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濱瀬元彦(はませもとひこ)88年作『樹木の音階』がLP復刻&86年作『インタグリオ(Intaglio)』が再レコーディングで登場

国産コンテンポラリー/アンビエント・ミュージックの金字塔88年作『樹木の音階』がLP復刻&86年作『インタグリオ(Intaglio)』が再レコーディングでより高いレベルへアップデートされて登場
(2018/07/05)

ジャズ ヒーリング/ニューエイジ J-Pop ソウル/クラブ/ラップ

デイヴィッド・シルヴィアン(David Sylvian)&ホルガー・シューカイ(Holger Czukay)のコラボ作品2タイトルが2CDで発売

1988年作品『プライト&プリモニション』と1989年作品『フラクス&ミュータビリティ』をまとめた2CD仕様で登場
(2018/06/29)

ロック/ポップス ヒーリング/ニューエイジ

デラ(Della)メンタル向上委員会 音楽でメンタルトリートメント!癒しの音楽でポジティブ新生活

心と身体にやさしい音楽と映像で癒しの時間を提供する〈デラ(Della)〉がリリースしているCD6タイトルをご紹介します。疲労医学の専門家による監修の『自律神経にやさしい音楽』や、セラピー・ミュージックのロングセラー『究極の眠れるCD』など。題して『メンタル向上委員会』
(2018/06/12)

ヒーリング/ニューエイジ

ケイト・シロノソヴァ(Kate Shilonosova)によるソロ・プロジェクト、ケイト エヌヴィー(Kate NV)がRVNG Intl.より新作『для FOR』をリリース

日常と非日常を無意識に往復するかのごとく実験的でアブストラクトながらも、必要最小限の音で、どこか温もりと絶妙なポップさを滲ませるサウンドは中毒性に満ちており、アーティストとしてのさらなる成長が窺える傑作
(2018/06/05)

ロック/ポップス ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ

チリー・ゴンザレス(Chilly Gonzales)の系譜を引き継ぐピアニスト、ジャン・ミッシェル・ブレ(Jean-Michel Blais)セカンド・アルバム『Dans ma main』

優雅で繊細なピアノの響きはそのままに、電子音を導入し新たな表現方法を開拓した一つの到達点
(2018/06/04)

ヒーリング/ニューエイジ

チリー・ゴンザレス(Chilly Gonzales)傑作シリーズ最終章『Solo Piano III』/限定トートバック付きも発売

2004年の第一弾『Solo Piano』から続く三部作の最終章『Solo Piano III』が9月7日 (金)に世界同時リリース。国内盤には解説書が封入され、ボーナストラック「Lo Hi」を追加収録。また、数量限定のトートバッグ付セットも発売。アナログ盤は2枚組180g重量盤
(2018/06/01)

ヒーリング/ニューエイジ ロック/ポップス

アンビエント・ハープの才女メリー・ラティモア(Mary Lattiomore)のニュー・アルバム『Hundreds of Days』

キーボード、ギター、テルミン、グランドピアノ等様々な楽器も導入し、ドリーミー且つドラマティックにスケールを増した、心洗われる感動的傑作
(2018/05/29)

ロック/ポップス ヒーリング/ニューエイジ

ファビオ・カラムルー(Fabio Caramuru)、ニューエイジ・ピアノ・アンビエントの金字塔『EcoMúsica』続編は日本の野鳥との一大セッション『EcoMúsica | Aves』

豊富なキャリアに裏打ちされた様々なスタイルが、カッコウやウグイスといった誰もが馴染みのある鳥の声のユニークさを際立たせ、斬新な解釈が野鳥とピアノ二つの音の驚きのマリアージュを実現
(2018/05/29)

ヒーリング/ニューエイジ

〈日本美術サウンドアーカイヴ〉大西清自、カワスミカズオ、塩谷光吉、浜田剛爾からなるGreat White Lightの貴重なパフォーマンスが限定300枚LP化

1971年に東京・渋谷の岸記念体育会館でパフォーマンスを上演した。本作は10年後に大西清自のアート作品のカタログに付属されたその録音のLPを復刻。このパフォーマンスについての詳細な解説も重要。解説ブックレットを外側に張り付けた特殊ジャケ、限定300
(2018/05/23)

ヒーリング/ニューエイジ

森重靖宗(Yasumune Morishige)と冷泉淳(Atsushi Reizen)のライヴ作品『Live in Hong Kong』に各限定50部となる仕様が登場

アーティスト自身による手作りのLPサイズジャケで限定各50!各アーティストのソロ・パフォーマンスを収めたCD-Rを加えた特殊ジャケットで発売
(2018/05/23)

ヒーリング/ニューエイジ

ブライアン・イーノ(Brian Eno)が影響を受けた曲を集めたコンピ『これでイーノだ!~天才ブライアンのありえないジュークボックス(Brian's Imaginary Jukebox: Discreet Ruminations and Oblique 45s)』

ポップスから電子音楽の古典的名曲までブライアン・イーノが影響を受けた様々なジャンルの曲を集めた二枚組コンピレーションで、グラム・ロックからアンビエント、ハウスと変貌を続ける彼の音楽を紐解く鍵となる興味深い作品
(2018/05/15)

ロック/ポップス ヒーリング/ニューエイジ

トーマス・バートレット(Thomas Bartlett)とニコ・マーリー(Nico Muhly)のコラボ作『Peter Pears: Balinese Ceremonial Music』

バリのガムラン音楽に魅せられた二人の作曲家、マクフィーとブリテン、そしてテノール歌手のピーター・ピアーズに魅了され作り上げた、ミニマルで美しいインスピレーション・アルバムが完成
(2018/05/15)

ヒーリング/ニューエイジ ロック/ポップス

マックス・リヒター(Max Richter)、アルバム『The Blue Notebooks』がリリース15周年を記念した特別版で登場

映画音楽だけでなく、ポスト・クラシカルのアーティスト、プロデューサー、作曲家として高い人気を誇るマックス・リヒターのソロ2作目となったアルバム【The Blue Notebooks】のリリース15周年を記念した特別版
(2018/05/15)

ヒーリング/ニューエイジ サウンドトラック

世界的に再評価が高まる日本のアンビエント・サウンドの始祖:INOYAMALAND(イノヤマランド)、『Music for Myxomycetes』が再発

1998年にリリースされたサード・アルバム『Music for Myxomycetes』(変形菌のための音楽)が当時行われたライブ音源と未発表曲テイク、コンピレーション・アルバムに提供した音源を追加した2枚組デラックス・エディションで蘇る
(2018/05/14)

ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ J-Pop

ジェームス・ヘザー(James Heather)、デビュー・アルバム『Stories From Far Away On Piano』が待望のアナログ盤化

辛辣な世界情勢の時事問題を各曲のテーマに掲げながらも本作で鳴り響くミニマル・ピアノの旋律は、美しさとパワーを備え、辛さ、悲しさ、楽観さ、恍惚さといった感情の間を揺れ動き、寄せては返しながら、サブリミナルな聴覚領域へリスナーを導く
(2018/04/24)

ヒーリング/ニューエイジ

INOYAMALAND(イノヤマランド)、幻のオリジナル・サウンドトラック『COLLECTING NET』初音源化

世界的に再評価が高まる日本のアンビエント・サウンドの始祖:イノヤマランド。1977年、ヒカシュー/イノヤマランド結成のきっかけとなった、巻上公一が主宰していた前衛劇団ユリシーズ「コレクティング・ネット」公演、幻のオリジナル・サウンドトラックを41年の時を経て発掘
(2018/04/18)

ヒーリング/ニューエイジ J-Pop

クラウス・シュルツェ(Klaus Schulze)、ベン(Ben)他、〈ベルアンティーク (BELLE ANTIQUE)〉4月リリース作品

紙ジャケット・シリーズは、クラウス・シュルツェの第2弾と1971年に唯一のアルバムをヴァーティゴ・レーベルに残した謎多きバンド=ベンの計5タイトル、帯・解説付き国内盤ではロジャー・グローヴァーのコンセプト・アルバムなど5タイトルが登場
(2018/04/16)

ロック/ポップス ヒーリング/ニューエイジ

ジョン・ハッセル(Jon Hassell)、9年ぶりのアルバム『Listening To Pictures (Pentimento Volume One)』

記憶の油彩から浮かび上がる至高の匠。アンビエント~アヴァン界のチェット・ベイカー最新アルバム降臨
(2018/04/13)

ヒーリング/ニューエイジ

ヤン・イェリネック(Jan Jelinek)、クリックハウス~エレクトロニカ金字塔アルバム『Loop-Finding-Jazz-Records』が再発

2000年代初期の電子音楽史を代表する大傑作!長らく廃盤となっていたヤン・イェリネックの伝説的大名盤が、2曲のボーナストラックを追加し再発
(2018/04/12)

ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ

アクトレス(Actress)とロンドン・コンテンポラリー・オーケストラ(London Contemporary Orchestra)によるコラボレーション・アルバム『Lageos』

アルバム制作はLCOがSpitfire Studioでレコーディングした各パートの音源をアクトレスに送り、それらのパーツをアクトレスが再構築するという形で進める一方、LCOもアクトレスの過去カタログから「Hubble」と「N.E.W」のリエディットを施している
(2018/04/12)

ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ