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注目アイテム

ジョン・バット&ダニーデン・コンソート~ヘンデル“オラトリオ「サムソン」”(3枚組)

ヘンデル作品を積極的に取り上げてきたジョン・バットは、ここでベーレンライター社刊ハンス=ディーター・クラウセン新校訂版の1743年初演稿を使用。合唱のソプラノ・パートにはボーイ・ソプラノを起用し、最新研究に沿ったヘンデルの時代の響きを再現しています
(2019/11/20)

クラシック 古楽・バロック オペラ

ベルカントの女王ディドナートと新鋭エメリャニチェフによるヘンデル“アグリッピーナ”全曲

クルレンツィスの通奏低音鍵盤奏者であったエメリャニチェフとディドナートは、2016年以降「戦争と平和の中で」と題したオペラ・アリア集の公演を世界中で行っており、すでに3年以上経っていますが大好評につき今でもこの感動的な公演は続けられています。熟成したコンビによるヘンデルの大作録音に期待が高まります!
(2019/11/15)

クラシック オペラ 古楽・バロック

フランスの新進ソプラノ!エルザ・ドライジグ『朝~R.シュトラウス、ラフマニノフ、デュパルク: 歌曲集』

デビューアルバム「MIROIR(S)」で、知られざる作品を含むフランス・オペラの名アリアを美しくも力強い声で歌い上げ、各方面で高い評価を受けたドライジグ。今作はアルバム・タイトルでもあるR.シュトラウスの「morgen」と晩年の名作「4つの最後の歌」を中心に置き、ラフマニノフとデュパルクという意外性のある歌曲を散りばめたコンセプトアルバムです
(2019/11/15)

クラシック オペラ

28年間分のベルリン・フィルのヨーロッパコンサートをすべて収録!『ヨーロッパコンサート1991-2018』(28枚組ブルーレイ)

1991年にスタートしたベルリン・フィルのヨーロッパコンサート。ベルリン・フィルの創立記念日5月1日に毎年ヨーロッパ各地のホールや歴史的建造物を巡る形で行われています。今回30周年を目前に、2018年までのコンサートを収録した28枚組ブルーレイ・ボックスがリリースされます。1993年、2005年、2009年、2012年の4つのコンサートは初ブルーレイ化!
(2019/11/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

〈タワレコ限定〉VINTAGE COLLECTION+plus Vol.29(全7タイトル)

今回も貴重盤や世界初CD化、CD初出時の解説書の復刻を含む充実のラインナップ。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現! 一部新規序文解説付き。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)
(2019/11/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 現代音楽

ソヒエフ&ベルリン・フィル~『ヴァルトビューネ・コンサート2019~A Fairytale Night(おとぎ話の夜)』

2019年のベルリン・フィル、ヴァルトビューネ・コンサートを指揮するのは、トゥガン・ソヒエフ。『A Fairytale Night(おとぎ話の夜)』と題されたコンサートはメインプログラムとして、プロコフィエフのバレエ音楽“ロメオとジュリエット”がソヒエフ編曲による組曲形式で演奏されました。そしてゲストにマリアンヌ・クレバッサを迎えてラヴェルの“シェヘラザード”などが取り上げられています
(2019/11/12)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ソプラノ歌手、小林沙羅の新録音は日本の詩を歌う!『日本の詩』(UHQCD)

今作ではファン待望の有名な童謡・唱歌だけでなく、新作で『智恵子抄』より“或る夜のこころ”の意欲的な作品を初収録、そして詩人・谷川俊太郎が小林の為に書き下ろした詩に小林本人と相澤直人でメロディーをつけた注目の新曲“ひとりから”も収録
(2019/11/12)

クラシック 国内クラシック オペラ

世界初録音を含む現在もっとも完全なベートーヴェン作品全集がナクソスよりリリース(90枚組)

ベートーヴェンが完成させることのなかった断片的作品(フラグメントやスケッチ)や、他の作曲家による編曲など珍しい作品も数多く収録。声楽と管弦楽のための作品では、そのすべてを網羅すべくセーゲルスタムの指揮で新録音。ナクソスを中心に様々なレーベルから収録した内容は、カタログ主義のナクソスならではのこだわりのラインナップです!
(2019/11/06)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

ラトル&フライブルク・バロック・オーケストラ、2018年11月ベルリン国立歌劇場ライヴ!ラモー“歌劇「イポリートとアリシ」”

2018年11月ベルリン国立歌劇場ライヴ!ラトル&フライブルク・バロック・オーケストラによるフランス・バロック・オペラの代表作ラモーの歌劇“イポリートとアリシ”。アレッタ・コリンズが演出、マグダレーナ・コジェナー、アンナ・プロハスカなど豪華歌手陣にも注目!日本語字幕付き
(2019/11/06)

クラシック オペラ 古楽・バロック

デセイのニュー・アルバムは、20世紀フランスが生んだ才人ヌガロへのトリビュート『クロード・ヌガロに捧ぐ』

このアルバムでは、クロード・ヌガロ生誕90年を記念して、世界の歌姫ナタリー・デセイが、クロード・ヌガロのレパートリーを新しい革新的な解釈で歌い上げています。クロード・ヌガロのオリジナル・メンバーだったローラン・ヴェルネレイ(ダブルベース)とアンドレ・チェッカレリ(ドラムス)も参加しています
(2019/11/05)

クラシック オペラ クラシック オムニバス

モーツァルト・シンガーズ・ジャパンの第2作はモーツァルトの“歌劇「ドン・ジョヴァンニ」”(ピアノ伴奏全曲盤)(2枚組)

デビュー盤“コジ・ファン・トゥッテ”に続く、モーツァルトを敬愛する音楽家たちによるプロジェクト、モーツァルト・シンガーズ・ジャパン(MSJ)待望の第2作は“ドン・ジョヴァンニ”。ピアノ伴奏で全曲収録!
(2019/11/05)

クラシック 国内クラシック オペラ

ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション第4弾~ブラームス:交響曲全集・管弦楽曲・協奏曲・声楽曲集

全音楽ファン待望!20世紀の巨匠指揮者ブルーノ・ワルター。聴く者に限りない音楽の愛の力を与えてくれた、滋味深い最晩年のステレオ録音の全貌。最新リマスタリング+SA-CDハイブリッド。全6巻の発売が予定されておりますが、第4弾のブラームス:交響曲全集・管弦楽曲・協奏曲・声楽曲集が2019年10月31日(木)情報解禁されました!
(2019/10/31)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

DUTTONのSACD化シリーズ一挙6タイトル登場!ショルティ、チャベス、ブーレーズ、ビッグズ、T=トーマス、オーマンディ

英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れています。今回はショルティ、チャベス、ブーレーズ、ビッグズ、T=トーマス、オーマンディの定評ある名盤が復活。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
(2019/10/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック ブラス

バーンスタイン若き日のベートーヴェン解釈の記念碑『バーンスタイン・コンダクツ・ベートーヴェン』(10枚組)

ベートーヴェン生誕250年を記念して、20世紀最大の天才指揮者レナード・バーンスタインが、1958~1970年にニューヨーク・フィルハーモニックを指揮して録音したベートーヴェンの交響曲・管弦楽曲・声楽曲の全てが収録されています。交響曲全曲中「第7番」は、1958年と1964年録音の2種を収録し、さらに1956年の第5番についての語り「『運命』が出来るまで」が含まれています
(2019/10/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

Naxos~2019年11月発売新譜情報(14タイトル)

今回はネルソンスとボストン交響楽団の委嘱作品集や、セーゲルスタム&トゥルク・フィルの『ベートーヴェン:秘曲集』、準・メルクル&マルメ響の『サン=サーンス:バレエ曲集』など世界初録音を含むCD14タイトルがリリースされます
(2019/10/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ ブラス 現代音楽

ル・ポエム・アルモニークとムジカエテルナが共演!リュリの叙情悲劇“ファエトン”(2CD+DVD)

リュリの全盛期の傑作“ファエトン”に、ヴァンサン・デュメストル率いるル・ポエム・アルモニークと、クルレンツィスの楽団ムジカエテルナの共演盤が登場。ソリストには古楽界で注目されるメゾ・ソプラノのエヴァ・ザイシクも参加するなどとにかく豪華。BelAirレーベルとの共同制作の映像付き
(2019/10/24)

クラシック 古楽・バロック オペラ

エルヴェ・ニケ&ル・コンセール・スピリチュエルがベルリオーズの“荘厳ミサ曲”を録音!

古楽器演奏に通じたエルヴェ・ニケ率いるル・コンセール・スピリチュエルの演奏でベルリオーズの“荘厳ミサ曲”を録音!管弦楽には無孔ナチュラル金管のパイオニアたるマドゥーフ兄弟や、セルパンの名手パトリック・ヴィバールなど敏腕ソリストたちも名を連ねています
(2019/10/24)

クラシック オペラ

本邦初演だったベルリン・ドイツ・オペラ1963年の “ヴォツェック”が復活!

日生劇場の記念すべきこけら落し公演ベルリン・ドイツ・オペラによるベルクの「ヴォツェック」は、10月25日公演が同曲の本邦初演でもありました。演奏至難ながらベリー、マイヤーなどの歌手たちが驚くほどの演技力を見せています。またホルライザーは全曲を暗譜で指揮し、関係者たちを驚かせたといわれています
(2019/10/23)

クラシック オペラ

奇跡!マゼールとベルリン・ドイツ・オペラ1963年の日生劇場ライヴ “トリスタン”が残っていた!

日本演奏史に残るこの公演を、ニッポン放送はステレオでライヴ録音していました。「フィガロの結婚」「フィデリオ」「ヴォツェック」とベートーヴェンの第9は1988年にポニーキャニオン社よりCD化され話題となりましたが、今回は初出の「トリスタンとイゾルデ」を加え、最新リマスタリングを施し2ヵ月に分けて発売いたします。伝説のエンジニア半田健一氏の名録音が半世紀を経て新たに蘇ります
(2019/10/23)

クラシック オペラ

ガッティ&コンセルトヘボウ管/オランダ国立歌劇場での《サロメ》SACD,BD,DVDで同時発売!

2017年6月にオランダ国立歌劇場で上演されたR.シュトラウスの楽劇《サロメ》。現在の演劇シーンで最も注目を集める、ベルギー生まれのオランダの演出家イヴォ・ヴァン・ホーヴェによる新演出。タイトル・ロールを歌うのは、スウェーデン出身のソプラノ、マリン・ビストレム。声質、容姿ともに男を破滅させる宿命の女を見事に演じ切っています
(2019/10/23)

クラシック オペラ