クラシック
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8年ぶりのニュー・アルバム『サンセット・オーヴァー・ブロードウェイ - ニュー・ベスト・コレクション』の発売を記念して、サラ・ブライトマンのベストセラー、ロングセラー、名盤を集めた全17タイトルのカタログ・キャンペーンを実施いたします。期間:2026年7月16日(木)から 期間中に、対象商品をご購入のお客様に先着で、ポストカードをプレゼントいたします
(2026/07/10)
2026年はモーツァルト生誕270周年。今作は、Cocomiがモーツァルトの多彩な表情を味わえる作品だと語っている《フルート四重奏曲》全曲を収録。フルートの美しいメロディと、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロの豊かな響きが 溶け合う室内楽の名曲です
(2026/07/10)
DGの「オリジナル・ソース」シリーズやデッカの「ピュア・アナログ」シリーズを手がけているエミール・ベルリナー・スタジオでのシドニー・C.マイヤーによるマスタリング。LP180g重量盤。限定盤。ライナーノーツ入りのフルカラーのゲートフォールド仕様
(2026/07/10)
クーベリック没後30年にあわせ、ドイツ・グラモフォンに残したマーラー録音を3か月連続で発売。第1弾は、1967年録音の第1番、1969年録音の第2番、1967年5月録音の第3番、フィッシャー=ディースカウ独唱による1968年11月録音の《さすらう若人の歌》を収録
(2026/07/10)
DeccaからSXL6301として発売されたオリジナルLPの収録内容とカップリングをそのまま再現。モーツァルト生誕270年にあたり、バックハウス晩年の貴重なモーツァルト録音を新規リマスタリング。日本独自企画で、初のSA-CD~SHM仕様発で発売
(2026/07/10)
16歳にしてすでにクラシック音楽界で最も注目すべき新たな才能の一人として頭角を現している、ピアニストで作曲家のユストゥス・アイヒホルンがアルバム『The Source』でドイツ・グラモフォンよりデビューします
(2026/07/10)
2026年7月第2週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/07/10)
作曲者逝去後、ユトレヒトの住まいから、「Meine historischen Aufnahmen」と記したオープンリール・テープが発見。作曲者が遺したテープと放送局アーカイブから救出された歴史的音源を初めて世に問う1枚。ボーナストラックは、會田瑞樹によって52年ぶりに解禁された《ランコントゥル》の復活演奏!
(2026/07/09)
世界を代表するクラリネット奏者の一人、マイケル・コリンズがブラームスの五重奏曲を再録音、そして名作レーガーの五重奏曲を初録音。ニューヨークを拠点として活動しているエッシャー弦楽四重奏団との共演です
(2026/07/09)
ドイツの大手ディストリビューター「note one」のヘリテージ・シリーズ。大きな注目を浴びたカラヤン1952年のバイロイト音楽祭《トリスタンとイゾルデ》に続く第2弾は、翌53年8月の同音楽祭クレメンス・クラウスの《ニーベルングの指環》全4夜。ヨハネス・ゲプハルトが新たにリマスタリングを施しました
(2026/07/09)
バロックと古典の黄金時代といわれる18世紀スウェーデンで活躍したもっとも重要な作曲家三人、ユーハン・ヘルミク・ルーマン、ヒンリク・フィリップ・ヨンセン、ユーハン・ヨアキム・アグレルの協奏曲をとりあげています
(2026/07/09)
ジャンヌ・ボヴェ(1915-2010)はスイスのピアニスト。パリのエコール・ノルマル音楽院ではリパッティ、フランソワと同級生。師コルトーとの交流はコルトーの死まで続きました。彼女は友人とフランスの古い教会を買い取り、音楽と文学を融合した音楽祭を開催。そのライヴ録音を収録。コルトー(指揮)と共演したフランク:交響的変奏曲は聴きもの!
(2026/07/09)
18世紀半ばから20世紀半ばまでのスペイン音楽の歴史をピアノで辿る一枚。冒頭のマテオ・ペレス・デ・アルベニスは後年のイサーク・アルベニスとは何の血縁関係もない。19世紀半ばよりイサーク・アルベニス、グラナドス、ファリャ、モンポウらスペインの作曲家たちが音楽史を華やかに彩っている。エステー・ピネダはスペイン、カタルーニャ州出身のピアニスト
(2026/07/09)
サスキア・レティエックはヨーロッパを中心にソリストとして活動するヴァイオリニスト。バッハによる「ヴァイオリンの聖典」に対し、レティエックはしっかりとしたテクニックの上に抒情性、ロマンティシズムとさえ言える情感とカンタービレの心を加えた名演を示しています
(2026/07/09)
2023年、第2回ショパン国際ピリオド楽器コンクールの開幕に先立ち開催されたオープニング・コンサートのライヴが登場。第1回大会の優勝者トマシュ・リッテル、第2位の川口成彦が揃い踏みし、第18回ショパン国際ピアノ・コンクールの優勝者ブルース・リウが“ベートーヴェン:合唱幻想曲”を、そしてマルタ・アルゲリッチがサプライズ出演!フォルテピアノで“ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番”を演奏しました
(2026/07/09)
現代のもっとも偉大なヴァイオリニストの一人に数えられるヴィクトリア・ムローヴァが約15年という長い年月をかけて取り組み、2025年に完結したベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタ全集が全巻セットとなって登場!
(2026/07/08)
辻彩奈のソニーミュージック第2弾。ブラームスはフランスの実力派指揮者、パスカル・ロフェ指揮する大阪フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年10月19日)、グラズノフはニューヨーク・メトロポリタン歌劇場が認めた注目の指揮者、ケンショウ・ワタナベ指揮する東京フィルハーモニー交響楽団とのライヴ(2025年3月22日)による収録です
(2026/07/08)
小菅のための書かれた藤倉大「ピアノ・ソナタ」と、チェロとピアノのための「シャドウパス」に、リストとベルクのそれぞれ生涯唯一のピアノ・ソナタをカップリング。アルバムのタイトルは今回の収録曲すべてが単一楽章でできていることに由来する
(2026/07/08)
今回はハワード・グリフィス指揮のフェルディナンド・ヒラーの交響曲集、アントン・ライヒャの知られざる交響曲全集シリーズ。第1集は交響曲第1番と序曲を2曲、cpoの人気シリーズ、弦楽のためのイギリス音楽第5集、オルフェオ管楽アンサンブルによるテレマン:管楽器のための序曲集 第3集などCD6タイトルがリリースされます
(2026/07/08)

















