ヒーリング/ニューエイジ
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フレンチ・ジャズの鬼才が集い結成されたグループ=Un Drame Musical Instantaneや、英国ピアノ・アンビエント紳士ロバート・ヘイグのソロ・プロジェクト=Semaらが参加
(2023/10/31)
ジェームス・マーフィーによる繊細かつ抑制の効いたドローン・レイヤーと豊かなクラリネットの旋律が得も言われぬ心地良さを醸し出してる作品
(2023/10/30)
物語性と神秘性に溢れるシンセ・サウンドが迸る傑作!アナログ・シンセサイザーCS-80をスリム化した兄弟機、CS-60のみで構成された作品
(2023/10/27)
ロビン・ガスリーとブライアン・イーノがプロデュースで参加しコクトー・ツインズ・スタジオで一部レコーディングされた瞑想的で美しい全9曲
(2023/10/27)
日本の古い文化をモチーフにした唯一無二のオリジナリティーで、世界のエレクトロニック~アンビエントシーンで脚光を浴びる広島在住のアーティスト冥丁が「古風」篇三部作の最終章となる『古風 III』をリリース!冥丁の解釈基づいた、文学的で私的な香りが漂う日本の心象風景の琥珀。
(2023/10/25)
フルート、ヴォーカル、ドローン、クジラの歌声を織り交ぜた、ミステリアスでエロティシズムに満ちたコンセプト・アルバム!
(2023/10/18)
広瀬豊や高田みどりのリリースで知られるレーベルWRWTFWW Recordsから発売!
(2023/10/13)
プログレ、サイケ、アンビエント、ニューウェイヴの要素をミックスしたスペイシーかつカオティックなエレクトロニック・ミュージックが満載
(2023/10/02)
ドラムの音色が一切抜かれたアルバムのリスニング体験は、まったく新しい感覚を生み出し、それまで聴いていたトラックは全く違うものに聴こえてくる
(2023/09/29)
UKリーズのポスト・ロック~スロウコアのベテラン・バンドによる本作の瑞々しさはいまでも健在!
(2023/09/26)
未発表音源と過去にカセットテープ・オンリーでリリースされた音源のコラージュ作品
(2023/09/22)
ロッド・モデルがジジ・マシンの素材を、ジジ・マシンがロッド・モデルの素材をそれぞれが加工編集し再度交錯させたミスティック・ディープドローン・アンビエント
(2023/09/22)
2019年作『CHORDS』に続く作品を〈W.25TH〉からリリース
(2023/09/21)
日本のアンビエントミュージック、ニューエイジ、環境音楽のパイオニアが手掛けた作品が、〈LIGHT IN THE ATTIC〉系列で、裸のラリーズ作品を手掛ける〈Temporal Drift〉からリイシュー
(2023/09/21)
エチオピア音楽を西洋クラシックのフォーマットに持ち込み生み出されるメディテーティヴ且つエモーショナルな世界観は圧巻の一言
(2023/09/15)
スザンヌの儚い詩に仄暗くも暖かなローレンのギターが寄り添いゆっくりと溶け合う様がひたすらに美しく胸を打つ作品!
(2023/09/13)
NYを拠点とする女性アーティストの2023年作品が登場
(2023/09/12)
パーカッシヴなラテン・ナンバーからアンビエント・ナンバーまで収録し、〈BBE〉の人気和ジャズ・コンピ〈J Jazz〉シリーズにも楽曲が収録されるなど、内容は折り紙付き
(2023/09/12)
『A Rainbow in Curved Air』 『in C』などの代表作で知られる巨匠Terry Riley(テリー・ライリー)は現在日本在住。待望の新譜は、’20 年初春来日直後、まだ移住を決める前の山梨県小淵沢での録音。JAZZ スタンダードとオリジナル楽曲で構成され、緻密かつ繊細なピアノとサイケなシンセサイザーの幅広いサウンドで彩られた本作は、「即興演奏家」としての彼の本質を鮮明に記録した名盤誕生!
(2023/09/21)
今回のアナログ化に伴い、中村宗一郎によるリマスタリング、そして、アートワークとデザインを一新してのリリース
(2023/09/05)



















