
2026/03/27
2026/03/27
古楽・バロックのオススメ商品情報
『ダニイル・シャフラン - ライヴ・イン・ハバナ1962 【Vol.2】』2026年5月下旬発売~バッハ:無伴奏チェロ組曲全曲の完結編
話題の歴史的録音を提供しつづけるヒストリカルの守護神的レーベル、スペクトラム・サウンドから爆弾的発売で話題となったシャフランのハバナでの無伴奏第1弾(第3・5・6番/CDSMAC-056)に続き待望の全曲完結編です
2026/03/27 [ニューリリース]
ニコラウス・アーノンクール『コンダクツ・コンセルトヘボウ管弦楽団 - テルデック録音全集』42枚組 2026年6月5日発売
名門コンセルトヘボウの伝説的な響きと、アーノンクールの急進的な知性が共鳴した38年。歴史的探求が音楽に命を吹き込み、ウィーン古典派からロマン派まで、全演奏を「現代の規範」へと昇華させた全集
2026/03/27 [ニューリリース]
アントニーニ&イル・ジャルディーノ・アルモニコ 『ハイドン:交響曲第44番、第52番、第108番、ペルト:主よ、平和を与えたまえ、他』 2026年5月14日発売
ハイドンの交響曲を古楽器演奏で全曲演奏・録音するジョヴァンニ・アントニーニ指揮のHAYDN 2032プロジェクト第19集。今回は交響曲第44番、第52番、第108番に、アルヴォ・ペルトの“主よ、平和を与えたまえ”とシャイトの“悲しみのパドゥアーナ”をカップリングした、時代を超えて輝くハイドン作品の魅力を再認識するプログラムです
2026/03/27 [ニューリリース]
ヴィクトリア・ムローヴァ『ムローヴァの四季<限定生産盤>』LPレコード 2026年4月下旬発売
AnalogphonicのLP復刻新譜。女王ムローヴァが今から約40年前、20代後半にスイスで収録したヴィヴァルディの「四季」。バックはアバド指揮ヨーロッパ室内管弦楽団。伝説的名盤LPが、新規日本語解説付き仕様でリリース!
2026/03/26 [ニューリリース]
サヴァール&ル・コンセール・デ・ナシオン、ラ・カペラ・レイアル・デ・カタルーニャ 『J.S.バッハ:ヨハネ受難曲』 2枚組SACDハイブリッド 2026年5月中旬発売
ジョルディ・サヴァールがJ.S.バッハの《ヨハネ受難曲》を録音。2026年にエルンスト・フォン・シーメンス音楽賞を受賞した巨匠の霊感あふれるタクトにより、厳かさと純粋な感情表現とを融合させた、新たな次元の名演です
2026/03/25 [ニューリリース]
『デイヴィッド・マンロウの芸術 - ワーナー録音全集 (日本語解説書・帯付き)』21枚組 2026年5月15日発売
古楽に革命を起こした伝説のリコーダー奏者、デイヴィッド・マンロウの没50年。33年の生涯を駆け抜けた、圧倒的な技巧と情熱が宿る圧巻の芸術!日本語解説書には、エドワード・ブレイクマンによる解説の日本語訳、矢澤孝樹氏、井上亨氏による書下ろしコメントを掲載
2026/03/13 [ニューリリース]
スヴャトスラフ・リヒテル『J.S.バッハ: ピアノ協奏曲第3&7番; モーツァルト: 同第25番; シューマン: ピアノ五重奏曲, 他』2枚組 タワレコ限定再プレス!
巨匠リヒテルの最晩年の姿を伝える2枚組。バッハの2曲の協奏曲とモーツァルトの協奏曲は、1993年、パルマでのライヴ録音。ボロディン弦楽四重奏団とのシューマンは1994年、ナントでのライヴ録音。ボロディン弦楽四重奏団のシューベルト《死と乙女》1995年ベルリン・ライヴがカップリングされています。2009年にタワーレコード限定盤として発売された廉価盤が久々に再プレスされました
2026/03/13 [タワーレコード オリジナル企画, タワー限定, ニュース]
ジュリアーノ・カルミニョーラ、イ・ソリスティ・アクイラーニ 『ヴィヴァルディ100 ~ ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集(13曲)』 2枚組 2026年4月23日発売
イタリアのレーベルARCANAから新たにリリースされるジュリアーノ・カルミニョーラのアルバムには過去録音していなかった協奏曲を13曲収録。今回の録音曲の大半は既存録音が殆どなく、曲集の一部ではない単独作ばかり。音楽学者オリヴィエ・フレが今回も楽譜監修と解説執筆を手がけ、ライナーノートにはカルミニョーラによるヴィヴァルディの協奏曲録音歴も共演者名と共に詳述(英・仏・伊語)されています
2026/03/13 [ニューリリース]
CPO レーベル~2026年4月発売新譜情報(7タイトル)
今回はメル・ボニスの管弦楽作品集に、テレマン:《美の勝利》全曲、ラモーの《ゾロアストル》と《優雅なインドの国々》からの管弦楽組曲集、知られざる作曲家、ジークフリート・トランスラトイルのワルツやポルカ、行進曲集、ヨーゼフ・ベーアの歌劇《シーラーズの王子》、ミンゲット四重奏団のメンデルスゾーン:弦楽四重奏曲。第4集とあわせ4枚組の全集も同時発売のCD7タイトルがリリースされます
2026/03/10 [ニューリリース]
THE HYPERION VINYL EDITION ハフ~ラフマニノフ:ピアノ協奏曲全集/レイトン~バッハ:ミサ曲ロ短調/モーメン~宗教改革 2026年5月中旬発売
シリーズ初、DGの「オリジナル・ソース」シリーズやデッカの「ピュア・アナログ」シリーズを手がけているエミール・ベルリナー・スタジオでのシドニー・C.マイヤーによるマスタリング。LP180g重量盤。限定盤。ライナーノーツ入りのフルカラーのゲートフォールド仕様
2026/03/06 [ニューリリース]
〈Brilliant Classics〉2026年3月下旬発売新譜情報(8タイトル)
グリエルモ『ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集』13枚組、ピエリーニ『ベートーヴェン:初期ソナタ集、小品集』3枚組、トマディン『ミケランジェロ・ロッシ:トッカータとコレンテ集』2枚組、デュオ・アストラ『ヘンデル:フルート・ソナタ全集』2枚組など8タイトル
2026/03/05 [ニューリリース]
ラデク・バボラーク 『J.S.バッハ:ゴルトベルク変奏曲』 2026年4月下旬発売 ~ヴァイオリン、ホルン、バスクラリネット、マリンバ編成
ラデク・バボラーク率いるアンサンブルが、J.S.バッハのゴルトベルク変奏曲を録音しました!チェコの作曲家トマーシュ・イッレによる編曲で、ヴァイオリン、ホルン、バスクラリネット、マリンバという編成、それぞれ世界一流の奏者が務めているという注目盤です
2026/03/05 [ニューリリース]
木村麻耶(箏)が弾くバッハ:シャコンヌがNHK-FM「WEEKEND SUNSHINE」(DJ ピーター・バラカン)にて放送され話題に!
NHK-FM ウィークエンドサンシャイン 2026年2月28日で下記2曲を続けて放送。とくに木村麻耶が弾く「シャコンヌ」が話題を集めました。(1)クリス・シーリー(マンドリン)『J.S.バッハ: ソナタとパルティ―タ Vol.2」より、バッハ:無伴奏パルィータ第2番~ジーグ、(2)木村麻耶(箏)『光る空』より、同~シャコンヌ
2026/03/02 [ニュース]
ロランス・エキルベ&インスラ・オーケストラ 『ミュジック・ド・シネマ』 2026年4月24日発売 ~ピリオド楽器オーケストラで描く映画を彩ったクラシック音楽集
ロランス・エキルベとインスラ・オーケストラが贈る、映画を彩ってきたバッハやモーツァルトなどのクラシック音楽を選曲した映画音楽集。本作では、ピリオド楽器ならではの鮮やかで躍動感あふれる響きにより、スクリーンの中で息づく名曲たちに新たな命を吹き込みます。ダヴィッド・フレイやピエール・ジェニソンなど、豪華ゲストが参加しているのも注目です
2026/02/27 [ニューリリース]
マリー=クレール・アラン、アンドレ・マルシャル、モーリス・デュリュフレ、アンドレ・イゾワール『オルガン百科全書』46枚組 2026年4月17日発売
オルガン界の至宝、アラン兄妹の偉業。オリヴィエが構想し、マリー=クレールが半数を演奏した《オルガン百科全書》。1958~75年の録音から、時代・地域を超えたレパートリーを真の音色で再現。音楽史を体現する、奇跡のアーカイブ
2026/02/13 [ニューリリース]
【追悼】ヘルムート・リリング 指揮者 92歳
ドイツの指揮者、オルガン奏者、教育者で、バッハ演奏の権威として知られたのヘルムート・リリング氏が2月11日、ドイツ・ヴァルムブロンの自宅で亡くなりました。92歳でした。謹んでご冥福をお祈りいたします
2026/02/13 [ニュース]
アウグスブルク古楽アンサンブル 『中世音楽録音集成15CD』 2026年3月下旬発売
中世音楽復興の先駆者として1977年に誕生し、世界の音楽史に確かな足跡を残してきたアウグスブルク古楽アンサンブル。CHRISTPHORUSレーベルに録りためられた貴重な録音が15枚組ボックスセットとして登場します。トルバドゥール、トルヴェール、ミンネゼンガーなど中世世俗歌の世界から、サンティアゴ巡礼、ヒルデガルト・フォン・ビンゲン、そして「中世のクリスマス」まで、中世音楽のあらゆる広がりを一望できる比類なきコレクションです
2026/02/13 [ニューリリース]
クリスティーナ・プルハー&ラルペッジャータ 『トーレ・デル・オロ』 2026年4月17日発売
クリスティーナ・プルハー率いるアンサンブル、ラルペッジャータが贈る、スペインと中南米(メキシコ、ベネズエラ、アルゼンチン、チリ)の間を流れる音楽の潮流を辿る、ドラマチックで官能的な音楽の航海記。スペインと中南米の両方に伝わるハカラ、ファンダンゴ、フォリア、カナリオ、チャッコーナ、さらにはベネズエラのホローポやパハリージョといった舞曲など、スペインと南米の様々な時代の作曲家作品が織り交ぜられています
2026/02/13 [ニューリリース]
レイラ・シャイエーク&ラ・チェンティフォリア 『ビーバー:ロザリオのソナタ』 2枚組 2026年3月下旬発売
バロック時代において最も偉大なヴァイオリン作品のひとつ、ビーバーの「ロザリオのソナタ」をレイラ・シャイエークが録音。繊細にして白熱、深い感情が渦巻きます。厚みのある充実した通奏低音も効果満点
2026/02/12 [ニューリリース]
酒井淳&クリストフ・ルセ 『J.S.バッハ:ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ集』 2026年4月下旬発売
フランスを拠点に指揮・チェロ・ガンバと幅広く活躍する音楽家、酒井淳がJ.S.バッハのガンバ・ソナタ全3曲を録音しました。チェンバロは長年の盟友ルセ。気心知れたふたりの聴き逃せない共演です。国内限定仕様として日本語解説付き
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