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注目アイテム

貴重な全曲録音盤!ヴァシェジ&オルフェオ管~ラモー:オペラ=バレ“エベの祭典”(3枚組)

ハンガリー古楽界の奇才ジュルジ・ヴァシェジとオルフェオ管弦楽団&パーセル合唱団によるフランス・バロックの最新録音は、ラモーのオペラ=バレ《エベの祭典》です。貴重な全曲録音盤!またこの録音では、1739年6月版を基に録音されていますが、第2幕は初稿版(第1ヴァージョン)も追加収録されており、この点にも注目です
(2022/04/13)

クラシック 古楽・バロック

Christophorusレーベル秘蔵音源で辿るヒルデガルド・フォン・ビンゲン作品集!(5枚組)

詩人、作曲家、博学者であったヒルデガルト・フォン・ビンゲン。Christophorusレーベルは過去40年間のうちにリリースしてきたヒルデガルド・フォン・ビンゲンの録音の中から選りすぐりの5枚をBOX化!
(2022/04/13)

クラシック 古楽・バロック

ガーディナーの大プロジェクト、モンテヴェルディ歌劇3部作ツィクルス「Monteverdi450」の映像収録から第二弾“ウリッセの帰還”登場!

2017年、モンテヴェルディ生誕450周年にあたり、ガーディナーは「Monteverdi450」と銘打った一大プロジェクトを立ち上げ、2017年4月から10月にかけて世界16都市を巡る演奏ツアーを行いました。本作の歌劇“ウリッセの帰還”は、そのツアーの一環としてモンテヴェルディゆかりの地ヴェネツィアのフェニーチェ歌劇場で上演された2回目の3部作ツィクルスからの収録です。日本語字幕付き
(2022/04/08)

クラシック 古楽・バロック オペラ

ベルトラン・キュイエ&ル・カラヴァンセライユによるドメニコ・スカルラッティ:スターバト・マーテル、他

D.スカルラッティといえば、500を超える鍵盤のためのソナタが有名ですが、この盤で、キュイエは、教会音楽にのこした足跡に焦点をあてて作品を選定、録音しています。10声部からなる“スターバト・マーテル”は、ドメニコの和声と対位法のセンスの素晴らしさを示す傑作。そのほか、初期の作品の“カンタータ”や、オペラからの抜粋など、聴きどころ満載の1枚となっています
(2022/04/07)

クラシック 古楽・バロック

ティボー・ノアリ&レ・ザクサンによる室内楽版ラモー:六重奏によるコンセール

六重奏によるコンセールはラモーの数少ない室内楽作品。6つのコンセールから成ります。ミンコフスキのグルノーブル=ルーブル宮音楽隊のコンサートマスターも務めるティボー・ノアリ率いるレ・ザクサンは、そのなかから名作「コンセールによるクラヴサン曲集」全曲を六重奏用に編曲した5つのコンセールを録音しました
(2022/04/05)

クラシック 古楽・バロック

ヨハネス・プラムゾーラーがバッハを録音!『バッハと同世代の作曲家によるヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ集』(3枚組)

自主レーベルから数々の知られざるバロック・レパートリーを発掘してきたプラムゾーラーが、ついにバッハの傑作を録音! “ヴァイオリンとオブリガート・チェンバロのための6つのソナタ BWV.1014-1019(全曲)”を中心に、バッハの真作性が疑われているBWV.1020とBWV.1022のソナタ、そしてテレマンやシャイベ、グラウン、シャフラート、C.P.E.バッハら、J.S.バッハと同世代&息子や弟子たちのトリオ・ソナタを組み合わせた3枚組!
(2022/03/31)

クラシック 古楽・バロック

ヘレヴェッヘ&コレギウム・ヴォカーレの新録音はモンテヴェルディ:マドリガーレ集 第4巻!

ヘレヴェッヘ&コレギウム・ヴォカーレの注目の新録音は、モンテヴェルディのマドリガーレ集第4巻。1603年に出版された旧様式の集大成ともいうべき「第4巻」を、ジェズアルドの録音と同様、ソリストたちからなる極小編成を指揮して披露するその解釈の精緻さは、どの曲をとっても息を呑むばかり!
(2022/03/30)

クラシック 古楽・バロック

CPO レーベル~2022年5月発売新譜情報(5タイトル)

今回はCPOの人気シリーズ、フェルディナント・リースの弦楽四重奏曲集第4集に、ベートーヴェンと同時代の作曲家シュナイダーのフルート協奏曲集、ハイニヒェンの2つの受難オラトリオ、ヨセフ・タルの交響曲全集などCD5タイトルがリリースされます
(2022/03/28)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

アレッサンドリーニ&コンチェルト・イタリアーノの新録音!ヴィヴァルディ:調和の霊感(全曲)&バッハによる編曲6作品(2枚組)

アレッサンドリーニとコンチェルト・イタリアーノ、そして豪華ゲスト奏者たちによる、ヴィヴァルディの“調和の霊感”全曲と、そのバッハ編曲という好企画盤の登場!バッハは、ヴィヴァルディの調和の霊感を、チェンバロ協奏曲、およびオルガン独奏の「協奏曲」に編曲しています。チェンバロ協奏曲編曲版は、アレッサンドリーニをはじめとする名手たちによる演奏、そしてオルガンはなんとギエルミが演奏しています
(2022/03/25)

クラシック 古楽・バロック

輸入盤も登場!マックス・リヒターを代表する名作の新バージョンが登場!『ニュー・フォー・シーズンズ ヴィヴァルディ・リコンポーズド』

ポスト・クラシカルの旗手、マックス・リヒターのDGデビュー・アルバム『リコンポーズド・バイ・マックス・リヒター~ヴィヴァルディ:四季』10周年記念再録音!今回の新録音は、ピリオド楽器と70年代初期モーグ・シンセサイザー(第一世代のヴィンテージ・シンセサイザー)を使用したこだわりのサウンドで、新たに生まれ変わった名作に注目です!LPも発売
(2022/04/26)

クラシック 現代音楽 古楽・バロック ヒーリング/ニューエイジ

Naxos~2022年4月第2回発売新譜情報(7タイトル)

今回はルクレールのヴァイオリン・ソナタ集 第3巻より第5番から第8番に、イェ・シャオガンの“臨安の7つのエピソード”、ギリシャの作曲家ゲオリオス・アクシオティスの管弦楽作品集、イタリアの作曲家サンドロ・フーガのピアノ・ソナタ集など世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
(2022/03/24)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック 現代音楽

希少なオリジナル盤に迫る完成度!アンドレ・レヴィ/バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲(LP3枚分売)

オリジナル・デザインにこだわる韓国SOUND TREE社によるハイ・クオリティな復刻LPシリーズから、超名盤アンドレ・レヴィのバッハ無伴奏、3タイトル(STCL-1006/1007/1008)が登場。当商品は、貴重なLumenオリジナル盤のファースト・プレスからデジタル・トランスファーしてリマスターを施し、カナダプレスで製品化したもの。日本へは国内レーベルGlobal Culture Agencyを介してのみの流通です
(2022/03/18)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

75歳誕生日記念!トレヴァー・ピノックがJ.S.バッハ/平均律クラヴィーア曲集第2巻を初録音!

イングリッシュ・コンサートの設立者で初代音楽監督、ドイツ・グラモフォンのアルヒーフに多くの録音を残してきたトレヴァー・ピノックが、75歳を迎えました。2020年に発売された、『平均律クラヴィーア曲集』第1巻の初録音は批評家たちから熱狂的に称賛され、2021年のグラモフォン賞の最終候補リストにも上がっていました。今回はその第2巻が遂に発売となります
(2022/03/17)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽

2021年6月、フィレンツェ五月音楽祭にて上演!ダントーネ&アカデミア・ビザンチナによるモンテヴェルディ:歌劇“ウリッセの帰還”

フィレンツェ五月音楽祭(ペラゴラ劇場)で上演された本作はローバート・カーセン&イアン・バートンコンビの演出によるユニークな舞台作りを背景に、指揮者オッタヴィオ・ダントーネが、通奏低音にリュート、テオルボ、6弦のヴィオローネを用いるアカデミア・ビザンチナを自在に操り、17世紀の味わい深い響きを忠実に再現、ベテラン、チャールズ・ワークマン(ウリッセ役)とデルフィーヌ・ガルー(ペネーロペ役)を中心に若手歌手を起用した歌唱陣の表情豊かな歌唱演技をひきたてつつ、精彩にみちた音楽を紡ぎだしています。日本語字幕付き
(2022/03/17)

クラシック 古楽・バロック オペラ

戸田弥生20年ぶりの再録音!バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ全曲(SACDハイブリッド)

1993年エリーザベト王妃国際コンクール優勝以来、日本を代表するヴァイオリニストとして活躍する戸田弥生が、20年ぶりに「バッハ/無伴奏」を再録音しました。圧倒的な高い集中力と情熱溢れる演奏で聴く者を魅了する戸田弥生の真骨頂が、このバッハ演奏です。戸田が奏でる名器「グァルネリ・デル・ジェス」(1728年製)は、バッハがこの曲を作曲した頃のもの。その楽器を使い、戸田は甘く美しい繊細な音色から血が出るかのようなほとばしるエナジーまで表現していきます
(2022/03/16)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 国内クラシック

佐藤豊彦の新録音はリュートとビウェラの二重奏曲集!『うたごころ~ビウェラと6コースリュートによる16世紀のファンタジアとシャンソン二重奏曲集』

リュート界の第一人者であり、日本が誇る世界的巨匠佐藤豊彦が、自主レーベル「のすたるぢあ(Nostalgia)」からリリースする新録音。ポリフォニー音楽を模倣した器楽作品とシャンソンをビウェラとリュートのデュオで録音しました。演奏は、佐藤豊彦に学んだ櫻田 亨と、更に両氏学んだ高野美佐子、秋山幸生の4人を2つのデュオに分けて分担しています
(2022/03/16)

クラシック 古楽・バロック 国内クラシック

フランスのチェロ奏者ブリュノ・フィリップがJ.S.バッハの“無伴奏チェロ組曲”全曲を録音!(2枚組)

ダンフォードやジャン・ロンドーが所属するアンサンブル・ユピテルに通奏低音者として参加するなどフランスの注目チェロ奏者、ブリュノ・フィリップがバッハの無伴奏チェロ組曲全曲を録音。この録音ではガット弦で演奏しています
(2022/03/16)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽

ファゾリス&ヴェルサイユ王室歌劇場管によるヴィヴァルディのセレナータ“セーヌの祝典”!あの“春”のメロディも登場

名匠ディエゴ・ファゾリスがヴェルサイユ王室歌劇場管と、ヴィヴァルディのセレナータという劇音楽形式で書かれた《セーヌの祝典》を録音。『四季』を含む協奏曲集『和声と創意への試み』作品8で大成功を収めたヴィヴァルディは、人気絶頂の「春」の一節を作中にさりげなく転用するなど聴きどころの多い大作に仕上げました
(2022/03/16)

クラシック 古楽・バロック

プレフニャク&ヴェルサイユ王室歌劇場管によるヴィヴァルディの隠れ傑作曲集“パリ協奏曲集”

ステファン・プレフニャク指揮、ヴェルサイユ王室歌劇場管弦楽団がパリのフランス国立図書館に収蔵されていることから「パリ協奏曲集」と呼ばれているヴィヴァルディの“弦楽と通奏低音のための12の協奏曲”を全曲録音!
(2022/03/15)

クラシック 古楽・バロック

17世紀フランスの吹奏楽!シンタグマ・アミーチ&ジョウルディーナによる『大厩舎楽団の祝宴』~17世紀フランス王室の吹奏楽団の世界~

ドゥルツィアンの名手ジェレミー・パパセルジオーを中心に、マドゥーフ兄弟、マリー=アンジュ・プティなど、総勢18名の演奏家が集結したシンタグマ・アミーチ&ジョウルディーナの新録音は、17世紀フランス王室で、主に屋外演奏を受け持った吹奏楽団「大厩舎楽団(グランテキュリー)」の音楽集。欧州中の宮廷楽団に採用されていったオーボエと呼びうる楽器の発祥期から最初の栄華まで、周到な検証のもと再現製作された様々な古楽器で辿る充実の企画盤です
(2022/03/15)

クラシック 古楽・バロック ブラス