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クラシック予約ランキング

2021/09/19

  1. J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ(全曲)<初回限定盤>

  2. モーツァルト: 歌劇「コジ・ファン・トゥッテ」全曲 (歌詞対訳付)<タワーレコード限定>

  3. モーツァルト: 歌劇「フィガロの結婚」全曲 (歌詞対訳付)<タワーレコード限定>

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交響曲・管弦楽曲のオススメ商品情報

注目アイテム

  • ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第29弾!マゼールの“ロメオとジュリエット”、メータの“トゥーランドット”

    ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第29弾!マゼールの“ロメオとジュリエット”、メータの“トゥーランドット”

    • 2021年に生誕130年という記念の節目を迎えるプロコフィエフの作品のなかから、1974年度のレコード・アカデミー賞にも輝いたマゼールの鉄壁の名盤「ロメオとジュリエット」全曲と、同じく85歳となったメータ指揮の若き日の名盤「トゥーランドット」全曲を取り上げました。いずれもDECCAによるアナログ最盛期の優秀録音です。SA-CD化により更に素晴らしい響きを堪能ください
    • (2021/09/09)
  • ベーム&フランス国立管の“ジュピター”、ニルソンとの“トリスタン”“サロメ”1975年ステレオ・ライヴ!

    『オトマール・スウィトナー・レジェンダリー・レコーディングス』(7枚組) エテルナ・マスターから最新リマスタリング!

  • レーグナー&ベルリン放送響/マーラー:交響曲第3&6番“悲劇的”(3枚組)エテルナ・マスターから最新リマスタリング!

    ベートーヴェンの全作品をCD95枚組BOXに『ベートーヴェン新大全集 (エッセンシャル・エディション)』

    • ベートーヴェンの全作品をCD95枚組BOXに『ベートーヴェン新大全集 (エッセンシャル・エディション)』
    • ドイツ・グラモフォン、デッカ及び他のレーベルの協力のもと、多くの名演が集められています。指揮はカラヤン、ベーム、ガーディナー、ピアノはケンプ、アラウ、ギレリス、ポリーニ、ペライア、ヴァイオリンはメニューイン、クレーメル、デュメイ、ムター、弦楽四重奏はアマデウス、エマーソン、ハーゲン、歌手はフィッシャー=ディースカウ、シュライヤーなど超一流の面々。また、2019年版のために行われた、世界初を含む150分を超える新録音も収録されています
    • (2021/09/09)
  • 全曲初出!アーノンクール&ヨーロッパ室内管/ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェン、ブラームス: 交響曲集(4枚組)

    豪エロクアンス『イーゴリ・マルケヴィチ~ザ・フィリップス・レガシー』(26枚組)

    • 豪エロクアンス『イーゴリ・マルケヴィチ~ザ・フィリップス・レガシー』(26枚組)
    • 1959年から1968年にフィリップスに行われたイーゴリ・マルケヴィチの録音集です。CD26枚組BOXセット。限定盤。オリジナル・ジャケット仕様。フィリップス・レーベルへのデビュー録音、コンセール・ラムルー管弦楽団とのハイドンの2曲の交響曲をはじめ、ベートーヴェンの交響曲、スペインの声楽曲、ヴェルディのステレオ録音の『レクイエム』(モノラル録音はすでに日本でリリースされている)など初CD化となるものも含まれています
    • (2021/09/08)
  • 豪エロクアンス『ヴィルヘルム・フルトヴェングラー~デッカ録音集』(3枚組)

    • 豪エロクアンス『ヴィルヘルム・フルトヴェングラー~デッカ録音集』(3枚組)
    • 20世紀の偉大な指揮者ヴィルヘルム・フルトヴェングラーの録音集です。2つの伝説のスタジオ録音、ロンドン・フィルハーモニーとのブラームスの交響曲第2番と、ウィーン・フィルハーモニーとのフランクの交響曲、そして1951年ウィーン・フィルハーモニーとのミュンヘンでのコンサートからのベートーヴェンの『コリオラン』序曲、シューマンの交響曲第1番、ブルックナーの交響曲第4番の録音が収録されています。どれも貴重な録音です。モノラル録音。CD3枚組
    • (2021/09/08)

    スロボデニューク&ラハティ響による民族叙事詩集『カレヴァラ』からの作品集~マデトヤ、クラミ、シベリウス、ピュルッカネン(SACDハイブリッド)

  • ティーレマンとシュターツカペレ・ドレスデンがゼンパーオーパーで行ったブルックナー:交響曲第1番ライヴ登場!

    アダム・フィッシャー&デュッセルドルフ響のマーラー・チクルス最終巻!交響曲第6番《悲劇的》2020年ライヴ!

  • Brilliant Classics『ファリャ:作品集』(5枚組)~マータ、メシュラム、プヤーナのデジタル録音による

    • Brilliant Classics『ファリャ:作品集』(5枚組)~マータ、メシュラム、プヤーナのデジタル録音による
    • 2021年に生誕145年、没75年を迎えたスペインの作曲家、マヌエル・デ・ファリャの洗練された多彩な音楽世界を知るための決定盤です。『7つのスペイン民謡』『恋は魔術師』『スペインの庭の夜』『はかなき人生』『ペドロ親方の人形芝居』など彼の代表的な作品をエドゥアルト・マータ(指揮)、ベニータ・メシュラム(ピアノ)、ラファエル・プヤーナ(ハープシコード)などのスペシャリストによるデジタル録音(1981~2004年録音)で堪能することができます
    • (2021/09/07)

    生誕100周年記念!アンドリュー・ペニー指揮によるマルコム・アーノルド:交響曲全集&舞曲集(6枚組)

  • ファリャ生誕145年、没75年!自作自演を含むワーナー音源集成『マヌエル・デ・ファリャ・エディション~スペインの魂』(11枚組)

    〈タワレコ限定・高音質〉朝比奈隆&大阪フィル/チャイコフスキー:後期交響曲集、他(3SACDハイブリッド)

  • Naxos~2021年10月第2回発売新譜情報(6タイトル)

    • Naxos~2021年10月第2回発売新譜情報(6タイトル)
    • 今回はエッカレ・ピアノ・デュオによるシューマンのピアノ連弾のための編曲集第6集に、ヴォルフ=フェラーリの序曲と間奏曲全集、ルイ・ヴィエルヌの珍しいピアノ作品集、アメリカの作曲家アーサー・ファーウェルの作品集など世界初録音も含むCD6タイトルがリリースされます
    • (2021/09/14)

    アンドルー・マンゼ&ハノーファー北ドイツ放送フィルによるモーツァルト:交響曲第38番“プラハ”&第39番

  • 「ミヒャエル・ギーレン・エディション 第10集」1945年以降の音楽集(6枚組)

    • 「ミヒャエル・ギーレン・エディション 第10集」1945年以降の音楽集(6枚組)
    • ミヒャエル・ギーレン(1927-2019)の名演を集めた大人気シリーズの掉尾を飾る第10集。今回は1945年以降に書かれた、ギーレンが得意とする「現代音楽」をフィーチャー。ホルヘ E.ロペス(1955-)、ルイジ・ノーノ(1924-1990)、 モートン・フェルドマン(1926-1987)、ピエール・ブーレーズ(1925-2016)、ジョン・ケージ(1912-1992)による8曲の初出音源とギーレン自身の2作品も含む興味深い作品集です
    • (2021/08/31)

    フルトヴェングラー&バイロイト/ベートーヴェン:交響曲第9番(アナログLP盤:2021年リマスター)

    • フルトヴェングラー&バイロイト/ベートーヴェン:交響曲第9番(アナログLP盤:2021年リマスター)
    • 「フルトヴェングラー正規レコード用録音集大成」用として、2021年Studio Art & Sonによるオリジナル・マスターテープからの24bit/192kHzリマスター音源が採用されています。これまでの一番新しいリマスター音源は2010-2011年にアビイロード・スタジオによるものでしたが、今回では最新デジタル機器とさらなる高ビットによる入念なる新しいリマスターにより、これまで以上にマスターテープに残された記録が再現されています。180gアナログLP盤、数量限定生産盤
    • (2021/09/17)
  • 全て初出!ロスバウト&SWR/シベリウス: 交響曲第2番、第4番、第5番、3つの歌曲(2枚組)

    • 全て初出!ロスバウト&SWR/シベリウス: 交響曲第2番、第4番、第5番、3つの歌曲(2枚組)
    • モーツァルトやベートーヴェン、そしてマーラーや1950年代以降の音楽の解釈・演奏が高く評価された指揮者ハンス・ロスバウト(1895-1962)。シベリウス作品の録音はとても少なく、1954年と1957年にベルリン・フィルハーモニー管弦楽団と録音した「フィンランディア」などの小品集の他、数えるほどしか知られていません。この2枚組には1955年と1961年にスタジオ録音された3曲の交響曲と珍しい歌曲を収録。全てが初出音源
    • (2021/08/31)

    戦後の英デッカ録音を初集成!エーリヒ・クライバー『デッカ録音全集』(15枚組)

  • ジュリアン・ショーヴァン&ル・コンセール・ド・ラ・ロージュによるモーツァルト録音第1弾!~交響曲第41番“ジュピター”&ヴァイオリン協奏曲第3番

    ホリガー&バーゼル室内管/シューベルト:交響曲全集が日本独自企画でSACDハイブリッド化!

    • ホリガー&バーゼル室内管/シューベルト:交響曲全集が日本独自企画でSACDハイブリッド化!
    • 昨今マルチ・ミュージシャンとしての多彩な活動がクローズアップされているハインツ・ホリガーが、2017~20年にかけてバーゼル室内管弦楽団と録音したビッグ・プロジェクトがこのシューベルトの交響曲全集。交響曲8曲・序曲4曲に加え、シューベルトにインスパイアされたスイスの作曲家ローランド・モーザーによる作品までを収録。完全生産限定盤、日本独自企画のSACDハイブリッド盤です
    • (2021/08/27)
  • フルトヴェングラーの伝説的名演 "ウラニアのエロイカ” が遂に2トラ38オープンリール復刻!

    • フルトヴェングラーの伝説的名演 "ウラニアのエロイカ” が遂に2トラ38オープンリール復刻!
    • この「英雄」交響曲は、フルトヴェングラーの録音遺産の中でも特別に有名であることは、今さら説明不要でしょう。今回入手したテープは非常に明瞭でバランスが取れており、1950 年代のモノラル録音にも匹敵するクオリティです。たとえば、第1楽章の冒頭の和音を聴いただけでも、ホール内にきれいにこだまする様子が、これほど明確に再現された例はなかったと思われます(平林 直哉)
    • (2021/08/31)

    エマニュエル・チェクナヴォリアン&トーンキュンストラー管によるR=コルサコフ:交響組曲“シェエラザード” &ボロディン:だったん人の踊り、他

  • バーンスタイン&ベルリン・フィル「一期一会」のマーラー:交響曲第9番を初LP化!

    • バーンスタイン&ベルリン・フィル「一期一会」のマーラー:交響曲第9番を初LP化!
    • レナード・バーンスタインがベルリン・フィルハーモニー管弦楽団を指揮し、1979年ベルリンのフィルハーモニーでライヴ録音されたマーラーの交響曲第9番。1992年に初めてCD発売され、グラミー賞と日本レコード・アカデミー賞を受賞したこの録音が、今回初めてLPで発売されます。LP2枚組。オリジナル音源からのリマスタリング。180g重量盤
    • (2021/08/26)

    チェリビダッケとフランス国立管INA音源を2021年リマスターでSACDシングルレイヤー化!

    • チェリビダッケとフランス国立管INA音源を2021年リマスターでSACDシングルレイヤー化!
    • 当盤のためにリマスターされ通常CD版とは異なる魅力を付加。最新リマスタリングにはALTUSの新技術〈High sampling overtone〉が採用されており、自然な倍音とオーケストラの確かな質感がチェリビダッケの名演をより引き立たせてくれます。1973・74年録音ですべてステレオ。ミケランジェリ、フルニエ、アルゲリッチとの協奏曲録音、『未完成』『ペトルーシュカ』『ローマの松』『モツレク』そしてラヴェル作品など800分をSACD4枚に収録しています!
    • (2021/08/24)
  • MEMBRAN廉価BOX「キリル・コンドラシン名演奏集」(10枚組)

    • MEMBRAN廉価BOX「キリル・コンドラシン名演奏集」(10枚組)
    • このBOXにはショスタコーヴィチとの友情のきっかけとなった交響曲第1番の1951年録音と、初演の指揮をとった交響曲第4番の1962年録音、及び訪米時に録音した《イタリア奇想曲》と《スペイン奇想曲》を収録。また、リヒテル、クライバーン、オイストラフ、コーガン、ロストロポーヴィチとの共演録音もたっぷり入っています。コンドラシンの表現主義的ともいえる硬派で構成的な指揮ぶり、そして協奏曲での名サポートぶりをたっぷり楽しむことができる一組です
    • (2021/08/26)

    パーヴォ・ヤルヴィ&トーンハレ/チャイコフスキー: 交響曲全集、管弦楽作品集(5枚組)

    • パーヴォ・ヤルヴィ&トーンハレ/チャイコフスキー: 交響曲全集、管弦楽作品集(5枚組)
    • 新音楽監督パーヴォ・ヤルヴィ就任の記念として、2019/20のシーズンに肝いりで計画されたトーンハレ管弦楽団によるチャイコフスキー・チクルス。新型コロナ・ウイルスの世界的パンデミックの影響で予定変更を余儀なくされていましたが、アーティストと関係者たちの熱意により約1年遅れで完結し、併せて行われた録音が、スイスのオーケストラ初のチャイコフスキー交響曲全集として発売されることとなりました
    • (2021/08/20)
  • トレヴィーノ&バスク国立管によるアメリカ近代作品集!『アメリカの眺望』~レフラー、ラッグルズ、ハンソン、カウエル

    Toccata Classics レーベル~2021年10月発売新譜情報(6タイトル)

    • Toccata Classics レーベル~2021年10月発売新譜情報(6タイトル)
    • 「知られざる作曲家による知られざる作品」をモットーに発足したイギリスのレーベル「Toccata Classics」。今回の注目はマルコム・アーノルドがホフナング音楽祭のために作曲した世界初録音となる“美食大協奏曲”が収録された管弦楽作品集!ほかにもミャスコフスキー、ピーター・フィッシャーなど、今回も世界初録音を含む珍しい作品が目白押しです
    • (2021/09/15)
  • LDマスターから初CD化!ムーティ&ウィーン・フィル来日記念盤『ウィーン・フィル創立150周年記念コンサート』

    • LDマスターから初CD化!ムーティ&ウィーン・フィル来日記念盤『ウィーン・フィル創立150周年記念コンサート』
    • 世界最高峰のオーケストラ、ウィーン・フィルは1992年に創立150周年を迎え、3月22日には本拠地ムジークフェラインザールで記念コンサートが開かれました。指揮は固い信頼関係で結ばれたリッカルド・ムーティ。シューベルトの未完成交響曲に始まり、ドイツの名メゾ・ソプラノ歌手クリスタ・ルートヴィヒを迎えてのマーラーのリュッケルト歌曲、メンデルスゾーンのイタリア交響曲を演奏、最後はラヴェルのボレロで華麗にコンサートを締め括ります
    • (2021/08/17)

    チェリビダッケ&ベルリン・フィルによる伝説のブルックナー:交響曲第7番、遂にCD化!(SACDハイブリッド)

    • チェリビダッケ&ベルリン・フィルによる伝説のブルックナー:交響曲第7番、遂にCD化!(SACDハイブリッド)
    • 孤高の巨匠によるベルリン・フィルとの伝説のブル7、遂に初CD化!1992年38年ぶりにベルリン・フィルの指揮台に立ったチェリビダッケは、ベルリンのシャウシュピールハウスにて3月31日の4月1日の2日間にわたり行なわれた特別演奏会で第7番を取り上げ、圧倒的な名演奏を繰り広げました。今回はそのソニー・クラシカル所蔵のオリジナルLDマスターからベルリンのb-sharp社マーティン・キストナーによってDSDマスタリングSACDハイブリッド化。日本独自企画盤
    • (2021/08/13)
  • パーヴォ・ヤルヴィ&トーンハレ/チャイコフスキー:交響曲第6番《悲愴》&《ロミオとジュリエット》

    Naxos~2021年10月第1回発売新譜情報(5タイトル)

    • Naxos~2021年10月第1回発売新譜情報(5タイトル)
    • 今回はフルーティスト、瀬尾和紀と彼の盟友ギタリスト、ビセンテ・コベスが奏でる 「タンゴの歴史」を含むピアソラ・アルバムに、古典派の作曲家パウル・ヴラニツキーの管弦楽作品集第3集、カットなしの原典版が世界初録音となるフランクの歌劇“ユルダ”、21世紀ギリシャのギター音楽集など世界初録音も含むCD5タイトルがリリースされます
    • (2021/08/31)
  • 『ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961(SACDハイブリッド)』第3回発売

    • 『ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961(SACDハイブリッド)』第3回発売
    • ブルーノ・ワルター(1876-1962)が最晩年の1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、文字通り録音の「世界遺産」ともいうべき名盤ぞろい。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019~20年発売)からの分売となるシューベルト、ブルックナー、ワーグナーの6タイトルです
    • (2021/08/13)

    輸入盤情報解禁!ティーレマン&ウィーン・フィル/ブルックナー:交響曲第4番《ロマンティック》(ハース版)

    • 輸入盤情報解禁!ティーレマン&ウィーン・フィル/ブルックナー:交響曲第4番《ロマンティック》(ハース版)
    • 「ブルックナー:交響曲全集」第3弾は交響曲第4番。ブルックナーが初めて長調で書いた交響曲で、ホルンのロマンティックな吹奏で開始され、夜明けを思わせる第1楽章冒頭や、狩りの角笛を想起させる第3楽章など、強い印象を残す箇所が多く、ブルックナー入門に最適の交響曲。ティーレマンは、ブルーノ・ワルターや朝比奈隆ら20世紀の指揮者に根強く支持されたことで今もファンの多いロベルト・ハース校訂の第2稿(1936年出版の旧全集版)を使用しています
    • (2021/08/13)
  • ノリントン&シュトゥットガルト放送響によるブラームスの交響曲全集とドイツ・レクイエムが廉価BOX化(4枚組)

    • ノリントン&シュトゥットガルト放送響によるブラームスの交響曲全集とドイツ・レクイエムが廉価BOX化(4枚組)
    • ノリントンは1990年代にロンドン・クラシカル・プレイヤーズを指揮、ピリオド楽器と奏法による交響曲全集を録音し、新鮮なブラームス像を造りあげており、このシュトゥットガルト放送交響楽団との演奏は、ほぼ15年ぶりとなる2度目の全集録音です。ノン・ヴィヴラートから生まれる「ピュア・トーン」はここでも健在、早めのテンポで生き生きと奏されるブラームスは、ノリントンのモットーである「偉大な作品をもう一度考え直し、新しく蘇らせること」を実現しています
    • (2021/08/11)

    アストリグ・シラノシアン、ナビル・シェハタによるサン=サーンス:チェロ協奏曲第1番、交響曲第1番、バッカナール

    • アストリグ・シラノシアン、ナビル・シェハタによるサン=サーンス:チェロ協奏曲第1番、交響曲第1番、バッカナール
    • ベルリン・フィルの首席を務めたコントラバス奏者でもあるナビル・シェハタによるタクトと、彼が2006年から首席指揮者を務める南ヴェストファーレン・フィルによるサン=サーンス。チェロ協奏曲でソロをとるのはラ・フォル・ジュルネでの来日で日本でも人気のチェリスト、アストリグ・シラノシアンで、その艶やかな音色と隅々にまで行きわたる豊かな歌心で、壮年期のサン=サーンスらしい東洋趣味も感じさせるこの作品の魅力を最大限引き出しています
    • (2021/08/20)
  • ヴィトマン、自作とベートーヴェン第7、R.シュトラウスの二重小協奏曲を振る、吹く!

    • ヴィトマン、自作とベートーヴェン第7、R.シュトラウスの二重小協奏曲を振る、吹く!
    • 「コン・ブリオ」は、マリス・ヤンソンスとバイエルン放送交響楽団によるベートーヴェン・チクルスの際、新作を依頼されたヴィトマンが第7番の主題を元に自由に展開して書き上げた作品。今回が作曲者自身による待望の初録音となります。カップリングが元曲の超有名曲ベートーヴェン第7、そしてクラリネット奏者として参加したR.シュトラウス晩年の名作、二重小協奏曲と申し分の無い豪華さ。作曲、クラリネット、指揮にマルチに活躍するヴィトマンならではの1枚!
    • (2021/08/11)

    カール・ベーム『ドイツ・グラモフォン管弦楽録音全集』(67CD+Blu-ray Audio)

    • カール・ベーム『ドイツ・グラモフォン管弦楽録音全集』(67CD+Blu-ray Audio)
    • ベートーヴェン、ブラームス、モーツァルト、シューベルトの交響曲全集、伝説のピアニスト、エミール・ギレリスとマウリツィオ・ポリーニとの有名な共演も収録されています。シューベルトの交響曲のリハーサルを録音したCD、モーツァルトとその交響曲について、ウィーン・フィルとの関係について、ベームが語るCD、ベームが自身の音楽人生について語るCDも貴重な記録です。ベルリン・フィルによるモーツァルトの交響曲全集録音が収められたBDオーディオ付き!
    • (2021/08/25)
  • フルシャ&バンベルク響/ブルックナー:交響曲第4番“ロマンティック” (3つの版による)

    • フルシャ&バンベルク響/ブルックナー:交響曲第4番“ロマンティック” (3つの版による)
    • ブルックナーの交響曲にはいくつかの「稿」が存在することはよく知られています。今回ヤクブ・フルシャ率いるバンベルク交響楽は長年のブルックナー演奏の経験をもとに3つの版を録音。フルシャ自身も指揮者にとってすべての版を録音できるということはまたとない機会であると考えこのプロジェクトに賛同。また聴き手にとっても異なる版を同じ演奏者で聴くことは、作曲家意図、版が複数存在する意義などを判断することができるでしょう
    • (2021/08/09)

    バルビローリ最後のマーラー録音 交響曲第5番&リュッケルト歌曲集が2020年リマスター音源よりLPレコード化!

    • バルビローリ最後のマーラー録音 交響曲第5番&リュッケルト歌曲集が2020年リマスター音源よりLPレコード化!
    • バルビローリの演奏の核心を示す彼の最後のマーラー録音となった「第5番」。そしてジャネット・ベイカーをソリストとした「歌曲集」は二人のマーラーの声楽作品の円熟した理解を示すものです。2020年にリリースした「バルビローリ/ワーナー録音全集」と同音源の、オリジナル・マスターテープより2020年24bit/192kHzリマスター音源が使用され、180gアナログLP盤として限定数量生産で発売いたします。(ワーナーミュージック)
    • (2021/08/27)
  • アルゲリッチ、ブロムシュテットによるオール・ベートーヴェン・プログラム(映像作品)

    • アルゲリッチ、ブロムシュテットによるオール・ベートーヴェン・プログラム(映像作品)
    • ルツェルン音楽祭2020のライヴ映像。アルゲリッチをソリストに迎え、ブロムシュテット指揮&ルツェルン祝祭管で行われたオール・ベートーヴェン・プラグラム。オーケストラは小編成で、奏者間も広くとったcovid 19感染防止対策を取った配置。そしてアルゲリッチ79歳、ブロムシュテット93歳、両者とも年齢を全く感じさせない見事な演奏を聴かせてくれます。ピアノ協奏曲第1番、交響曲第2番、同第3番《英雄》を収録
    • (2021/08/05)

    没後100年!ワーナー音源を結集『サン=サーンス・エディション』(34枚組)

    • 没後100年!ワーナー音源を結集『サン=サーンス・エディション』(34枚組)
    • サン=サーンスの伝記の著者Marie-Gabrielle Soret氏の協力の下、ワーナークラシックス&エラート・レーベルの最上級の解釈による名演奏だけでなく、サン=サーンス自身の演奏や、歴史的演奏録音まで収録。さらに別の楽器や編成のために編曲された版や、他の作曲家・演奏家による編曲された演奏も収録されています。各CDのジャケットは、モネ、ドガ、カイユボットの絵画を使用。ボックスセット仕様
    • (2021/09/03)
  • ハイデルベルク交響楽団によるハイドンの交響曲全曲録音シリーズ第25弾は新音楽監督ヨハネス・クルンプを迎えて交響曲第2、17-20番!

    マナコルダ&カンマーアカデミー・ポツダムのモーツァルト: 交響曲第39番、第40番、第41番

    • マナコルダ&カンマーアカデミー・ポツダムのモーツァルト: 交響曲第39番、第40番、第41番
    • 2011~15年にシューベルト、2015~17年にメンデルスゾーンのそれぞれ交響曲全曲録音を成し遂げ、HIPをモダン楽器の室内オーケストラに縦横無尽に採り入れた充実したアプローチが絶賛された、アントネッロ・マナコルダとカンマーアカデミー・ポツダム(KAP)。このコンビが初めて挑む、モーツァルト、何といきなり後期三大交響曲の登場です。2020年11月19-24日、ベルリン、テルデックス・スタジオでのセッション録音
    • (2021/07/30)
  • アーノンクール&コンセルトヘボウ管 / ドヴォルザーク:交響曲第9番「新世界より」(アナログLP盤)

    ティーレマン&ウィーン・フィルのブルックナー・ツィクルス第3弾~交響曲第4番《ロマンティック》(ハース版)

    • ティーレマン&ウィーン・フィルのブルックナー・ツィクルス第3弾~交響曲第4番《ロマンティック》(ハース版)
    • 「ブルックナー:交響曲全集」第3弾は交響曲第4番。ブルックナーが初めて長調で書いた交響曲で、ホルンのロマンティックな吹奏で開始され、夜明けを思わせる第1楽章冒頭や、狩りの角笛を想起させる第3楽章など、強い印象を残す箇所が多く、ブルックナー入門に最適の交響曲。ティーレマンは、ブルーノ・ワルターや朝比奈隆ら20世紀の指揮者に根強く支持されたことで今もファンの多いロベルト・ハース校訂の第2稿(1936年出版の旧全集版)を使用しています
    • (2021/08/13)
  • ネトピル&プラハ放送響によるマルティヌー:管弦楽曲集~ピエロ・デッラ・フランチェスカのフレスコ画、寓話集、版画、他

    Naxos~2021年9月第2回発売新譜情報(4タイトル)

    • Naxos~2021年9月第2回発売新譜情報(4タイトル)
    • モーツァルトのミサ曲全曲シリーズ始動!第1集はクリストフ・ポッペンが指揮するケルン室内管弦楽団による“ミサ・ロンガ”と“戴冠式ミサ”に、サン=ジョルジュの協奏交響曲集、ポルトガルの現代作曲家アゼヴェードによるヤナーチェク作品へのオマージュ、マントヴァーニ・オーケストラの専属アレンジャーを務めたロナルド・ビンジの作品集など世界初録音も含むCD4タイトルがリリースされます
    • (2021/08/17)
  • 英スクリベンダム『ウィレム・メンゲルベルクの芸術 with コンセルトヘボウ管弦楽団』(31枚組)

    • 英スクリベンダム『ウィレム・メンゲルベルクの芸術 with コンセルトヘボウ管弦楽団』(31枚組)
    • 今回のBOXには彼が半世紀にわたって率い、世界最高のオーケストラへ育成したコンセルトヘボウ管弦楽団とのセッション録音とライヴ録音が幅広く収められています。それは1926年5月録音のSPレコードの復刻から、1944年2月の放送用ライヴ録音までの約20年に及び、レパートリーも彼が得意としたベートーヴェン、ブラームス、チャイコフスキー、マーラー、R.シュトラウスの作品などを収録しています。メンゲルベルクを知る上で格好のBOX登場と言えるでしょう
    • (2021/07/21)

    ゲーベル&ベルリン・バロック・ゾリステンによるモーツァルト:“セレナータ・ノットゥルナ”&“アイネ・クライネ・ナハトムジーク

  • 『フルトヴェングラー正規レコード用録音集大成』(2021年リマスター55CD)先着タワレコ特典付き!

    • 『フルトヴェングラー正規レコード用録音集大成』(2021年リマスター55CD)先着タワレコ特典付き!
    • フルトヴェングラーのスタジオ録音すべてと、商用リリースを視野に入れて作成したライブ録音を初めて統合!Warner音源に加え、Universal音源もライセンスして収録。何れもオリジナルマスターよりフランスのアヌシーにあるArt & Son Studio にて、2021年に192kHz /24bitリマスターされています(2020年『フィルハーモニア管弦楽団75周年記念BOX』、及び2016年『メニューイン全集』に収録された音源を除く)。タワレコ特典は大判ポストカード3枚セットです
    • (2021/09/15)

    バルビローリ協会よりデュ・プレ、カンポーリ、ヴィントガッセンとの共演などCD-R5タイトルが登場!

    • バルビローリ協会よりデュ・プレ、カンポーリ、ヴィントガッセンとの共演などCD-R5タイトルが登場!
    • 2020年7月29日に没後50年を迎えたイギリスの名指揮者ジョン・バルビローリ(1899~1970)。彼は膨大なレコード用の録音のほかに、各地の放送局に多くのライヴ録音を残しています。そうした希少音源を復刻する目的で1972年に設立されたのがイギリスの「バルビローリ協会」です。LP時代から活動していますが、音源発掘が活発となったのはCD時代に入ってからで、90点以上のCD(現在はCD-Rでの供給)をリリースしてきました。今回、5点を新規でご紹介いたします
    • (2021/07/13)
  • コチシュ&ハンガリー国立フィル~マーラー:交響曲第1番 ニ長調《巨人》(花の章付き)ライヴ!

    • コチシュ&ハンガリー国立フィル~マーラー:交響曲第1番 ニ長調《巨人》(花の章付き)ライヴ!
    • マーラーの交響曲第1番は、1889年11月20日にブダペストのヴィガドー・コンサートホールで、当時29歳であった作曲家自身の指揮、ブダペスト・フィルにより初演されました。この作品はもともと5楽章で構成されていましたが、何度も大幅な修正と変更を加え、最終的に4楽章の形となりました。初演時の楽譜は失われていますが、その後の5楽章版(「花の章」が第2楽章に置かれている版)が現存しており、コチシュはこのバージョンを採用しています
    • (2021/07/22)

    『ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961(SACDハイブリッド)』第2回発売

    • 『ブルーノ・ワルターの芸術・全ステレオ録音1957-1961(SACDハイブリッド)』第2回発売
    • ブルーノ・ワルター(1876-1962)が最晩年の1957年~61年にかけて残したステレオ録音は、文字通り録音の「世界遺産」ともいうべき名盤ぞろい。それらを1998年以来21年ぶりに新規リミックス&リマスターし、2020年度第58回「レコード・アカデミー賞」特別部門・特別賞を受賞した『ブルーノ・ワルター全ステレオ録音SA-CDハイブリッド・エディション』(全7巻・2019~20年発売)からの分売となるベートーヴェン7タイトルです
    • (2021/07/01)
  • 世界初SACD化!ベームのチャイコフスキー/交響曲第4番、第6番《悲愴》、プロコフィエフ《ピーターと狼》

    ALTUS渾身のマスタリングで蘇るゴロワノフの芸術!ラフマニノフの第2、展覧会の絵&1812年(2タイトル)

    • ALTUS渾身のマスタリングで蘇るゴロワノフの芸術!ラフマニノフの第2、展覧会の絵&1812年(2タイトル)
    • 強烈な爆演で知られる伝説的指揮者ニコライ・ゴロワノフ(1891-1953)の音源をALTUS渾身のマスタリングで発売!脳も灼けつく怒涛の大演奏、異様な指揮者の存在感が生む空前の大迫力。ここまで熾烈な演奏はそうありません。第1集には衰えを知らぬ最晩年のラフマニノフ2番と、貴重な交響的舞曲(抜粋)の録音を収録。第2集には「展覧会の絵」や「1812年」といった大管弦楽のエネルギーを存分に味わえる濃厚作品を収録。(キングインターナショナル)
    • (2021/08/24)
  • フルトヴェングラー「ヒトラーの第九」「ウィーン芸術週間の第九」がUHQCDで再登場!

    • フルトヴェングラー「ヒトラーの第九」「ウィーン芸術週間の第九」がUHQCDで再登場!
    • 1942年4月19日、ヒトラー誕生日前夜祭コンサートでの第九ライヴ(VENEZIA原盤)、及び1953年5月31日、ウィーン芸術週間での第九ライヴ(日本フルトヴェングラー協会原盤)は、ともに2014年にキング関口台スタジオでリマスタリングして「ヒトラーの第九」「ウィーン芸術週間の第九」として発売され、いずれも好評を博しましたが、現在入手困難となっていました。今回、キングインターナショナルより"高音質CDの決定版"であるUHQCD仕様として再発売されます!
    • (2021/07/29)

    カール・ベーム『デッカ&フィリップス録音全集』(38CD+《指環》全曲24bit/96kHzBDオーディオ)

  • 〈タワレコ限定・高音質〉ザンデルリングのショスタコーヴィチとシベリウス~Berlin Classics SACDハイブリッド化プロジェクト第15弾!

    Kochレーベルの名企画『知られざるリヒャルト・シュトラウス』が15枚組BOXで復活!

  • 生誕140年記念!ワーナー音源を結集『バルトーク・エディション~ハンガリーの魂』(20枚組)

    • 生誕140年記念!ワーナー音源を結集『バルトーク・エディション~ハンガリーの魂』(20枚組)
    • バルトークの主要な作品を以下のようなジャンルごとに分けて収録しています。CD 1-4:管弦楽作品、CD5-7:協奏的作品、CD7:合唱作品、CD 8:歌劇、CD9-12:室内楽作品、CD13-17:器楽作品、CD18:トランスクリプションと編曲作品、CD19-20:自作自演を含むヒストリカル録音。ここに登場する名演奏家の多くは、ハンガリー系のルーツを持っています。彼らのすべての解釈は、バルトークのインスピレーションと人間性との深い親和性に基づいています
    • (2021/09/03)

    フルトヴェングラー / ベートーヴェン:交響曲第5番(アナログLP盤:2021年リマスター)

    • フルトヴェングラー / ベートーヴェン:交響曲第5番(アナログLP盤:2021年リマスター)
    • ここに収録された第5交響曲は、「フルトヴェングラー正規レコード用録音集大成」用として、2021年Studio Art & Sonによるオリジナル・マスターテープからの24bit/192kHzリマスター音源が採用されています。これまでの一番新しいリマスター音源は2010-2011年にアビイロード・スタジオによるものでしたが、今回では最新デジタル機器とさらなる高ビットによる入念なる新しいリマスターにより、これまで以上にマスターテープに残された記録が再現されています
    • (2021/09/17)
  • インマゼール/アニマ・エテルナ・ブリュッヘBOX~国民楽派からガーシュウィンまで~(7枚組)

    • インマゼール/アニマ・エテルナ・ブリュッヘBOX~国民楽派からガーシュウィンまで~(7枚組)
    • インマゼールが信頼できる古楽器奏者たちを集めてのアニマ・エテルナは、モーツァルトのピアノ協奏曲に始まり、その後レパートリーをヨハン・シュトラウス、チャイコフスキー、ドヴォルザーク、オルフやガーシュウィン……と広げてゆきました。ベートーヴェンの交響曲全集やフランス音楽BOXに続いて今回、ロマン派以降の作曲家たちのBOXが登場。2018年にAlphaから発表されたガーシュウィン古楽器演奏アルバム(!)まで含んだお買い得BOXです
    • (2021/07/29)

    フェルツのマーラー/交響曲全集が完結!マーラー:交響曲第9番&第10番(断章)(2SACDハイブリッド)

    • フェルツのマーラー/交響曲全集が完結!マーラー:交響曲第9番&第10番(断章)(2SACDハイブリッド)
    • ドルトムント・フィルとは2023年まで契約が延長されるなど、好調な関係を築くガブリエル・フェルツ。シュトゥットガルト・フィル時代から15年かけて積み上げてきたフェルツの集大成ともいうべきマーラーの交響曲録音の最新盤として、ドルトムント・フィルとの「交響曲第9番」がついに登場。更に、シュトゥットガルト・フィル時代の2010年に録音していた「交響曲第10番〈アダージョ〉と〈プルガトリオ〉」も併録され、交響曲第1番~第10番までの全10曲が揃いました
    • (2021/08/09)
  • 旧PHILIPS原盤『コンドラシン&コンセルトヘボウ管/ラヴェル作品集』をタワーレコード限定で再プレス!

    • 旧PHILIPS原盤『コンドラシン&コンセルトヘボウ管/ラヴェル作品集』をタワーレコード限定で再プレス!
    • このコンドラシンのアルバムはEUのユニバーサルから復刻盤CDのシリーズとして2019年に発売され廃盤となっていた輸入盤を、今回、日本のタワーレコード用に限定数のみの再プレスとして提供できることになった貴重盤です。元々、1970年から亡くなる前年の1980年にかけて客演した際のライヴであり、初出時はLPとして1984年に発売されました。今回の再発盤は、オリジナル発売時のLPに倣い、元々の4曲で構成されており、ジャケットもLP時のものが採用されています
    • (2021/08/26)

    豪エロクアンスより“シベリウス指揮者”アンソニー・コリンズ / デッカ録音全集(14枚組)

    • 豪エロクアンスより“シベリウス指揮者”アンソニー・コリンズ / デッカ録音全集(14枚組)
    • シベリウス演奏で有名なイギリスの名指揮者アンソニー・コリンズ(1893-1963)のデッカ録音が初集成。シベリウスの交響曲や管弦楽作品、エルガー、ウォルトン、ヴォーン・ウィリアムズ、ディーリアスの2枚のLP、アンソニー・コリンズ自身の作品などのイギリス音楽、リンパニー、リッチ、グルダ、ドゥ・ペイエ他との協奏曲、チャイコフスキー、ファリャ、フンパーディンク、ビゼーによる管弦楽作品が収められています。初CD化となる録音も含まれています
    • (2021/08/17)
  • ロトが初演のオケ、ケラス、T.ツィンマーマンとともにR.シュトラウス《ドン・キホーテ》を再録音!

    • ロトが初演のオケ、ケラス、T.ツィンマーマンとともにR.シュトラウス《ドン・キホーテ》を再録音!
    • フランソワ=グザヴィエ・ロトはリヒャルト・シュトラウスに並々ならぬ情熱を示し、6年ほど前にバーデン=バーデン&フライブルク南西ドイツ放送交響楽団と交響詩全集を完成しています。そのロトが「ドン・キホーテ」と「ティル」に再挑戦。今回は両曲の初演オーケストラであるケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団との共演、「ドン・キホーテ」の独奏者がジャン=ギアン・ケラスとタベア・ツィンマーマンという2大スターなのも注目です!
    • (2021/08/11)

    マッケラスのスプラフォン録音が初LP化!ドヴォルザーク: 交響曲第8番&第9番“新世界より”、他(LP3枚組)

    • マッケラスのスプラフォン録音が初LP化!ドヴォルザーク: 交響曲第8番&第9番“新世界より”、他(LP3枚組)
    • サー・チャールズ・マッケラス(1925-2010)の誉れ高き名盤ドヴォルザークの交響曲第8番&第9番「新世界より」、スラヴ舞曲集、伝説曲を収めた初LP化となる3枚組が登場します!オーストラリア人の両親のもとアメリカで生まれた指揮者、マッケラスは1947年から1年間プラハに留学しヴァーツラフ・ターリヒに指揮を師事しております。70代中頃から80歳になろうかという晩年の巨匠が描く情熱的ながら澄み切った演奏は実に感動的です。
    • (2021/06/25)
  • フルトヴェングラー、ベルリン復帰の2大公演を2トラ38オープンリール復刻(2枚組1枚価格)

    • フルトヴェングラー、ベルリン復帰の2大公演を2トラ38オープンリール復刻(2枚組1枚価格)
    • フルトヴェングラーがベルリンに復帰した初日の公演(1947年5月25日)のベートーヴェンの「田園」+「運命」、および同年9月にメニューインと共演したベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲+メンデルスゾーンの「真夏の夜の夢」序曲、これらが過去最高の情報量で蘇ります。しかも、2枚組で1枚価格の登場です! 再プレスは非常に困難なので、予約なさることをお勧めします。(平林 直哉)
    • (2021/08/18)

    良好な音源発見!クレンペラー&フィラデルフィア1962年ステレオ・ライヴ“田園”&“英雄” UHQCD2枚組1枚価格!

  • マルッキ&ヘルシンキ・フィル、大好評のバルトーク・シリーズ!第3弾は弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽&管弦楽のための協奏曲(SACDハイブリッド)

    マルクス・ポシュナー / ブルックナー全交響曲の全稿を録音する#bruckner2024プロジェクト始動~ 第1弾は第6番!

  • 美演!来日公演でも好評だったティチアーティのラフマニノフ:交響曲第2番

    • 美演!来日公演でも好評だったティチアーティのラフマニノフ:交響曲第2番
    • ティチアーティとベルリン・ドイツ交響楽団によるラフマニノフの交響曲第2番。2019年秋の来日公演で演目となっており、生き生きとして沸き立つようなフレーズ感と、小細工をせずに楽譜を丁寧に鳴らすことから生まれる美しい響きで大きな評判となりました。その公演からほどなく行われたセッション録音がこちらのアルバム。カットなしのオリジナル版を使用
    • (2021/07/21)

    Naxos~2021年9月第1回発売新譜情報(5タイトル)

    • Naxos~2021年9月第1回発売新譜情報(5タイトル)
    • 今回は、没後100年を迎えるサン=サーンスのヴァイオリンとピアノのための編曲集にヴァインベルクの室内交響曲第2番&第4番、ツェルニーの「ウォルター・スコットの小説」による連弾曲集、ヨハン・シュトラウスII世の晩年の喜歌劇“くるまば草”、パデレフスキーの歌曲集など世界初録音も含むCD5タイトルがリリースされます
    • (2021/08/10)
  • カラヤン&BPO『J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲』『新ウィーン楽派管弦楽作品集』が初SACDシングルレイヤー化!

    ハイティンク&オランダ放送フィル/ブルックナー:交響曲第7番 2019年6月15日ライヴ!(SACDハイブリッド)

    • ハイティンク&オランダ放送フィル/ブルックナー:交響曲第7番 2019年6月15日ライヴ!(SACDハイブリッド)
    • 2019年に引退を表明したハイティンクが生まれ故郷アムステルダムのコンセルトヘボウで最後に指揮した演奏会のライヴ録音です。オーケストラはキャリア最初期の1955年から関りを持ち、1957年から首席指揮者を務めたオランダ放送フィルハーモニー管弦楽団。そして最後に選んだ曲目は自身の重要なレパートリーとして生涯何度も取り上げてきたブルックナーの第7番。故郷オランダとのかけがえのない感動的な名演奏が記録されています
    • (2021/08/09)
  • イザベル・ファウスト/ストラヴィンスキー:兵士の物語~作品当時の楽器を手に取った豪華メンバーが集結!

    • イザベル・ファウスト/ストラヴィンスキー:兵士の物語~作品当時の楽器を手に取った豪華メンバーが集結!
    • 内省的な無伴奏作品「エレジー」、ヴァイオリンとピアノのための唯一の作品「デュオ・コンチェルタンテ」、そして「兵士の物語」というプログラムです。「兵士の物語」は7人の小オーケストラ版で、テキストもラミュの台本を使用した、いわば初演当時のオリジナルの姿での録音です。アンサンブルはファン・ライエン、ラインホルト・フリードリヒ、コッポラら、錚々たる顔ぶれです。そして楽器も、作曲当時に作られたものを使用。初演当時のサウンドがよみがえります
    • (2021/07/02)

    パーヴォ・ヤルヴィ&NHK交響楽団/20世紀傑作選4 ストラヴィンスキー:春の祭典(SACDハイブリッド)

    • パーヴォ・ヤルヴィ&NHK交響楽団/20世紀傑作選4 ストラヴィンスキー:春の祭典(SACDハイブリッド)
    • 2019年2月、サントリーホール・ライヴ。同コンビのストラヴィンスキー・アルバム第2弾。ヤルヴィは「音楽の進む道を変革した最大の問題作が『春の祭典』。先史時代の音絵巻とも言うべきこの作品の聴く者を圧倒するようなバーバリックな持ち味を現実の音にするには、N響の持つ精緻・明晰さ、そして、信じがたいほどのパワフルさが必要です」と語っている。1908年に書かれながら2017年になってようやく蘇演された「葬送の歌」はN響による初演奏
    • (2021/07/01)
  • ベーム&ウィーン・フィル/ヒンデミット: 木管とハープのための協奏曲&ブルックナー: 交響曲第7番

    〈タワレコ限定〉VINTAGE COLLECTION+plus Vol.32  没後20年企画 シノーポリ復刻 第1弾  3タイトル

    • 〈タワレコ限定〉VINTAGE COLLECTION+plus Vol.32 没後20年企画 シノーポリ復刻 第1弾 3タイトル
    • 2021年に没後20年を迎えた指揮者ジュゼッペ・シノーポリ(1946.11.2-2001.4.20)の復刻企画です。第1弾としまして今回は、現在市販で手に入りにくいアイテムを中心としたDG音源の3種を復刻いたします。シノーポリの録音は多いですが、収録されたのは、実はLPからCDへの移行期の20年強ほどの範囲に留まります。それらの中からこの機会に復刻するに相応しいアイテムをセレクトし、何度かに分けてリリースを行う予定です
    • (2021/07/28)
  • 日本先行発売!パーヴォ・ヤルヴィ&フランクフルト放送響/ブルックナー:交響曲全集(SACDハイブリッド)

    • 日本先行発売!パーヴォ・ヤルヴィ&フランクフルト放送響/ブルックナー:交響曲全集(SACDハイブリッド)
    • フランクフルト放送交響楽団と成し遂げたマーラー、ニールセン、F.シュミットの交響曲全集録音が高く評価されているパーヴォ・ヤルヴィ。この3人の作曲家への取り組みと並行して、ヤルヴィ自身が同響と自らのライフワークと位置付けて大切に進めてきたのがブルックナーの交響曲全曲演奏。ブルックナー没後125年メモリアル・イヤーとなる本年、未発売の「第0番」と「第8番」の2曲を加えて全集が完成、ボックスセットとしてリリースいたします(ソニーミュージック)
    • (2021/08/25)

    ドイツ・グラモフォン、デッカの名盤を厳選した究極のカタログシリーズ!『クラシック百貨店』(100タイトル)

  • バルビローリ『マーラー:交響曲第1、5、6、9番、歌曲集』2020年リマスター音源が廉価BOX化!

    • バルビローリ『マーラー:交響曲第1、5、6、9番、歌曲集』2020年リマスター音源が廉価BOX化!
    • 後年の第5番や第6番での評価に先駆ける1957年録音の「第1番」。最終楽章の強烈で壮大な演奏が凄い「第6番」。名指揮者と名オーケストラが出会うとこれほどまでの凄い演奏が展開されるということを実証した「第9番」。バルビローリの演奏の核心を示す彼の最後のマーラー録音となった「第5番」。ジャネット・ベイカーをソリストとした「歌曲集」は二人のマーラーの声楽作品の円熟した理解を示すものです。2020年24bit/192kHzリマスター音源が使用されております
    • (2021/06/18)

    創設50周年記念『オルフェウス室内管弦楽団~ドイツ・グラモフォン録音全集』(55枚組)

  • リッカルド・ムーティ/ワーナー・シンフォニック・レコーディング全集(91枚組)

    • リッカルド・ムーティ/ワーナー・シンフォニック・レコーディング全集(91枚組)
    • この91CD-BOXセットは、オペラを除いた、管弦楽、合唱、声楽の作品の録音に焦点を当てています。1973年から2007年にかけて、豊富で多様なレパートリーを網羅されています。ほぼ録音年代順に収録されており、各ディスクはオリジナル・ジャケットのデザインによる紙ジャケットに封入。収録音源は発売された一番新しいマスター音源を使用しています
    • (2021/04/16)

    アンドレ・プレヴィン/ワーナー録音全集(96枚組)~旧EMIクラシックス&テルデック録音集成

    • アンドレ・プレヴィン/ワーナー録音全集(96枚組)~旧EMIクラシックス&テルデック録音集成
    • 1971年から1987年にかけて旧EMIクラシックスおよびテルデックに録音した、クラシック企画の録音のすべてが収録されています。録音年代順に、基本的にオリジナル・カップリングのまま(一部除く)収録されており、各ディスクはオリジナル・ジャケットのデザインによる紙ジャケットに封入。収録音源は発売された一番新しいマスター音源が使用され、新たにリマスタリングされた音源も多数含まれています
    • (2021/02/12)
  • ベルリン・フィルと8人の名指揮者によるマーラー/交響曲全集(10CD+4BD)

    • ベルリン・フィルと8人の名指揮者によるマーラー/交響曲全集(10CD+4BD)
    • 完成した9つの交響曲と未完の第10番第1楽章を、過去10年間の演奏からセレクト。現在の首席指揮者ペトレンコ(第6番)と前任者であるアバド(第10番)とラトル(第7&8番)、及びハーディング(第1番)、ネルソンス(第2番)、ドゥダメル(第3&5番)、ネゼ=セガン(第4番)といった新世代の指揮者たち、第9番は昨年引退した巨匠ハイティンクが担当しています
    • (2020/12/25)

    ブルーノ・ワルター/ザ・コンプリート・コロンビア・アルバム・コレクション(77枚組)

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