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江崎浩司が挑むヤコブ・ファン・エイク「笛の楽園」全曲録音プロジェクト第4弾!

笛の楽園全集プロジェクト第4弾!ヤコブ・ファン・エイクの「笛の楽園」は全151曲にもなる膨大な独奏楽器のための曲集で、リコーダー奏者にとっては重要なレパートリーですが、全曲録音は極めて少なく、特に国内では皆無でした。今回も、8種の楽器を使いこなし、鮮やかで躍動感あふれる1枚となりました
(2019/01/22)

クラシック 国内クラシック 古楽・バロック

Naxos~2019年2月発売予定新譜情報(17タイトル)

今回は準・メルクル&マルメ響による『ロルツィング:序曲集』、ファレッタ&バッファロー・フィルによる『レスピーギ:ローマ三部作』、ブラジルの国家プロジェクト第1弾となる『ネポムセーノ作品集』など世界初録音も含むCD17タイトルがリリースされます
(2019/01/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック 現代音楽 ブラス

マウロ・ヴァッリによるJ.S.バッハ“無伴奏チェロ組曲” &ドメニコ・ガブリエッリ“無伴奏チェロのための7つのリチェルカーレ”(3枚組)

イタリア出身のチェリスト、マウロ・ヴァッリがJ.S.バッハの“無伴奏チェロ組曲”全曲と、音楽史上最も早い時期に作曲された無伴奏チェロ作品であるドメニコ・ガブリエッリの“リチェルカーレ”を組み合わせ録音。2つの作品の調性を関連付け、独自のイタリア風解釈のバッハを作り上げました
(2019/01/22)

クラシック 古楽・バロック

気鋭の古楽アンサンブル、オーニ・ヴィータルス~『ペンタメロン』

「ペンタメロン」とは、17世紀初めにイタリアの民話作家バジーレがジャン・アレッシオ・アッバトゥーティスという筆名で著したナポリ方言の民話集。このアルバムは「ペンタメロン」に引用されている民謡や、同時代に生きた作曲家の作品を収録したもので、当時の宮廷人が熱心に聴きいった悲しい物語やそこに登場する人物の夢、魔法や愛を追い求める姿を生き生きと現代によみがえらせています
(2019/01/21)

クラシック 古楽・バロック

ブリリアント・クラシックス~2019年2月発売予定新譜情報(11タイトル)

オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2019年2月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2019/01/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック オペラ

フランスのヴィオラ・ダ・ガンバ奏者ルシール・ブーランジェの新録音!『Les défis de monsieur Forqueray~フォルクレ氏の挑戦』

アンタイやコワンに師事したフランスのガンバ奏者、ルシール・ブーランジェがハルモニアムンディより登場。ガンバの歴史上きわめて大きな存在であるフォルクレに焦点を当てたプログラムです。マスティッチやルクレールの作品なども収録
(2019/01/17)

クラシック 古楽・バロック

ドイツ・チェロ界の新皇帝アルバン・ゲルハルト!ついにバッハ無伴奏全曲を録音!

1969年にベルリンの音楽一家に生まれたゲルハルトは、8歳でピアノとチェロを始め、20歳の時からチェロ奏者としてのキャリアを歩み、1991年にベルリン・フィル&セミヨン・ビシュコフと共演して以来、国際的なキャリアを築いています。コンサート・ホールでの公演に加え、公共スペースなどでの演奏にも情熱を向けており、2012年にはドイツの主要な鉄道駅でバッハの無伴奏チェロ組曲全曲を演奏し話題を呼んでいます
(2019/01/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

マルティノフ&サルデッリ&ピリオド楽器アンサンブル「モード・アンティクォ」によるヴィヴァルディ“ラ・ストラヴァガンツァ”(2枚組)

ヴィヴァルディ研究家として知られるフェデリコ・マリア・サルデッリと彼が創設したピリオド楽器アンサンブル「モード・アンティクォ」が、ロシアのヴァイオリニスト、アントン・マルティノフをソリストに迎え、ヴィヴァルディの代表作“ラ・ストラヴァガンツァOp.4”を収録
(2019/01/15)

クラシック 古楽・バロック

豪エロクアンス~2019年2月新譜!ブリテン、アンセルメ、バラノヴィッチ、デル・プエヨ、フィストゥラーリ

DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。ブリテンのパーセル『妖精の女王』、アンセルメの小品集、バラノヴィッチの『雪娘』、デル・プエヨのフィリップス録音全集、フィストゥラーリ~チャイコフスキー『眠りの森の美女』&交響曲第4番という5タイトルです!
(2019/01/11)

クラシック 古楽・バロック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ バレエ

フルニエのバッハ無伴奏の東京ライヴがSACD/CD/LPレコードで新装再発売!

フルニエ伝説の1972 年バッハ無伴奏東京ライヴがジャケットを替えて新装再発売。CD とSACD、LPレコードでのリリースです。高級感あふれるジャケット・デザインでフルニエを聴く悦びが更に大きくなりました。品格と気迫に満ちたフルニエ渾身の演奏を心行くまで堪能ください
(2019/01/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

フライブルク・バロック・オーケストラ初録音!コレッリ“合奏協奏曲Op.6(抜粋)”&“シンフォニア”

編成も演奏も非常に自由で華やか、トランペット、オーボエ、バスーン、トロンボーンがヴァイオリンを増強しているほか、時にはコンチェルティーノになりかわってメインで演奏、さらに自由な即興部分まで付け加えられているという、FBOのうまさと能力が炸裂した仰天演奏!なお、Op.6は全12曲から成りますが、ここでは、いわゆる「教会ソナタ」の形式をとる、緩楽章から始まるものを中心に収録されています
(2019/01/10)

クラシック 古楽・バロック

三重奏団「ジランドーレ・アルモニケ」CDデビュー!『ハプスブルク宮のヴァイオリンとヴィオラ・ダ・ガンバのためのソナタ』

ヴァイオリン、ヴィオラ・ダ・ガンバ、チェンバロのトリオ「ジランドーレ・アルモニケ」がCDデビュー!アルベルティーニ、ケルル、シュメルツァー、ビーバーなどバロック期のイタリアとオーストリアで書かれた弦楽器のための作品を収録
(2019/01/09)

クラシック 古楽・バロック

ビズリー&モリーニが結成した「アッコルドーネ」がCYPRESレーベルに残したイタリアの声楽作品アルバムをBOX化!(3枚組)

マルコ・ビズリーとグイード・モリーニが1984年に結成したアッコルドーネ。彼らがCYPRESレーベルに残した、ルネサンスから18世紀前半までのイタリアの声楽作品を集めたアルバムをBOX化したものです。超豪華なメンバーによる生き生きとしたアンサンブル、ビズリーの張りのある美しい歌声などを満喫できる好企画です
(2019/01/09)

クラシック 古楽・バロック オペラ

サバドゥス、ヴィス出演!アラルコン&カペラ・メディテラネアによるフランチェスコ・カヴァッリ“歌劇「ジャゾーネ」”

古楽指揮者アラルコンと古楽器アンサンブル「カペラ・メディテラネア」の演奏で、イタリア・バロックの作曲家フランチェスコ・カヴァッリの歌劇“ジャゾーネ”の映像が登場。カウンターテナーのヴァレア・サバドゥス、ドミニク・ヴィス出演!2017年2月、ジュネーヴ市民歌劇場で上演されました
(2019/01/09)

クラシック 古楽・バロック オペラ

トビー・ミラー&アンサンブル・ダンギー~ニコラ・シェドヴィル:『春、または楽しい四季』(ヴィヴァルディの『四季』にもとずく)

フランスの作曲家ニコラ・シェドヴィルが、ヴィヴァルディの“四季”に自身が編作した2曲を加えた全6曲からなる『楽しい四季』という曲集を出版。当時人気だった楽器ヴィエラルー(ハーディガーディ)で有名曲を弾ける楽譜として成功を収めたこの曲集を、ヴィエラルー奏者トビー・ミラーが室内楽編成で演奏した注目作!
(2019/01/08)

クラシック 古楽・バロック

CPO レーベル~2019年2月発売予定新譜情報(7タイトル)

知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回は世界初録音となるハイニヒェンの“歌劇「フラヴィオ・クリスポ」”に、ヴィレンズ&ケルン・アカデミーによるテレマンのオラトリオ、コルスティックによる“フランク:ピアノ作品集”などCD7タイトルがリリースされます
(2019/01/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック

Orfeoレーベルの新シリーズが登場!『Orfeo MPシリーズ(2枚組)』3タイトル

1979年にミュンヘンで設立されたOrfeoレーベル。幅広いレパートリーの中から一つのテーマを選び、様々な時代の演奏を取り混ぜながら作品に親しむというシリーズがスタート。2枚組の美しいジャケットと手頃な価格もうれしいところ。今回J.S.バッハ、バルトーク、ボヘミアの音楽集の3タイトルがリリースされます
(2019/01/04)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

フローレス&カルク出演!マリオッティ&ミラノ・スカラ座2018年上演のグルック“歌劇「オルフェとウリディス(オルフェオとエウリディーチェ)」”

フアン・ディエゴ・フローレスとクリスティアーネ・カルクが出演したグルックの歌劇“オルフェとウリディス(1774年パリ版)”。この映像は2015年コヴェントガーデン王立歌劇場で上演されたプロダクションを、2018年にミラノ・スカラ座で再演した舞台を収録。日本語字幕付き
(2018/12/28)

クラシック 古楽・バロック オペラ

ハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジのラモー録音第3弾!“歌劇「優雅なインドの国々」”(2枚組)

知られざるフランス・バロックを現代に蘇らせてきたハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジとオルフェオ管弦楽団&パーセル合唱団。ラモー録音第3弾は“歌劇「優雅なインドの国々」”。ヴァシェジが選んだ1761年の改訂版は、プロローグと3幕(3つのアントレ)による構成。ヴェルサイユ・バロック音楽センター(CMBV)との共同研究により、ラモーが意図したテンポや演奏法の再現を追究しています
(2018/12/28)

クラシック 古楽・バロック オペラ

古楽新世代の女流ヴァイオリニスト、レイラ・シャイエによるルクレールのヴァイオリン協奏曲録音がスタート!

第1弾は、ルクレールが書いた2つのヴァイオリン協奏曲集作品7と作品10から、それぞれ“第2番”と“第6番”を収録。特に“作品10-6”の協奏曲は、ルクレールの作品の中でも最高峰とされる傑作です。アンドレア・グァルネリ1675年製のバロック・ヴァイオリンを使用し、ラ・チェトラ・バーゼルを率いて、ルクレールの華麗で鮮烈なヴァイオリン協奏曲を奏でます
(2018/12/28)

クラシック 古楽・バロック