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ベルリン古楽アカデミーがベートーヴェンの“交響曲第6番「田園」”を録音!

ベートーヴェン・イヤーにあわせ、ハルモニアムンディから、ベルリン古楽アカデミーによる交響曲録音の登場!今回は“交響曲第6番「田園」”。カップリングには“田園”が作曲される30年ほど前に書かれ、同じく自然を描写したクネヒトの“大交響曲”が収録
(2020/01/28)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ハーゼルベック&ウィーン・アカデミー管によるプロジェクト『リサウンド・ベートーヴェン』第8弾は“交響曲第5番《運命》&第6番《田園》”

マルティン・ハーゼルベックと彼が率いるウィーン・アカデミー管が取り組んでいるプロジェクト「リサウンド・ベートーヴェン」。音楽学者とともに、ベートーヴェンの初演時の状況を徹底的に解析、検証し、当時と同じ楽器、編成を用い、録音を行うという取り組みです。今回の第8作は、1808年の冬、アン・デア・ウィーン劇場で同夜に相次いで初演された“交響曲第5番《運命》&第6番《田園》”を収録
(2020/01/28)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ジョン・バルビローリ没後50年記念!コンプリート・RCA&コロンビア・アルバム・コレクション(6枚組)

バルビローリ没後50年リリース。ニューヨーク・フィルとRCAとコロンビアに残した全録音が初めてボックスセット化。アメリカの聴衆を唸らせた巨匠壮年期の鮮烈な名演集。ソニー・クラシカルのアーカイヴに保管されていたオリジナル・マスターを使用して復刻。今回のセットで24bit/192kHzリマスターされた音源17曲が含まれています
(2020/01/24)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

お得に再発売!オイゲン・ヨッフム&シュターツカペレ・ドレスデン~ブルックナー:交響曲全集(9枚組)<New Budget Box>

シュターツカペレ・ドレスデンを指揮して聖ルカ教会でのこのセッション録音全集は、ドイツ・オーストリアでのさまざまなヴァージョンによる演奏など、数々の経験を膨大に蓄積したヨッフム晩年の方法論が反映された名演として知られています
(2020/01/24)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

カール・ベーム全盛期のウィーン・フィル、バイエル放送響との壮絶ライヴが登場!

EpitagraphレーベルとKing Internationalレーベルよりカール・ベーム(1894-1981)が心身ともに充実しきっていた1950~60年代のライヴ録音が2タイトル発売されます(各2枚組)。スタジオ録音とはまた異なる、ベームの実演の魅力をお楽しみください
(2020/01/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

小泉和裕&九州交響楽団、2019年ライヴ!マーラー:交響曲第3番(2枚組)

前作“第8番「千人の交響曲」”に続く小泉和裕&九州交響楽団によるマーラー録音第2弾は“第3番”が登場。2019年7月27日、アクロス福岡シンフォニーホールでのライヴ録音です
(2020/01/23)

クラシック 国内クラシック 交響曲・管弦楽曲

ミナージ&アンサンブル・レゾナンツの新録音はモーツァルトの“交響曲第39番、第40番、第41番「ジュピター」”!(2枚組)

リッカルド・ミナージ率いるアンサンブル・レゾナンツの新録音はモーツァルトの“交響曲第39番、第40番、第41番「ジュピター」”が収録された三大交響曲集!モダン楽器によるアプローチにこだわりつつ、すみずみまで鮮やかに演奏しています。2019年7月、フリードリヒ=エーベルト・ハレで録音されました
(2020/01/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

リントゥ&フィンランド放送響~ルトスワフスキ:交響曲第2番&第3番(SACDハイブリッド)

ハンヌ・リントゥによる「ルトスワフスキ:交響曲全集」の第2集。今回のアルバムに収録されているのは、新古典主義の作風から少しずつ脱却を図った時期に書かれた“交響曲第2番”と、完全に自身の作風を確立した1980年代の“交響曲第3番”の2曲を収録
(2020/01/21)

クラシック 現代音楽 交響曲・管弦楽曲

ワルター&フェリアー“大地の歌”'48年ライヴ!「キャスリーン・フェリアー・イン・ニューヨーク」

深く豊かな声をもつ英国出身の偉大なコントラルト、キャスリーン・フェリアーによるニューヨークでの歴史的録音集。1948年、カーネギーホールでの唯一のライヴ録音となったワルター指揮によるマーラーの「大地の歌」と、1950年、同じくニューヨークのタウンホールでのJ.S.バッハの3つの歌曲のピアノ伴奏版が収録されています
(2020/01/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ティーレマンの名映像がBOX化!ベートーヴェン: 交響曲全集、ミサ・ソレムニス(ブルーレイ4枚組)

2020年に生誕250周年を迎えるベートーヴェン(1770-1827)。C majorレーベルからベートーヴェンの映像商品に決定版ともいえる、ウィーン・フィル&ティーレマンによる交響曲全集とシュターツカペレ・ドレスデンとティーレマンによるミサ・ソレムニスが4枚組ブルーレイとして再発売されます
(2020/01/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ラトル&BPO、ガランチャによる色彩豊かなプログラム「バーデン=バーデン音楽祭2018」

本映像は、メゾの女王エリナ・ガランチャをソリストに迎え行われたコンサート映像。プログラムは、R・シュトラウスの《ドン・ファン》と、ストラヴィンスキーの《ペトルーシュカ》。そしてガランチャのソロで聴かせるのは、ベルクの「7つの初期の歌」、ラヴェルの《シェヘラザード》。世紀末ウィーンとパリの濃厚な雰囲気を、官能的な声に乗せて歌います
(2020/01/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

1968年ヨッフム&コンセルトヘボウ来日公演ステレオ録音!ベートーヴェン“運命”&“田園”

NHK収録の68年ヨッフム来日公演のステレオ音源をALTUSが最新リマスタリングでCD化しました。ハイティンクとふたりでコンセルトヘボウを振ったこの時の来日公演はファンの間で語り草となっている名演です
(2020/01/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ワシリー・ペトレンコ&オスロ・フィルのR.シュトラウス:管弦楽作品集最終巻は“アルプス交響曲”&“交響詩「死と変容」”

ペトレンコと首席指揮者を務めるオスロ・フィルが洗練されたサウンドですっきりとまとめ上げながらも、劇的な交響詩を雄弁に鮮やかに表現してきたR.シュトラウスの管弦楽作品集。第3巻“アルプス交響曲”と“交響詩「死と変容」”で、このシリーズを締めくくります
(2020/01/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

Naxos~2020年2月発売新譜情報(18タイトル)

今回は、セーゲルスタム&トゥルク・フィルによるベートーヴェンの“トルコ行進曲”でおなじみ劇音楽「アテネの廃墟」とその関連作品、パリ音楽院で女性として初めて教授職に就任した作曲家ルイーズ・ファランクの“交響曲第1番&序曲集”、ティペット四重奏団によるグレツキの“第3番”が収録された『弦楽四重奏曲全集第2集』など世界初録音を含むCD18タイトルがリリースされます
(2020/01/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 現代音楽 古楽・バロック ブラス クラシック オムニバス

初の組合せ!スヴェトラーノフ&エーテボリ響~ブルックナー:交響曲第8番1992年ライヴ!

スヴェトラーノフ2種目のブル8が登場。しかも音盤では初顔合わせとなるエーテボリ響客演ライヴ。ロシア響とのメロディア盤は1981年でしたのでほぼ10年後の演奏です。エーテボリ響もヤルヴィ時代の充実期で立派な演奏を聴かせます。エーテボリのコンサートホールは音響の良さで知られますのでクリアなサウンドを聴かせます
(2020/01/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

トスカニーニ奇跡のステレオ録音!ヴェルディのレクイエムが高音質UHQCDにて登場!

トスカニーニ傑作中の傑作、1951年の「ヴェルディ:レクイエム」にステレオ録音が存在しておりました!トスカニーニがこだわったヴァイオリン両翼、低弦左側のオーケストラ配置が存分に堪能できる貴重な一枚がUHQCDで甦ります!秘蔵の写真を用いたデジパック仕様(完全限定盤)
(2020/01/15)

クラシック オペラ 交響曲・管弦楽曲

NHKレジェンド・シリーズ7~カラヤン&BPO1966年来日公演3タイトルSACDハイブリッド化!

2019年5月に発売され大きな話題となったカラヤン&ベルリン・フィル1966年の来日公演ライヴ。SACD化を、とのご要望の多さにお応えして再マスタリングを施し、SACDHybrid盤での登場となります(キングインターナショナル)
(2020/01/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

〈オンライン限定LP再プレス〉朝比奈隆/聖フローリアンのブルックナー、チョン・キョンファ/衝撃の東京ライヴ第1夜

2016年に発売され、好評のため長らく品切れとなっていたアナログLP2点、「朝比奈隆/聖フローリアンのブルックナー」、「チョン・キョンファ/衝撃の東京ライヴ第1夜」をタワーレコード・オンライン限定で再プレスいたします。前者は90セット、後者は50セット限定です。しかも価格は15%オフ!お早めにお求めください!!
(2020/01/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

ネルソンス&ゲヴァントハウス管、バイバ・スクリデの2019年5月ライヴ!チャイコフスキー:交響曲第5番&ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番

2020年のウィーン・フィル、ニューイヤーコンサートに登場するなど飛ぶ鳥を落とす勢いの指揮者アンドリス・ネルソンス。本映像は2019年5月にライプツィヒで行われたコンサート。ゲヴァントハウス管とネルソンスは、共演のヴァイオリストのバイバ・スクリデと2019年5月末に、同プログラムで日本ツアーを行っており、来日直前のコンサート映像となります
(2020/01/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

リンドベルイ&アークティック・フィル~バーンスタイン:交響曲第1番“エレミア”&第2番“不安の時代”(SACDハイブリッド)

クリスチャン・リンドベルイの「バーンスタイン・アルバム」第2弾。今作ではアークティック・フィルを指揮して交響曲第1番“エレミア”&第2番“不安の時代”を収録。ソリストには“第1番”では2010年にスウェーデン宮廷歌手に指名されたアンナ・ラーション、“第2番”にはローランド・ペンティネンを起用。ノルウェー、ボードーのコンサートホール「ストルメン」でのセッション録音です
(2020/01/15)

クラシック 現代音楽 交響曲・管弦楽曲