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〈Verve Acoustic Sounds SACDシリーズ 第4弾〉|名門〈ヴァ―ヴ〉による最高の音質・品質の大復刻プロジェクト!デューク・エリントン&ジョン・コルトレーンなど5タイトル登場

Verve Acoustic Sounds SACDシリーズ 第4弾

2020年にスタートした、ヴァ―ヴ・レーベル・グループ所有の名盤を最高の音質でアナログ復刻する一大プロジェクト、Verve Acoustic Sounds (ヴァ―ヴ・アコースティック・サウンズ)シリーズ。そのマスターを最新DSD化したこのVerve Acoustic Sounds SACDシリーズでは、レーベルが威信をかけて取り組む究極のサウンドをSACDで存分に堪能出来る。

今回、シリーズ第4弾5タイトルが一挙発売!デューク・エリントン&ジョン・コルトレーン、エラ・フィッツジェラルド、ルイ・アームストロング&オスカー・ピーターソン、ソニー・ロリンズ、ウィントン・ケリー・トリオ&ウェス・モンゴメリー、の名作がSACD化!

国内盤SACD

Verve Acoustic Sounds SACDシリーズ 第4弾
シングルレイヤーSACD~SHM仕様
限定盤
ダブル紙ジャケット仕様

Duke Ellington、John Coltrane『デューク・エリントン&ジョン・コルトレーン』
デューク・エリントンとジョン・コルトレーンという世代を超えた大物同士の一期一会のセッション。収録曲は1曲を除き全てエリントン・サイドから。感傷的な「イン・ア・センチメンタル・ムード」を抑制気味に吹き上げるコルトレーンのプレイは胸に沁みる。急速調の「テイク・ザ・トレーン」は、コルトレーンのために書き下ろされたもの。

Ella Fitzgerald『エラ・ウィッシズ・ユー・ア・スウィンギング・クリスマス』
1960年に発表されたエラ・フィッツジェラルド初のクリスマス・アルバム。フランク・デ・ヴォルのスウィンギーなアレンジが楽しいクリスマス・ジャズの大定番作品。

Louis Armstrong、Oscar Peterson『ルイ・アームストロング&オスカー・ピーターソン』
ジャズの巨匠2人の共演を捉えた1957年録音の名盤。超絶技巧で知られるオスカー・ピーターソンが、ここでは趣味のよい伴奏ピアニストに徹し、サッチモの歌とトランペットをしっかりとサポートしている。

Sonny Rollins『オン・インパルス!』
「オン・グリーン・ドルフィン・ストリート」などのスタンダードを題材に、モーダルなブロウを展開するソニー・ロリンズのインパルス移籍第一弾。アーシーなピアニスト、レイ・ブライアントも好サポート。バラード「エヴリシング・ハプンズ・トゥ・ミー」、ラテン調の「スリー・リトル・ワーズ」などで一時期の不振を脱した演奏を披露している。

Wynton Kelly、Wes Montgomery『スモーキン・アット・ザ・ハーフ・ノート』
ウィントン・ケリーのトリオにウェス・モンゴメリーがゲスト参加したライヴ音源と、同メンバーによるスタジオ録音をカップリング。ジャズの醍醐味を堪能できる名盤。

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〈Verve Acoustic Sounds SACDシリーズ 第3弾〉
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〈Verve Acoustic Sounds SACDシリーズ 第2弾〉
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〈Verve Acoustic Sounds SACDシリーズ 第1弾〉
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タグ : [anoto] ジャズ復刻&発掘 リイシュー

掲載: 2023年09月08日 13:35