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グー・グー・ドールズ、約3年振り通算11作目のアルバム

2016年は結成30周年となるアニヴァーサリー・イヤー!

Goo Goo Dolls

愛され続ける歌を奏でるアメリカン・ロック・バンド、グー・グー・ドールズ、豪華プロデューサー陣を迎え、約3年振りに過去最高にポップな通算11作目となるアルバムをリリース!

アメリカン・ロックの良心的存在として、美しいメロディーとエッジの効いたサウンドをフィーチャーしたヒットを連発。テイラー・スフィフトもステージで取り上げている。全米1位を記録した「アイリス」は、1999年グラミー賞4部門ノミネートの、バンド最大のヒット・シングルとなった。長年のキャリアを通じて、素晴らしい楽曲を生み続けている。
本作にはエコスミスのヴォーカル、シドニー・シエロタがゲスト・ヴォーカルとして参加!

 

 

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【Goo Goo Dolls(グー・グー・ドールズ)】
メンバー:ジョン・レズニック(ボーカル、ギター)、ロビー・テイキャック(ボーカル、ベース)。
ベスト・アメリカン・ロック・バンド"の誉れ高き、そして"アメリカン・ロックの良心"、グー・グー・ドールズ。結成30周年。"アメリカで最も有名な無名バンド"から、"ベスト・アメリカン・ロック・バンド"へ。1986年のデビュー以来、苦節10年の下積みを経て、「ネーム」、「アイリス」のメガ・ヒット・シングルを生み出し”ベスト・アメリカン・ロック・バンド”の称号を得る存在となったグー・グー・ドールズ。1998年の『ディジー・アップ・ザ・ガール』からは実に5枚のシングル・ヒットを生み、全米だけで500万枚のセールスを記録。"アメリカン・ロックの良心”的存在として、美しいメロディーとエッジの効いたサウンドをフィーチャーしたヒットを連発。特に映画『シティ・オブ・エンジェル』挿入歌として全米1位を記録した「アイリス」は、1999年グラミー賞4部門ノミネートの、バンド最大のヒット・シングルとなった。2002年の『ガターフラワー』でも、その美しいメロディーを主体としたロック・サウンドは健在で、3作連続でアメリカではプラチナ・アルバムに。2006年に発表した『レット・ラヴ・イン』では、これまで3作連続でプロデューサーを務めていたロブ・カヴァロから、グレン・バラードにプロデューサーが変更、更にスケール・アップした作品となった。2007年にキャリア初となるオール・タイム・ベストをリリース。サマーソニック07にも出演。2013年にはマグネティックをリリース。

掲載: 2016年04月01日 18:01

更新: 2016年05月10日 19:30