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DOREMIより「クラウス・テンシュテットLIVE 第2集」(2枚組)~シカゴ響とのベートーヴェン“運命”、NYPとのシューマン“ライン”、他

テンシュテットの知られざるアメリカ・ライヴ音源集。第2弾は『運命』『ライン』と白熱まちがいなしの曲目にやられます。またハイドンの64番はテンシュテットお気に入りの得意曲で、よくとりあげた作品。(キングインターナショナル)
(2024/06/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

朝比奈千足&都響/ブルックナー: 交響曲第4番“ロマンティック”第1稿 日本初演ライヴが初CD化!

2024年のブルックナー・イヤーに送る待望の初CD化。今やかなりの知名度を獲得し支持者も獲得するに至ったブルックナー:「ロマンティック」の第1稿。その日本初演ライヴ(1982年10月12日)が極上音質で甦ります。演奏は朝比奈千足(指揮)東京都交響楽団。インバルの録音が同年の9月ですから、朝比奈千足の先見性には今更ながら脱帽です
(2024/06/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

ベルリン古楽アカデミー/モーツァルト:交響曲第29番&第33番、クラリネット協奏曲~モーツァルト・シリーズ第2弾!

PENTATONEレーベルにおけるベルリン古楽アカデミーのモーツァルトの交響曲録音シリーズの第2弾。今回は10代から20代前半にかけてザルツブルクで作曲された交響曲2曲(第29番&第33番)と晩年のクラリネット協奏曲をカップリングした注目の内容です。クラリネット協奏曲では、Akamusが誇る名手エルンスト・シュラーダーが、作曲当時の当時の画像資料からバセット・クラリネットの形状から復元された楽器を使用し、バセット・クラリネットのためのオリジナル・エディションを採用して演奏しています
(2024/06/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

クレメンス・クラウス&ウィーン・フィル/ムソルグスキー(ラヴェル編):展覧会の絵、ラヴェル:“ダフニスとクロエ”第二組曲、レスピーギ:“ローマの噴水”

正に高貴、典雅の呼び名が相応しいクレメンス・クラウスとお互いが愛し合ったウィーンフィルとの共演が高音質UHQCD化。『展覧会の絵』はクラウスが非ナチ化裁判で勝利し公職追放から解放された直後のライヴ。『ダフニス』の官能美の極み、『ローマの噴水』のカラフルとしか言いようのない響きと開放的なパワー!
(2024/06/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

シェーンベルク生誕150年記念!ブーレーズ『コンダクツ・アルノルト・シェーンベルク』ソニー録音全集(13枚組)

ブーレーズのシェーンベルク録音を集大成したこのボックスセットは、「ストラヴィンスキーとシェーンベルクの傑作が受け入れられるよう最善を尽くしてきました…特にシェーンベルクは」とブーレーズ自身が語っており、1974年の「グレの歌」「モーゼとアロン」(グラミー賞にノミネート)に始まり、1986年の合唱曲集まで、10年以上をかけて収録されています
(2024/06/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

『プレートル・プレイズ・フランシス・プーランク』(New Budget Box 7枚組)

2024年に生誕125年を迎えた作曲家フランシス・プーランクが、深い信頼を寄せていた指揮者ジョルジュ・プレートル。プーランクの流れを汲む、古き良きフランス音楽の伝統・解釈によるその洒落た味わいのあるプレートルによる名演集
(2024/06/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ バレエ

チェリビダッケ『ミュンヘン・フィル・ブルックナー録音集(2024年リマスター)』(SACDハイブリッド12枚組)

オリジナルマスターより、日本の名マスタリング・エンジニアのひとりである藤田厚生氏がリマスター。日本語解説書・帯付き。日本語解説書には、ドイツの音楽学者、音楽ジャーナリストであるエックハルト・ファン・デン・ホーゲンによるチェリビダッケについての日本語訳、鈴木淳史氏による新規書下ろし解説、西村祐氏によるリマスターされたサウンドについての解説を掲載
(2024/06/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヨアナ・マルヴィッツ DGデビュー!クルト・ヴァイル:交響曲第1&2番、バレエ“七つの大罪”~ベルリンの主要オケを率いる初の女性指揮者

ベルリンの主要なオーケストラを率いる初の女性指揮者となったヨアナ・マルヴィッツがベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団とともにヴァイルの交響曲集のアルバムでDGデビュー。マルヴィッツが「ベルリンにしっかりと根付いた非常に素晴らしい刺激的な音楽」と称した2つの交響曲、さらにブレヒトの台本による風刺的な『七つの大罪』を歌手で女優のKatharine Mehrlingとともに録音
(2024/06/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

DOREMIより「クラウス・テンシュテットLIVE 第1集」(2枚組)~ボストン響とのベートーヴェン第7、北ドイツ放送響とのマーラー“巨人”、他

貴重なライヴ音源をリリースしているDOREMIからテンシュテットのシリーズが始まりました。北ドイツとの『巨人』ライヴは知る人ぞ知る白熱の演奏。タングルウッド音楽祭でのボストン響との録音もピーター・ゼルキンらと共演した三重協奏曲など濃密な内容です。(キングインターナショナル)
(2024/06/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

ビシュコフ&チェコ・フィル/ドヴォルザーク: 交響曲第7番~第9番、序曲“自然と人生と愛”(2枚組)

2018年10月よりチェコ・フィルハーモニー管弦楽団の首席指揮者・音楽監督を務めるセミヨン・ビシュコフ。2023年秋の来日ツアーではドヴォルザークを演奏し、大いに盛り上がりました。その来日ツアー直前、2023年9月末から10月はじめに本拠地ドヴォルザーク・ホールで録音したドヴォルザークの交響曲第7・8・9番、そして序曲『自然と人生と愛』が2枚組セットでリリースされます
(2024/06/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

メータ&ウィーン・フィル/ブルックナー:交響曲第9番 初SACDシングルレイヤー化!

デッカ創立95周年記念&ブルックナー生誕200周年。この録音は若きメータが29歳のときにウィーン・フィルを指揮した演奏で、特徴あるウィーン・フィルの楽器の音色をリアルな質感で捉え、ゾフィエンザールを満たすゆたかな響きを捉えた名盤として知られています。 オリジナル・マスターから英Classic Soundで2024年に制作したDSDマスターを使用
(2024/06/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ショルティ&ウィーン・フィル/ブルックナー:交響曲第7番・第8番 ワーグナー:ジークフリート牧歌 初SACDシングルレイヤー化

デッカ創立95周年記念&ブルックナー生誕200周年、日本独自企画での初SACDシングルレイヤー化。指揮者のサー・ゲオルグ・ショルティ(1912-1997)とウィーン・フィルによる演奏は、英デッカのアナログ・ステレオ録音によるブルックナー/交響曲全集の一角を占めるもの。なお、第7番のLP初出時にカップリングされたワーグナーのジークフリート牧歌(室内楽版の美しい演奏!)も収録されています
(2024/06/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

デンマーク王立管弦楽団 575周年記念!初CD化多数!ニールセン:交響曲全集(4枚組)~セナゴー、ヴェデルニコフ、バーンスタイン、ラトル、ボーダー、ベルグルンド、ほか

初出多数!2023年に創設575周年を迎えたデンマーク王立管弦楽団による ニールセンの交響曲全集4枚組。バーンスタイン、ラトル、ボーダー、ベルグルンド他豪華指揮者による演奏。バーンスタインの第3番はCBS、ベルグルンドの第6番はRCA、シェンヴァントの《仮面舞踏会》序曲はDACAPOからのライセンスですが、他はすべてアーカイヴから厳選した音源で、初CD化となります
(2024/06/13)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ネルソンス&ダヴィドセン『ウィーン・フィル・シェーンブルン・サマーナイト・コンサート2024』CDと映像作品で登場!

今年のテーマは「スメタナ生誕200年」「ロマン派の名作」。スメタナの名作、ワーグナーとヴェルディのオペラに加え、ワーグナーの影響を受けたという後期ロマン派の女性作曲家オーギュスタ・オルメス(1847-1903)の間奏曲「夜と愛」が大注目。アリアでソロを担うのはノルウェー出身のディーヴァ、リーゼ・ダヴィドセン
(2024/06/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ クラシック オムニバス

フルトヴェングラー&VPO【ウラニアのエロイカ 2024新復刻(ボーナス・トラック付)】ベートーヴェン: 交響曲第3番“英雄”

このLP復刻では全曲をE3KPのマトリクスから採り、ボーナス・トラックとしてULPのマトリクスによる第1楽章を付け、音質差を検証出来るようにしました。また、マトリクスだけではなく、ジャケットやレーベル面にも違いが多々あり、それらも容易に判断出来るよう、解説書には写真を掲載しています。(平林直哉)
(2024/06/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ネゼ=セガン&ヨーロッパ室内管/ブラームス:交響曲全集(3枚組)輸入盤が情報解禁!

4度のグラミー賞に輝く天才指揮者、ヤニック・ネゼ=セガンの新作『ブラームス:交響曲全集』が6月の来日公演を記念して、国内盤CDは6月19日に先行発売。輸入盤は7月12日発売。2017年から名誉団員に就任しているヨーロッパ室内管弦楽団との共演作。ヨーロッパ室内管弦楽団とは『シューマン:交響曲全集』(2014)、『メンデルスゾーン:交響曲全集』(2017)、『ベートーヴェン:交響曲全集』(2022) に続く4度目の全集録音となります
(2024/06/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヴァンスカ&ミネソタ管のマーラー交響曲全集がセットになって登場(SACDハイブリッド11枚組)

ヴァンスカはミネソタ管の労使合意が成立した2014年1月に首席指揮者に復帰。マーラーの交響曲全曲演奏・録音は当団の威信にかけた大企画となりました。2016年6月より2022年11月まで、コロナ禍を経て遂に完結した当全曲録音。数々の賞を受賞し、批評家や聴衆から称賛された当録音はマーラーの交響曲全集の新たな名盤誕生といえましょう
(2024/06/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

CPO レーベル~2024年7月発売新譜情報(6タイトル)

今回は「ボヘミアのヨーゼフ・ランナー」と称えられたヨーゼフ・ラビツキーとその息子アウグストのワルツ・ポルカ集に、17-18世紀に書かれた、さまざまな作曲家によるホルン協奏曲集、ヨーゼフ・ハイドンの弟ミヒャエルの6つの弦楽四重奏曲、スイスの作曲家ハンス・フーバーの2つのピアノ五重奏曲などCD6タイトルがリリースされます
(2024/06/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

Naxos~2024年7月第1回発売新譜情報(5タイトル)

今回はグラジナ・バツェヴィチの兄、ヴィータウタス・バツェヴィチウスの交響曲とピアノ協奏曲集に、コリリアーノの名作「ミスター・タンブリンマン」の室内楽ヴァージョン、弦楽アンサンブル、LGTヤング・ソロイスツのマーラー編シューベルト:死と乙女など、世界初録音を含むCD5タイトルがリリースされます
(2024/06/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

『ルイス・レーン・コンダクツ・クリーヴランド - コンプリート・エピック&コロンビア・アルバム・コレクション』(14枚組)

1959年から1972年にかけて、クリーヴランド管弦楽団のフル編成、やや小規模なクリーヴランド・ポップス、室内楽規模のクリーヴランド・シンフォニエッタとともに、ルイス・レーンはコロンビア・レコードに批評家から高い評価を得た録音を行いました。それらは「並外れた幅広さと非の打ち所のないセンス」を示しており、この才能に恵まれながらも常にあまり目立たなかった指揮者は、オーケストラのエグゼクティブ・ディレクターによって称賛されました
(2024/06/04)

クラシック 交響曲・管弦楽曲