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ピアニスト。1971年モスクワ生まれ。6歳でグネーシン音楽アカデミーに入学、アンナ・カントールに師事。10歳のときモーツァルトのピアノ協奏曲第20番でデビュー。12歳のときモスクワ音楽院大ホールでキタエンコ指揮モスクワ・フィルとショパンの協奏曲を弾き、世界的に注目を集める。87年に西側デビュー、90年米国デビューを飾っている。その繊細かつスケールの大きな演奏は、すでに完成された域に達しているといわれている。
2012/08/30 (2017/06/12更新) (CDジャーナル)
キーシン・サントリーホール・リサイタル
エフゲニー・キーシン
輸入 SACDハイブリッド
12人
1人
キーシン日本の愛唱歌集
17人
キーシン横浜リサイタル・ライヴ
8人
2人
ショパン: ピアノ協奏曲第1番&第2番<完全限定生産盤>
エフゲニー・キーシン、 ドミトリー・キタエンコ、 モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団
輸入 CD
0人
シチェドリン: カルメン組曲/ショスタコーヴィチ: ピアノ協奏曲第1番<完全限定生産盤>
ウラディーミル・スピヴァコフ、 モスクワ・ヴィルトゥオージ、 エフゲニー・キーシン、 ウラディミール・カフェルニコフ
輸入 HQCD
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ザルツブルク・リサイタル
輸入盤:国内流通仕様 Blu-ray Disc
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