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クナッパーツブッシュ/ウィーン・フィル ORF戦後ライヴ大集成(SACDシングルレイヤー)<完全限定生産盤>

ALTUSレーベル20周年記念企画。連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)とORFが収録しウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらったクナッパーツブッシュの名演を新リマスターでSACDシングルレイヤー化!2枚のディスクに合計5時間半以上を収録、ブックレットには既発の単売CD原稿を網羅して掲載。完全限定生産品
(2021/01/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ベーム、ワルター、クリュイタンス/ウィーン・フィル名演集 ORF戦後ライヴ大集成(4枚組)<完全限定生産盤>

ALTUSレーベル20周年記念企画。連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)とORFが収録しウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらったウィーン・フィルの名演を4 枚組セット化!しかも新リマスターで音質大幅改善。ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅
(2021/01/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

シューリヒト/ウィーン・フィル ORF戦後ライヴ大集成(4枚組)<完全限定生産盤>

ALTUSレーベル20周年記念企画。連合国オーストリア進駐軍放送=赤白赤放送集団(ORF前身)とORFが収録しウィーン・フィルのアーカイヴに保管されていた貴重なオリジナルマスターテープからCD化され、大きな話題をさらったシューリヒトの名演を4枚組セット化!しかも新リマスターで音質大幅改善。ブックレットも単売CDと同じ原稿をしっかりと網羅
(2021/01/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

フルシャ&バンベルク響/マーラー:交響曲第4番~ソーシャル・ディスタンシング配置による新録音

バンベルク交響楽団は早くから、科学者チームとの実験を行い、コロナの時代に安全に音楽を演奏する方法を模索していました。そしてソーシャル・ディスタンシング配置、無観客で、交響曲第4番を中心としたプログラムで2020年7月にバンベルクでグスタフ・マーラー国際指揮者コンクールが行われました。本盤は、その際にフルシャ指揮、ソリストにはドイツのアンナ・ルチア・リヒターを迎え録音されました
(2021/01/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ヤンソンス&バイエルン放送響2015年ライヴ~ブルックナー:交響曲第6番が初の分売!

ここに収録された2015年1月のヤンソンスが指揮するブルックナーは、この年のミュンヘンにおけるコンサートのハイライトでした。当初オーケストラの会員のみに頒布されたライヴ・アルバムでしたが、昨年、ヤンソンスの「ブルックナー選集」として発売された6枚組の1枚として一般にお目見えし、今回は初の分売となるものです
(2021/01/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ネーメ・ヤルヴィ&エストニア国立響の新録音!知られざる『フランスの舞台音楽』

絶賛された『フランスのバレエ音楽』の続編的アルバム!18世紀から20世紀初頭のあまり知られていない舞台音楽を集めた愉しいプログラムで、トマ、オベール、ボワエルデューの序曲はすべてパリのオペラ=コミック座で上演された作品のための音楽です
(2021/01/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

Naxos~2021年2月第2回発売新譜情報(6タイトル)

今回は、ヴィットーリオ&ニューヨーク室内管によるレスピーギの名作“リュートのための古風な舞曲とアリア”を含む作品集、ラハナー編曲による弦楽五重奏版伴奏のモーツァルトのピアノ協奏曲集、バーゼル交響楽団の首席奏者も務めるヒュー・モーガンによる『モダン・トランペットの芸術 第2集』など、世界初録音を含むCD6タイトルがリリースされます
(2021/01/22)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 ブラス 現代音楽

マルティノン&フランス国立管弦楽団/ベルリオーズ:幻想交響曲&ローマの謝肉祭 ステレオ・ライヴ!

フランス国立視聴覚研究所(INA)の貴重音源からの復刻!今回はジャン・マルティノン(1910-1976)がフランス国立管弦楽団(フランス国立放送管弦楽団)を振った1972年の公演からベルリオーズの2篇、「ローマの謝肉祭」序曲(1972年3月10日、ベルリンのフィルハーモニー)と、幻想交響曲(1972年11月6日、シャンゼリゼ劇場)を収録。いずれもステレオ録音です!
(2021/01/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

パレーがフランス国立管を振った最後の公演を全収録!フランク:交響曲、ドビュッシー:夜想曲、ラヴェル:ボレロ!

丁寧な復刻で評価を高めているスペクトラム・サウンド。当アルバムはフランス国立視聴覚研究所(INA)の貴重音源からの復刻!今回は20世紀を代表するフランスの指揮者ポール・パレー(1886-1979)がフランス国立管弦楽団(フランス国立放送管弦楽団)を振った最後の演奏会、1975年10月22日、パリのサル・プレイエルにおけるライヴ録音で、当日の全演目がここに日の目を見ます!
(2021/01/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

マゼール&トスカニーニ・フィル/ベートーヴェン:交響曲全集 2008年ライヴ!(5枚組)

かのゲーテがここを訪れた際に「ここからの景色は世界一の美しさ」と賞賛した、シチリア最大の名所タルミーナのギリシャ劇場。マゼールはここで2008年の夏に一気にベートーヴェン・ツィクルスを展開し大きな話題となりました。巨匠にとってベートーヴェン全集はクリーヴランド管との1970年代のソニー盤のみ。アンサンブルを強烈に締め付け、トスカニーニ張りの力瘤が盛上るような元気なベートーヴェンです
(2019/10/23)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

インバル&南西ドイツ放送響のショスタコーヴィチ新録音!交響曲第11番”1905年”

バーデン=バーデン&フライブルク南西ドイツ放送交響楽団と、シュトゥットガルト放送交響楽団が2016年に合併して誕生した、新しい南西ドイツ放送交響楽団(SWR交響楽団)。この体制となって初のシンフォニック・レパートリー。しかも、インバルとの共演という豪華さ。インバルならではのスコアの深い読み込みと、隅々まで丁寧な表現にオーケストラが万全の反応を示し、物語性の高いこの作品をがっちりと構築しています
(2021/01/20)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ラトル&ロンドン響のラフマニノフ:交響曲第2番 2019年9月ライヴ(SACDハイブリッド)

ラトルのラフマニノフ交響曲第2番といえばまだ20代のラトルとロス・フィルの録音(1984年)があり、若き指揮者の未来を予見させるには十分の見事な演奏でした。ロンドン響は、前首席指揮者ゲルギエフとの演奏(2008年)や、ラフマニノフのスペシャリストとも言われるアンドレ・プレヴィン(1973年)との録音、などがあり、この作品に特別な思いがある両者の演奏に期待が高まります
(2021/01/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ロンドン・フィル自主レーベルより『エイドリアン・ボールトの音楽的遺産』(5枚組)

首席指揮者就任前でロンドン・フィルとボールトの最初の録音となった、1949年に録音されたエルガーの交響曲第1番や、バルトーク、ストラヴィンスキーといった当時は現代音楽とみなされていた作品も積極に取り上げ、そして自国英国の作曲家を頻繁に演奏したボールトの幅広い音楽性を楽しむことのできるセットとなっています(収録曲中*印はEMIよりライセンス、他はLPレコードから音録りされています)
(2021/01/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

セル&クリーヴランド管~ブラームス:交響曲第1番 1966年ステレオ・ライヴがUHQCDで登場!

ハイドンはセルにぴったりな作曲家ですが、第92番は特に実演で好んで取上げた愛奏曲です。清潔でひんやりとした音色で繰り広げられる熱い演奏。リズム感の良さが隅々まで行き届いた完璧な演奏と申せましょう。そして十八番のブラ1は何とCBSスタジオ録音の翌日という注目のライヴ。ここでのセルは、曲頭から馬力全開で聴衆を圧倒。第2楽章の切ない歌。第三楽章の感情移入たっぷりの焦燥。そして圧巻のフィナーレ!(ミューズ貿易)
(2021/01/19)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

イギリスの人気作曲家ナイジェル・ヘスの魅力が詰まった作品集!『光の道~ナイジェル・ヘス:作品集』

イギリスを拠点に、映画音楽や劇音楽、吹奏楽の分野で幅広く活躍する作曲家ナイジェル・ヘス(1953-)。このアルバムではテレビや映画のための音楽ではなく、伝統的な合唱作品“光の道”や、彼が得意とする吹奏楽作品、チャールズ英皇太子殿下が書いた絵本「ロッホナガーのおじいさん」のためのバレエ音楽など多岐に渡る作品が楽しめます
(2021/01/19)

クラシック 現代音楽 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ ブラス

ボグシェフスキ&リヴィウ・ナショナル・フィル~パデレフスキ:交響曲“ポーランド”完全版!

作曲家としてのパデレフスキの最後期の作品の1つである“交響曲《ポーランド》”は、演奏時間60分を超える20世紀初期のポーランドを代表する交響曲として知られています。ボグシェフスキは、パデレフスキの構想を忠実に再現するために3本のコントラバス・サリュッソフォーンとトルトニオン(パデレフスキ独自のサンダーマシン)の使用を決断。さらに第2楽章の「カンティレーナ」では、コンサートマスターのみではなく、第1ヴァイオリンのセクション全体の演奏に変更するなど、まさに完全版と呼ぶべき演奏に仕上がっています
(2021/01/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

英スクリベンダム『ハンス・クナッパーツブッシュの芸術 with 国立歌劇場管弦楽団』(11枚組)

歴史的音源の良質なCD復刻で定評のある英スクリベンダムより、クナッパーツブッシュ・コレクションの第4巻が登場。今回は、ふだんはオペラ・ピットで演奏しているドイツ各地の国立歌劇場管弦楽団を指揮し、オペラではなく、交響曲や管弦楽曲を演奏したライヴ録音とセッション録音を集めたユニークな集成。得意のブルックナーの交響曲は勿論、今年のニューイヤーコンサートで話題となった「バーデン娘」も入っています!
(2021/01/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

バルビローリ『シベリウス:交響曲全集、管弦楽作品集』2020年リマスター音源が廉価BOX化!

名匠ジョン・バルビローリと手兵ハレ管弦楽団の代表的な名演「シベリウス:交響曲&管弦楽作品集」がニュー・バジェットBOXで登場。2020年に発売された「バルビローリ全集」のために、新たにオリジナル・マスターテープより2020年Studio Art & Son による24bit/192kHzリマスター音源が採用されており、鮮明で輪郭が明確になったマスターテープに記録されていた音が、できるだけそのままが再現されています
(2021/01/15)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

フルトヴェングラー&BPOライヴ「未完成」(1948)「英雄」(1952) 2トラ38オープンリール復刻!

「未完成」はヴォックス、ターナバウト、アウディーテなど、一方「英雄」はチェトラ、ターラ、アウディーテなどと同一の演奏です。内容については、もはや説明不要かと思われますが、とにかく「過去最高の音質」を達成出来たと自負しています。特に「英雄」は情報量が多く、フルトヴェングラーとベルリン・フィルのライヴの凄さが、脳天までビリビリと伝わってきます。(平林直哉)
(2021/01/14)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ピッツバーグ響創立125周年記念~ホーネック指揮 ベートーヴェン第9(SACDハイブリッド)

2020年はベートーヴェン・イヤーとして多くのアルバムがリリースされましたが、本作はピッツバーグ交響楽団の創立125年を祝ってのリリースとなります。ピッツバーグ交響楽団は、125年前に最初にコンサートが行われた2月27日にデジタル・プログラムでこの記念すべき日を飾ります。sound mirror社の高品位な録音で、響きの厚みや緊張感、明瞭なサウンドで記念すべき演奏を収録しています
(2020/11/11)

クラシック 交響曲・管弦楽曲