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吹替の帝王シリーズ第4弾『ロボコップ』発売

カテゴリ : ニューリリース | タグ : 映画 吹替

掲載: 2014年02月18日 17:48

更新: 2015年11月17日 19:35

ジョーンズ、お前はクビだぁぁああぁぁあぁ!史上最強の『ロボコップ』誕生!

ロボコップ

「日曜洋画劇場」磯部勉版、VHS 津嘉山正種版、BD・DVD 菅原正志版の日本語音声3種収録。4Kデジタル・トランスファーマスター採用の超高画質!
さらに既発のBDやDVDには収録されていない新しい映像特典「Q&A:映画製作者」を収録!テレビ朝日「日曜洋画劇場」でマーフィー/ロボコップ(ピーター・ウェラー)を担当した磯部勉、アン・ルイス(ナンシー・アレン)を担当した小宮和枝、日本語吹替版演出を担当した伊達康将が『ロボコップ』収録時の思い出を振り返る!

※日本語吹替音声について。現存するテレビ放送当時のものを収録しております。そのため一部吹替の音源がない部分はオリジナル音声(字幕スーパー付)となっております。
※古い音源のため聞き取り難い箇所等がありますが、予めご了承ください。

【特典映像】
○Q&A:映画製作者
○メイキング・オブ・「ロボコップ」
○プロモーション・リール(1)“Shooting Robocop”
○プロモーション・リール(2)“Making Robocop”
○ED209の特撮とストーリーボード:フィル・ティペット(特撮)による音声解説付き
○未公開シーン集:“ロボコップ”の発表記者会見、尼僧へのインタビュー、トップレス・ピザのCM、ルイス警官の活躍を伝えるニュース映像
○「ロボコップ」の悪役たち
○昔ながらの特殊効果
○「ロボコップ」:伝説誕生の軌跡
○撮影の舞台裏:ポール・バーホーベン監督
○ポール・バーホーベン(監督)、エドワード・ニューマイヤー(脚本)、ジョン・デイビソン(製作総指揮)による音声解説
○オリジナル劇場予告編
○TVスポット

【封入特典】
○吹替の帝王名物 吹替台本付(※日曜洋画劇場版1冊)
○吹替の帝王名物 インタビュー集付

※日曜洋画劇場版「ロボコップ」吹替台本について。
(3-48)ページの次が(3-53)、(3-72)ページの次が(5-1)とページ数の表記が飛んでおりますがオリジナルの吹替台本をそのまま復刻、縮刷しております。なお、同ページは日曜洋画劇場版吹替音声とも合致しておりますので落丁ではございません。あらかじめご了承ください。

 

<ストーリー>
犯罪と野望のうごめく近未来のデトロイト。警備ロボットの実験に失敗したオムニ社は次に人間の頭脳を利用したサイボーグ警官を提案。そして殉職した新任警官のマーフィを、人間の頭脳とチタン合金のボディを持つ「ロボコップ」として甦らせた。圧倒的なパワーで活躍を見せるロボコップだったが、次第に消されたはずのマーフィの記憶が甦り…。

<キャスト>
マーフィ/ロボコップ:ピーター・ウェラー(磯部勉/津嘉山正種/菅原正志)
アン・ルイス:ナンシー・アレン(小宮和枝/鈴木弘子/大坂史子)
オムニ社 社長:ダン・オハーリヒー(納谷悟朗/藤城裕士/青山穣)
ジョーンズ:ロニー・コックス(中村正/大木民夫/中田和宏)
クラレンス・ボディッカー:カートウッド・スミス(田中信夫/池田勝/青山穣)
ボブ・モートン:ミゲル・フェラー(富山敬/納谷六朗/後藤敦)

<スタッフ>
監督:ポール・バーホーベン
製作:アーン・シュミット
製作総指揮:ジョン・デイビソン
脚本:エドワード・ニューマイヤー/マイケル・マイナー
ED209特撮スーパーバイザー:フィル・ティペット
撮影:ヨスト・バカーノ
音楽:ベイジル・ポールドゥリス

字幕翻訳:菊地浩司
吹替翻訳:平田勝茂(磯部勉版)/山田ユキ(津嘉山正種版)/飯田公代(菅原正志版)