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〈CHART BREAKERS〉チャート ブレイカーズ【EXTRA EDITION】 Alicia Keys(アリシア・キーズ)

タグ : ソウル/R&B

掲載: 2020年10月02日 12:00

Alicia Keys(アリシア・キーズ)

チャートを賑わす最新の洋楽HITS、タワレコイチオシアーティストを紹介する〈CHART BREAKERS〉にアリシア・キーズが登場!

 

Alicia Keys(アリシア・キーズ)

待望の7作目『アリシア』、遂に発売!

全世界トータル・セールス6,500万枚以上、動画総再生回数15億回、グラミー賞15冠、ビルボード・ミュージック・アワード9冠、AMA5冠、アルバム5枚が全米1位、シングル4曲が全米1位、2001年のデビュー以降、音楽史数々の輝かしい功績を残し続けているアリシア・キーズ。

これまでにジェイ・Z、カニエ・ウェスト、ファレル・ウィリアムス、ケンドリック・ラマー、スティヴィー・ワンダー、パフォーマンスでは、ボノ(U2)、コールドプレイ、ビリー・アイリッシュなど、レジェンドから気鋭アーティストまで〈アーティストに愛されるアーティスト〉だ。楽曲制作やライブ以外にも司会や慈悲事業も積極的に行っており、リリースする作品はその年ごとに多くの話題となっている。2020年に入り、アーティストとしてコロナ禍やBLACK LIVES MATTER MOVEMENTへの社会活動も行う中で、約4年振り通算7作目のスタジオ・アルバムが発表された。

 

ニュー・アルバム『アリシア』

エド・シーランとの共作曲“アンダードッグ”を筆頭に、新進気鋭のアーティスト勢など多数ゲストが参加し、王道ポップ・ソング、メロウなR&Bトラックからピアノ・バラードまでと自身を音楽というフィルターで体現した自信作だ。

【タワレコ特典】先着:オリジナルB2サイズポスター

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ディスコグラフィ

ソングス・イン・Aマイナー(2001年)

全米初登場No.1のデビュー作

2001年発表の記念すべきデビュー・アルバム。当時19歳ながらも、クラシックなR&Bスタイルをしっかりと身につけたヴォーカル・マナーや卓越したソングライティング・センスで世界中を驚嘆させた名盤。このアルバムでグラミー賞5冠を達成!!

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ダイアリー・オブ・アリシア・キーズ(2003)

世界の音楽地図を塗り変えた1枚

衝撃のデビューから2年。22歳にしてすべてをこなす新世紀ヒロインが放つセカンド。アリシアが愛してやまない70’sソウルをベースにヒップホップのフックとクラシックの要素を見事にブレンド。ワン・アンド・オンリーなサウンド・スタイルを打ちたてた。

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アズ・アイ・アム(2007)

アリシア・サウンドの完成形

様々な音楽的要素を独自のスタイルで融合した〈アリシア・サウンド〉、その完成形とも言える作品。音楽活動のみならず、チャリティー活動、そして女優業と多彩な分野での積極的な活動を通じ、更なる成長を遂げたアリシアが更に〈ポップス〉の領域へと意欲作。

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エレメント・オブ・フリーダム(2009)

R&Bの枠を超えた話題作

2008年に発表した『アンプラグド』を含むと、これまでに発売した4枚のアルバム全て全米チャート1位に輝いたアリシア。他アーティストへの楽曲提供や映画主題歌の共作など活動の幅をますます広げてからリリースする今作はR&Bの枠を超えた話題作。

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ガール・オン・ファイア (2012)

新生アリシア・キーズ

その活躍ぶりが常に注目を集めるアリシアだが、オリジナル・アルバムとしては前作から約3年ぶり。長年連れ添った制作陣に加え、新たな客演を多く迎えるなど話題沸騰!結婚・出産を経て、様々な心境の変化を迎え、今作では新生アリシア・キーズに出会える!

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ヒアー(2016)

アリシア、覚醒の1枚

4年ぶり通算6枚目のオリジナル・アルバム。アリシアのルーツとも言えるニューヨークやヒップ・ホップ・カルチャーに根付き、アーティスト、慈悲事業活動家、そして女性としての、現在のアリシアの世界観が表現された作品となっている。