こんにちは、ゲスト

ショッピングカート

注目アイテム

ライナー・ホーネック×紀尾井ホール室内管弦楽団~ベートーヴェン交響曲第7番、弾き振りのロマンス第1番

2017年4月より紀尾井ホール室内管弦楽団(KCO)に首席指揮者として就任したライナー・ホーネック。ヴァイオリニストとしてもウィーン・フィルのコンサートマスターを長年務め、リーダーとしての経験を指揮にも存分に活かすことで、ホーネックが培ってきたヨーロッパ伝統の音色と、紀尾井ホール室内管弦楽団の緻密で豊かな表現力が相まって見事なアンサンブルを聴かせています
(2020/11/02)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ターラが発掘したメンゲルベルクのベートーヴェン・ライヴ(第1、2、3、6、7、8番)を集成した4枚組!

1895-1945年、50年の長きにわたってACO(アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団)の常任指揮者をつとめ、マーラーやR・シュトラウスにも認められていた名指揮者メンゲルベルク。2000-1年ターラが音源を発掘・初音盤化したメンゲルベルク&ACOのベートーヴェン交響曲集。4番、5番、9番を除く6曲の交響曲(8種類の録音)を集成。ターラ廃業に伴い、入手困難な輸入盤が国内盤CD4枚組で復活します
(2020/11/02)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

〈タワレコ限定・高音質〉ノイマン 最後のマーラー(交響曲第1-6番、第9番)(SACDハイブリッド)

今年は、生誕100年となるヴァーツラフ・ノイマン(1920-95)の記念企画をタワー企画盤としてはいくつか行ってきました。それを締めくくる企画として、最晩年のキャニオンクラシックスに録音を行った音源のうち、最重要作といえるマーラー録音を初のセット化でお届けします。当時制作、録音を行った江崎氏自らが最新マスタリングを行い、SACDハイブリッド盤として満を持して復刻します
(2020/11/02)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

カラブチェフスキー&サンパウロ響による20世紀ブラジルを代表する作曲家ヴィラ=ロボスの交響曲全集BOXが登場!(6枚組)

20世紀ブラジルを代表する作曲家ヴィラ=ロボス。カラブチェフスキー&サンパウロ交響楽団という同郷のコンビによる交響曲全集がBOX化!国内仕様盤の解説書には、指揮者で日本ヴィラ=ロボス協会の会長を務める木許裕介氏による充実した解説を掲載
(2020/10/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

外山雄三&大阪交響楽団シリーズ第2弾はベートーヴェン・イヤーの2020年最後を飾る交響曲全集!

2016年5月から2020年10月までかけ、外山雄三がじっくり手掛けた全集、まさに各曲が長編小説を読むような充実感と深みに満ち、大阪交響楽団の成長著しい演奏を堪能できます。基本的に遅めのテンポによりますが、堂々として説得力に満ち、聴き手をぐいぐいとその世界へ引き込みます
(2020/11/25)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

〈タワレコ限定・高音質〉スウィトナー、ケンペ、ケーゲル~Berlin Classics SACDハイブリッド化プロジェクト第9弾!

タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第9弾。スウィトナー&SKB/マーラー「復活」&第5番、ケンペ&SKD/ストラヴィンスキー:火の鳥&ブリテン、ケンペ&SKB/ワーグナー:ラインの黄金(ハイライト)。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2020/10/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ オペラ

ルドルフ・ルッツ&バッハ財団管弦楽団によるベートーヴェン:交響曲第9番“合唱”2013年ライヴ!

ルドルフ・ルッツとバッハ財団管の“第九”が満を持しての登場!2013年に8月から10月の間に「スイスの9都市」でベートーヴェンの“第九”を演奏するという企画で公演され、このアルバムは2013年10月1日、チューリヒ、トーンハレでのライヴです
(2020/10/29)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

マリス・ヤンソンス&レニングラード・フィル1986&1989年来日公演、初CD化!!

ムラヴィンスキー突然の来日キャンセルにより急遽ヤンソンスが代役を務めた86年レニングラード・フィル来日公演、及びかつて映像でしか世に出ていなかった89年来日公演が初CD化!これまでディスク化されることなくNHKに保管されていた幻の音源をALTUSが丁寧にマスタリングして商品化されます
(2020/10/28)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

Grand Slamのベスト・セラー!フルトヴェングラー&BPOのブラームス第1ライヴが最新リマスター

このディスクの2曲はGS-2127(2015年)として発売し、短期間で完売してしまいましたが、テープを録音スタジオに持ち込み、マスタリングの全行程をプロ用の機器で行いました。GS-2127も非常に良い音だと思っていましたが、リマスターのGS-2227は情報量がさらに豊かになり、一度こちらに慣れると、旧盤には戻れません!前回同様、ブラームスは全くハサミのない唯一のテープを使用、永久保存盤を目ざしました。(平林直哉)
(2020/10/27)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ホリガー&バーゼル室内管によるシューベルト・ツィクルス第4弾!交響曲第2番&第3番

ハインツ・ホリガーとバーゼル室内管弦楽団との人気ツィクルス、シューベルトの交響曲全集録音の第4弾です。今回は交響曲第2番&第3番。“第3番”はバーゼルのドン・ボスコ教会で、“第2番”はベルン郊外の由緒あるホテル「ラントガストホフ・リーエン」内にあるホールで収録されました
(2020/10/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ドビュッシー: ペレアスとメリザンド&管弦楽作品集~仏ディアパゾン誌のジャーナリストの選曲による名録音集(11枚組)

フランスの専門誌「ディアパゾン」自主レーベルが選定するドビュッシー集。《海》はミュンシュ、デゾルミエール、セル、《牧神の午後》はストコフスキー(ベイカー独奏)とストララム(モイーズ独奏)、《夜想曲》はモントゥーとアンゲルブレシュトと伝説的名演が目白押し。フランソワ×マデルナによる《幻想曲》という驚きの音源も!ピアノ曲の珍しい管弦楽編曲版に加え、オペラ《ペレアス》全曲が日本初演を指揮したフルネの名盤で収録されています!
(2020/10/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

“ワルツ王”アンドレ・リュウのクリスマス・ショー~ジョリー・ホリデイ [CD+DVD]<限定盤>

「ワルツ王」アンドレ・リュウと彼の楽団ヨハン・シュトラウス・オーケストラによる最新クリスマス・アルバム『Jolly Holiday』が発売されます。「クリスマスは一年で一番好きな時期」と語るアンドレ・リュウ。「このアルバムで皆さんを冬のおとぎの国へ、サンタクロース、クリスマスの魔法、そしてこの季節ならではの美の世界への素晴らしい音楽の旅にお連れしたいと思います」
(2020/10/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 クラシック オムニバス

アダム・フィッシャー&デュッセルドルフ響のマーラー“復活”2019年4月ライヴ!

ドイツのARS Produktionからは、マーラーゆかりの地カッセルで行われた音楽祭「グスタフ・マーラー・フェスト・カッセル」における《復活》の1991年ライヴ録音(ARS38304S)もリリースされたばかりのアダム・フィッシャーですが、こちらは2019年4月にデュッセルドルフで行われた迫真のライヴ。同コンビのマーラー/交響曲録音の大詰めとなるシリーズ第9巻にあたります
(2020/10/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ALTUS〈ギュンター・ヴァント 不滅の名盤〉第6回 北ドイツ放送交響楽団とのオルフ、ブルックナー(SACDハイブリッド)

ヴァントと手兵北ドイツ放送交響楽団との2タイトル(各2枚組)。1組目は異様なボルテージでありながら声楽と管弦楽が完璧なバランスで鳴り渡る《カルミナ・ブラーナ》の名演とロシア物2曲のカップリング。2組目は巨匠得意のブルックナーで1985年録音の交響曲第3番と、最晩年2000年録音の交響曲第8番を組み合わせています
(2020/10/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

〈タワレコ限定・高音質〉スプラフォンSACDハイブリッドシリーズ第8弾!クレツキ、スメタナQ、ノイマン

今回は生誕250年のベートーヴェンの音源を中心に集めました。(1)生誕120年にあたるクレツキがチェコ・フィルを指揮したベートーヴェン/交響曲全集、(2)スメタナ四重奏団の最初の録音である1961年から71年にかけての後期弦楽四重奏曲集、(3)生誕100年&没後25年となるノイマンが1969年初来日時に日本コロムビアが録音した交響曲第5番と、チェコでのシューベルト2作のカップリング!
(2020/10/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

85歳記念!「小澤征爾名盤UHQCD」シリーズ〈30タイトル〉

2020年9月1日に85歳を迎えた日本を代表する指揮者の一人、小澤征爾。今回85歳を記念して、名演・名盤30タイトルを、高音質UHQCD(Ultimate High Quality CD)仕様でリリースいたします
(2020/10/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

Naxos~2020年11月第2回発売新譜情報(12タイトル)

今回は、室内楽編曲版ベートーヴェンの“ピアノ協奏曲第1番&交響曲第2番”、モルテンセン&コンチェルト・コペンハーゲンによるクリスマス協奏曲集、サルヴィ&マルメ響による劇付随音楽集、マイアベーア作曲の歌劇“ロミルダとコンスタンツァ”全曲盤、ロマン派から近代にかけて活躍した女性作曲家たちの作品集など世界初録音を含むCD12タイトルがリリースされます
(2020/10/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック 現代音楽

ジャン=バティスト・マリが振る「ルスランとリュドミラ」「悲愴」のステレオ・ライヴが登場!

フランス国立視聴覚研究所(INA)の貴重音源からの復刻で、ジャン=バティスト・マリがフランス国立放送管弦楽団を振った1965年4月の演奏で、グリンカの「ルスランとリュドミラ」序曲とチャイコフスキーの悲愴交響曲、ステレオでの音源です!マリは東京フィルや札幌交響楽団への客演指揮で日本の愛好家にもお馴染みの存在でした
(2020/10/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ミュンシュの1966年来日公演ブラームス第1がINA音源で登場!マルティノンのブラームス第4も収録!

ミュンシュ指揮フランス国立管弦楽団の1966年10月20日の来日公演からブラームスの交響曲第1番が全楽章で初お目見え!こちらはNHKにも放送録音が残っていたものでしたが、一部に不具合があったためこのINAからの復刻は大歓迎。カップリングはマルティノンの1970年、1971年のパリにおけるライヴでドビュッシーの海とブラームスの第4、ともにステレオ。後者はマルティンの初レパートリーです!
(2020/10/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

クレンペラー最後のマーラー9番!92分を超える1970年ステレオ・ライヴ!(2枚組1枚価格)

エルサレムには、クレンペラーの妹マリアンネが住んでいましたが重い病に侵されており、1966年にそれを見舞う為にイェルサレム訪問。1967年、1970年、1971年にも、同地を訪れエルサレム交響楽団を指揮して感動的な演奏を展開しました。イスラエル・フィルとは衝突があったためにエルサレム交響楽団との共演となりました。奇跡的にそれらの録音が優秀なステレオ録音で遺されておりました
(2020/10/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲