ドホナーニ~ブルックナー:交響曲第9番 2014年ザルツブルク音楽祭 ライヴ 登場!

シグナム・クラシックス(Signum Classics)とフィルハーモニア管弦楽団のコラボレーション・シリーズの最新作は、終身名誉指揮者クリストフ・フォン・ドホナーニが振るアントン・ブルックナーの「交響曲第9番」、2014年ザルツブルク音楽祭ライヴ!
1988年に当時の手兵クリーヴランド管弦楽団を振り、ブルックナーの「交響曲第9番」をレコーディングしているドホナーニ。ドホナーニにとって85歳のバースデー・シーズンの幕開けとなった2014年のザルツブルク音楽祭のライヴ・レコーディングでは、約25年
という歳月を経て、円熟の境地に達した巨匠の至芸と解釈に大きな注目が集まることだろう!
(東京エムプラス)

【収録曲】
ブルックナー:交響曲第9番 ニ短調(ノヴァーク版)
【演奏】
クリストフ・フォン・ドホナーニ(指揮)
フィルハーモニア管弦楽団
【録音】
2014年8月7日 オーストリア、ザルツブルク 祝祭大劇場
カテゴリ : ニューリリース
掲載: 2015年07月22日 14:44