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牧野博高のプロジェクト、ゼア・イズ・ア・フォックス(There is a fox)のアルバム『After Image』が登場

柔らかい歌声とギターで組み立てられたメロディー、緩やかに流れる午後の光のようなサウンドは、どこか懐かしく、ホッとするような温もりで溢れている。語りかけ、包み込み、消えても、After Imageがいつまでも優しく満たしてくれる
(2018/02/21)

ヒーリング/ニューエイジ J-Pop

テイラー・デュプリー(Taylor Deupree)、ニュー・アルバム『Fallen』

本作はテイラー・デュプリー自身も初の試みと言うピアノを中心に添えた作品!タッチを抑えた鍵盤の音がうす暗い霧の中に消えていっては、新たな音が生成される輪廻転生のような世界観。永遠と鳴り響く、夢の果てのサウンド
(2018/02/21)

ヒーリング/ニューエイジ

久石 譲(Joe Hisaishi)、旧譜7タイトルを初のLP化

国内外で大ヒットを記録した旧譜7タイトルを初のLP化!全作品重量盤、完全生産限定盤としてリリース。アナログプレーヤーから奏でられる久石 譲の音色に酔いしれてみてはいかがだろうか
(2018/02/19)

J-Pop ヒーリング/ニューエイジ サウンドトラック クラシック

【追悼】ヨハン・ヨハンソン(Johann Johannsson)

ヨハン・ヨハンソンが亡くなったことが所属事務所〈Redbird Music Management〉より発表されました。享年48歳。ご冥福をお祈りします
(2018/02/13)

ジャズ サウンドトラック ヒーリング/ニューエイジ

アルヴァ・ノト&坂本龍一(Alva Noto & Ryuichi Sakamoto)、コラボ・アルバム『Glass』

坂本龍一とアルヴァ・ノト。長年コラボレーションを続ける二人の天才による最新作は、モダニズム建築の巨匠フィリップ・ジョンソンによる「グラスハウス」(ガラスの家)で行われた、即興演奏のライブレコーディング作品
(2018/02/08)

ヒーリング/ニューエイジ J-Pop

リチャード・クランデル&マスミ・ティムソン(Richard Crandell & Masumi Timson)、アルバム『コンフルエンス(Confluence)』をリリース

オレゴンの雄大な自然の中で生まれた、ムビラ(親指ピアノ)、箏、ギターの出会い。西洋と東洋、そしてアフリカ大陸の素敵すぎるコンフルエンス(合流)
(2018/02/06)

ジャズ ワールド/レゲエ ヒーリング/ニューエイジ

羽生結弦選手のFSプログラム使用曲“映画『陰陽師』”よりメインテーマ収録!「image」シリーズの最新作『image18』

フィギュアスケートの羽生結弦選手の2017/2018シーズンのFSプログラム使用曲“映画『陰陽師』”よりメインテーマ収録!「image」シリーズ最新作『image18』では、フィギュアスケートの本田真凛選手の2017/2018シーズンのSP使用曲“The Giving”をはじめ、NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」のテーマ曲、さらに初CD化2曲などを収録しています
(2018/02/02)

クラシック クラシック オムニバス ヒーリング/ニューエイジ

ローランド・カイン(Roland Kayn)、14時間もの作品を収録した16枚組BOX『A Little Electronic Milky Way Of Sound』

彼の晩年となる2009年にリリースされた本作は、広大な音域とそれを探索しようとする誘導の2つを聴き手に提供。氷河の無人飛行機のような景色から激しいスタッカート・シーケンスまで収録したこの22曲は、今まで試みられたような方法で電子音楽の長さと幅を示している
(2018/01/23)

ヒーリング/ニューエイジ ジャズ クラシック

アルヴァ・ノト(Alva Noto)、池田亮司(Ryoji Ikeda)、故ミカ・ヴァイニオ(Mika Vainio)、2002年のコラボ・ライヴが初音源化

世界の電子音響~エクスペリメンタル・シーンに多大な影響を及ぼす巨星3人による2002年のコラボレーション・ライブが初音源化
(2018/01/18)

ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ J-Pop

ララージ(Laraaji)、80年代のおだやかソング集『Vision Songs Vol.1』

ニューエイジのゴッドは歌っても唯一無二。アンビエントでゴスペルでDIYな、80年代のおだやかソング集が公開
(2018/01/18)

ヒーリング/ニューエイジ ソウル/クラブ/ラップ

ジョージ・ウィンストン(George Winston)、『オータム(Autumn)』他、日本盤仕様で名作が再発

ソロ・ピアノの魅力を静かに伝える『ディセンバー』、ハートウォームなソロ・ピアノの傑作『プレンズ』、大ベストセラー・アルバム『ウィンター・イントゥ・スプリング』など続々と再発
(2018/01/18)

ジャズ ヒーリング/ニューエイジ

トム・ロジャーソン(Tom Rogerson)、ブライアン・イーノ(Brian Eno)と共に制作した初のソロ・アルバム『Finding Shore』

インストゥルメンタル・ノイズバンド、スリー・トラップト・タイガースのトム・ロジャーソンがブライアン・イーノと共に制作した初のソロ・アルバムをリリース
(2018/01/09)

ロック/ポップス ヒーリング/ニューエイジ

ハイル・メルギア(Hailu Mergia)、15年振りの新作『ララ・ベル(Lala Belu)』

70~80年代にはエチオピアで大人気のファンク/ジャズ・グループThe Waliasを率い母国で大きな成功を収め、現在でもその独特のメロディーとリズムで再評価著しいアーティストによる新作が完成
(2017/12/28)

ジャズ ワールド/レゲエ ヒーリング/ニューエイジ

ピエール・アンリ(Pierre Henry)、生誕90周年記念CD12枚組『Polyphonies』

すべての録音が作曲者自身による選曲、リマスタリングとなっています。112ページに及ぶブックレットには、すべての楽曲の解説(ほぼピエール・アンリ自身によるもの)、新規ライナーノーツ(英語、フランス語)、多くの貴重な写真が含まれています。9作品が未発表曲
(2017/12/22)

ヒーリング/ニューエイジ ジャズ

ヨンシー(Jonsi)や Olafur Arnalds(オーラヴル・アルナルズ)を支える新鋭ウルブル(Ulfur)のソロ第2弾『Arborescence』

アルバム内容は、前作を踏襲したチェンバー・エレクトロとも言えるストリングスやブラスを贅沢に配した壮大なアンサンブルもので、アカデミックな音楽の知識とオルタナティヴな実験性をベースにした繊細かつ大胆な音世界が健在
(2017/12/11)

ロック/ポップス ヒーリング/ニューエイジ

三宅純(JUN MIYAKE)、失われた記憶をめぐる幻想と覚醒の三部作『Lost Memory Theatre』完結編

ピナ・バウシュやヴィム・ヴェンダースとのコラボ、リオ五輪「君が代」のアレンジも記憶に新しい世界的作曲家が放つ3部作の最終章が完成!アート・リンゼイ、リサ・パピノー、コスミック・ヴォイセズらが参加
(2017/11/30)

ジャズ ヒーリング/ニューエイジ

アンドロメダ・メガ・エクスプレス・オーケストラ(Andromeda Mega Express Orchestra)結成10年を記念した4枚目のアルバム『Vula』

若手ジャズ演奏家による総勢18人のクロスオーヴァー・アンサンブル。結成10年を記念した4thアルバム。日本盤のみのボーナス・トラック入り!
(2017/11/29)

ジャズ ヒーリング/ニューエイジ

ペンギン・カフェ・オーケストラ(Penguin Cafe Orchestra)、93年の名作『Union Cafe』がErased Tapesより再発

本作はペンギン・カフェ・オーケストラが1993年に最後のスタジオレコーディングしたアルバム。ニルス・フラームやオーラヴル・アルナルズなどの作品をリリースするErased Tapesがサイモン・ジェフスの遺志を引き継いだ息子アーサー・ジェフスから受け取り復刻
(2017/11/27)

ヒーリング/ニューエイジ

Eriko Uegaki(上柿 絵梨子)、9つのソロ・ピアノ作品を集めたアルバム『.i』

自然に身をまかせ、ありのままの気持ちをピアノの音でシンプルかつ繊細に響かせる。聴くものの心にインティメイトに寄り添う、ピアニストEriko Uegakiによる9つのソロ・ピアノ作品を集めたアルバム
(2017/11/27)

ヒーリング/ニューエイジ

オーラヴル・アルナルズ(Olafur Arnalds)とヤヌス(Janus Rasmussen)によるユニット、キアスモス(Kiasmos)の日本独自編集盤が登場

今作は2015年に12インチでリリースされていた『Swept EP』と、新作『Blurred EP』を収録した日本独自編集盤で、憂いを帯びたオーラヴルの美しいピアノ/シンセのメロディーと、ヤヌスの柔らかなミニマルトラックが融合した理想的なリスニング/クラブ両使用可能なサウンドを収録
(2017/11/27)

ソウル/クラブ/ラップ ヒーリング/ニューエイジ