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ユニバーサルの名盤シリーズ『Everything Classics』 100タイトル 10%オフ 5月14日&6月11日発売

クラシックの2大名門レーベル、ドイツ・グラモフォン、デッカから、長く愛されてきた名盤を厳選したシリーズ『Everything Classics』が始動!すべてのアルバムで最良のマスターを使用し、原盤のサウンドを忠実に再現する高音質UHQCD+グリーン・カラー・レーベルコート仕様を採用しています

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック 国内クラシック

『マルケヴィッチ&日本フィル 1965 LIVE』~“展覧会の絵”&“トリスタンとイゾルデ”~前奏曲と愛の死

名匠イゴール・マルケヴィッチと日本フィルハーモニー交響楽団による1965年の歴史的ライブ録音が待望のリリース。ムソルグスキー(ラヴェル編曲)の「展覧会の絵」とワーグナーの「トリスタンとイゾルデ」より前奏曲と愛の死を収録。マルケヴィッチの鮮やかな色彩感と躍動的なリズムが、若き日本フィルの情熱的な演奏と見事に調和した貴重な記録です

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ『ワーナークラシックス・リート&歌曲HMV, Electrola, Teldec & Erato録音全集』79枚組 2025年5月16日発売

HMV、EMIエレクトローラ、テルデック、エラートのために録音されたリートと歌曲の完全コレクションが、ここに初めて一堂に集められ、彼の並外れた才能と共に、1951年から1992年までのキャリアを通じての芸術性と声の進化が紹介されています

クラシック オペラ

マルタ・アルゲリッチ『ザ・レジェンド - ピアノ・コンチェルト<限定盤>』LPレコード 2025年5月9日発売

伝説的なピアニスト、マルタ・アルゲリッチによる、ピアノ協奏曲の名演から有名な楽章を抜粋したのアナログLPレコード・ベスト盤

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 クラシック オムニバス

アジス・ショハキモフ&ストラスブール・フィルハーモニー『ラヴェル: ダフニスとクロエ』2025年4月18日発売

ラヴェル生誕150年記念。アジス・ショハキモフ指揮によるラヴェルの象徴的なバレエ音楽『ダフニスとクロエ』の演奏は、その輝きを余すことなく捉え、ラヴェルの不朽の遺産を称えます。日本語解説書・帯付き。日本語解説書には、オリジナルブックレットの作品解説の日本語訳、西村祐 氏による演奏についての書き下ろし解説を掲載

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ

アレクサンドル・タロー『ティエリー・ペク、ラモン・ラスカノ、アレックス・ナンテ: ピアノ協奏曲集』2025年4月25日発売

このアルバムには、世界初録音となる3つのピアノ協奏曲が収録されており、これらはすべて彼のために書かれた委嘱作品です

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 現代音楽

チョ・ソンジン、ネルソンス&ボストン交響楽団『ラヴェル:ソロ・ピアノ作品全集&協奏曲集』3枚組 2025年5月上旬発売

韓国を代表する世界的ピアニスト、チョ・ソンジンのモーリス・ラヴェル生誕150周年プロジェクト。既発売の『ラヴェル:ソロ・ピアノ作品全集』と『ラヴェル:ピアノ協奏曲集』をまとめたCD3枚組デラックス・パッケージ

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

スヴャトスラフ・リヒテル『リヒテル・プレイズ・ベートーヴェン』SACDシングルレイヤー2枚組 2025年4月23日発売

いずれも2012年、ソニーミュージックが所蔵するRCAの3chオリジナル・アナログ・マスターを稀少なアンペックス社製デッキで再生した上でリミックスし、DSDリマスターを施した音源をもとに世界で初めて日本国内でのみSA-CDリングルレイヤーで発売!

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

スヴャトスラフ・リヒテル『バッハ:平均律クラヴィーア曲集(全曲)』SACDシングルレイヤー4枚組 2025年4月23日発売

オリジナルはザルツブルクとウィーンで独オイロディスクのプロデューサーおよびエンジニアによって収録されました。2012年に独ソノプレス社が継承・保管しているスプライス入り2チャンネルのオリジナル・アナログ・マスターを丁寧に修復した上でDSDリマスターした音源をもとに世界で初めて日本国内でのみSA-CDシングルレイヤーとして発売!

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

今週の入荷、発売新譜タイトルをご紹介〈3月第1週分〉

2025年3月第1週に、入荷、発売されましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

これから発売予定の新譜タイトルをご紹介〈3月第1週分〉

2025年3月第1週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします

クラシック

Alpha Classics~2025年3月発売新譜情報(8タイトル)

今回はパーヴォ・ヤルヴィ&チューリヒ・トーンハレ管によるマーラー:交響曲第5番、ニコラ・バルディルーによるモーツァルト:クラリネットのための作品全集第1巻(古楽器演奏)、フランソワ・ラザレヴィチによるマラン・マレの知られざるフルート音楽、ケイト・リンジー&エリック・ル・サージュによるシューマン&フォーレ:歌曲集などCD8タイトルがリリースされます

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 現代音楽 古楽・バロック

ニコラ・ベネデッティ、ニコラス・コロン&オーロラ管弦楽団『ベートーヴェン: ヴァイオリン協奏曲』2025年4月中旬発売

ニコラ・ベネデッティは2020年にグラミー賞の「最優秀クラシック器楽ソロ部門賞」を受賞、クラシカル・ブリット・アワードも2度受賞しました。若い音楽家のためのベネデッティ財団を運営し、2022年には世界的に有名なエディンバラ国際フェスティバルの芸術監督に女性として初めて就任しました。デッカ・クラシックスからの12作目のアルバムとなります。※デジスリーヴ仕様

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ヨーヨー・マ、アンドリス・ネルソンス&ボストン交響楽団『ショスタコーヴィチ:チェロ協奏曲第1番・第2番』UHQCD/CD/LPレコード 2025年4月25日発売

アンドリス・ネルソンスとボストン交響楽団が10年にわたり取り組んできたショスタコーヴィチ・プロジェクトの一環であり、今年、ショスタコーヴィチの没後50周年を記念して、2つのチェロ協奏曲を新たに収録した。ソリストには、現代を代表するチェリスト、ヨーヨー・マを迎えている

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ベルティーニ&シュトゥットガルト放送響『マーラー: 交響曲第5番』1981年ライヴ 2025年4月10日発売

ベルティーニはシュトゥットガルト放送響に1978年の初共演以来繰り返し招かれ、1996年には日本ツアーも行っています。ここにCD化されるのは1981年のマーラー5番のライヴ。現地で大きな評判となり、シュトゥットガルト放送響の特典盤として限定頒布されたことのある演奏です

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ジョン・エリオット・ガーディナー『J.S.バッハ: ミサ曲 ロ短調 [DVD+Blu-ray Disc]』2025年3月27日発売

2023年4月、ルイ14世の存命中に完成した王室礼拝堂を会場に行われたバッハ畢生の大作『ミサ曲 ロ短調』演奏は、創設以来歴史を重ねてきた楽団を離れる直前の集大成とも言える充実解釈となり、映像ソフト化は画期的です

クラシック 古楽・バロック オペラ

さくやひめ ~ 奥脇泉(S) と 河野智美(g) のユニット『アルマ』SACDハイブリッド 2025年4月23日発売

ソプラノ歌手奥脇泉とクラシックギターの河野智美のユニット"さくやひめ"のデビューアルバムです。"さくやひめ"という名は木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ)という日本神話の神様から採られています。同一レコーディングのマスターによる2枚組仕様。ディスクAとディスクBの違いは、レコーディング後のミキシングの違いのみです

クラシック 国内クラシック オペラ クラシック オムニバス

飯森範親&日本センチュリー交響楽団『ハイドン:交響曲集 Vol.27 & 28』(分売) SACDハイブリッド 2025年3月19日発売

精緻に奏でられた気品あるハイドン交響曲集 Vol.27&28。日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共にスタートした<ハイドンマラソン>は、フランツ・ヨーゼフ・ハイドンのすべての交響曲を演奏しようという一大プロジェクト。幾度の公演を重ね、信頼関係を築いてきた飯森と日本センチュリー響は、精緻な構築と、細部までこだわりぬいた感性で、気品あふれるハイドンを奏でています19

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

ジョナサン・ノット&東京交響楽団『ベートーヴェン:交響曲第6番「田園」、第1番』SACDハイブリッド 2025年3月19日発売

2020年リリースの「第九」(OVCL-00740)以来、5年ぶりとなるベートーヴェン。音楽監督就任以来シーズン毎に披露され、互いに成熟し探求してきたベートーヴェン像、ライヴレコーディングならではの臨場感溢れるエネルギーはそのままに、ノットが脳裏に描くベートーヴェンの全てがここに収められています

クラシック 交響曲・管弦楽曲 国内クラシック

尾高忠明&大阪フィルハーモニー交響楽団『メンデルスゾーン:交響曲全集』SACDハイブリッド 3枚組 2025年3月19日発売

2023年夏から2024年の初頭にかけて行われた、尾高忠明と大阪フィルによるメンデルスゾーン・チクルスのライヴ。この作曲家のチクルスは、マエストロ尾高にとっても、大阪フィルにとっても初の試みであり、両者にとって満を持してのシリーズでもありました。確信にみちたマエストロの棒は、内側からの熱気にあふれ、オケも重心低い堂々たる響きでこれに応えています

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