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アメリカの指揮者、マイケル・ティルソン・トーマスが2024年、80歳の誕生日を迎えます。それを記念してドイツ・グラモフォン(1970年~2002年)とアーゴ(1992年~1995年)に行われた録音が初めてすべてまとめて発売されます。CD14枚組ボックス・セット。限定盤
2024/09/11 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/09/05_1116_01.jpg?h=70&thn=1&w=70)
1984年、ECMはアルヴォ・ペルトの『タブラ・ラサ』をリリースし、音楽界に新しいサウンドをもたらしました。この度、ECM NEW SERIESの40周年を記念してこのアルバムをオリジナルの装いでLPとして再発売!
2024/09/05 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/09/05_1102_01.jpeg?h=70&thn=1&w=70)
今回はロマン・デシャルムが演奏するフォーレとプーランクの「ピアノとオーケストラの作品集」に、バンベルク交響楽団の首席ホルン奏者、クリストフ・エスのリヒャルト・シュトラウス:ホルン協奏曲、ヤンヤン&杭州フィルによるイェ・シャオガンの作品集、トランペット奏者トーマス・ライナーの「イタリア・バロックの協奏曲集」、レスピーギ:管弦楽伴奏歌曲集など、世界初録音を含むCD8タイトルがリリースされます
2024/09/05 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/08/27_1110_01.jpg?h=70&thn=1&w=70)
今から50年前の1974年、アイヴズの生誕100周年を記念して、当時のCBSレコードから発売されたLP5枚組のボックスセットをパッケージ・デザイン、レーベル、解説書も含め、そっくりそのまま復刻いたします。解説書もLP版の全てのイラストをそのまま再現しつつ、ライナーノーツが読めるようにレイアウトしなおされています
2024/08/27 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/08/23_1117_01.jpg?h=70&thn=1&w=70)
アメリカで最も人気のあるジャンルを超えた作曲家キャロライン・ショウが作曲を手掛けた、ケン・バーンズ監督のドキュメンタリー映画『LEONARDO DA VINCI』のオリジナルスコア。彼女が作曲した作品は、1500年ころの音楽とミニマル系の音楽が融合され、独特な神秘感を引き出しています
2024/08/23 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/08/16_1103_01.jpg?h=70&thn=1&w=70)
コジマ録音設立50年を記念して、1983年にLPで発売された名盤が初CD化。「時の形」は、オーケストラによるクレッシェンドとピアノによる減衰音のみで構成された名曲。「撚りIII」は1978年より続くシリーズの3作目で、「合奏」の方法論の研究。「二重奏曲」は、ハープとギターによるユニゾンの合奏。「静物」は8つのヴァイオリンによる多重録音作品。タイトルにもなっている「時の形」はオリジナルマスターテープからのリマスター。(コジマ録音)
2024/08/16 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/08/14_1112_01.jpg?h=70&thn=1&w=70)
グラスがコクトーに捧げたオペラ『恐るべき子供たち』『オルフェ』『美女と野獣』の音楽を収録。グラスの音楽監督であるマイケル・リースマンにより、ラベック姉妹のためにピアノ・デュオ版に編曲されています
2024/08/15 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/08/14_1103_01.jpeg?h=70&thn=1&w=70)
フランスのヴィオール奏者リュシル・ブーランジェの新録音は、17世紀に活躍した名匠4人(サント=コロンブ氏、オトマン、マラン・マレ、ドマシー氏)の無伴奏作品と、エルサン、ペソン、シニュベールと世代の異なる現代作曲家たちの新作を組み合わせ、17世紀と21世紀を行き来しながら、この楽器の本質と可能性を鮮やかに引き出す無伴奏アルバムを作り上げました
2024/08/14 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/08/08_1101_01.jpeg?h=70&thn=1&w=70)
今回は3枚のアルバムとしてナクソスからリリースした『ジェネシス』のキーボード奏者トニー・バンクスのオーケストラ作品がセットになって再発売。ほか、ガブリエル・シュヴァーベのベートーヴェン、チェロとピアノの作品集第1集、ヨアヒム・ラフ最後の歌劇《嫉妬深い人々》の世界初録音を含むCD3タイトルがリリースされます
2024/08/08 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/08/07_1114_01.jpg?h=70&thn=1&w=70)
1曲目は、グバイドゥーリナがしばしば用いるバヤン(ロシアやウクライナのボタン式クロマティック・アコーディオン)を含む三重協奏曲。超絶技巧を駆使する3人のソリストをマンゼが率いるオーケストラが支えています。ヴァイオリンとチェロのためのソナタ「歓喜せよ!」は1981年の作品ですが、宗教的な内容を持つとして演奏が許可されず、ペレストロイカ後の1988年にようやく初演されました
2024/08/07 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/08/06_1101_01.png?h=70&thn=1&w=70)
現代音楽や古楽、クラシックを融合させたユニークな録音で注目を集めるECM NEW SERIES。1984年に『アルヴォ・ペルト:タブラ・ラサ』をリリースしてから40周年を迎え、初プライスダウン14タイトルを含む名盤40タイトルをSHM-CDで再発売
2024/08/06 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/07/25_1104_01.jpeg?h=70&thn=1&w=70)
ニコラス・コロンとフィンランド放送交響楽団によるフィンランドの作曲家マグヌス・リンドベルイの近作を集めたアルバム。ヴィオラ協奏曲は7つの部分からなる演奏時間33分ほどの大作をローレンス・パワーをソリストに迎えて録音。ベートーヴェン生誕250年の記念にロッテルダム・フィルから委嘱された“不在”、シカゴ交響楽団の委嘱作“セレナード”を収録しています
2024/07/25 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/07/23_1103_01.jpg?h=70&thn=1&w=70)
指揮者・作曲家・ピアニストのマイケル・ティルソン・トーマスは、2024年12月21日に80歳を迎えます。傘寿の記念としてPENTATONEレーベルから作曲家ティルソン・トーマスの作品を網羅した4枚組セットがリリースされます。当盤では、リマスタリングされたアーカイヴ音源から初出の新作まで全18篇を収録。100ページを超えるオールカラーのブックレットには、作曲年・初演年・初演者・歌詞を含むティルソン・トーマス著の解説が、貴重な写真と共に掲載
2024/07/23 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/07/22_1101_01.jpeg?h=70&thn=1&w=70)
今回はハリウッド・サウンドの発展に寄与したザードルの協奏的作品を中心としたアルバムに、アメリカ近現代のオルガン協奏曲集をグラミー賞受賞アーティストのコンビで収録した1枚、アフリカ系アメリカ人作曲家ジョージ・ウォーカーのピアノ作品集第2集、現代中国の作曲家チン・ウェンチャンの作品集など世界初録音を含むCD7タイトルがリリースされます
2024/07/22 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/07/19_1120_02.jpg?h=70&thn=1&w=70)
若き日の小澤征爾指揮による現代音楽祭『オーケストラル・スペース』と超稀少な合唱作品2種をビクター所蔵のオリジナル・アマログ・マスターテープから最新復刻!世界初SACD化。『オーケストラル・スペース』では若杉弘、高橋悠治、一柳慧、秋山和慶も参加。東京混声合唱団との『黒人霊歌集/ミュージカル・ハイライト』は、まさに小澤征爾の指揮活動の原点!
2024/07/19 [タワーレコード オリジナル企画, タワー限定, ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/07/12_1105_01.jpg?h=70&thn=1&w=70)
スウェーデンの現代作曲家アンデシュ・ヒルボリの70歳を記念して、指揮者エサ=ペッカ・サロネンとスウェーデン放送交響楽団が、ヴァイオリニストのエルビョルグ・ヘムシングと、ソプラノのホルゲションをソリストに迎え、ヒルボリの作品“リキッド・マーブル”“クヴェル”“ヴァイオリン協奏曲第2番”を録音しました
2024/07/12 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/07/11_1101_01.jpg?h=70&thn=1&w=70)
1984年生まれ、第31回芥川也寸志サントリー作曲賞を受賞した日本の作曲家、桑原ゆうの作品集「音の声、声の音」。妹の桑原まこ(作曲家)、桑原あい(ジャズピアニスト)との「桑原三姉妹」としても知られます。彼女にとって初の作品集となる本作には、ヴァイオリニスト、マルコ・フージと三味線奏者の本條秀慈郎、そして現代音楽ベースのクリエイショングループ、淡座(あわいざ)の演奏で、2014年から2021年にかけて作曲された8つの作品を収録。解説日本語訳のブックレットも封入された日本限定仕様です
2024/07/11 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/07/10_1101_01.jpg?h=70&thn=1&w=70)
藤倉大の最新作品集。今回も管弦楽、パーカッション、三味線、木管アンサンブル、エレキギター、尺八、オーボエ、チューバ、箏と西洋東洋古今東西の楽器が入り乱れてのヴァラエティ豊かな藤倉大の広大な音楽世界が展開。編集・ミックス、マスタリングまで手掛け、作曲者の理想とする響きが追及されています
2024/07/10 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/07/05_1103_01.jpg?h=70&thn=1&w=70)
ウクライナに生まれたロシア人作曲家トーマス・ド・ハルトマン(1884-1956)の2つの協奏曲。眩いばかりに輝く旋律と効果的な技巧が散りばめられた協奏曲作品を残しています。ヴァイオリン協奏曲は1943 年に、チェロ協奏曲は1935 年にそれぞれ作曲。雄大な管弦楽に、情感豊かな独奏が魅力であるこれらの作品に魅了されたジョシュア・ベルとマット・ハイモヴィッツが満を持して録音しました
2024/07/05 [ニューリリース]![](https://cdfront.tower.jp/~/media/Images/Tol/pc/article/feature_item/Classical/2024/07/04_1101_01.jpg?h=70&thn=1&w=70)
ウクライナの現代作曲家ヴァレンティン・シルヴェストロフ。このアルバムには、ロシアの名ピアニストのアレクセイ・リュビモフと、ウクライナのソプラノ、ヴィクトリア・ヴィトレンコによる歌曲集「シュトゥフェン」や、ベルリンで作曲されたピアノ曲など、1970年代から2023年までの作品が収録されています。注目は、シューマン、ショパン、ブラームスにインスピレーションを得たピアノ組曲である「キッチュ・ムジーク」のリュビモフによる独自な解釈や、シルヴェストロフの亡き妻に捧げられた「3つの小品」
2024/07/04 [ニューリリース]タワーレコードがオススメするイチオシ商品をチェック
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- グバイドゥーリナ: 三重協奏曲、ヴァイオリンとチェロのためのソナタ
- アンドルー・マンゼ 、 ハノーファー北ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団 、 バイバ・スクリデ 、 ハリエット・クリーフ 、 エルスベト・モーザー
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