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19世紀末に誕生して以来、半世紀以上も聴き継がれるような名盤を数多く生み出してきたジャズ。いわゆる“レア盤”と呼ばれる幻盤、世に一度も出ずお蔵入りとなっていた隠れた傑作から、定番のリマスター復刻まで、ジャズの初CD化/再発/発掘盤をまとめてご紹介!コレクター、ジャズDJといった好事家向きのアイテムから、ビギナーにオススメのアイテムまで随時更新いたしますので、お見逃しなきようお願いいたします。

注目トピックス

注目トピックス

Bud Powell(バド・パウエル)|ジャズ・ジャイアント晩年の好演を捉えた4枚のアルバムがオリジナルデザイン紙ジャケット仕様で復刻

晩年の幸せなパリ時代の好演を記録した『ブルース・フォー・ブッフェモン』と『ホット・ハウス』、自宅でのくつろいだソロ演奏を収めた伝説のフォンタナ盤『ストリクトリー・コンフィデンシャル』、ホーキンスと共演した伝説のライヴ『エッセン・ジャズ・フェスティヴァル』の4作品

2021/03/04
Peter White(ピーター・ホワイト)|スムーズジャズ界トップクラスのギタリストによる94年作『Reflections』が再発

アル・グリーン、スティービー・ワンダー、アイザック・ヘイズといったソウルミュージックの名曲を暖かいシルキーなナイロン弦のギターでカバーした良作

2021/03/03
Chick Corea(チック・コリア)| 現在入手困難作品17タイトル再発売!さらにアンコール・プレスも7タイトル発売

アコースティック・ピアノでの活動、エレクトリック・キーボードのパイオニアのひとりとして、ソロ、エレクトリック、フュージョン、トリオ、コンボ等のスタイルで多くの創作を行い、数々の功績そして伝説を残してきた革新者の功績を称え再発売

2021/03/01
Gene Russell(ジーン・ラッセル)|〈Black Jazz Records〉初リリース作品『New Direction』が最新リマスターにて復刻

伝説的スピリチュアル・ジャズ・レーベル〈Black Jazz Records〉の名盤が復刻!2020年最新リマスター盤、CD/LP共に輸入盤国内流通仕様

2021/03/01
Wayne Krantz(ウェイン・クランツ)|ドナルド・フェイゲンに寵愛を受けるスーパー・ギタリスト、幻のファースト・アルバム『MUSIC ROOM 1985』が遂に発売

本作品は、ウェイン・クランツが全てのパートを多重録音。その後バンドに参加する事になるスティーリー・ダンにも通じる都会的なポップ感、AOR的センスも程よく加味されたインストゥルメンタル・アルバム

2021/03/01
Valerie Joyce(ヴァレリー・ジョイス)|デビュー作『New York Blue』(2005年)がアビーロードスタジオ、ハーフ・スピード・マスタリング180g限定アナログで登場

ヴォーカル&オーディオファン注目!!エンジニア、マイルス・ショウェルによるマスタリングでリリース

2021/02/25
impulse!誕生60年を祝したベスト盤『IMPULSE RECORDS: MUSIC, MESSAGE AND THE MOMENT』がCD2枚組/LP4枚組BOXにてリリース

オレンジと黒。炎と黒檀。怒りと誇り。シグネチャーカラーを誇らしげに身にまとい、感嘆符を高く掲げたインパルス! レコードは、1960年代の探求心と政治的な挑戦を取り入れた音楽のためのレーベルだった

2021/02/25
Dave Brubeck(デイヴ・ブルーベック)、Gerry Mulligan(ジェリー・マリガン)& Thelonious Monk(セロニアス・モンク)、Bill Evans(ビル・エヴァンス)|AMERICAN JAZZ CLASSICSから名作が復刻

デイヴ・ブルーベックの1958年のライブ、ジェリー・マリガンとセロニアス・モンクによる名セッション、ヴィレッジ・ヴァンガードで収録されたビル・エヴァンスの代表作が復刻

2021/02/08
Vels Trio(ヴェルス・トリオ)|シャバカ・ハッチングス参加の名作『Yellow Ochre』が遂に日本限定CD化

Discogsで1万円を超える値段で取引されている2014年のファーストEPが「Boiler Room」や「BBC Radio 1」のブロードキャスターとしてもミュージック・ラヴァーに影響をもたらすDJのブラッドリー・ゼロ主宰のレーベル〈リズム・セクション〉からリイシュー

2021/02/08

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