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フローリオ&カペッラ・ナポリターナ/伝ボエリオ:《過ぎ去った美しい時よ》~ナポリ最古のインテルメッゾを世界初収録!

アントニオ・フローリオが文献研究で発掘したフランチェスコ・アントニーノ・ボエリオ作曲の歌劇《絶望的な無実》に付随した、現存するナポリ最古のインテルメッゾ(幕間劇)《過ぎ去った美しい時よ》が蘇演収録されました。4種類の言語を取り混ぜた滑稽な歌唱とラ・フォリアやタランテッラ、パッサカリアなどの舞曲を組み合わせた歌芝居を考証、再現しています。映像とCDで発売。映像は日本語字幕付き
(2024/06/12)

クラシック 古楽・バロック オペラ

ツィリアス&ベルリン・ドイツ・オペラ管/ランゴー:歌劇《アンチキリスト》~2023年2月上演、日本語字幕付き!

意欲的な新制作で話題を呼ぶベルリン・ドイツ・オペラより、近年、再評価の機運の高まるデンマークの作曲家ルーズ・ランゴーが20世紀初頭に作曲した教会オペラ《アンチキリスト》の舞台映像の登場です。2020年よりハノーファー州立劇場の音楽総監督を務めるシュテファン・ツィリアスが指揮、演出は斬新な舞台作りで話題を呼ぶエルサン・モントターク。日本語字幕付き
(2024/06/12)

クラシック オペラ

塚谷水無子『ハイドン:《音楽時計のための作品集》』~トイピアノ録音第2弾!

「ゴルトベルク変奏曲」から5年、塚谷水無子によるトイピアノ録音第2弾は、ハイドンの《音楽時計のための作品集》。今回も世界各国のトイピアノを使用。ミシェルソンヌ、シェーンハット、ジェイマー、カワイなど、あらゆる奏法でトイピアノを駆使。オールカラーのブックレットには、各曲に使用したトイピアノを「レジストレーション」として写真掲載。各楽器が持つ個性を最大限引き出しており、抜群のセンスがあらわれたまさに唯一無二のアルバムが完成しました!
(2024/06/12)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 国内クラシック

ネルソンス&ダヴィドセン『ウィーン・フィル・シェーンブルン・サマーナイト・コンサート2024』CDと映像作品で登場!

今年のテーマは「スメタナ生誕200年」「ロマン派の名作」。スメタナの名作、ワーグナーとヴェルディのオペラに加え、ワーグナーの影響を受けたという後期ロマン派の女性作曲家オーギュスタ・オルメス(1847-1903)の間奏曲「夜と愛」が大注目。アリアでソロを担うのはノルウェー出身のディーヴァ、リーゼ・ダヴィドセン
(2024/06/08)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ クラシック オムニバス

フルトヴェングラー&VPO【ウラニアのエロイカ 2024新復刻(ボーナス・トラック付)】ベートーヴェン: 交響曲第3番“英雄”

このLP復刻では全曲をE3KPのマトリクスから採り、ボーナス・トラックとしてULPのマトリクスによる第1楽章を付け、音質差を検証出来るようにしました。また、マトリクスだけではなく、ジャケットやレーベル面にも違いが多々あり、それらも容易に判断出来るよう、解説書には写真を掲載しています。(平林直哉)
(2024/06/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ジョーン・サザーランド『デッカ録音全集/Vol.1: リサイタル&オラトリオ集』(37枚組)

オーストラリア出身のソプラノ歌手ジョーン・サザーランドのデッカ録音すべて(とEMI録音)が初めてまとめられ、「Vol.1:リサイタルとオラトリオ集」(CD37枚組)、「Vol.2:オペラ集 1959年-1970年」(CD49枚組)、「Vol.3:オペラ集 1971年-1988年」(CD48枚組)の3つのボックス・セットで発売されます。限定盤。第1弾となる「Vol.1:リサイタルとオラトリオ集」には、サザーランドがデッカに残したすべてのリサイタルとオラトリオが収録されています
(2024/06/07)

クラシック オペラ

ラン・ラン『コンプリート・レコーディングス[2000年-2009年](New Version)』(12枚組)

テラーク・レーベルのソロと協奏曲のデビュー・アルバムを含む、若さあふれるピアニストの芸術と輝かしいキャリアを捉えたドイツ・グラモフォンの録音集。ラン・ランの30歳記念にリリースされた同内容のボックス・セットのアートワークとブックレットはそのままで、この「New Version」はさらにお求めやすいキャップ・ボックス仕様となっています
(2024/06/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

ネゼ=セガン&ヨーロッパ室内管/ブラームス:交響曲全集(3枚組)輸入盤が情報解禁!

4度のグラミー賞に輝く天才指揮者、ヤニック・ネゼ=セガンの新作『ブラームス:交響曲全集』が6月の来日公演を記念して、国内盤CDは6月19日に先行発売。輸入盤は7月12日発売。2017年から名誉団員に就任しているヨーロッパ室内管弦楽団との共演作。ヨーロッパ室内管弦楽団とは『シューマン:交響曲全集』(2014)、『メンデルスゾーン:交響曲全集』(2017)、『ベートーヴェン:交響曲全集』(2022) に続く4度目の全集録音となります
(2024/06/07)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ハンスイェルク・アルブレヒト/ブルックナー:オルガン編曲による交響曲全集(13枚組)~ブルックナー生誕200周年企画、遂に完結!BOXに集成!

ブルックナー生誕200周年企画「オルガン編曲による交響曲全集」が遂に完結!オルガニストでミュンヘン・バッハ管弦楽団の指揮者でもあるハンスイェルク・アルブレヒトの壮大なプロジェクトを集成。交響曲ヘ短調を含むCD13は当ボックスのみの収録となります。番号順に並べられたアルバムには、交響曲の他、第二次世界大戦直後にブルックナーの弟子の遺品から発見された「交響的前奏曲」や「詩篇150篇」、3本のトロンボーンのための「エクアーレ」など興味深い作品のオルガン版も収録されています
(2024/06/07)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈6月第1週分〉

2024年6月第1週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2024/06/07)

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈6月第1週分〉

2024年6月第1週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2024/06/07)

クラシック

ハンナ・シバイエヴァ/ジェフスキー:《不屈の民》変奏曲(SACDハイブリッド)~サウンド・オヴ・ミュージック音楽祭で魅せた渾身のライヴ・レコーディング!

ジェフスキーの傑作 《不屈の民》 変奏曲を同曲の録音では過去に類を見ないSACD盤でリリース。ベラルーシ出身のピアニスト、ハンナ・シバイエヴァが祖国への想いを込め、2023年11月にオランダのフローニンヘンで行われた「サウンド・オヴ・ミュージック音楽祭」で魅せた渾身のライヴ・レコーディング!
(2024/06/06)

クラシック 現代音楽 協奏曲・室内楽・器楽

『指揮者 小澤征爾 世界のOZAWA 軌跡と継承』6月27日発売

2024年2月6日、世界的指揮者の小澤征爾が逝去した。享年88。日本が誇る世界のOZAWAの八面六臂な活動を追い、次世代への継承を紹介する
(2024/06/05)

クラシック 書籍

ヴァンスカ&ミネソタ管のマーラー交響曲全集がセットになって登場(SACDハイブリッド11枚組)

ヴァンスカはミネソタ管の労使合意が成立した2014年1月に首席指揮者に復帰。マーラーの交響曲全曲演奏・録音は当団の威信にかけた大企画となりました。2016年6月より2022年11月まで、コロナ禍を経て遂に完結した当全曲録音。数々の賞を受賞し、批評家や聴衆から称賛された当録音はマーラーの交響曲全集の新たな名盤誕生といえましょう
(2024/06/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

トムソン、ゲレーロ&サンパウロ交響楽団/ミニョーネ:4つの協奏曲(ギター、クラリネット、ファゴット、ヴァイオリン)

NAXOSが誇るブラジル音楽シリーズから、今回はフランシスコ・ミニョーネの4つの協奏曲集が登場。オーケストラとソリストがブラジルの詩と歌の形式である素早いエンボラーダ(掛け合い)を駆使する彼の協奏曲は、ドラマティックかつ、陽気さと豊かな情緒を備えており、どれも聴きごたえのあるものばかり。ヴァイオリン協奏曲では、サンパウロ交響楽団のコンサートマスター、エマヌエーレ・バルディーニがソリストを務めます
(2024/06/05)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

CPO レーベル~2024年7月発売新譜情報(6タイトル)

今回は「ボヘミアのヨーゼフ・ランナー」と称えられたヨーゼフ・ラビツキーとその息子アウグストのワルツ・ポルカ集に、17-18世紀に書かれた、さまざまな作曲家によるホルン協奏曲集、ヨーゼフ・ハイドンの弟ミヒャエルの6つの弦楽四重奏曲、スイスの作曲家ハンス・フーバーの2つのピアノ五重奏曲などCD6タイトルがリリースされます
(2024/06/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

Naxos~2024年7月第1回発売新譜情報(5タイトル)

今回はグラジナ・バツェヴィチの兄、ヴィータウタス・バツェヴィチウスの交響曲とピアノ協奏曲集に、コリリアーノの名作「ミスター・タンブリンマン」の室内楽ヴァージョン、弦楽アンサンブル、LGTヤング・ソロイスツのマーラー編シューベルト:死と乙女など、世界初録音を含むCD5タイトルがリリースされます
(2024/06/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

『ルイス・レーン・コンダクツ・クリーヴランド - コンプリート・エピック&コロンビア・アルバム・コレクション』(14枚組)

1959年から1972年にかけて、クリーヴランド管弦楽団のフル編成、やや小規模なクリーヴランド・ポップス、室内楽規模のクリーヴランド・シンフォニエッタとともに、ルイス・レーンはコロンビア・レコードに批評家から高い評価を得た録音を行いました。それらは「並外れた幅広さと非の打ち所のないセンス」を示しており、この才能に恵まれながらも常にあまり目立たなかった指揮者は、オーケストラのエグゼクティブ・ディレクターによって称賛されました
(2024/06/04)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

『ルドルフ・フィルクスニー・エディション』(12枚組)~シューベルト:ピアノ・ソナタ第21番とモーツァルト:デュポール変奏曲は初出!

チェコのピアニスト、ルドルフ・フィルクスニー(1912-1994)がドイツ・グラモフォン、イギリスとアメリカのデッカ、そしてウェストミンスターに行った録音がまとめて発売されます。CD12枚組ボックス・セット。限定盤。フィルクスニーにとって重要なヤナーチェクのアルバムから未発表のシューベルトとモーツァルトのアルバムまで、1960年から1975年の間に録音されたものです
(2024/06/04)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

『ラファエル・オロスコ~フィリップス・レガシー』(8枚組)~スペインの名ピアニストの録音集成!

スペインのピアニスト、ラファエル・オロスコ(1946-1996)が1972年から1975年にかけてフィリップスに行った録音が初めてまとめて発売されます。CD8枚組ボックス・セット。限定盤。オロスコは20歳の時に1966年のリーズ国際ピアノ・コンクールで優勝し、世界の注目を集めました。このセットは彼が真の芸術的成熟期に達した頃の録音です
(2024/06/04)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽