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Chris Thile(クリス・シーリー)|パンチ・ブラザーズ等で活躍する超絶技巧派マンドリン・プレイヤー/シンガーソングライターの自身の声とマンドリンのみで作り上げた新作『Laysongs』

プレイヤー/シンガーソングライター、クリス・シーリーが自身の声とマンドリンのみで作り上げた、ソロ・アルバム『LAYSONGS』。若き天才の音楽性、さらには哲学や思想までも表現された、これまでとは違う、しかしこれまで以上にクリス・シーリーのアルバムが届けられた
(2021/04/16)

カントリー/ブルース ロック/ポップス K-POP/ワールド

K.D. Lang(ケイ・ディー・ラング)|愛を紡ぐ優しい歌声が軽やかなダンス・ビートと共に鳴り響く初のダンス・リミックス集『Makeover』

1992年から2000年までの間に発表してきた、愛すべき数々のラヴ・ソングのクラシック・ダンス・リミックス音源ばかり全14曲を収録
(2021/03/25)

カントリー/ブルース ロック/ポップス ソウル/クラブ/ラップ

Julian Lage(ジュリアン・レイジ)|アメリカーナ・ジャズを牽引する人気ギタリストがブルーノート・デビュー作『Squint』を発表

レイジが長年にわたってチームワークを磨き上げてきたベースのホルヘ・ローダー、ドラマーのデイヴ・キングとのトリオ。深みのある巧みなインタープレイと、表現力豊かなソング・ライティング力が光る作品
(2021/04/02)

ジャズ カントリー/ブルース ロック/ポップス

Lucinda Williams(ルシンダ・ウィリアムス)|配信スタジオ・コンサート「Lu's Jukebox」シリーズのフィジカル化第一弾『Runnin' Down A Dream: A Tribute To Tom Petty』

2017年惜しくも亡くなったトム・ペティ(生誕70周年記念)へのトリビュートとして彼の数々の名曲をルシンダ流にアレンジ
(2021/03/19)

カントリー/ブルース ロック/ポップス

Sara Watkins(サラ・ワトキンス)|初めての子供向けの作品『Under The Pepper Tree』

ニッケル・クリークやアイム・ウィズ・ハーの活動でも知られる彼女のニュー・アルバム
(2021/03/16)

カントリー/ブルース ロック/ポップス

Dumpstaphunk(ダンプスタファンク)|アーロン・ネヴィルの息子アイヴァンと、アート・ネヴィルの息子イアンを中心としたニューオーリンズ・ファンクの新世代を担うグループの新作『Where Do We Go From Here』

結成以来、ニューオーリンズの由緒正しい音楽的伝統を受け継ぎながら、21世紀のファンク・フュージョン・サウンドを追い求めている彼らが、混沌とした時代に届けるヘヴィー・ファンクな新作
(2021/03/16)

カントリー/ブルース ソウル/クラブ/ラップ

Willie Nelson(ウィリー・ネルソン)|ノラ・ジョーンズ、エミルー・ハリスら豪華メンバーが集結した歴史的コンサート『Willie Nelson American Outlaw』がパッケージ化

2017年4月6日、マール・ハガードの誕生日であり命日でもある日にナッシュビルのブリッジストーン・アリーナで開催された一夜だけのコンサートがパッケージ化
(2021/03/16)

カントリー/ブルース ロック/ポップス

キース・リチャーズ、ウイリー・ネルソン、シェリル・クロウ他、豪華メンバー参加!マール・ハガードの功績を称える一夜がパッケージ化『Sing Me Back Home: The Music Of Merle Haggard』

2017年4月6日、マール・ハガードの誕生日であり命日でもある日にナッシュビルのブリッジストーン・アリーナで開催された一夜だけのコンサートがパッケージ化
(2021/03/16)

カントリー/ブルース ロック/ポップス

Becca Stevens & Elan Mehler(ベッカ・スティーヴンス & イーラン・メーラー)|グレイト・アメリカン・ソングブック~フォーク~ブルースなどを取り上げた作品『Pallet On Your Floor』

『ベッカ・スティーヴンス&アタッカ・クァルテット』に続く2ケ月連続のベッカ新作は、旧友イーラン・メーラー(p)とのデュオ・アルバム
(2021/03/15)

ジャズ カントリー/ブルース ロック/ポップス

David Rawlings(デヴィッド・ローリングス)& Gillian Welch(ギリアン・ウェルチ)|アメリカン・ルーツ・ミュージック現代の匠が作り上げたアルバム『All The Good Times』

ナッシュヴィルのルーツ・ミュージック・マスターとも表現されるふたりのミュージシャンによる本作は2021年のグラミー賞で最優秀フォーク・アルバムにノミネートされている
(2021/03/05)

カントリー/ブルース ロック/ポップス

Rhiannon Giddens(リアノン・ギデンズ)|アメリカン・ミュージックの未来を紡ぎだすアーティストがイタリアのジャズ・ミュージシャンとデュオ・アルバム『They're Calling Me Home』を完成

アメリカン・ルーツ・ミュージックの歴史を自らに取り込み、アメリカン・ミュージックの未来を紡ぎだす才媛=リアノン・ギデンズと、イタリアのジャズ・ミュージシャン=フランチェスコ・トゥリッシが再びデュオ・アルバムを完成
(2021/02/25)

カントリー/ブルース ロック/ポップス

Loretta Lynn(ロレッタ・リン)|カントリー・ミュージック界のレジェンドの最新アルバム『Still Woman Enough』

キャリー・アンダーウッド、タニヤ・タッカー、リーバ・マッキンタイア等の豪華ゲスト陣が参加。ソロ名義としては実に50枚目のアルバム
(2021/02/16)

カントリー/ブルース ロック/ポップス

CANDID RECORDS(キャンディド・レコード)復刻第2期!幻のレーベルの音源が最新モノラルマスタリングで復刻

チャールズ・ミンガス、マックス・ローチからナンシー・ハーロウ、クラーク・テリーさらにはライトニン・ホプキンスやメンフィス・スリム等のブルース・アルバムまで。伝説の音源が蘇る
(2021/02/04)

ジャズ カントリー/ブルース

Declan O'Rourke(デクラン・オルーク)|アイルランド出身のシンガー・ソングライターがポール・ウェラーのプロデュースによるアルバム『Arrivals』をリリース

哀愁を帯びた滋味深い声、そして叙情的なストーリーテリングで聴くものの心を捉えては離さない、アイルランドの口承文化の伝統を受け継ぐシンガー・ソングライターの最新アルバム
(2021/01/28)

カントリー/ブルース ロック/ポップス

Rev. Louis Overstreet(レヴァランド・ルイス・オーヴァーストリート)|貴重なフィールド・レコーディング作品『セント・ルークス・パワーハウス教会のオーヴァーストリート牧師』

魅力に満ち溢れたアメリカン・ルーツ・ミュージックをこれまで数限りなく発掘してきたアーフリー・レコードに残されていた貴重な音源
(2021/01/19)

カントリー/ブルース ソウル/クラブ/ラップ

Lightnin' Hopkins(ライトニン・ホプキンス)|アルバム『Lightnin' And The Blues』『Mojo Hand』国内盤LPで復刻

帯付き、完全限定生産、逆刷りジャケット、重量盤(180g)仕様で2作品が登場
(2021/01/19)

カントリー/ブルース

フランス録音のブルース名作を復刻〈True Blues Masters~Black and Blue(トゥルー・ブルース・マスターズ~ブラック・アンド・ブルー)〉2021年1月20日(水)発売

全7タイトルが最新リマスター、日本語解説書き下ろし、オリジナルジャケット使用 / 定価:¥1,800(+税)で発売
(2021/01/18)

カントリー/ブルース

Waylon Jennings(ウェイロン・ジェニングス)|初期作12曲をコンパイルしたコンピレーション『White Lightnin'』がリイシュー

最初期59年のシングルとしてバディ・ホリーをフィーチャーした「Jole Blon」、「When Sin Stops」から60 年代に入っての楽曲を中心にコンパイルした貴重な音源が満載
(2021/01/05)

カントリー/ブルース

The Bad Day Blues Band(ザ・バッド・デイ・ブルース・バンド)|ブリティッシュ・ブルースの逆襲!アルバム『テーブル・バイ・ザ・ウォール』をリリース

BBC RADIO 2でのレコメンドや DIGITAL BLUES AWARDS - NEW BLUES BAND 2019にも選出!こちらの作品には「Hoochie Coochie Man」のカバーを日本国内盤CDのみボーナストラックとして追加収録
(2021/01/04)

カントリー/ブルース ロック/ポップス