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世界初録音!ズヴェーデン&ニューヨーク・フィル~デイヴィッド・ラング“歌劇《prisoner of the state》”

カテゴリ : ニューリリース

掲載: 2020年06月04日 00:00


[New York Philharmonic 公式チャンネルより]

新たな音楽監督を迎えたニューヨーク・フィルハーモニックが委嘱作品を世界初録音

2019年のニューヨーク・フィルハーモニックの委嘱作品、アメリカの作曲家デイヴィッド・ラング(b.1957)の歌劇『prisoner of the state』の初演は、「暗く、騒然とした、夢中にさせる作品」、「音楽監督としての初めてのシーズンを迎えた最高のヴァン・ズヴェーデン」と『ニューヨーク・タイムズ』に称賛されました。

ベートーヴェン唯一のオペラ『フィデリオ』に因んだこの作品の世界初録音はニューヨーク・フィルハーモニックと長期の録音契約を結んだDecca Goldの最新アルバムです。
(ユニバーサルミュージック)

【曲目】
デイヴィッド・ラング(1957-):歌劇《prisoner of the state》
1) I was a woman
2) Prisoners! wake up!
3) I stole a loaf of bread
4) where is the boy?
5) gold
6) there is one thing
7) prison song
8) entrance of the governor
9) better to be feared
10) o what desire
11) uhhh. So dark
12) how cold it is
13) he’s moving
14) return of the govenor
15) stand back
16) what is one man?
17) waiting for the inspectors

【演奏】
ジュリー・マトヴェ(ソプラノ)
エリック・オーウェンズ(バス・バリトン)
アラン・オーク(テノール)
ジャレット・オット(バリトン)、他
コンサート・コラール・オブ・ニューヨーク(男声合唱)

ヤープ・ヴァン・ズヴェーデン(指揮)
ニューヨーク・フィルハーモニック

【録音】
2019年6月6-8日
ニューヨーク、リンカーン・センター・フォー・ザ・パフォーミング・アーツ、デイヴィッド・ゲフィン・ホール

[New York Philharmonic 公式チャンネルより]