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Joy Crookes(ジョイ・クロックス)|UK発 ネオ・ソウル・シンガーソングライターのデビュー・アルバム『Skin』

掲載: 2021年09月17日 14:23

Joy Crookes

ジョイ・クルックスは、1998年にイギリス・サウスロンドンにてアイルランド人の父とバングラデシュ人の母との間に生まれる。15歳の時に動画投稿サイトにアップしたレイ・チャールズのカバーが大きな反響を呼び、17歳でシングル「New Manhattan」でデビュー。その後、BBC「Sound of 2020」にノミネートされ、2020年のブリット・アワード「ライジング・スター」に選ばれるなど、UKの音楽シーンにおいて大きな注目を浴びてきた。

期待が高まる中発売されるデビュー・アルバム『Skin』について彼女は、「記念すべきデビューアルバムは自分にとってとても誇らしい作品であり、カジュアルセックスから世代間のトラウマ、権力の乱用、メンタルヘルスまでの主題をカバーする自伝的な作品です。」と語る。

レコーディングはプロデューサーのBlue Mayとの共同作業により進められ、キンクスが設立した事で知られるロンドンのコンク・スタジオで、またストリングスの録音はアビー・ロードスタジオの有名なスタジオ2で行われた。ジョイ・クルックスのスモーキーで特徴的な唄声と、ヴィンテージ・ソウル色に溢れるバックトラックが相まって、エイミー・ワインハウスをも彷彿とさせる哀愁感漂うサウンドを作り上げている。また 印象的なアルバムのアートワークは、ソランジュ『A Seat At TheTable』をアートワークを手掛けたフォトグラファー、Carlota Guerreroによるもの。セレステ、NAO、リアン・ラ・ハヴァス等、UKのネオ・ソウルシンガーのファンにおすすめのアルバムです。

輸入CD

輸入LPレコード

収録曲:
01. I Don't Mind
02. 19th Floor
03. Poison
04. Trouble
05. When You Were Mine
06. To Lose Someone
07. Unlearn You
08. Kingdom
09. Feet Don't Fail Me Now
10. Wild Jasmine
11. Skin
12. Power
13. Theek Ache