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注目アイテム

メルツェンドルファーによる史上初のハイドン/交響曲全集録音が世界初CD化!

アメリカのマイナーレーベルが1960年代にLPレコード49枚(!)で完成していた、世界初のハイドンの交響曲全集録音が初めてCD-BOX(33枚組)で発売されます。これまで、ドラティ指揮による英デッカ録音が世界初の全集と思われていましたが、このメルツェンドルファー盤はアメリカのマイナーレーベルからの発売だったので、その存在がほとんど知られていませんでした
(2018/11/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

国内盤は予約ポイント10倍!ティーレマン初登場『ニューイヤー・コンサート2019』

2019年は、ドレスデン・シュターツカペレ首席指揮者、ザルツブルク復活祭音楽総監督を兼任し、名実ともにドイツ音楽の世界的巨匠と目されるクリスティアン・ティーレマンがニューイヤー・コンサート初登場。重厚かつしなやかで個性の強いティーレマンが気心知れたウィーン・フィルからどのようなワルツとポルカの世界を引き出すか、大きな期待が膨らみます
(2018/11/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

「婦人画報」で連載された「坂本龍一・耳の記憶」コラムが、選曲された音源とともにCD化!『坂本龍一 選 耳の記憶 前編』(3CD+ブックレット)

「婦人画報」(ハースト婦人画報社)で連載された「坂本龍一・耳の記憶(12の調べが奏でる音楽の贈りもの)」コラムが、選曲された音源とともにCD化!第1期の今作は24コラム、24曲収録予定。ブックレットは同連載の坂本龍一の曲との出合いや思い出を綴ったテキストと田島一成氏のカラー写真で構成しました。(DVDトールサイズBOX仕様(3CDリパック+ブックレット56頁)
(2018/11/19)

クラシック クラシック オムニバス 協奏曲・室内楽・器楽 交響曲・管弦楽曲

ProfilだからできたクナッパーツブッシュのブラームスとブルックナーBOX(10枚組)

クナッパーツブッシュのブラームス(第2~4)、ブルックナー(第3~5、7~9)を集成したBOX。ブラームスの第1はクレンペラーとケルン放響による1955年10月のライヴを収録。ウィーン・フィルとの「大学祝典序曲」と「ハイドン変奏曲」、ブルックナーの第5番はデッカへのセッション、ベルリン・フィルとのブルックナーの4、8、9番は放送用録音。他はライヴ収録となっています
(2018/11/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

パトリツィア・コパチンスカヤがAlphaレーベルからリリースした3タイトルが国内仕様盤化!

2019年1月から2月にかけ、ソロ・リサイタルをへてテオドール・クルレンツィス指揮ムジカエテルナの初来日公演に協奏曲ソリストとしても登場するヴァイオリニスト、パトリツィア・コパチンスカヤ。Alphaレーベルからリリースしている人気作3タイトルを日本語解説付きの国内仕様盤で発売いたします!
(2018/11/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽 クラシック オムニバス

ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレの新録音はフランドル楽派の作曲家チプリアーノ・デ・ローレのマドリガーレ集を歌う!

レコード・アカデミー賞2017で音楽史部門賞を受賞した「ラ・コンパーニャ・デル・マドリガーレ」。16世紀の傑出したマドリガリスト、チプリアーノ・デ・ローレのマドリガーレ集を録音。古楽界の名歌手たちが、その完璧な歌声で紡ぎあげる世俗的マドリガルの妙技にご注目ください
(2018/11/16)

クラシック 古楽・バロック

巨匠インマゼールの超名盤が復活!手兵アニマ・エテルナとのモーツァルト“独奏ピアノ協奏曲全集”(10枚組)

1990年から1991年にかけて録音が行われ、巨匠インマゼールの代名詞として長く親しまれて続けてきたモーツァルトの独奏ピアノのための協奏曲全集。廃盤・入手困難状態となっていたこの名盤を新装再発売いたします!完全限定生産!
(2018/11/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ダニエル・ロイス&18世紀オーケストラ!新録音はブラームス“ドイツ・レクイエム”

オランダ古楽界の名匠ダニエル・ロイスと18世紀オーケストラ第2弾!キャロリン・サンプソン、アンドレ・モルシュが歌う“ドイツ・レクイエム”が登場!ブリュッヘンが築いた18世紀オーケストラのサウンド、カペラ・アムステルダムの純度の高いハーモニーで、音色、解釈、テンポなど、ブラームス本来の意図に可能な限り近づけるよう試みた演奏です
(2018/11/16)

クラシック オペラ

約18年ぶりとなるメジューエワのグリーグ・アルバム『春に寄す ~ グリーグ作品集』

抒情小曲集からの抜粋16曲に歌曲のトランスクリプション(5曲)を組み合わせた魅力的なプログラム。瑞々しい感性と表現意欲はそのままに、益々の深みと味わいとスケール感を増したメジューエワの解釈は説得力抜群です。日本ピアノサービス株式会社所有の1967年製のニューヨーク・スタインウェイの華麗なサウンドも聴きどころのひとつです
(2018/11/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈11月第3週分〉

2018年11月第3週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2018/11/16)

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈11月第3週分〉

2018年11月第3週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2018/11/16)

クラシック

聖トーマス教会合唱団の名作ドキュメンタリーとJ.S.バッハの“マタイ受難曲”と“ミサ曲ロ短調”を収めた映像BOXが登場!

1212年に創設された世界で最も歴史ある少年合唱団で、バッハ自身がカントールを務めた聖トーマス教会合唱団。歴史と伝統を誇る合唱団の名作ドキュメンタリーと、800周年記念として聖トーマス教会で行われた“マタイ受難曲”、2013年のライプツィヒ・バッハフェスティヴァルのクロージング・コンサートで演奏された“ミサ曲ロ短調”をまとめてBOX化!
(2018/11/15)

クラシック オペラ 古楽・バロック

イザベル・ファン・クーレンがヴァイオリンとヴィオラを使い分け録音!プロコフィエフ“ヴァイオリン協奏曲第1番”&ウォルトン“ヴィオラ協奏曲”

パリ時代のプロコフィエフが作曲した“ヴァイオリン協奏曲第1番”に、この曲をモデルとして書かれ良く似た構造を持ち、ヒンデミットの独奏で1929年に初演されたウォルトンのヴィオラ協奏曲をカップリング。オーケストラは名門・北ドイツ放送響で統一されており、3人の指揮者の個性の聴き比べも面白い1枚です
(2018/11/15)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

リオネル・ムニエ&ヴォクス・ルミニスの新録音はパーセルの音楽劇“アーサー王”(2枚組)

歌手、語り手、ダンサーによって上演される「物語と音楽が半々=セミオペラ」形式の代表作として知られるパーセルの音楽劇“アーサー王”。リオネル・ムニエと彼が率いるアンサンブル「ヴォクス・ルミニス」は実際の上演を数多く行い、万全の態勢で録音に臨みました。2018年1月録音
(2018/11/15)

クラシック 古楽・バロック オペラ

ル・ポエム・アルモニークのパーカッション奏者、ジョエル・グラールのソロ・アルバム!『雪に隠れた足跡』

古楽集団ル・ポエム・アルモニークの一員として活躍する一方、現代音楽にも通じ常に新しい音を追求するパーカッション奏者、ジョエル・グラール。ソロ第3作目となるこのアルバムは、あらゆるサイズのカウベルを始めとした非常に珍しい打楽器を用い自作曲を演奏
(2018/11/15)

クラシック ブラス 現代音楽

【予約ポイント10倍】ベーム&VPOのレコード・アカデミー賞受賞盤ブラームス/交響曲全集が初SACDシングルレイヤー化!

今なお、日本で根強い人気を誇るウィーンの巨匠指揮者カール・ベーム。2019年に生誕125周年を迎えるにあたり、彼がウィーン・フィルと録音した1978年度レコード・アカデミー賞受賞の名盤、ブラームスの交響曲全集に3つの管弦楽作品を加えて初SACD化!
(2018/11/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

フルシャ&バンベルク響新シリーズ!ブラームス:交響曲第4番&ドヴォルザーク“新世界より”(SACDハイブリッド)

ドイツの名門オーケストラ、バンベルク交響楽団の首席指揮者を2016年9月から務めるヤクブ・フルシャの新シリーズ、「ブラームス:交響曲全集+ドヴォルザーク:交響曲集」がスタート!。第1弾は二人の作曲家の最後の交響曲のカップリングです
(2018/11/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

タバコフのショスタコーヴィチ交響曲全集録音シリーズ第7弾!第9&10番

ブルガリアの名指揮者エミール・タバコフがライフ・ワークにしているショスタコーヴィチの交響曲全集シリーズ第7弾です。既に第4、5、6、7、8、11、13番がリリースされ、Vol.5の第13番とVol.6の第5、6番はレコード芸術誌の月評で準特選盤に選ばれております。シリーズ折り返し地点の今回、取り上げられるのはショスタコーヴィチ後期創作期入口に立つ2作品です
(2018/11/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ハーゼルベック&ウィーン・アカデミー管によるプロジェクト『リサウンド・ベートーヴェン』第7弾は“ピアノ協奏曲第4番”&“交響曲第4番”

マルティン・ハーゼルベックと彼が率いるウィーン・アカデミー管弦楽団が取り組んでいるプロジェクト「リサウンド・ベートーヴェン」。音楽学者とともに、ベートーヴェンの初演時の状況を徹底的に解析、検証し、当時と同じ楽器、編成を用い、初演会場までをも同じにし、録音を行うという取り組みです。今回の第7作は、ほぼ同時期に作曲された“ピアノ協奏曲第4番”&“交響曲第4番”を収録
(2018/11/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

古楽器合奏団「カフェ・ツィマーマン」の名演をまとめたBOX!『ALPHA録音全集』(16枚組)

古楽器合奏団「カフェ・ツィマーマン」。この16枚組は、彼らのALPHAレーベルにおける録音の集大成。得意のバッハをはじめ、リュリなどのフランス・レパートリーでも目覚ましい演奏を聴かせます。リュリの管弦楽曲集やC.P.E.バッハのハンブルク交響曲集など、長く入手不可だった音源も収録
(2018/11/14)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽