したヴィオラ・ソロの曲と、曲間に挟まれるJ.S.バッハの《無伴奏チェロ組曲》の「ヴィオラ」による6つの“サラバンド”。抜群のセンスから生み出された『孤独の歌』
(2021/01/18)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽 古楽・バロック 国内クラシック

アリアンナ・サヴァール、初のソロ・アルバム!『アリアドネの迷宮』(SACDハイブリッド)

歌手でありハープ奏者でもあるアリアンナ・サヴァール。初となるソロ・アルバムは中世からバロック時代のレパートリーを7種類の歴史的ハープを用いて演奏。順に年代を追って、器楽独奏と弾き語りで構成されています
(2021/01/18)

クラシック 古楽・バロック

パリ・オペラ=コミック座で2019年に上演!ピション&ピグマリオン~カヴァッリ:歌劇《恋するヘラクレス》

興味深い蘇演プロジェクトの数々で話題を集めるパリ・オペラ=コミック座より、ルイ14世のご成婚を祝して作曲されたカヴァッリの歌劇《恋するヘラクレス》の映像が登場。華やかなアリア、合唱、バレが次々と交代するこの作品を、このプロダクションではポップでキッチュな美術、舞台メカニズムと衣装(着ぐるみ)によって、原作のコンセプトを生かしつつ眼にも鮮やかなステージとして創りあげられました。日本語字幕付き
(2021/01/15)

クラシック オペラ 古楽・バロック

益田正洋によるJ.S.バッハの無伴奏チェロ組曲全曲録音プロジェクト!『Bach on Guitar 3 6つの無伴奏チェロ組曲vol.1』

日本を代表するトップギタリストの1人として活躍を続ける益田正洋。デビュー30周年を記念し始動した、J.S.バッハによる6つの“無伴奏チェロ組曲”全曲録音プロジェクト。前半の3曲(第1番~第3番)を収めたvol.1をリリースします!
(2021/01/15)

クラシック 国内クラシック 古楽・バロック

ベルリン古楽アカデミーによるヘンデルの6つの合奏協奏曲&12の合奏協奏曲がセットになって登場!(3枚組)

名人集団ベルリン古楽アカデミー(Akamus)によるヘンデルの“6つの合奏協奏曲 Op.3”と“12の合奏協奏曲 Op.6”が通常CD3枚組のセットになって登場です。2018年から2019年にかけてベルリンのニコデマス教会でセッション録音されました
(2021/01/13)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽

ポール・アグニュー&レザール・フロリサン~ジェズアルド:マドリガーレ集Vol.2(2枚組)

レザール・フロリサンの共同指揮者、ポール・アグニューによる、ジェズアルドのマドリガーレ集第2弾です。当時の様式に則りながらも、ジェズアルドらしい激しい感情表現を、半音階的進行や不協和音など大胆な和声を駆使した作品で、同時期のモンテヴェルディの作品と並び16世紀末を代表するマドリガーレ集です。今作では第3集&第4集が収録されています
(2021/01/13)

クラシック 古楽・バロック

ソニア・ヴィーダー=アサートンによるボッケリーニを再構成!『カデンツァ』~ボッケリーニのチェロ協奏曲による自由な編曲とカデンツァ

ソニア・ヴィーダー=アサートンによる、ボッケリーニのチェロ協奏曲を個性的な編曲に仕上げた聴き応えある一枚。楽器編成は、自身が弾くチェロのほか、舞曲的な性格を強調したかったという理由で選ばれたツィンバロムと、対旋律との絡みを描くためのヴァイオリンという三重奏。各楽章は原曲のチェロ独奏部を中心に自由に再構成されており、さらにその間に、様々な作品の編曲からなる「カデンツァ」が挿入されています
(2021/01/13)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽

木越洋による待望のJ.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲(2枚組)

チェリスト、木越洋による、ファン待望のJ.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲。20数年に渡り同作品の全曲演奏会を毎年開催、通算では100回を優に越えるという。長きに渡り作品と対峙してきた奏者だからこその、各「組曲」に渡るイメージ豊かな深い解釈は、作品の新たな側面を示し、聴く者を魅了します
(2021/01/13)

クラシック 国内クラシック 古楽・バロック

古楽声楽集団ヴォクス・ルミニス&フライブルク・バロック・コンソートの新録音!ビーバー:レクイエム、他~17世紀ドイツ語圏の教会音楽

少数精鋭の古楽声楽集団ヴォクス・ルミニスの最新録音は、ビーバーの傑作“レクイエム”を中心に、17世紀ドイツ語圏の教会音楽集。ハンブルクのベルンハルトに始まりウィーンの巨匠フックスで締めくくられる、ドイツ語圏の北と南のつながりを概観する選曲も絶妙。ヴェロニカ・スクプリクやペトラ・ミュレヤンス、ヒレ・パールにリー・サンタナといった実力派がメンバーのフライブルク・バロック・コンソートの演奏にも注目です
(2021/01/08)

クラシック 古楽・バロック

通常盤(ジュエル・ケース仕様)がリリース!ヴィキングル・オラフソンのドイツ・グラモフォン録音第3弾はドビュッシーとラモーのピアノ作品集

通常盤(ジュエル・ケース仕様)がリリース!今回も小曲を独自の感性で組み合わせ、ひとつの大きな作品として構成するヴィキングルらしいアルバム。約200年の時を隔てた、二人の革命児、天才的作曲家、ラモーとドビュッシーの作品を組み合わせ、ラモーの現代性と、ドビュッシーとの類似性を炙り出していきます
(2021/01/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

元アルデッティ四重奏団のチェロ奏者、ローハン・ド・サラムが遂にバッハ/無伴奏チェロ組曲を録音!

ローハン・デ・サラム(1939~)は現代音楽の分野で活躍する名チェリストで、アルデッティ四重奏団のメンバーとしても知られています。11歳でカサドに師事し、カザルスとバルビローリにも学びました。特に現代音楽の分野で高い評価を得ている彼が、満を持して世に送り出す「無伴奏」全曲。Claudioレーベルが誇る優秀録音で登場です!
(2021/01/06)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽

フランチェスコ・コルティ&イル・ポモ・ドーロによるJ.S.バッハ:チェンバロ協奏曲集第2集

第1集がレコード芸術特選盤など高い評価を得たコルティ&イル・ポモ・ドーロによるJ.S.バッハ:チェンバロ協奏曲集の第2集が登場。第2集にはコルティがバッハの自筆譜を丹念に研究した結果が結実しており、「室内楽のような親密さがあり、極小編成で演奏すべき」という結論に至った作品“第3番”、“第5番”、“第6番”、そして“フルート、ヴァイオリンとチェンバロのための三重協奏曲”が収録されております
(2021/01/05)

クラシック 古楽・バロック

フランス古楽シーンの実力派ステファーヌ・フュジェ&レゼポペーによるリュリ:グラン・モテ集 Vol.1

ヴェルサイユ宮殿の王室礼拝堂を拠点に、かの大作曲家が残したグラン・モテ(17世紀のフランスで発祥した、合唱に比較的大規模な合奏が加わる教会声楽曲)の数々を体系的に録音してゆくシリーズがスタート。第1弾はルイ14世の宮廷楽団総監督となったジャン=バティスト・リュリのグラン・モテ集
(2021/01/05)

クラシック 古楽・バロック

ボブ・ファン・アスペレンによるルイ・クープラン・エディション Vol.4~クープラン氏のパヴァーヌ(SACDハイブリッド)

オランダを代表する世界的チェンバリスト、ボブ・ファン・アスペレン。7年振りとなる大クープランの伯父、ルイ・クープランの作品集第4巻にして「チェンバロ作品全集」完結編がリリース!ヨハネス・ルッカース1640年製のオリジナル・チェンバロを使用
(2021/01/04)

クラシック 古楽・バロック