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Dos Monos、怪しげなトラックに異なる個性の3MCが絡む楽曲が話題のヒップホップユニットのファーストアルバム『Dos City』

タグ : J-インディーズ J-HIP HOP タワレコメン

掲載: 2019年04月08日 17:07

更新: 2019年04月11日 18:00

Dos Monos

荘子it(Trackmaker/Rapper)・TAITAN MAN(Rapper)・没(Rapper/Sampler)からなる、3人組HipHopユニット。荘子itの手がける、フリージャズやプログレッシブ ・ロックのエッセンスを現代の感覚で盛り込んだビートの数々と、3MCのズレを強調したグルーヴで、東京の音楽シーンのオルタナティブを担う。MC兼トラックメイカーである荘子itはyahyelや向井太一、DATSに楽曲を提供をするなどプロデューサーとしても活躍。
昨年初の音源「Clean Ya Nerves」を日米のレーベルから同時にリリースし、世界的にも話題を集めている。
アルバムのミックスは鬼才The Anticipation Illicit Tsuboiが担当。


収録曲

01. ドストロ
02. 劇場D
03. in 20xx
04. Clean Ya Nerves
05. ドス大名
06. バッカス
07. マフィン
08. ドスゲーム
09. EPH
10. アガルタ
11. スキゾインディアン
12. 生前退位
13. ドスシティ


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