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バルビローリ『シベリウス:交響曲全集、管弦楽作品集』2020年リマスター音源が廉価BOX化!

名匠ジョン・バルビローリと手兵ハレ管弦楽団の代表的な名演「シベリウス:交響曲&管弦楽作品集」がニュー・バジェットBOXで登場。2020年に発売された「バルビローリ全集」のために、新たにオリジナル・マスターテープより2020年Studio Art & Son による24bit/192kHzリマスター音源が採用されており、鮮明で輪郭が明確になったマスターテープに記録されていた音が、できるだけそのままが再現されています
(2021/01/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

フルトヴェングラー&BPOライヴ「未完成」(1948)「英雄」(1952) 2トラ38オープンリール復刻!

「未完成」はヴォックス、ターナバウト、アウディーテなど、一方「英雄」はチェトラ、ターラ、アウディーテなどと同一の演奏です。内容については、もはや説明不要かと思われますが、とにかく「過去最高の音質」を達成出来たと自負しています。特に「英雄」は情報量が多く、フルトヴェングラーとベルリン・フィルのライヴの凄さが、脳天までビリビリと伝わってきます。(平林直哉)
(2021/01/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ピッツバーグ響創立125周年記念~ホーネック指揮 ベートーヴェン第9(SACDハイブリッド)

2020年はベートーヴェン・イヤーとして多くのアルバムがリリースされましたが、本作はピッツバーグ交響楽団の創立125年を祝ってのリリースとなります。ピッツバーグ交響楽団は、125年前に最初にコンサートが行われた2月27日にデジタル・プログラムでこの記念すべき日を飾ります。sound mirror社の高品位な録音で、響きの厚みや緊張感、明瞭なサウンドで記念すべき演奏を収録しています
(2020/11/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ワーナー音源より近年の名盤と自作自演を幅広く収録!『イーゴリ・ストラヴィンスキー・エディション』(23枚組)

ストラヴィンスキー(1882-1971)没50年を記念して製作されたBOX。ストラヴィンスキーの主要な作品や、あまり聴かれない小さな作品などを、Erato / Warner Classicsアーティストによって演奏された名演奏だけでなく、ストラヴィンスキー自作自演などによる歴史的録音も収録され、約100年の演奏史ともなっています。またストラヴィンスキー自身や他の作曲家・演奏家らによるトランスクリプションも収録しています
(2021/01/08)

クラシック バレエ 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲 オペラ

Naxos~2021年2月第1回発売新譜情報(5タイトル)

今回は、準・メルクル&ロイヤル・エア・フォース・カレッジ・バンドの演奏で、2021年に没後100年を迎えるサン=サーンス作品の吹奏楽編曲版に、バルトルド・クイケンによるルイ14世時代のフルート作品集、ヤナーチェク:弦楽四重奏曲第1番&第2番、ブライト・シェン:ヴァイオリン協奏曲“飛び立て”など世界初録音を含むCD5タイトルがリリースされます
(2021/01/07)

クラシック ブラス 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽 バレエ

エッティンガー&シュトゥットガルト・フィル!チャイコフスキー“交響曲第4番”&ラフマニノフ“ピアノ協奏曲第2番”

ダン・エッティンガー率いるシュトゥットガルト・フィルとのチャイコフスキーの交響曲と実力派ピアニストがソロをつとめるラフマニノフの協奏曲をカップリングとする好評のシリーズ第2弾!2020年9月に本拠地シュタットハレ、ジンデルフィンゲンにて録音。ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番ではジョージア出身のアレクサンダー・コルサンティア(1965~)をソリストに迎えています
(2021/01/06)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

注目の指揮者ジョシュア・ワイラースタイン&ローザンヌ室内管によるショスタコーヴィチ(バルシャイ編曲):室内交響曲Op.73a&Op.83a

ニューヨーク・フィルでアラン・ギルバートの助手を務めたのち、現在はローザンヌ室内管弦楽団の音楽監督を務める注目の指揮者ジョシュア・ワイラースタイン。チェリストのアリサ・ワイラースタインの弟でもあります。今回バルシャイが室内交響曲として編曲したショスタコーヴィチの5曲の弦楽四重奏曲のうち2曲を収録。ボーナス・トラックとしてワイラースタイン自身の解説も収録しています
(2021/01/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

トイリング&ウィーン放送響によるハンス・アイスラー:ドイツ交響曲

1989年に録音された、トイリング&ウィーン放送響によるアイスラーの“ドイツ交響曲”の演奏が登場。この“ドイツ交響曲”は1935年から1937年にかけて作曲された、4人の独唱者、2人の朗読者を必要とする全11楽章の大作。内容はファシズムへの批判であり、ナチへの怒りや、抑圧された者たちの悲しみが生々しく歌い上げられています
(2021/01/04)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 現代音楽

ギーレン&ウィーン放送響のマーラー“嘆きの歌”1990年ライヴが登場!

ドイツ、ドレスデン出身の作曲者、指揮者のミヒャエル・ギーレン(1927~2019)はマーラーを得意とし、バーデン・バーデン南西ドイツ放送響との交響曲全集は名盤として知られていますが、これまで“嘆きの歌”のディスクは存在していませんでした。今回のオルフェオによる放送録音の発掘は多くのギーレン・ファン、マーラー・ファンに歓迎されることでしょう!
(2020/12/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ブラームス第4は初DVD化!『小澤征爾~レトロスペクティブ』(5DVD)

1989年にサイトウ・キネン・オーケストラを振った「ブラームスの交響曲第4番」が初DVD化!秋山和慶指揮「シューベルト交響曲第5番」、小澤征爾指揮「ノヴェンバー・ステップス」は初登場!他に、ヴァルトビューネに初登場した1993年の映像、2003年の「ガーシュウィン・ナイト」、2008年の「カラヤン・メモリアル・コンサート」、そして2015&2016『セイジ・オザワ 松本フェスティバル』のオール・ベートーヴェン・プログラムを収録!
(2020/12/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

英スクリベンダム『ハンス・クナッパーツブッシュの芸術 with ミュンヘン・フィルハーモニー管弦楽団』(11枚組)

歴史的音源の良質なCD復刻で定評のある英スクリベンダムより、クナッパーツブッシュ・コレクションの第3巻が登場。今回は戦後関係が深まったミュンヘン・フィルとの共演録音でライヴ録音(モノラル)は1948年9月(ベートーヴェンの第1)から、最後の演奏会となった1964年1月(R.シュトラウスの死と変容、ブルックナーの第3)まで、ウエストミンスターへのセッション録音(ステレオ)は全て収録されています
(2021/01/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

メンゲルベルク&コンセルトヘボウ管/ブラームス: 交響曲第1番~未発表ライヴ録音(1943)

「ベートーヴェン交響曲集~未発表録音集(4CD)」につづく、仏ターラが発掘したメンゲルベルク&ACO(アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団)の未発表ライヴ、こんどはブラームスの交響曲第1番。これが、フルトヴェングラー&北ドイツ放送響と双璧ともいえる、超ド級の爆演・凄演・大名演!ターラ廃業に伴い、入手困難な輸入盤がメンゲルベルク(1871.3.28-1951.3.21)生誕150年・没後70年周年企画として国内盤で復活します
(2020/12/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

〈タワレコ限定・高音質〉Definition Series第33弾 クレンペラーのシューベルト、ドヴォルザーク、ドイツ・オペラ序曲集

今回の復刻では演奏機会も多くライヴの音源も多数存在している得意な「未完成」を含むシューベルト録音と、クレンペラーらしい堅牢な演奏として名高い「新世界」を中心としたワイルも含む独特なアルバム、そして「神は細部に宿る」と言える位の完成度を誇る、クレンペラーの神髄のひとつでもある「ドイツ・オペラ序曲集」の3点をセレクト。いずれも完成度高く、感銘を受ける演奏ばかりで、音質も良好です
(2020/12/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ロト&バーデン=バーデン・フライブルクSWR響/リヒャルト・シュトラウス: 交響詩全集(5枚組)

2011年から2016年までバーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団の首席指揮者を務め、数々の素晴らしい演奏を披露したロト。このリヒャルト・シュトラウスの交響詩全集は、2012年/2013年のシーズンから取り組み、足掛け4年で完成させた力作です。国内仕様盤には日本リヒャルト・シュトラウス協会常務理事(事務局長) 広瀬大介氏の解説が付属します
(2020/12/24)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ネルソンス&ゲヴァントハウス管~ブルックナー:交響曲第2&8番、ワーグナー《名歌手》前奏曲

2019年9月(第8番)、12月(第2番、ワーグナー)、ライプツィヒでの録音。同コンビのブルックナーは2017年の第3番には始まり、第4番、第7番、第6&9番と続き、これが5作目。全集完成まで残すは第1&5番のみとなりました。国内盤のみMQACD、UHQCD、グリーン・カラー・レーベルコートの高品位CD仕様での発売となります
(2020/12/24)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ネゼ=セガン&フィラデルフィア管~ラフマニノフ: 交響曲第1番、交響的舞曲

ラフマニノフとゆかり深いフィラデルフィア管弦楽団とネゼ=セガンによる新録音。交響曲第1番の1897年の初演は大失敗で、彼の存命中にこの曲が演奏されることはありませんでしたが、1948年にオーマンディがフィラデルフィア管弦楽団で演奏して世界的に知られるようになりました。一方、<交響的舞曲>は1941年のオーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団による初演から好評を得ました
(2020/12/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ドゥダメル&ロサンジェルス・フィルによるアイヴズ/交響曲全集(2枚組)

「アイヴズは豊かな着想を持つ作曲家で、唯一無二となる何かを創り出そうとしていました。最終的に目指していたのは、アメリカで生まれた音楽の独自性と個性に向けて扉を開くことでした。アイヴズの交響曲は世界に向けた贈り物です。私は自分たちがこの素晴らしい傑作をドイツ・グラモフォンに録音できたことを大変うれしく思っています」とドゥダメルはコメントしています
(2020/12/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION”第26弾!ベーム&VPOのシューベルト、J.シュトラウス、ブルックナー

カール・ベーム没後40年企画~ウィーン・フィルとの3点。1.シューベルト:交響曲第5番、未完成、2.皇帝円舞曲~J・シュトラウス名演集、3.ブルックナー:交響曲第3番、第4番「ロマンティック」(2枚組)。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから一部を除き新規で高品位デジタル化後、本国の専任エンジニアによるマスタリングを行いました
(2021/01/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

初出音源も収録!ラン・シュイ&シンガポール響~『ラフマニノフ:交響曲&管弦楽曲集』(4枚組SACDハイブリッド)

ラン・シュイ率いるシンガポール交響楽団によるラフマニノフの交響曲集&管弦曲集BOXが登場。3つの交響曲と“ヴォカリーズ”以外は初出音源となる“交響的舞曲”や“交響詩「死の島」”などの管弦楽曲を収録した4枚組です
(2020/12/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

バティアシュヴィリ、ゴーティエ・カピュソンがソリスト!ティーレマン&SKD~ブラームス:二重協奏曲、チャイコフスキー:幻想的序曲“ロメオとジュリエット”、リスト:交響詩“前奏曲”

シュターツカペレ・ドレスデンと首席指揮者クリスティアン・ティーレマンによる2016年11月に行われた、本拠地ゼンパーオーパーでの公演のライヴ映像が登場!注目はヴァイオリンはリサ・バティアシュヴィリ、チェロはゴーティエ・カピュソンという豪華ソリストを迎えてブラームス:二重協奏曲!後半はチャイコフスキーの幻想序曲“ロメオとジュリエット”とリストの交響詩“前奏曲”が取り上げられました
(2020/12/23)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲