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注目アイテム

ベルリオーズ没後150年、ガーディナーとORRの「幻想」ふたたび!(BD+DVD)

ガーディナーがオルケストル・レヴォリューショネル・エ・ロマンティークとの「幻想交響曲」映像を再収録。前作は1991年に、初演場所であるパリ旧音楽院にて収録されたものでしたが、今回は1848年10月29日にベルリオーズが指揮を行ったという、ヴェルサイユ宮殿王室歌劇場にて収録されています。同内容のDVDとBlu-rayがセットの販売
(2019/05/24)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

オッフェンバック生誕200年《ラ・ペリコール》にミンコフスキによる決定盤登場!(CD+BOOK)

ミンコフスキが手兵レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴルを従え、今が旬のフランスのキャストを揃えたボルドー国立歌劇場での公演が登場しました。オペレッタらしい高速の掛け合いも楽しい、この上なく華やかなアルバムに仕上がっています。美麗168ページ、オールカラーブックレット付属。国内盤には日本語解説、歌詞日本語訳付
(2019/05/24)

クラシック オペラ

【限定特価】48%オフ!ヤノフスキのワーグナー・オペラ全曲録音BOX![32SACDハイブリッド+ボーナスDVD]

マレク・ヤノフスキがベルリン放送交響楽団を指揮して演奏会形式で行ったワーグナーのオペラ全曲録音BOX化! 2010年11月から2013年3月までベルリンのフィルハーモニーにて行われたライヴ録音は、そのすべてが非常に高いレヴェルを保ち、優秀録音として評価されました。20本限定の大特価48%オフ!!
(2019/05/24)

クラシック オペラ

タワーレコード×Sony Classical究極のSACDハイブリッド・コレクション第7弾!セルのモーツァルト、シューマン、ワーグナー

第7弾はジョージ・セル&クリーヴランド管弦楽団のモーツァルト、シューマン、ワーグナーの3タイトル。門外不出のオリジナル・アナログ・マスターを外部スタジオに持ち出した上で万全の状態で再生し、今回の発売のために新たにDSDリマスタリングを行ないました。タワーオンラインでは発売日前日までポイント10倍にてご予約を承ります
(2019/05/24)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

バッハ財団(J.S.Bach Foundation)レーベル~6月発売新譜情報(6タイトル)

スイスの古楽指揮者でオルガニスト、チェンバリストのルドルフ・ルッツ。ルッツはバッハ財団管弦楽団と合唱団を指揮してバッハのカンタータの連続演奏会をおこなってきました。今回“ヨハネ受難曲”と、カンタータ集第24集~第27集、ルッツ氏自作のカンタータの6タイトルが発売されます
(2019/05/23)

クラシック 古楽・バロック オペラ

【MEMBRAN】作曲家、ヴァイオリニスト、指揮者、教育者!『ジョルジュ・エネスコ名演集』(10枚組)

この廉価BOXには1924年のピアノロールへの録音から1951年の指揮者としてのライヴ録音まで、この偉大なルーマニアの音楽家の多彩な活躍(作曲家、ヴァイオリニスト、指揮者、教育者に加え、ピアニストまで!)を10枚にまとめています。ヴァイオリニストとしての偉業、バッハの無伴奏ヴァイオリンの全曲も収録されています!
(2019/05/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

デ・マルキ&アカデミア・モンティス・レガリス~メルカダンテ“歌劇「見棄てられたディドーネ」”

この上演はメルカダンテのスコアを綿密に研究した上で、演奏スタイルを忠実に反映させ、流麗な旋律を存分に味わわせてくれます。演出は鬼才ユルゲン・フリム。この上演では凝った装置を用いてディドーネの激しい情念を描き出しています。日本語字幕付き
(2019/05/22)

クラシック オペラ

ピューリッツァー賞受賞作!バーバーの“歌劇「ヴァネッサ」”の2018年グラインドボーン・ライヴ!

フルシャ&ロンドン・フィルの演奏で上演されたサミュエル・バーバー作曲の歌劇“ヴァネッサ”。大胆な演出で知られるキース・ウォーナーによるこのグラインドボーン公演は、奇抜さを排した古きアメリカを思わせる舞台の時代設定と、鏡とガラスを全面に用い、効果的に使用されるプロジェクションマッピングとあいまって、劇中人物の心理を描き出す斬新さで楽しませてくれます。日本語字幕付き
(2019/05/22)

クラシック オペラ

アルブレヒト&ベルリン・ドイツ・オペラ管2018年上演!コルンゴルト“歌劇「ヘリアーネの奇跡」”

ウィーン後期ロマン派の作曲家コルンゴルトの歌劇“ヘリアーネの奇跡”の映像が登場。歌手陣では題名役の「ヘリアーネ」はサラ・ヤクビアク、「異国の男」をブライアン・ジャッジが熱唱、暴君役のヨーゼフ・ヴァーグナーの冷酷さを示す歌唱演技にも注目です。日本語字幕付き
(2019/05/22)

クラシック オペラ

Naxos~2019年6月発売新譜情報(11タイトル)

今回はセーゲルスタム&トゥルク・フィルによるベートーヴェンの“オラトリオ「オリーヴ山上のキリスト」”の新録音、バルトルド・クイケンによるバロック期のフルート協奏曲集、2018年、ハンブルクで開催され、ポブウォツカやリュビモフなどが出演した「第1回ショパン・フェスティヴァル」のライヴ・アルバムなど世界初録音を含むCD11タイトルがリリースされます
(2019/05/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック 現代音楽

セーゲルスタム&トゥルク・フィルの新録音!ベートーヴェン“オラトリオ「オリーヴ山上のキリスト」”

2020年、生誕250年を迎えるベートーヴェンがゲッセマネの園でのキリストの祈りと苦悩を描いた“オラトリオ「オリーヴ山上のキリスト」”の新録音が登場!セーゲルスタム&トゥルク・フィルによる演奏です
(2019/05/21)

クラシック オペラ

ヴィヴィカ・ジュノー、ローレンス・ザッツォ、ラウテン・カンパニー『バロック・ジェンダー・ストーリーズ』(2枚組)

ヘンデル、ヴィヴァルディ、ハッセ、ガルッピ、トラエッタ、そしてヴァーゲンザイルらによるオペラからのアリアと二重唱、そして器楽曲がたっぷり収められており、超絶のメゾ、ヴィヴィカ・ジュノーと美麗カウンターテナー、ローレンス・ザッツォがジェンダーを行き来しつつ、バロック・オペラの華麗な声の共演を聴かせてくれます
(2019/05/17)

クラシック 古楽・バロック オペラ

Toccata Classics レーベル~2019年6月発売新譜情報(14タイトル)

「知られざる作曲家による知られざる作品」をモットーに発足したイギリスのレーベル「Toccata Classics」。ゲルンスハイムのピアノ作品集、カール・レーヴェのピアノ作品集、フュルステンタール、ズーターマイスターなど、今回も世界初録音の珍しい作品が目白押しです。さらに様々なテーマで作品をセレクトした新シリーズ「TOCCATA NEXT」始動!
(2019/05/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 現代音楽

豪エロクアンス~2019年6月新譜!マゼール、ドホナーニ、ピケット、アグールト、カントルーブ、パウリク、C.デイヴィス

DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。2019年6月はマゼールとドホナーニ&ウィーン・フィルの快演、中世のカルミナ・ブラーナ再現、アグールドの優秀録音盤、カントルーブの自作自演、パウリクのオペレッタ、C.ディヴィスのプロムス・ライヴ!
(2019/05/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

モスクワ音楽院レーベル『ロディオン・シチェドリン(1932~)の様々な顔』

ジャケット・デザインに大きく『FACES』の文字が踊り、作曲家の折々の表情が並んでいる通り、ロシアの指導的な現代作曲家ロディオン・シチェドリン(1932~)の様々な編成による小品を11曲集めた好選曲のアルバム。ピアノ、ヴァイオリン、マリンバのソロ曲から、歌曲、合唱曲まで、シチェドリン作品の様々な表情を楽しむことのできる1枚です
(2019/05/15)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 現代音楽

伝説的オペラ歌手ルチアーノ・パヴァロッティのドキュメンタリー映画「Pavarotti」のサウンドトラック&3枚組ベスト盤!

パヴァロッティのドキュメンタリー映画『Pavarotti: Genius Is Forever』が6月7日に米国にて公開(日本での公開は未定)。監督はロン・ハワード。この映画では、パヴァロッティの青年期から世界的な名声を得るまでの成功の軌跡を、インタビュー、コンサート、家族から提供されたアーカイブ映像などで構成。U2のボノ、さらに“三大テノール”のプラシド・ドミンゴとホセ・カレーラスらのインタビューも含まれています。サウンドトラックにはパヴァロッティの圧巻の名演が多数収録!
(2019/05/15)

クラシック オペラ サウンドトラック

ドイツ合唱界の巨匠ベルニウスがバッハ一族のモテット集を録音!注目はJ.C.F.バッハの“目覚めよ、と呼ぶ声あり”

大バッハの五男、ヨハン・クリストフ・フリードリヒ(1732-1795)は《ビュッケブルクのバッハ》の名でも知られる作曲家。『目覚めよ、と呼ぶ声あり』は大バッハのカンタータ第140番と同一コラールを用いた作品。ヨハン・クリストフ・アルトニコル(1720-1739)は生前の大バッハからの信頼厚い音楽家で、その作品も褒めていたといわれています
(2019/05/14)

クラシック オペラ 古楽・バロック

イディッシュ・カバレット~エルサレムSQが戦前のポーランド・ユダヤ人の流行歌を再創造!

戦前のポーランド・ユダヤ人の流行歌を現代ロシアの作曲家レオニード・デシャトニコフにソプラノと弦楽四重奏用に再創造するよう委嘱、その縁取りを明瞭にするため、当時活躍したふたりのユダヤ系作曲家コルンゴルトとシュルホフの弦楽四重奏曲を収録しています
(2019/05/14)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 現代音楽

ソプラノ歌手リーゼ・ダヴィドセンのデッカ・デビュー・アルバム!『ワーグナー、R.シュトラウス:アリア&歌曲集』

2019年8月に行われるバイロイト音楽祭に、ゲルギエフが振るワーグナーの“歌劇「タンホイザー」”のエリーザベト役で待望のバイロイト音楽祭デビューを果たすノルウェーのソプラノ歌手リーゼ・ダヴィドセン。この1stアルバムには、ワーグナーとR.シュトラウスのアリアと歌曲が収められ、エリーザベトのアリアも収録されています
(2019/05/13)

クラシック オペラ

ベールマン&エッセン・アールト歌劇場によるハインリヒ・マルシュナーの“歌劇「ハンス・ハイリンク」”(2枚組)

エッセン・アールト歌劇場で、2018年2月に上演されたドイツ・ロマン派のオペラ作曲家マルシュナーの歌劇“ハンス・ハイリンク”。この歌劇は彼の出世作となった作品で、地霊の女王を母に持つ青年ハイリンクと村娘アンナの悲願の恋の物語が描かれており、全編美しい旋律に溢れています
(2019/05/13)

クラシック オペラ