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江崎浩司が挑むヤコブ・ファン・エイク「笛の楽園」全曲録音プロジェクト第5弾!

鬼才リコーダー奏者、江崎浩司による前代未聞の大企画、「笛の楽園」全集プロジェクト(全8タイトル予定)第5弾!今作でも15種類もの楽器を変幻自在に吹き分けています。江崎浩司本人による楽曲解説付き
(2020/02/25)

クラシック 古楽・バロック 国内クラシック

古楽アンサンブル「グランドラヴォア」がジェズアルドの傑作“テネブレ”を歌う!(3枚組)

レコード・アカデミー賞2019で音楽史部門賞を受賞し大きな話題を呼んだ古楽アンサンブル 「グランドラヴォア」。ルネサンス後期の作曲家、カルロ・ジェズアルドの3時間超に及ぶ傑作“聖週間のためのテネブレ・レスポンソリウム”をレコーディング
(2020/02/25)

クラシック 古楽・バロック

Ricercar レーベルの名盤をお得な価格でお届けする「リチェルカール・コレクション」から15タイトルが一挙リリース!

ベルギーの老舗古楽レーベル「リチェルカール」。フィリップ・ピエルロ率いるリチェルカール・コンソートを中心に、ハイレベルな演奏をする古楽アーティストたちの録音が揃っており、クオリティの高いアルバムをリリースしています。今回そのRICERCARレーベルの名盤をお得な価格でお届けする「リチェルカール・コレクション」シリーズから15タイトルが一挙に発売!
(2020/02/21)

クラシック 古楽・バロック

カペリャ・デ・ミニストレルスによるモラレスの哀歌に弦楽合奏を添えた美しいアルバム『モラレス:哀歌集』

スペイン・ルネサンスの作曲家クリストバル・デ・モラレス。カペリャ・デ・ミニストレルスの最新作はモラレスの「哀歌」を集めた1枚。旧約聖書の『哀歌』に歌詞をもとめ、復活祭前の節制期間などに唱えられていた音楽に、音楽監督マグラネルは弦楽合奏を添えています
(2020/02/21)

クラシック 古楽・バロック

ヴィットリオ・ギエルミによるマレのヴィオール曲と歌劇の舞曲を収めたアルバム!『マレ氏の秘密』~マラン・マレの音楽世界

「ガンバのハイフェッツ」の異名をとるヴィットリオ・ギエルミ。今回マラン・マレを取り上げ、生前に出版されなかった新発見の手稿譜曲まで収録。あえてクラヴサン(チェンバロ)を省いた編成で、圧倒的な存在感をもってヴィオルを弾きこなしながら、折々に合奏曲を交え、そんなマレの活躍の二面性をあざやかに描き出してゆきます
(2020/02/21)

クラシック 古楽・バロック

鈴木雅明が満を持してJ.S.バッハの“トッカータ集”を録音!(SACDハイブリッド)

好評を博している“イギリス組曲(全曲)”につづく鈴木雅明のチェンバロ演奏最新録音はJ.S.バッハの“トッカータ集”。“イギリス組曲”でも使用した1982年ヴィレム・クルスベルヘン制作によるリュッカースのレプリカで演奏しており、自在にして優美な表現が印象的です
(2020/02/20)

クラシック 古楽・バロック 国内クラシック

明るい音色と歌ごころ。イタリアの名チェリスト、ヤニグロの珍しい音源をBOX化!(4枚組)

この4枚組BOXには指揮者としても有名だったヤニグロのチェリストとしての名演を数多く収録。協奏曲ではハイドンはケンペ、ドヴォルザークはエーリヒ・クライバー、リヒャルト・シュトラウスの「ドン・キホーテ」はライナーといった指揮者との共演で聴きごたえ満点。ソナタや室内楽でもバドゥラ=スコダやデムスの妙技を楽しめます
(2020/02/18)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

CPO レーベル~2020年3月発売新譜情報(8タイトル)

知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回はクロンマーの交響曲集第3集、テレマンの“マルコ受難曲”、パッヘルベルのマニフィカト集、クロアチアの国民的歌劇、ゴトヴァツの“いたずら者エロ”、再発盤をBOX化したエルンスト・トッホの“弦楽四重奏曲集”(4枚組)などCD8タイトルがリリースされます
(2020/02/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック オペラ ブラス

180グラム重量盤でLP化!ジョン・エリオット・ガーディナー~J.S.バッハ:マタイ受難曲

サー・ジョン・エリオット・ガーディナーがこのJ.S.バッハの『マタイ受難曲』を録音してから30年、今でもカタログに画期的な録音としてその名をとどめています。ガーディナーのこの作品に対するアプローチはもちろん、一流のソリストたち、卓越したモンテヴェルディ合唱団、輝かしいイングリッシュ・バロック・ソロイスツも称賛されています
(2020/02/13)

クラシック 古楽・バロック オペラ

世界初録音!コンパニア・ディ・プント / ベートーヴェン:交響曲第1~3番「英雄」(リース、エーベルスによる室内楽編曲版)

ベートーヴェン生誕250年記念リリース。ついに世界初録音が実現した同時代人による室内アンサンブル編曲版の交響曲3曲で、コンパニア・ディ・プントが快演!これまで、ピアノ四重奏、弦楽五重奏などの小さな編成用の編曲版はありましたが、今回の新録音は、弦楽と管楽器による約9人編成用の編曲版で、サロンでの音楽愛好家のためのものと考えられています
(2020/02/12)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

コクセ、バレストラッチ&ピリオド楽器集団「レ・バッス・レユニ」によるオルティス:変奏論&16世紀のガンバ作品集

古楽界屈指の名手ブリュノ・コクセ率いるピリオド楽器集団「レ・バッス・レユニ」。今作は、チェロという楽器ができる前の、さまざまな低音弦楽器が併存していた16世紀の作品集。スペイン生まれの巨匠ディエゴ・オルティスの“変奏論”を中心に、ミラン、カベソン、ビクトリアの作品など、ガンバ属の楽器を弾き分けながら、16世紀の低音弦楽器音楽がどのような世界だったかをくまなく探ってゆきます
(2020/02/12)

クラシック 古楽・バロック

アントニーニとイル・ジャルディーノ・アルモニコによる、原点回帰のヴィヴァルディ:リコーダー協奏曲集

2019年に結成30年を迎えたイル・ジャルディーノ・アルモニコ。創設者で音楽監督を務めるジョヴァンニ・アントニーニが原点回帰し、リコーダー独奏&指揮したヴィヴァルディの“リコーダーによる協奏曲集”を録音!結成当初のソリストであるエンリーコ・オノフリやバロックハープのマルグレート・ケルが参加しているのも注目です
(2020/02/12)

クラシック 古楽・バロック

カルミニョーラとブルネロによる注目の共演作!『ヴィヴァルディ、J.S.バッハ、ゴルトベルク:ヴァイオリンとチェロ・ピッコロによる二重協奏曲集』

名手ジュリアーノ・カルミニョーラがARCANAレーベルに登場。マリオ・ブルネロとのデュオで、バッハとヴィヴァルディの二重協奏曲を収録!ブルネロは4弦のチェロ・ピッコロを使用しています。バッハの名曲“2つのヴァイオリンのための協奏曲”も収録!
(2020/02/12)

クラシック 古楽・バロック

ヒレ・パールの新録音はイギリス・バロック時代の多彩な作品集!『夢の中のバラッド』

世界最高のヴィオラ・ダ・ガンバ奏者の1人ヒレ・パールの新作はリュート・テオルボ奏者のアンドレアス・アーレント、ソプラノのクレア・ウィルキンソン、ヴァイオリニストのヴェロニカ・スクプリクをゲストに迎え、イギリス・バロック時代の作品集。ブロウによる優雅な“愛の歌”、パーセルの“束の間の音楽”、そして“グリーンスリーヴス”といった民謡も収録
(2020/02/12)

クラシック 古楽・バロック

アリサ・ワイラースタインがJ.S.バッハの“無伴奏チェロ組曲”全曲をついに録音!(2枚組)

バレンボイムの秘蔵っ子として2012年にDECCAレーベルのデビュー盤をリリースしたチェリスト、アリサ・ワイラースタイン。リリースするたびに大きな話題となり、そのすべての録音で高い評価を得てきました。今回、PENTATONEレーベル移籍第2弾として、ついにバッハの“無伴奏チェロ組曲”をリリース。ベルリンのテルデックス・スタジオでのセッション録音です
(2020/02/10)

クラシック 古楽・バロック

ジュリアン・ショヴァン&ル・コンセール・ド・ラ・ローグ~『ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集第8集』

ナイーブ・レーベルの人気シリーズ「ヴィヴァルディ・エディション」からヴァイオリン協奏曲第8集が登場。今回はヴァイオリン奏者ジュリアン・ショヴァンと、彼が設立したル・コンセール・ド・ラ・ローグによる演奏です。2019年6月にパリで録音
(2020/02/10)

クラシック 古楽・バロック

Naxos~2020年3月発売新譜情報(16タイトル)

今回は、セーゲルスタム&トゥルク・フィルによるベートーヴェンの知られざる2曲のカンタータ集、ヴァインベルクのクラリネット作品集、カンザス大学ウィンド・アンサンブルによる『21世紀アメリカの吹奏楽作品集』、ヨハン・シュトラウス2世の喜歌劇“おにごっこ”など世界初録音を含むCD16タイトルがリリースされます
(2020/02/06)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック 現代音楽 ブラス

プラメナ・ニキタソヴァによるバッハ以前の無伴奏ヴァイオリンの名作!ヴェストホフ:無伴奏ヴァイオリンのための組曲集

ドレスデンで活躍した作曲家ヨハン・パウル・フォン・ヴェストホフ(1656-1705)。バッハに先駆けて作られた、一挺のヴァイオリンのみによる多声的な技術がふんだんに盛り込まれた“無伴奏ヴァイオリン組曲集”
(2020/02/04)

クラシック 古楽・バロック

アラルコン&カペラ・メディテラネアによるドラーギの歌劇“エル・プロメテオ”補完蘇演録音!(2枚組)

イタリア生まれ、オペラの作曲家としても多くの作品を発表したアントニオ・ドラーギ。ウィーンの図書館に残されている全3幕のオペラ“エル・プロメテオ”は第1幕、第2幕は現存するものの、第3幕については台本のみで楽譜は紛失していました。この失われた第3幕をアラルコンが当時の音楽作りに合わせて大幅に補筆し蘇演した版が今回のCDに収められています
(2020/02/04)

クラシック オペラ 古楽・バロック

鍵盤奏者フランチェスコ・コルティがイル・ポモ・ドーロと共演してJ.S.バッハの“チェンバロ協奏曲集”を録音!

1984年イタリア生まれの鍵盤奏者フランチェスコ・コルティがピリオド楽器オーケストラ『イル・ポモ・ドーロ』との共演で、J.S.バッハのチェンバロ協奏曲集を録音しました!2019年3月の録音で“第1、2、4、7番”を収録
(2020/01/31)

クラシック 古楽・バロック