岩城宏之とNHK交響楽団による邦人作曲家作品3タイトルを初SACD化!マタチッチ最後の来日時のライヴをSACDで初集成!
往年のイタリア・オペラの巨匠指揮者セラフィンとグイによる決定的名盤を初SACD化!今回の発売のために新規で本国アナログ・マスターテープより最新復刻
【CD】は反田恭平がザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団を「弾き振り」、2024年の初共演で演奏した第20番、そして2027年の日本ツアーでも公演曲目となっている第27番を収録。【Blu-ray】では、2025年8月、反田恭平が音楽祭史上初となる弾き振りで臨んだ、ザルツブルク音楽祭デビュー公演の模様をノーカット収録
キングレコード音源およびキングインターナショナルがかつて発掘、リリースしたもの(廃盤)を中心に10枚組BOX化。新たにこれまで未CD化の「ソナチネ・アルバム」と田中のデビュー録音をDENONコロムビアからライセンスを受け収録
クーベリック没後30年にあわせ、ドイツ・グラモフォンに残したマーラー録音を3巻に分けて発売。第2弾は交響曲第4番、第5番、第6番《悲劇的》を収録。第4番はエルジー・モリソンのソプラノ独唱を迎えた1968年録音、第5番は1971年録音、第6番《悲劇的》は1968年録音
1966年12月23日シカゴ、オーケストラホール、ステレオ・ライヴ。ブルックナーは力の漲るもので、第4楽章の大きな間にはびっくり仰天。シカゴ響の名人芸も隅々まで行き渡ってます。オーケストラ配置は両翼ではなく通常配置。"大胆なブルックナー"と評された凄絶なライヴ。今回マスターに遡りMQACD化となります。英日のライナーノート付
1970年1月22日ライヴ。お得意のベートーヴェン。この年はベートーヴェン生誕200年であり、セルも精力的に演奏を展開。厳しく研ぎ澄まされているのに歌がどの箇所も横溢するのがセルの特徴で、心洗われる名演となっています
驚異的な遅いテンポで紡ぎだされる慟哭と呼ぶほかはない「未完成」、驚くばかりの生命力の奔流を聞かせる「ベト7」。そしてアンコールとして自らに向けたような「G線上のアリア」。関係者向けにごく少数生産されましたが、一般には流通しなかった「幻の名盤」を初リリース!
『ゲーハ=ペイシェ:ギター独奏曲全集』『ワン・フアンドンオペラ~・アリア集』『フィールド:ピアノ協奏曲全集、他』『ピエール・フェヴリエ:クラヴサン曲集』『フロール:チェンバロのための10の組曲』『スウェーリンク・コレクション』『アレッサンドロ&アントニオ・ロッラ:クラリネットを伴う室内作品集』『フォーク・バロック(LPレコード)』の8タイトル
名優アンソニー・ホプキンスはクラシック作曲家という、もう一つの顔を持っています。デッカ・レーベルより、自ら作曲した12の管弦楽曲を収録したデビュー・アルバムをリリース。全英公式クラシックチャート第1位を獲得し。話題を集めています
タワーレコード企画盤。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからのリマスタリングによる最新復刻!新規解説付
繊細なタッチと透明な響き。クレンペラーやメニューインを魅了したピアニスト、ダニエル・アドニの抒情と気品あふれる初CD化含む旧EMI録音を全て収めた生誕75周年記念BOX。初CD化音源は、オリジナルテープよりArt & Son Studioにてリマスターされています



















